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2009年5月12日 (火)

Skt2c2

スポット製作してるときに偶然、かなり高確率でダンクできる配置を見つけました。
前にしいなさんにオススメした動画にも収録されていて、一度はやってみたいものと
思っていただけにこれは…素晴らしい発見です。

…そうでもないな(笑)まあ騙されたと思って試してみればいいよ!

Skt2c3

上の画像のように、ゴールの近くにクォーターパイプ(ランプ)を配置します。
そしてコートの端から加速し、クォーターパイプの中心を通るイメージでゴールに飛び
Christ Airを入力すると運がよければダンクになります。

一応補足しておきますが、これはレギュラースタンス専用のレクチャーです。
グーフィースタンスの人はコート内を線対称に考えてみてください。

Skt2c4

条件さえ揃えばゴールのリング部分でもハンドプラント可能だということも知りました。
もう発売から3ヶ月も経つけどまだまだ遊び尽くせてないな…「skate2」。

「Yellow Means Nose」はまだ無理…もっとマニュアルの腕を磨かないと。



自分でも多少おかしいとは思ってるんだよ。「skate2」以外に興味がいかないことを。
この表現が正しいかはわからんけど、飽きるキッカケを見失ってるんだよね。
「オブリ」や「GTA4」では「とりあえずもういいか…」と思える時期があったんだけど
なぜか「skate2」に関して言えばそれが無い。

まあスポーツやレース、格闘ゲームのような固定されたルールで競い合うものは
すぐに飽きるか長続きするかのどちらかしかないってことなのかもしれない。
「モンハン」もある意味それに近かったと思うし。
しかしこのまま6月末の「バイオニックコマンドー」まで繋げるとは思っちゃいないよ。

エロバレー(笑)は配信で見てると「Sexyビーチ3」にちゃんと遊べるゲーム的要素が
盛り込まれたようなものに見える。でも撮影時間に制限があるのはイヤだなぁ。
自分はむしろ撮影以外の機能が無いぐらいの潔さを求める。無理だ。

今週の「宇宙をかける少女」…人間の揺らぎの部分を理解して歌おうとしているのに
そういった余分なものを除去して利用しようとしてるクサンチッペに矛盾を感じる。
箱のシステムはやはり「マトリックス」の電池と同じ概念のものだったね。
しかしレオパルドはミラーを持ってるから同じシステムを使ってるとは考えにくいな。

複数の箱(脳)を接続することでCPU的な演算処理能力を高めるという意味では
ブレインコロニーという名称にも納得できるけど、仮にそれだけの能力があったとして
彼らのような人間クサい思考パターンにしかならないのはちょっとおかしいか。
仮にその人間クサさを実現する為に箱を配列しているのだとしたら本末転倒だし。

「戦場のヴァルキュリア」…わりとどうでもいい回だったなぁ。話は進んでないし。
わざわざ先週の予告から作画を更新するほど重要な回だったとは思えないんだが。
ウェルキンは便意を我慢しながら取材を受けてたのかな…そこが一番気になる(笑)

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