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2009年1月15日 (木)

眉間にシワを寄せるイヌ。

Skt213
プロキシ経由の拍手を弾いてしまったかも。そもそも弾くようになってたのか…これ。
昨日に引き続き「skate2」のパーティーモードをテキトーに解説してみる。
ぶっちゃけまだ「AKfK」絵のアイデアが全然出てないのを誤魔化す為というお話。

Skt214

「Spot Battle」として用意されている「Alphabet」というステージ。
一見どう考えても時間内に間に合いそうにありませんが、よーするに飛ぶんです。
開始位置から加速して、そのままアルファベット状の構造物へジャンプ。
運が良ければ(笑)「A」の斜面を滑走してハーフパイプに辿り付けるはずです。

コツは…開始位置からプッシュボタンを押しっぱなしにして、3回蹴ったところで
タイミングよくトリックを入力。それより早くても遅くても失敗します。
意味ありげに置いてあるレールを利用して飛ぶのは恐らく無理だろうな…。

着地に成功すれば平均で2400点前後、最高で3400点ぐらいは出せます。
着地後もハーフパイプ内でトリックコンボを続ければ加算されるのがミソです。
最初のトリック、空中でのトリック、着地後のトリックが勝負の決め手。

Skt215

「Hall of Meat」の方は単純明快。他のプレイヤーよりヒドい大怪我をすればOK。
ただしこちらは運の要素が大半を占めているので、プレイヤーが意図的にやれる
ことといえば「不安定な姿勢で着地する」ことぐらいかと。
普段のようにボードを進行方向に向けて着地してしまうと無得点になる場合も。

しかし…現実で考えたら何人死んでるかわからん競技だこれ。



検索ワード うごーさん でTOPに出ない」…Yahoo!だと問題なく出るなぁ。
Google先生は検索結果がアクロバティック過ぎて吹く。

そういえば「GRID」は今日発売か…一応体験版を落として一周はしてみたけど、
どうも箱○のレースゲーは画面のリアルさとは裏腹にゲームライクな挙動が多くて
そのギャップに毎回ショックを受けます。とっつきやすいけどね。
それより「GRID」は敵車のブロック動作が優秀過ぎてスゲーイライラする(笑)
自車のダメージが重なるとステアリング等が徐々に壊れて操作に支障を来たす
というこのゲームにおいて、敵車とぶつかるというのは致命的なミスなのよ。
無事完走するのが難しいレースゲーとして記憶に残ってしまった。

リメイク版「SaGa2」のビジュアルはガッカリを通り越してビックリだこれ…。
「1」がなく「2」からリリースするってことはGB版をプレイした人を対象に含んでいる
はずなのに、この仕打ちはあまりにもヒド過ぎる。
過去のコンテンツに頼るのなら、過去のデザインにも敬意を払うべきだと思う。

「スパロボK」は登場作品がニッチ過ぎて非常にコメントしづらいなー…。
これを本気で喜べる人が何人いるのか。「STAR GAZER」は嬉しいけどさ。
「ファフナー」や「ガン×ソード」は出たら面白いね程度に話してたことはあったけど
いざ本当に出されると場違いな感じがしてしまう。

今週の「とらドラ!」…誰からも期待されて、そうなるものと思われながら生きるのは
結構ツラい人生なんだという好例。全頭ブリーチの痛さよりツラいんだぜ…。
しかし聡明な北村君にしては選んだ方法に正当性がなく、しかも古臭いよーな。
ネットラジオでも触れてたけど、後期はセリフの中で具体的に触れはしないものの
お互いの心情を吐露する内容の発言が多い。読み取る楽しみが増す。

自分もかつて全頭金髪から銀髪にして過ごしていた時期があったけど、
色を維持するのが本当に大変なのでもう二度とやらんね。色々と面倒臭過ぎる。

「マリみて」4期…本当にどうでもいいことだけど、呼び込みハッピに帯はねーわ。
反復横跳びから始まる可南子エピソード(笑)ただしこの話、原作ファンからすると
ある部分が(文章が?)隠喩に変更されてるとか。絵でわかるけどね。
ほんの数回しか喋らない父親役に小山力也を呼んだことに驚かされたわ…。

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