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2007年10月 6日 (土)

笑う門には福来る。

■リボおねーさま 製作再開

Rtlarc13

工具が手に馴染まない…ブランクがあり過ぎる。ビリー・ブランクス。
長らく悩んでいた二の腕の短縮でしたが、一応の解決策を実行してみました。

二の腕パーツを3ミリ径のドリルで貫通し、まずはちくわ状態にします。
そこにテーパー状の治具を挿し、拡張したところにDMユニットのパイプ(小)を挿入。
ただしこのパイプはバージョン1に付属してる長いものになります。
現在店頭にあるバージョン2のは短いので…もし再現するなら外径3・内径2ミリの
塩ビパイプとかで代用すればなんとかなると思います。
あとは両端から挿すDMユニットのシャフトの先端を1ミリずつ短縮してからセット。

…脱線するけど、ビリー隊長がCD出すのはどうなのかね。歌詞が日本語だし。

Rtlarc17

これで以前の仕様より、全体で3~5ミリ短く収めることができました。
腕の長さは違和感なくなりました…が、可動域が狭くなったので要調整という感じ。
二の腕の内側をちょっと削ってやれば大丈夫かな。

Rtlarc14

頭部の可動についてもテストモデルを作ってみました。
頭の内部をゴリゴリ削ってDMユニットを埋設。前後の可動域は画像の通りです。
横から見たり、仰角上げるとユニットが見えちゃうけど妥協できるギリギリかな。
これ以上覆い隠すと逆に動かなくなっちゃうし。

Rtlarc15

願わくば茶色の可動パーツがあれば…需要ないもんなぁ。まあ仕方ないか。
リボ球の茶色は色が濃過ぎて逆に浮くし。

Rtlarc16

おねーさまアレイ。恐い。



ここ数日、秀吉効果でアクセス数がグン伸びしてます。大手って恐いな…。
ただし一過性のものであることも承知してるので、問題はその先の動きにあるかと。

「バットマン・ビギンズ」が面白過ぎた…公開前からプロップのデザインについては
確認していたけど(なにせ商売してたんで)、ストーリーもこんなに面白いとはなぁ…。
基本的にDIYで作られる装備(笑)とか、バットマンシリーズのファンが思わずニヤリと
してしまうような細かい演出が非常にツボ。最後のジョーカーもニクい。

新番組「ブルードロップ」を何気なく視聴。吉富原作によるシリーズと見ていいのか。
第1話を見た限り、つかみが弱い。もっと先の展開を見せてもよかったと思う。
今回の学園ドラマ的展開とラストの引きだけで「次も見たい」と思わせるのは難しい。
「シャナ」と「ウルトラセブン」はスルー。だって…みんな見てるでしょ?どうせ。

 >>世捨て人のような生活を送ってるウゴーがどこから収入を得ているのか気になる

読めば読むほど物凄く失礼なことを言われたように思えて、素で凹んでます…。
先に説明しておくと、まだ退院してないからこそ平日の昼間に散歩できるわけよ。
この記事書いてる現在でも手首に患者の名札ついたまんまなんだぜ。
ちなみに入院費用は…親持ちなんでさ。あんまり踏み込まないでほしいところだ。

それと、自分は正確には「世に捨てられた」世代です。だけど社会人。泣ける。
それでも前向きに生きていきます。これからの自分の為に。

 >>>これはホオズキの仲間だろうか
 >>指で挟んで「ポフッ」ってやるのが気持ちいいんだよ
 >>中の人はハートマークだし
 >>かわいいかわいい

そんな文学少女みたいなこと言えない…。
ホオズキというと夏のイメージがあるんだけど、こんな時期にも見られるんだろうか。
正直あまり植物には詳しくないので誰か詳細を。

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