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2010年3月31日 (水)

2010年3月31日

Skt2h7

昨晩は色々悩んだ結果、いつも通りに「skate2」で新たなロケ地とネタ探しの旅へ。
一番新しい動画が自分のなかでは出色の出来だったこともあって、あれを超えるとなると
それ相応の準備と手間がかかるのではないかと。…まず無理だろうなぁ。

これまでにアップした動画のほかにも実はベストトリック集的なものも一応用意していて
とりあえずはそれをカタチにできればいいかなぁと思ってます。

…そうそう。昨晩最後にしいなさんとTwitterで話題にしたヒッピーフリップに挑戦しまして
見事に成功させることができました。実は初めてのヒッピーフリップ。
いやぁ…確かに驚きはありますが、本当に特定の条件下でなければ成功しない技なので
フリースケート中やオンラインプレイ中に何気なく出すってのはほぼ無理でしょうね。

ただ、成功すればほぼ確実に一発でx3ボーナスがつきます。出すのは不確実だけど(笑)



旅といえば、兄上が突然の旅から帰ってきました。長崎の軍艦島に行ってたそうです。

昨日からココログに新機能である、Twitterへのクロスポスト機能が実装されました。
こちらでブログの更新をおこなうとTwitterのアカウントに記事タイトルとアドレスが送信され
自動的にツイートされるというもの。まあそんなに珍しい機能ではないです。
ためしに本日その機能を設定してあります。どんなふうに見えてるんだろう?

最近思い出したかのように、ニコ動でCR「BLOOD+」の実機演出集などをチェックしてます。
パチンコ屋に行ったことのない自分からすると驚きの連続で、刀が動いたり光ったりするし
アニメはキレイで音楽も良くて…これホントにパチンコなの?という感じ。

でも、これって「スパロボ」の戦闘シーンだけ見たい感覚と同じなんだなぁと思いました。
演出自体には興味あるけど本体の部分には興味ないし。アニメ見たいだけという…(笑)
全演出が見られるDVDとかがあったら事足りてしまうということ。

ああマズい…看板絵が冬のままだ。現状冬みたいな気温だけど明日から4月だしねぇ。

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2010年3月30日 (火)

2010年3月30日

Skt2h6

「skate2」の動画を一気に2本アップしました。1本は新作でもう1本は以前保留にしたもの。
新しいソフトによって表現方法が増えましたが、反省材料も増えた気がしてます。
動画って難しいよねぇ…実際にアップして見てみるまでちゃんとできてるかわからないし。

昨晩は「skate2」をおやすみして、フレンドがプレイしていた「ロスコロ」に合流。
ひたすらAKハントを繰り返してレベルがひとつ増えました。オンにもまだ人いますねぇ…。
少なくとも日本人部屋が同時にふたつ満員になる程度にはいるようでした。
超安価なプラコレ版が出たことも多少は影響してるんでしょうか。

「アイマス」にはなんとなく手が伸びず…まだ始める時期じゃない。時期が来たらやる。



いつになったら暖かくなるんでしょうかね。もうじき4月だってのにこの寒さですよ。
でも過去には東京で4月に雪が降ったこともあるのでまだまだ油断できません。

アニメの視聴が一段落ついたのでHDDレコーダーの整理をしたんですが、この3ヶ月間で
HDDがいっぱいになってしまうほど大量に録画していたことにちょっと驚きました。
原因はアニメ以外の録画が増えたことにあります。バラエティ番組とかも撮ってるし。
特に理由もないのにリアルタイムで見てる番組すら撮ってますからね…。

なので、来期からは録画品質をひとつ下げて録画時間を多めに確保する予定でいます。
ためしにいくつか録画してみましたが、やっぱりアニメだと多少キツいかな…という感じ。
まあ永久保存するつもりがなければそれでもいいんですけど。

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2010年3月29日 (月)

2010年3月29日

Skt2h5

大変疲労困憊して上の画像のような状態になってます。「skate2」の動画製作を継続中。

数値を設定してこまかく切り出しをおこなえる編集ソフトを新たに導入し、BGMに合わせて
カットを切り替えるような感じの作業を延々と繰り返していました…すごく大変です。
こまかく切り出せるというものの、切り出される結果にちょっとクセがあるのが実態でして
実際にBGMと合わせてみてある程度妥協できるかどうかで判断するレベル(笑)

あと、フェードイン/アウトや字幕を入れることができる編集ソフトも見つけました。
いやはやフリーソフトでも結構いけるもんです。

動画製作自体は面白いけどこの先もネタが続くとは到底思えないので、これが終わったら
一旦動画製作は休止しようかと思ってます。アイデア次第でしょうから。
恐らくまた「アイマス」に戻ると思いますけど、3周目は誰をプロデュースしようかな…?



ヤバい…最終回を迎えたアニメが多くて感想も書けないから余白をどう埋めよう(笑)

来期のアニメもぼちぼちチェックしていますが、とりあえず「けいおん!!」と「ナイトレイド」は
押さえるとして他が問題ですよね…「HERO MAN」「WORKING!!」あたりが鉄板かな。
キャスト的には「薄桜鬼」や「荒川アンダーザブリッジ」「Angel Beats!」も気になります。
あとは変わりダネとして「KAMEN RIDER DRAGON KNIGHT」。どうなんだこれ…。

つーか来期も神谷浩史の出演作多いなぁ。ちょっとどうかと思うレベルの多さ。
多いに越したことはないんだけど、同時期だとどうしても食傷気味な印象になりがちだし。

…あ、そうか。1週休止したから「ヴァンパイアバンド」は来期に押してるんだね。
その枠には「一騎当千XX」が来ますが、「荒川」と見事にカブってます。見れんわー!
まあ「一騎当千」はU局制覇するほどの状況ですから回避策はありますが。

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2010年3月28日 (日)

2010年3月28日

Skt2h4

うーん…一進一退。「skate2」5本目の動画を製作進行中であります。

4本目の動画とほぼ同じくして素材集めをしていたんですが、4本目が完成してから見ると
なんかビミョーな内容というか…撮ってた当時はいい感じだと思ってたんですけどね。
当り障りがないというかカラーがないというか。やろうと思ってたことはできてるんですが。
なので一旦それは保留として、別のアイデアでもう1本撮ろうと計画しています。

skate.Reelはとにかく素材を加工できる段階になるまでに非常に手間のかかるシステムで
試行錯誤しながらアレコレ撮るというスタイルだとしんどいんですよね…。
これという目標やイメージができるまでは我慢の連続です。

すっかり動画を作る方向に行ってしまっていますが、ビミョーに義務感も感じ始めていて
そろそろ別のゲームも触って刺激を取り戻したいなぁと思っています。



最近の記事の過疎っぷりは異常。無理もないですにゃ…ゲーム分が薄いんだから。
アニメも入れ替わりの時期で本数少ないから目立った感想も書けないんだよね。

HDDをIDEからSATA接続に切り替えてから、妙にパソコンが不安定になっています。
特に動画のキャッシュを取り込み始めたときなんかは顕著で、Youtubeを見てると冒頭で
ほぼ確実に音飛びするようになりました。ドライバが古いのかな…。

定期的に「アヒョーウオ」検索が集中する日があるのは、どこかでスレでも立ってるのかな。
もし詳しい人がいたら…というか、検索してる本人にぜひお聞きしたいです。

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2010年3月27日 (土)

2010年3月27日

Skt2h3

「skate2」の4本目の動画をアップ済みです。こんな雰囲気の動画です(笑)

すべての動画を1分ジャストで作ろうと思い、いままではそれが成功し続けていましたが
今回投稿した動画は手元では59.5秒だったのにアップしたら「0:59」となってしまいました。
まあ…いまさら1分ジャストの表示にするために作り直したりする気もないんですけど
そのへんの判断をしてる内部処理がどうなっているのか気になる出来事でした。

昨晩はMidnight Live 360を見てから動画編集の作業にはいったので他になにもできず。
ML360は視聴スタイルが特殊かつ重いんですよね…もうちょいサイズ小さくてもいいのに。
しかし、ML360を見ていた間に色々と新しいことが発表になっていました。

箱○、4月6日のアップデートで市販のUSBメモリを記憶媒体として使用可能になります。
最低1GB最高16GBまでのフラッシュメモリを使用可能になり、いままで純正の機器のみ
可能だったセーブデータやプロフィールなどを保存することができるようになります。

それを受けてか、メモリーユニットが生産終了になることも発表されました。
これは実質メモリーユニット用の入力端子の廃止にもつながり、先日にわかに囁かれた
箱○小型化の噂が現実味を帯びてきたことにもなります。ちょっと期待。

続いて「ロスプラ2」のマルチプレイヤーデモの配信を発表。ML360でも触れていました。
一般配信は4月24日ごろを予定しており、それに先行して「コマンドコロニー」登録者に
なんらかのカタチで楽しんでもらえるようにする…的なことを大佐が言ってました。

最後に…「skate3」のデモが4月15日に来ます!恐らくNAIJです(笑)
今回もたぶん時間制限付きのデモとなるでしょうが、いまから楽しみで仕方ありません。



うん、とにかく色々あって…というか時間的拘束もあって書けるのはこの程度までです。
ML360が楽しくてさぁ。いいオトナがバカなことやってるすごい番組なんですよ。

「デュラララ!!」は来期も続くんだねぇ…てっきり今週で最終回だと思ってました。
最後のネタ明かしには多少呆然としました。でもその方が愛の異常性が表現できるよね。
ただ、心血を注いで探していたものの在り処を長年連れ添った同居人が隠していたのを
愛を理由に許せてしまえるものなんだろうかと考えてしまいました。

先週の段階でセルティ本人が首のない自分の在り方をみずから認めてしまっていたから
今回の真相を許せたんだろうけど、話が前後してたら違ってたかもしれないよね。
それと本物の首…いくらなんでも扱いが雑過ぎるだろ(笑)アレって出して平気なの?

「エレハン」はこの記事が載った直後に最終回が始まります。ユノっちー!

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2010年3月26日 (金)

2010年3月26日

Skt2h2

昨晩も引き続き「skate2」の動画撮影とロケ地探し。いつまで「2」を遊び続けるのか自分。
「3」のグラフィッククリエイターの仕様が超進化し過ぎていてそりゃテンションも上がります。

一昨日の晩の時点で4本目の動画が既に完成していたんですが、繰り返し再生してたら
なんとなく修正したくなってしまい現在もなお撮影と編集が押してしまっています。
できることとできたモノが増えたことで、もっと良くしたいというキモチが芽生えてしまって
安易にぽいぽいアップしちゃいかんだろうと思えてきたからです。

あとは自分のなかの葛藤かなぁ…いわゆる非現実的な動きをしている派手な動画の方が
見ていて爽快感はあるだろうし反応もしやすいと思うんですが、自分が作りたい動画って
そういう方向性のものではないんだよなぁ…というキモチといいますか。
スケートのビデオとして不自然にならないようにしつつ印象的にできればベストですね。

自分のなかで「これだ!」と確信の持てるものができれば、アップして反応がなくても
次につながる満足感はちゃんと得られるんじゃないかと思ってます。



桜の幹が色付き、虫たちが活動を始めているにもかかわらず微妙にひんやりしてます。
なんかもうちょっとこう…スパッと陽気になってくれないものかねぇ。

今期は本数自体は少なかったけどなかなか八朔…いや豊作だったような気がします。
「おおかみかくし」は最終回にギャグ回もといセルフパロディ回を持ってくるという異例の
展開となりましたが、シリアスな積み重ねがあってこそ面白い回であると言えます。
しかし眠ちゃん変貌し過ぎ…そのキャラをいままでどこに隠してたんだ?と。

ウサエルさんって天使的なものかと思ってたけど、ウサギ+カエルなのね…(笑)

「ひだまり☆x3」はまた休憩にはいったという感じでしょうか。ちっとも最終回らしくないし。
第4期決定!とか言われたとしてもちっとも不思議ではないし、普通にありえるでしょう。
となると問題は原作かな…同じシャフトの「絶望先生」でも言われていたことですが。

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2010年3月25日 (木)

2010年3月25日

Skt2h1

昨晩は「skate2」の動画撮影と新たなロケ地探し。まだまだ作る気まんまんです。

いつまでネタが続くかも問題ですが、問題はネタよりもリアリティと自由度のせめぎ合いで
実在のビデオのような内容を目指すと「skate2」に用意されている様々なトリックを使えず
結果として地味で単調な内容になってしまうというアンチノミー。
それが一体なにを及ぼすかと言えば…現状いただいてるコメントを見ればあきらかです。

なんつーか…以前にこのブログの拍手コメに対する返信でも書いた記憶があるんですが
当たり前のことをコメントで言われてもリアクションを取れないんですよね。
それを書き込もうと思った理由はなんなの?という疑問がつきまとうだけで。

動画をアップする以上はそういうコメントがつくことも覚悟すべきだし、なによりコメントがつく
ということ自体に感謝すべきだとは思うんですが…ね。

4本目も鋭意製作中です。1本1分だからペースが早い。



昨晩Xbox LIVEで配信が始まった「Game Room」は初っ端から不具合で動作しないという
事態が発生し、なおかつ「Game Room」自体に非常にこまかい実績が設定されていると
いうことがわかったので自分はスルーしようと思いました。
なにせあの内容で実績コンプするのに5,000MSPぐらいかかるらしいし…。

「バカテス」はとりあえず雄二と翔子が無事ならそれでいい(笑)次回で最終回かぁ。
ボチボチ来期の視聴予定表を組まなきゃいけませんが、来期も今期と同じぐらい少なく
さほど苦労せずに済みそうであることが多少残念です。

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2010年3月24日 (水)

2010年3月24日

Halo3m76

昨晩はフレンドさんに誘われて久し振りに「Halo3」のオンライン対戦に参加してきました。

ブログを遡ると最後にプレイしたのは昨年の12月中旬。だいぶブランクがあります。
FPSはブランクがあるとやっぱダメで、勘を取り戻すのに四苦八苦させられました…。
もともと「Halo3」のオン対戦はそんなに得意な方じゃなかったので結果は余計にヒドく
チームの勝率自体はよかったものの、数字的にはほとんど貢献できませんでした。

やっぱ敵を倒すのに通常弾を10発以上も当てなきゃいけないのはツラいですよね。
あと、「Halo3」は他のFPSに比べて視野が狭い印象があります。

「skate2」の動画製作は3本目の編集が終わったので、今晩エンコしてアップする予定。
テキトーに検索して見てくれ的なことを書いたらホントに見てくれた人がわりといたらしく
そろそろもうブログで公開しちゃってもいいんじゃないかと思えてきました。
まあ折を見て…ね。本数がまとまったらということで。



任天堂が来年春に発売と急遽発表した「ニンテンドー3DS」が話題となっておりますが
いつも言っている通り、問題はソフトなんですよね。特にサードパーティーの参加姿勢が。
昨今話題の裸眼での立体視がゲームにどのように活かされていくのか。
立体視できることによってゲームに革新的な変化が訪れる日が来るのでしょうか。

DSやWiiが発表されてから現在に到るまで、新たな操作スタイルは提供されてきたものの
それを活かせず、旧来の方式に落ち着くメーカーが非常に多いと思います。
方法は違えど立体視というものも既に通り過ぎた実績があるわけですし…なんというか
もうそれぐらいしか打てる手がないという感じなのかもしれません。

吸血鬼って水にはいっても大丈夫なんだっけか…という疑問より、「ヴァンパイアバンド」に
いわゆる一般的なサービスシーン(笑)が必要なのかどうかの方が気になります。
今回の本筋からも言えることだけど、この作品ってぶっちゃけロ(ry
こりゃ失敬。いま見るべきところはショタの方ですよねーわかります。

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2010年3月23日 (火)

2010年3月23日

Imascap43

「アイマス」2周目の律っちゃん終了しました。文句なしのAランクTRUEエンドです。

残り6週で祭典狙えたらいいなぁと思ってたんですが、タイミング的に無理だとわかって
予定を変更してSUPER IDOLを受けることに。実績自体は1周目で解除済みです。
本来6週かけてゆっくりと残りの15万人を確保するつもりがSUPER IDOLの12万人を得て
あっさりとAランクに達しました。残った週はすべて営業に回しました。

Imascap44

この最後の営業がダメ押しとなり、ドームコンサート用のボムは異常な余裕っぷり。
しかもイメージレベルもテンションも好調だったため、恐らく自然増加でも成功しただろうと
思えるぐらいホントに余裕でした。さすがにやり過ぎたかな…。

ラストソングに「魔法をかけて!」を選び、好みの衣装に変更したことでイメージレベルが
だいぶ落ちてしまいましたが、総合評価にはさほど影響を与えなかった様子。
ラストぐらいは好きなもの選んでもステータスに響かない仕様にしてほしいわ…。

Imascap45

律っちゃんのTRUEエンドについては既にTwitterの方でいろいろと書いてしまいましたが
あのエンディングのあとに再び765プロでP業を担うのはやっぱりおかしいと思います。
序盤に見てはいけない内容だね(笑)できれば最後の最後に見るべき。
そういう意味ではやよいのTRUEエンドと正反対の内容であると言えそうです。

さて…なんとか再開した「アイマス」、今後もできる限りは続けていきたいと思ってます。
でもメインは「skate2」の動画製作になりそう。だいぶ流れに乗ってきたし。
素材はできてるので近いうちに3本目の動画を公開できそうです。



鷲宮の売れ残った住民票、結局完売したそうです。なんつーか…すごい(笑)
ここまで大きなムーブメントになったのに合併は合併だもんねぇ。なんか惜しい気もします。

うーん…結局、「アニメノチカラ」枠でやろうとしていることはわからなかったなぁ。
「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」最終回はやるべきことがすべて詰まっていたけど、あくまで予想範囲で
片付けられてしまった感じで大きな感動や意外性のあるものではありませんでした。
まあ…死者を出さずに描くとしたらこんなもんなんじゃないかなぁと。

タケミカヅチのキワモノ系な動きはよかったです(笑)でも結局それだけだったね…。
例えばカナタが演奏する曲に合わせてタケミカヅチも音楽を再生するなりの演出があれば
戦争を終結させるための、兵器ではない側面を見せることができたと思うのに。

一定以上のクオリティとお話が維持されたことについては評価されるべきだと思いますが
一年経っても視聴者の記憶に残っているかといえば…どうかなぁという感じでした。

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2010年3月22日 (月)

2010年3月22日

Skt2g9

昨晩は久し振りにしいなさんと「skate2」のオンラインプレイ。昨年の秋以来になるのかな?
これまでにフリースケートアクティビティはほとんどクリア済みで、いくつか残っていた穴を
埋めるようにプレイしていたんですが…予期していた難関を突破できませんでした。
課題が難しいんじゃないんですよ。バグで強制切断されてしまうためです。

おそらく日本語版DLCと英語版DLCの混在による不具合ではないかと言われていますが
配信からもうじき一年経とうというのに未だ改善される様子がありません。
運が良いときはアクティビティ開始から1分くらいは接続を保てることが昨晩わかったので
わずかな制限時間のなかでふたりで成功できればクリアになる…はず。

日本語版が配信されることがわかってたらこんな面倒なことになってなかったんですけど
その当時は配信されそうになかったし、未だに国内配信されてないDLCがひとつあるしで
しょうがないというか…悔しいから日本語版でDLC買い直そうかな?
最近動画製作の件もあってFilmer Packもちょっとほしいなぁと思ってます。

Skt2h0

動画製作の件ですが、昨日2本目を完成させてアップロードしました。3本目も検討中。
一度ノウハウができちゃうとあとは素材を集めるだけですからね。
ただ…超絶プレイができるわけでもないし、ギャグや意外性に走ることもできないから
結果としてコメントやPV数は伸びません。それは仕方ないと思ってます。
わかる人が見てくれればそれでいいという感じ。

ブログで動画を紹介することも検討してるんですけど…あまり気が進まないんですよね。
ここで紹介して反応がないと余計恐いし(笑)

…そんなこんなで「アイマス」律っちゃん最終回は先送りです。予想できてたけど。



「超電磁砲」のスタッフはレールガンをレーザービームか何かと勘違いしてるのかね…。
理論的には拳銃や大砲と同じ実弾兵器だから、互いに正面衝突した場合は対消滅して
あの地下室一面大変なことになってたはずなんだよね。
射程距離50mというのはコインが摩擦熱と空気の壁に耐えられる限界ということだろうから
こちらの科学的考察を劇中に出す以上、あの表現はマズかったと思います。

しかし「超電磁砲」最終回、見どころも多く木山先生のエピソードのまとめとしては非常に
心暖まる良いラストになっていたと思います。主役は木山先生だよね(笑)
ガヤルドのホイルスピンやエンジン音、パドルシフトの操作にもこだわりが感じられたし
巨大メカとの戦闘も…多少やり過ぎですが迫力がありました。

あのメカのボディバランスや攻撃方法はやっぱり長井監督の好みなのかな。
どことなく「ゼノグラシア」のアイドルに似てるというか…ほぼネーブラだったような。

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2010年3月21日 (日)

2010年3月21日

Imascap41

2日連続でサボってしまったので「アイマス」頑張りました。律っちゃん残り6週です。
前回65万人までいってたファン総数は85万人に達し、あと2~3回オデに合格できれば
Aランクで終われる…という状況。わりと順調に来てると思います。

あっさり流してしまいましたが、昨晩のうちにマスター系3種は制覇してしまいました。
敏腕補正がついていたこともあり、流行以外のジャンルでもあっさりと1位通過。
必要な条件はこれですべてクリアできているので、残りはぶっちゃけ消化試合という感じ。
タイミング的に祭典オデが来たらラッキーなんだけどなぁ…。

Imascap42

流行ジャンルは結局大きく変わることなく、Daが1位のまま40週を超えてしまったので
同じDa曲である「First Stage」を最後の曲に選びました。
「エージェント」でもよかったんですが、なんとなく律っちゃんに合わない感じしません?

よほどのことがなければ次回でエンディングを迎えると思います。またサボるかもな…。
急に自分のなかで「skate2」動画製作熱が出てきたために予定通りにいかんのです。
動画の回転数自体はそんなによくないけど、動いてるのを見るのが楽しくてね。



エネループが切れてるときぐらいしか有線コントローラーを使わないんですが、さすがに
新品なだけあってトリガーは固いしバイブの振動がハンパない強さです。
「skate2」なんてほとんど振動のないゲームだと勘違いしがちだけど、実は細かい振動が
色々と組み合わされているんだなぁ…と、妙に新鮮な発見があったりします。

しかし十字キーねえわ…誤動作はないけど下方向が反応しないぐらい固過ぎる。
まあ滅多に使うこともありませんが、操作がシビアなFPSとかだときっと困るはずです。

長澤奈央久し振りに見たよ…「ハリケン」に出てた頃よりもキレイになった感じがします。
あいかわらず井坂先生は日曜の朝からエロい(笑)しかしウェザードーパント時のキレた
悪役っぷりは非常に印象に残ります。こういう悪役が出てくると楽しいよね。
ツインマキシマムに強く反対する理由は、玩具でギミックを再現できないからですか?

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2010年3月20日 (土)

2010年3月20日

Skt2g8

昨晩は突然思い立って「skate2」の動画製作に没頭。いやはや…手間がかかりました。

動画製作環境がもともとないし、キチンとしたものを作れるだけの知識もあるわけがなく
skate.Reelからダウンロードしたムービーをそのまま結合するだけというお手軽…というか
非常に芸のない(笑)動画製作でしたが、これでも大きな進歩なのですよ。
なにせニコニコムービーメーカーに頼らず作った「skate2」初動画、処女作ですからね。

必要な素材を撮影してskate.Reelにアップロードし、ウェブ上から動画をダウンロードして
フリーソフトでFLVからAVIに変換、そして結合して再びFLVに戻してアップロード。
skate.Reelはアップロードしてから閲覧できるようになるまでかなりのタイムラグがあるし
正直この作り方はあまりオススメできません。本当に知識のない人向けです。

そんなこんなでブログ用の素材を撮るヒマもなく、「アイマス」も放棄する有様でした…。

そういえば、マックツイストの可能性が見えてきましたよ。
自分が成功したのはフロントサイド側にスピンを入れる540フロントフリップだったんですが
これはマックツイストではなく…名称不明。調べても該当しそうなのがなくて。
解説するサイトによって同じトリック名でも回転方向が違ったりするんだよねぇ…。



エンコードは奥が深い。その一言に尽きます。
年に一度くらい変に気が向いて動画を作りたくなるときがあるんですが、毎回エンコのとき
どのソフトにしたらいいのか、どういうセッティングにすればいいのか悩みます。
今回の動画はニコ動専用にチューニングされたものなのでかなり安定していました。

「デュラララ!!」の展開は今期見てきたアニメのなかでは一番意外性がありました。
あくまで今期見てきたなかでね。わかってしまうと、うん…まあ…うんって感じなので(笑)
ハンズとサントロペの間は若気の至りでオフ会に参加してた頃、よく溜まり場にしていた
場所だったので思い出のぶんも含めて感慨深いものがありました。

スタッフつながりでゲストキャラが登場したりと面白い回でした。っていうか目立ち過ぎ!
結局セルティは首の無い生き方を選択したのかな…。

 >ところでなぜ律ちゃん

「アイマス」を再開するにあたって、もっとも精神的に優しいキャラを選ぼうと考えた結果
全キャラ中一番性格の近い律っちゃんを選ぶことになったわけです。
ほかのキャラはリハビリしてからでないとちょっと…やめたくなってしまいそうで(笑)

とか言いつつ、結局2日連続でサボってしまいましたが。ごめんね律っちゃん。

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2010年3月19日 (金)

2010年3月19日

Sccdemo01

昨晩、待望の「スプリンターセル:コンヴィクション」の体験版が配信開始となりました。
たっぷり楽しむために(という口実で)「アイマス」をお休みして体験版を4周ほどプレイ。

まず一番に感じるのは、ほとんどの行動がオートメーションでできてしまうということ。
カバー状態から次のカバーポイントを指定してやると自動で移動し、敵の背後でボタンを
1回押すだけで格闘攻撃でダウンを取れてしまうというお手軽さ。
更に、「ベガス」シリーズのように敵にマーカーをつけたらボタン一発でヘッドショットという
前代未聞のお手軽クリアリングが実装されています。ビックリするぐらいラクですよ。

ただ、このマーカーのシステムは未発見状態で格闘攻撃によるダウンを1回取らないと
発動できないという制約があります。とはいえさほど難しい条件でもありません。

あとは主人公サム・フィッシャーがバットマンなみに身軽であることにも驚かされます。
パイプを伝って壁や天井を移動すればほぼ敵に見つからないので、上からマーカーつけて
片付けてしまうとか落下攻撃で仕留めるとか…とにかくプレイヤー側が有利な印象。
難易度もすべて試してみましたが、変化を実感できる部分がありませんでした。

Sccdemo02

おそらくストーリー展開や演出を重視するためにアクションを簡単にしたんだと思います。
視覚的に面白い効果を色々と取り入れたり、ボタン一発で映画のヒーローのような活躍を
実現するというのはストレスを感じることなく先を見てもらおうという手法ではないかと。
実際キモチいいですし。壮絶に砕け散る便器や洗面器を眺めるのは(笑)

今回の体験版はかなり短く、本編全体を判断するには物足りないボリュームでした。
それは良い部分にも悪い部分にも言えることです。期待も不安も生まれないというか…。
製品版を買ってもらうためにも何かもう一押しできるポイントがほしいと思いました。



結果として非実在青少年もクロマグロも大丈夫な世の中になるとは…予想外でした。
まあ前者については継続審議ということなので、時間をかけて決めてほしいものです。
決まってからでは遅いですから…素早い決断力はもっと大事なときに役立ててほしい。
後者はそもそも提案国に説得力が無さ過ぎるので。

乃莉っぺの使ってるパソコンがどう見ても箱○…まあ、あんなケースよくありますけど。
ロープロファイルって使ったことがないので興味はあるんですが、拡張性の点なんかで
どうしても不安があるというか…って脱線はこのへんにしておきましょう。

あちこち作品だらけというのは正解で、世の中に溢れる商品はすべて作品なんだよね。
それぞれの意匠に込められた理由やこだわりを読み解くと新鮮な生活を送れるかも。

「おおかみかくし」はてっきり最終回かと…来週があるなら今週分の尺いっぱい使って
事件の終焉部分にもっと「間」を盛り込んでもよかったと思うのに。
榊さんが使っていた拳銃の残弾数、何気にしっかり数えられてることに感心(笑)

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2010年3月18日 (木)

2010年3月18日

Imascap39

律っちゃんは昨晩で40週目となり、獲得ファン数は65万人。道場三種は無事制覇完了。

長いDaブームはいまのところ陰りを見せることもなく、タイミング的に避けられそうになくて
仕方なく衣装とアクセサリーの変更のみで美道場のオーディションに挑みました。
まあ…余裕でしたね(笑)オデの星の振り方をViに偏らせる戦法が功を奏しました。
Bランクアップまで5万IV1回分を残し、レッスンと営業を各1回入れて昨晩は終わりました。

さて…次はマスター系オデですが、どこまでいけるでしょうか…なんとも言えません。
なにせ1周しかしたことのないゲームなので経験からモノを言えないわけですよ。

Imascap40

40週終わった段階で実績「メモリー100」が解除されました。予想通りのタイミングです。
次に解除できるのは「16ソング」かな…他の100回系実績はだいぶ先のことでしょう。
「4シーズン」も忘れちゃいけないね。ってか、どれがクリア済みかわからん…(笑)

昨晩は「アイマス」終了後、ネットラジオを消化しつつ「skate2」でマックツイストに挑戦。
スノボで言うところのマックツイストの条件である、540スピンしつつフロントフリップという
組み合わせは「skate2」の操作の仕様上おそらく無理だと思うんですよね。
スタジアムなどでは別ですが、普通のハーフパイプなら180スピンが限界でしょう。

ボーンヤードで30分ほど頑張ってみましたが、180スピンのフロントフリップが限界でした。
ただ、途中で別の新しいトリックが完成したので(笑)動画を保存してみました。

トリック的に言えばメソッド180フロントフリップです。ちょっと非現実的かもなぁ…。
シグネイチャームーブにスケーターの名前がつくのってちょっと憧れを感じてしまうので
いづれは何か、コレと言えるものを編み出したいです。あくまでゲームの中でね。



春…かもねぇ。洗濯物の乾き具合でなんとなく実感します。特にタオルの肌触りが違う。
春なら他にもあるだろうと言われそうだけど、この恩恵は生活への影響が大きいのです。

まるで取って付けたように試験召喚戦争が再開された「バカテス」、丸々一本戦争のみで
構成するという非常に駆け足な内容だったけどシステム的な面白さがありました。
こういうRTS的な感覚を盛り込んだゲーム化があれば結構良いものになるんじゃないかな。
もしくは無双系アクションとか。作れる会社が賛同すればの話ね…。

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2010年3月17日 (水)

2010年3月17日

Imascap37

Da服の律っちゃんはカッコいい。Vo服のガーターベルトも捨てがたいけどね。

昨晩でファン総数は約50万人。舞道場もクリアして残るは美道場のみとなりました。
基本的にオデ2回とコミュ1回を1セットとしてグルグル回していて、受けるオデについては
Nationalの「IDOL VISION」(5万人・2枠)のみとしています。
ファンを安定して稼ぐための完全ルーチン化。RPGのレベル上げに近い感覚かも。

現状かろうじてゲームと呼べそうなのはボムのルーレットとジャストアピールぐらい…(笑)
テンションが高いときは自分でも目押しができるほどボムのルーレットも簡単になりますし
不確実な部分といえばアイサツと助言の部分程度でしょうか。

Imascap38

1周目で使用した楽曲のリスト、やはり過去の記事のなかにキャプで残ってました。
「魔法をかけて!」「GO MAY WAY!!」「太陽のジェラシー」「まっすぐ」「THE IDOLM@STER」
そして律っちゃんの3曲目に「relations」を使用したので、残り10曲です。

まあ…ほかのアイドルのプロデュースをする際に持ち歌は確実に選択するでしょうから
別に最短で選択していく必要もないんですけど、一応備忘録代わりに書いておきましょう。

それにしてもViの流行がまったく来ないな…そういう年もあるんだね。



「MHP3」の公式プロモをPSPに入れて「MHP3」疑似体験。ヤバい…楽しみ過ぎて死ぬ。
なんなら他のゲーム一切我慢して、新しいPSPと一緒に買うことも辞さない覚悟。
1000番台から買い換えるならどれでもいいわ(笑)購入後に新型が発表されてもOKです。

でも、壊れてないものを買い換えるという感覚はどうしても受け入れられません。
バッテリーも含めて未だ好調なんだよねぇ…どこか壊れれば諦めもつくというのに。

そういえばPSP goを買うとDL版「MHP2G」を無料でDLできるチケットをもらえるという
キャンペーンが明日からおこなわれるそうですが…既に持ってる人がかわいそう過ぎる。

「ヴァンパイアバンド」の最新回は演出次第ではもっと良くなったんじゃないのかなぁ…。
本来時間をかけて見せるべき地下鉄爆破などのシーンが驚くほど短縮されてしまっていて
感情移入する隙もなくあっさり流され、結果として淡白な仕上がりになっていました。
けど本編自体は長く、エンドロールに食い込んでるんだよね…よくわかりません。

個人的に、エンドロールの尺を縮めて駆け足でスタッフの名前を見せるのは嫌いです。
なんというか…本編の出来も踏まえ、やり逃げしてるような印象を与えかねませんし。

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2010年3月16日 (火)

2010年3月16日

Imascap34

さすがに再開3日目にもなると嫌気が差してくる「アイマス」ですが、頑張っております。
コミュは確実に正解があるので、他があまり優秀ではないぶんパフェ取り必須なのです。
恐らく残りの実績のなかで一番早く解除できるんじゃないかな。

もうじき30週目に到達しますが、現在Cランクに上がったところで歌道場のみクリア済み。
あとは流行の変化に合わせてほかの道場もクリアできれば…という感じ。
そのためにも他のオデはなるべく人数多めのものを選んで確実に獲っていきたいところ。

Imascap35

そういえば使用した楽曲の実績もあるんだった…どれを使ったか全然覚えてないや。
待てよ…自分のことだから過去の「アイマス」記事のなかにキャプが残ってるはずだわ。
それを元に残りの選曲の参考にしていきましょう。

同じジャンルの曲が複数あるから、流行に合わせて選ぶにしてもつい好みの曲ばかりを
ひいきしてしまう傾向があります…自分の場合Vo曲なら「魔法をかけて!」ね。
オデやオンエアで複数回聞くことになるなら好きな曲選びたいもんねぇ。
っていうか、律っちゃんプロデュースするなら当然選ぶ曲でしょ。

Imascap36

…しかし長続きしない(笑)初日によく15週も頑張ったなぁ。1日5週が限界ですよ。

昨晩は早々に切り上げて、最近フレンド間でにわかに再燃しつつある「ベガス」をプレイ。
無料配信されているマップで初めてソロテロハンしましたけど…うームズい。
やっぱ「ベガス2」のテロハンに慣れると「1」の厳しさが身に染みます。



「MHP3」発表来ましたか…まあ、むしろ出ない方がおかしいとさえ思えますよね。
ただ、箱○での展開を控えたいまそれを発表するのはタイミング的にどうなのかなぁとも
思うんですけど、カプコンはユーザーサイドの姿勢を取ったということでしょうか。
個人的には大歓迎です。一旦始めれば半年は遊び倒せるだろうし。

しかしホント今年は当たり年だなぁ。「skate3」「MGS:PW」「メタルマックス3」…凄いわ。
もうちょっとうまいことバラけさせてくれるとありがたいんですけど(笑)

「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」もいよいよミリタリー色が強まってきましたが、あのED曲が流れるせいで
見てる側もシリアスな方へ傾きにくいというか…ホントにシリアス方面に行くのかな。
しかしローマ兵なのに褐色肌のビンディーでドイツ語を話すって物凄い設定だよね。
ちなみにアーイシャ役の宮原永海さんはトライリンガルだとか。エラいことじゃー…。

 >ラジオといえばこんな話が
 >http://blog.livedoor.jp/kensuu/archives/51008538.html
 >PCやiPodで音楽聴く時代だから無理もな…いややっぱおかしくね!?
 >エアチェックってもう死語なのかねぇ

いまや携帯電話でテレビが見られる時代だから、受信といえばテレビのことなんでしょう。
そもそも自宅にラジオがない世代だろうし、生活のなかでラジオに触れるチャンスなんて
タクシーにでも乗らないとないんじゃ…最近はタクシーも無音が多いかも。

自分のなかではラジオといえば受験生に必須のアイテムという印象があるんですけど
それももはや時代遅れってことなんだねぇ…カルチャーショックだわ。

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2010年3月15日 (月)

2010年3月15日

Imascap32

律っちゃんは現在22週目、レベル13で獲得ファン数は約13万人となっております。
オデが難しいねぇ…ジャストアピールほとんど押せないし、ボムも3回に1回は失敗するし
熟練Pの使用済みMSPカードを煎じて飲みたいぐらいですよ。
まあそれでも前半の鬱気に伸ばしまくったステータスのおかげでだいぶラクしてますけど。

あとは流行に合わせて楽曲を変え続けていけばBランク終了は固いと思っています。
今回の目標は別にベストエンディングじゃないので…最大の目標は実績解除ですから。
(「スーパーアイドル」と「ベストエンディング」は16ヶ月前の1周目で解除済みです)
ただし秘密の実績のためにはヒドい結果を出せないので、それなりに頑張ります。

Imascap33

「アイマス」って1周クリアするだけでも結構時間かかるよね。短縮しようがないし。
どのへんに楽しみを見出しながらプレイすればいいのか常に悩んでいます。
合間にできそうな別のゲームを用意した方がいいかな…真逆のジャンルのゲームを。



2.5インチのHDDがバスパワーで動作すると聞いて、「攻殻」の攻性防壁のように腰から
ぶら下げて使うことも可能なのでは…と思った直後、最近の音楽プレイヤーのほとんどは
既にそういうものになってるんじゃないかと気付き時代遅れを悟りました…。

外で音楽を聞かない自分にとってはiPodとかって未知なる存在なんですよ。
常時何GBもの音楽を持ち歩く生活ってどんなものなんだろう。

AMラジオをインターネット経由で聞くことができるサービス「radiko.jp」が始まりましたが
このサービス、接続者数が多過ぎると聞けないという問題があるんですよね。
提供する側もそこまでの負荷を想定していなかったか、はたまたテスト開業ということで
本開業に向けてサーバを強化してくるのか…現状なんとも言えません。

ただ、いざというときに聞けないラジオでは意味がないのでなんとかしてほしいです。
あとはクライアントの拡大を希望。小さいプレイヤーで聞けたら便利だろうし。

「超電磁砲」のテレスティーナは今回の変貌を含めてのキャスティングだったのかな。
ベアトリーチェのときは意外性があったけど、それが二度続くと「またか」としか思えない。
でもまあ周囲全体の怒りを買うならこの展開だろうというのも理解できます。
わかりやすい悪役がポツンといた方が視聴者としても感情移入しやすいだろうし。

キャパシティダウンの効力がおよぶ範囲ってどの程度のものなんでしょうか。
あらかじめ確認できるのなら、範囲外からレールガンを撃ち込みまくればあるいは…。

 >2日も続けて地震があるとビクビクしちゃいますね
 >ドカンとでかいのが来るのかしら?

にどとくんな!!
ただ、小さいのが小出しに来てるぶん大きいのは来ないのではないかという予想もあり
それならそれでいいかなぁ…と。これ以上日本を修羅場にしてくれるなと。

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2010年3月14日 (日)

2010年3月14日

Imascap30

半分予告してたようなものですが、約16ヶ月ぶりに「アイマス」を再開してみました。
テンションコントロールの難しさに挫折した雪歩&伊織ユニットのデータは削除してしまい
新たに律っちゃんソロで始めました。まずは「アイマス」に慣れようと思います(笑)

とりあえずケースを開けて起動できるところまで来ただけでもかなりの進歩ですけどね。
いっそ売ってしまおうかとこの16ヶ月間ずっと悩んでたので、この期に及んで再開して
なおかつ2時間もプレイできたことは快挙と呼べるレベルなのです。

昨晩の2時間で15週目まで進み、レベル9まで育成完了。そろそろオデに参加します。
オデもニガテなんだよなぁ…っていうか「アイマス」で得意な分野は何もありませんけど。
ボイトレとポーズトレは比較的いける方なのでこのふたつがメインです。

Imascap31

しかし…律っちゃんのテンション維持がこれほど難しいとは。ほぼゼロですよ…。
おかげで追加レッスンとボーナスレッスン、それにファンからのプレゼントが高確率で
発生するので成長させやすいといえばさせやすいですね。
ドタキャンは発生と同時にリロードをかけてしまえば簡単に回避できるので問題なしです。

再開はしたもののいつまで持続するかわかりません。できるだけ頑張るつもりです。
なにか新しいゲームを手に入れたら即やめるだろうなぁ…。



マジで勘弁してください…日曜に地震を起こすのは。
今回のケースでは全国区じゃなさそうだから再放送には期待できないかなぁ…。

風都の清掃作業員の対応は異常。普通は後ろから追いかけてくるのが見えたら止まるし
収集車自体が危険なので、説明すれば代わりに探してくれると思うんだよね。
そもそも公園に落ちてる玩具を清掃員が片付けることはまずないし、公園にあるゴミ箱って
ああいう感じにゴミを回収するものではないんじゃないのかな。

昨今はゴミの分別化とテロ対策により、公共のゴミ箱自体が絶滅危惧種であることもあり
今回の「W」のエピソードには様々な矛盾を感じずにはいられませんでした。

 >>FDDのないノートPCなんかはどうやってインストールしてるんでしょうか
 >内蔵イメージファイルがHDD内にあります
 >BIOSもしくはリカバリディスクからその領域を呼び出して
 >再セットアップするのが多いです。

ほへー…ってことは、まっさらなHDDだったらダメってことなのかしら。
まあノートPCで内蔵HDDまで交換するなんてことはそうそうないとは思いますが。

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2010年3月13日 (土)

2010年3月13日

Darkside01

一昨日配信になった日本語版「ダークサイダーズ」の体験版をプレイしました。

アメコミテイストのアクションゲームということで、キャラデザは非常に「らしい」感じ。
基本は各種コンボやクイックタイムイベントを駆使した戦闘で進んでいくTPSアクションで
最近の作品で言えば「ベヨネッタ」や「ダンテズインフェルノ」に近い感じでしょうか。

とにかく体験版なのに長い(笑)すぐ終わるだろうと思って始めたら3時間も経ってました。
というのも、今週のInside Xboxでも説明しているとおりパズル要素が豊富なんです。
ゲーム中に若干のヒントはあるんですが、基本的には目に見えるものを自分で考えて
組み合わせていく感じなので詰まると結果的に長くなってしまいます。

Darkside02

自分が詰まったのはここ。非時限式の爆弾を利用したパズルで、爆破すべき対象物の
すぐそばに燃えてるたいまつがあるのがヒントです。「燃えてる」ってのもミソですね。
この先に「燃えてない」たいまつもあるので…上手いこと燃やしてあげてください。
あと、爆弾は連鎖して爆発するってのも大きなヒントになると思います。

ざっと1周プレイして思ったのは、ジャンプがとにかく不自由であるということ。
飛距離が短い上に高さが低く、二段ジャンプからの滑空も非常に性能が悪いのです。
頻繁に溶岩に落ちました(笑)まあ落ちてもすぐにチェックポイントから再開できますけど。

あとは敵の体力が視覚的にわかりづらく、攻撃がホントに聞いてるのかどうかわからず
手応えが感じられないというのがツラいところ。エフェクトが地味なんですよね…。

敵を倒してオーラを回収する様子はどことなくカプコンっぽいし、イベントのカメラワークは
セガっぽい雰囲気があるし…けど販売元はコナミだし。洋ゲーなんですけどね。
3D酔いに強い人は一度プレイしてみてはいかがでしょーか。



いやー…正直、今晩以降マジでどうしようか激しく悩んでます。「アイマス」でも再開する?
過去のソフトをリプレイすること自体、個人的には全然オッケーだとは思ってるんですけど
それが記事になるかっていうと…ねぇ。
「GTA4」でひたすらハングマンズヌースを繰り返して稼ぐというのもあり…かな。

 >FDDはバカに出来ないですよ。
 >リカバリディスクを使わないで手動インストールするとWin7でもセットアップ時に
 >ストレージの追加ドライバー読み込みは FDしか出来ないポイし・・・面倒。

FDD数枚から読み込ませてインストールするタイプのOSしか経験がない自分にとっては
最近のOSがどのようになっているのかまったく見当がつかないんですけど…。
FDDのないノートPCなんかはどうやってインストールしてるんでしょうか。外付け?

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2010年3月12日 (金)

2010年3月12日

「アサクリ2」2周目のセーブデータでDLCの復習も終了。本当に本当の終わりです。
つーわけで予告どおり、今作の総括ってヤツを書いていこうと思います。

Ascr242

まずは悪い部分から書いていこうかな。
ひとりの男の復讐劇として始まったのは主観的でわかりやすいと思っていたんですけど
終盤のヒネりが弱く、話のつながりが希薄な超展開を迎えたことで突き放された感があり
全3部作の2作目であることも加えてストーリーの満足感は薄かったと思います。

実際の歴史の流れに照らし合わせて読み進むと非常に巧妙に練り込んであるというのが
よくわかるんですが、そうしないと面白みがわからないというのはやはり問題です。
それに比べて前作は単体での起承転結のまとまりが非常に素晴らしかったと思います。

次に気になったのは不具合の面。再現性の高い不具合が少々多過ぎました。
特にフリーランの最中に思わぬ方向に飛んでいったり、地上を歩いていたはずだったのに
細い足場の上であると判断され、エツィオがしゃがみ込んだまま動けなくなってしまったりと
本来気持ちよく操作するための機能が阻害される場面がかなりありました。

幸いゲームの進行が不可能になるバグはアップデートで修正されたからよかったものの
没入感が殺がれるような不具合が頻繁に顔を出すのはいただけません。

Ascr243

あとは都市育成の要素が中途半端過ぎるとか、あいかわらず馬がついてきてしまうとか
メインテーマを始めとした効果的なBGMが流れないとかいう細かい不満はありましたが
そういった細かい点が気にならなくなるほどの充実した内容だったと思います。

シリーズファンに更なる難題を吹っ掛け、アクションパターンや攻撃方法を更に倍増させ
メインのクエストをつなぐように程好くサブクエストを盛り込んで退屈さを排除。
退屈さとならんで前作で不評だった収集要素を極端に減らし、実績の難易度を下げて
解除にともなう義務感と作業感を軽減して本編に集中させてくれたのはよかったです。

着せ替えや武器の交換といった見た目の変化もあるし、豊富な資料で観光も楽しめる。
前作ではカウンターだけしてれば勝てていた戦闘も一筋縄ではいかなくなりました。
足りないと言われた部分にはきっちりと盛り付け、不要と言われた部分はざっくり削った
まさにアクションゲームとしての正統進化系と呼べるものに仕上がっていました。

今作の反省点は間違いなく3作目に反映されるでしょうから、ストーリーの完結も含めて
今作以上に多くのファンの期待が寄せられるのは間違いないと思います。

Ascr244

…個人的なことを申し上げますと、やっぱり街並みは前作の方が好きでしたね。
独特のホコリっぽさや猥雑感が他のゲームにはない独特の雰囲気を醸し出していたのに
対して、今作はあまりにも清潔かつ普遍的で没個性と言わざるをえませんでした。
言ってみれば雪のステージのない「ロスプラ」みたいなもんですよ(笑)

「アサクリ」の「アサクリ」らしさというのはイスラムやユダヤ側から見たキリスト教という
他のゲームにはない独特の視点にもあったと思うし、そういう意味では「アサクリ2」では
テンプル騎士団に対する対立の理由の乏しさを感じてしまったというか…。
まあ…世界の危機を前にして宗教云々と言う方が小さなことなんですが。

あとは毒攻撃と傭兵雇用の存在感の薄さ。使いどころが無さ過ぎました。
長剣もあまり使わなかったかもしれません…素手と短剣の反撃が強過ぎるんですよね。

総じて…満足しました。プレイしておいて損のない1本です。
ただしその場合、必ず「アサクリ1」を最後までプレイした上で始めてほしいと思います。
世の中には「1はつまんねえから概要だけ知っとけばいい」みたいに言う人もいますけど
「1」のエポックメイキングがあってこその「2」ですからね。



長文を書くのはある種のいやがらせです。存分にいやがってください。

長年いまのパソコンと付き合っていながら、BIOS画面やOS起動時のFDDへの読み込みを
設定で止められるということを昨日まで知りませんでした。なんと…ッ!
これで起動時の騒音はまったくなくなったものの、鳴っていたものが急に鳴らなくなると
それはそれで不安になるというか…そもそもBIOSの設定イジるのも結構怖いしね。

けど、いまのシステムを使い続ける限りはFDDの完全撤去はできないんですよね。
80GBのHDDが1,000円弱で買える時代にFDDなんて…ねぇ?

「おおかみかくし」もいよいよ終盤ですが、急にダムとか言われても…ちょっと困ります。
そもそも放送開始からいままでの間にダムのことなんて一度でも触れたっけ?
山間の町だからいかにもダムがありそうだけど(「ひぐらし」による刷り込みも影響しつつ)
そのへんの前フリはちゃんとやっておくべきだったんじゃないのかな。

定期的に「大切ボッカン」で検索してくる人がいるなぁ…。

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2010年3月11日 (木)

2010年3月11日

Ascr241

何かできることは…と長考した挙句、「アサクリ2」の2周目のセーブデータでDLCの復習を
やってみようということになりました。せっかくダウンロードしたんだしね。

とりあえず昨晩のうちにシークエンス12を終了。2度目なので効率的に動けました。
まったく使いどころない飛行機をどうにかして攻略や効率化に役立てないかと思った結果
2人目のターゲットを暗殺して次の開始地点への移動に組み込むことにしました。
恐らく馬で走った方が速いと思いますが(笑)一応の整合性は保てると思います。

今晩シークエンス13をクリアしたのち「アサクリ2」の総括をまとめる予定でいます。
前作との比較など色々と思うところもありましたし、まさかいるとは思えませんがこれから
「アサクリ2」を始めようと考えている人の参考になればよいかと…。

世の中的には本日から「BFBC2」ブームが来てると思うんですが、自分はしばし保留。
なんというか決定打にならなかったというか…ほかに面白そうなものがあるような気がして
踏み込めなかったというか、来月以降のラッシュが怖くなったというか…(笑)

今月発売のプラコレだけ見ても面白そうなソフトはかなりあるんですよねぇ。
そのうち余裕ができたら…ということにしておきましょう。



初稿があまりにもネガティヴ過ぎたので、一旦全消しして書き直した本日の記事。
書くネタがないときはないなりにテキトーに潰してしまえばいいんですよ。
少なくとも、それを読んで自他ともに面白くないキモチになるよりはマシじゃないかと。

Twitterでも、あからさまに他人を不快にさせるようなネガティヴなツイートはよくないよね。
そういうことを気にして利用するメディアではないということはわかってますが、それでも
ある程度は他人に読まれることを意識してツイートすべきであると考えます。

…自分がそうできているか疑問ですけど。

あのIGNをして「存在する意味がない」とまで言わしめた「レッドシーズプロファイル」も本日
発売となったわけですが、国内でははたしてどのような評価になるのでしょうか。
今年のKOTYを盛り上げてくれるんじゃないかという期待も若干あり。

「バカテス」は安定して面白いなぁ…ナベシン演出もマッチしてるし、絵はキレイだし。
本題である試験召喚戦争は今回もスルーされたわけだけど(笑)それを気にしてるのは
恐らくごく一部の視聴者のみだと思うし。このペースで最後まで行ってほしいです。

しかし、Bクラスの生徒でも出題を知りたがったり金庫の暗証番号を盗撮しているとなると
この学校のクラス分けはかなり疑わしいものがあるなぁ。

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2010年3月10日 (水)

2010年3月10日

Fms3d9

昨晩は色々悩んだ挙句、なんとなく音が聞きたくなって久し振りに「Forza3」をプレイ。
思っていたより操作方法は忘れていませんでしたが、自分が聞きたい音が聞けなくて
ションボリしながらオンラインレースに参加しようとしたら本体がフリーズ…(笑)

「Forza3」は発売から5ヶ月近く経ちますが、未だに精力的にDLCが出続けています。
ただ、それが痒いところに届いているかというと…個人個人で差がありそうです。
既存のクルマのチーム違いとかモディファイ違いは正直需要がないと思います。
なんかもっとあるでしょ!ホラ…その…アレだよアレ!的なのが欲しいところです。

ちなみに自分が聞きたかった音というのはこのバックタービン音というもの。
他人に同意を得られない覚悟込みで凄い好きな音なんです。
しかし、冷静に振り返ってみると「Forza3」で再現されてた車種ってあったかな…?

「Forza3」のあとはラジオを聞きつつ「skate2」をしばらくプレイして終了。いつもの流れ。



残念ながらあまり書くネタがありません。明日以降はもっと悲惨なことになると思います。

総集編というおやすみを挿んで再開された「ヴァンパイアバンド」、見た目にわかりやすい
努力の結実として新エンドロールを入れてきたけど…視聴者が望むのはそこじゃない。
毎回安定した質で続きを見られるのが一番なので、そこに改善を求めたいです。

まあ今回はストーリーが大きく動いたし、原作者の絡みもありで面白い回ではありましたが
最後までちゃんと見せてくれるのかという不安は付きまとっているのではないかと。

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2010年3月 9日 (火)

2010年3月9日

Ascr239

「虚栄のかがり火」終了。今回も2~3時間で終わる程度の長さでした。
「フォルリの戦い」と比べて移動範囲が広く、新たに追加されたビューポイントもあるので
そのへんの省略次第では同じぐらいのプレイ時間になるかもしれません。

今回は「アサクリ」のテーマである暗殺に絞った感じの内容で、メインは9人のターゲット。
色んなシチュエーションでの暗殺を楽しめるという意味では非常に「アサクリ」的でしたが
それが終わると存外にあっさりと問題が解決してしまうのは拍子抜けだったかも。

よーするに、与えられた課題をいかに自分なりに楽しむかがカギとなるDLCです。
いままでに身に付けた技術を駆使して、いかにスマートに暗殺を実行するかというのが
本編の延長線上にある追試としてちゃんと機能しているDLCだと思いました。

Ascr240

ただ…不具合がないわけではないですね。部分的に音声が流れなくなったりとか。
「フォルリの戦い」はDLCの追加によって灯台のバグなどが解消されるようになってたので
アップデートの目的で導入する価値もありましたが…こちらはバグの追加です(笑)
スケジュール的に厳しかったというし、仕方のないところなんでしょうか。

さて、これにて「アサクリ2」も完全に終了。しばらくやれることがなさそうです。



初音ミクについてはあまり詳しくないし、詳しくなろうという努力をしたこともないんだけど
ファミコンのBGMに変な歌詞をつけて歌わせるツールという認識が限界でした。

イルカやクジラを食べる国の人間としてコメントを求められる可能性があると思うんですが
それ別に主食じゃないんで…むしろイルカなんて食ったこともないというのが正直な話。
ともかく、白人の主観を全人類の価値観にすり替えるのはよくないことだと思います。
他民族を野蛮と罵れるほど聖人然とした生き方をしているわけでもなかろうに。

そもそも一国家の映画賞ですからね…全世界が認めてるわけじゃないんですよ。
イラク戦争の見る角度による正当性の違いなんかも考慮に入れるべきかと。
こういう書き方をすると批判的に聞こえるかもしれませんが、これが中立的な意見です。

今週の「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」は「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」本編の流れとは関連性が薄いものだったけど
独立した短編としてはかなり好きな1本でした。京田さんの成せる業かなぁ…。
単にリオ先輩が旅立つというエピソードに留めていたら恐ろしく淡白な内容になったろうし
この味付けによって反則的なドラマチックさを保っていたと思います。

どの回になるかはわからないけど、いつか絶対アメイジング・グレイスのままエンドロール
突入というのがあると思うんだよね。それがこの作品の切り札だと思うし。

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2010年3月 8日 (月)

2010年3月8日

Ascr237

「アサクリ2」のDLC第2弾「虚栄のかがり火」をダウンロードし、プレイし始めました。

昨晩は序盤しかプレイできませんでしたが、新たなアクションやウェイポイントの追加など
単なるシナリオの補填というわけではないことが伝わってきました。
また、本編ディスクでは進入できなかったフィレンツェ南部がこのDLCでオープンされます。

ストーリー的には第1弾「フォルリの戦い」から密接につながるものなので、どちらか一方を
プレイしただけでは到底満足のいくものではないと思います。ふたつでひとつかと。

Ascr238

歴史の節々に焚書あり。そういえば「1」でも焚書がおこなわれるシーンがありました。
「虚栄のかがり火」の総評はまた明日以降。進まなかった理由はサブ記事の方で…。



「非実在青少年」とか本気でバッカじゃなかろか…と思う都民のブログ。

昨晩は直前まで「極大射程」放送するの知らなくて、「ダーウィン」「龍馬伝」「極大射程」と
完全にハシゴで見てしまったためにゲームをやる時間がほとんどありませんでした。
いやー…やっぱ好きなんですよああいう映画。ハンター作品は読んだことないけどね。

それと、「極大射程」の合間に宣伝がはいっていた「アイガー北壁」が気になりました。
登山モノの映画が好きなのは父上の影響なんですよ。父上は元・登山の人ですから。
自分がカメラにハマったのも、パソコンの中身をイジる知識を得たのも父上の影響でして
冷静に考えると父上から受け継いだものが結構多いです。

冒頭の「非実在青少年」に戻りますが、さまざまな憶測が飛び交っていてわかりませんが
よーするに年齢設定に限らず、未成年と思われるような格好をしているキャラクターたちが
アレやナニなことをしている出版物はけしからんからダメよ!ってことらしい。
文面どおりであれば非エロな作品に関してはおとがめを受けないということになります。

…あくまで文面どおりであればの話ね。捻じ曲げた利用もありそうなんだよなぁ。
で、その規制を受けたものが発禁処分になるのか成人指定付きで販売OKになるのかと
いうような細かい部分についても不鮮明なんですよね。
単に18禁コーナーに回されるんだったらいままでとあまり変わらないもんなぁ…。

木山先生でもカエル先生でもいいから、誰かカエルのお面にツッコんでほしかったよ(笑)
あとはガヤルドのドアを開けっ放しにしていったこともかなり気になりました。
「超電磁砲」もいよいよ終盤。今後しばらくはシリアスな展開が続くんでしょうか。
しかしそのなかでも黒子は…ああいうのも規制対象になるのではと危惧しつつ見たり。

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2010年3月 7日 (日)

2010年3月7日

Ascr235

「アサクリ2」のDLC第1弾「フォルリの戦い」をダウンロードしました。

シークエンス12の長さはだいたい1~2時間くらいかな。でも意外と盛りだくさんです。
短い間に大多数との戦闘が何度もあるので、エツィオ無双と呼べるぐらい別ゲーな感覚。
ちゃんと要人暗殺もあるんですがあくまでオマケといった感じでした。条件ラクだし。
むしろこのDLCのメインはカテリーナ役の名塚佳織の演技を楽しむことにあるかと(笑)

もうね…母親強し。女だてらに敵をバッタバッタと切り伏せるわスカートまくり上げるわ。
本編ディスクではエツィオを船に乗せるためにほんのチョイ役しか出てこなかったために
印象の薄いキャラになっていましたが、このDLCで大幅に化けました。
今作の女性キャラで最もインパクトがあると言えるまでの活躍ぶりだったと思います。

余談ですが、「アサクリ2」には平野綾も出演してるんですけど印象薄いですよね。
なにせ序盤のたったふた言ぐらいしかセリフありませんし。

Ascr236

このDLCのもうひとつの目玉は、いつでも何度でも飛行機を利用できるという点。
本編で飛行機関連の実績を解除し損ねた人にはありがたい要素だとは思うんですけど
乗り込む場所がフォルリの行動圏から非常に離れたところにあるので、わざわざ乗りに
行こうとするぐらいなら徒歩で移動した方が早いって感じなんですよね…。

ちなみに、頑張ればマップの南端まで行って戻ってくることもできると思います。
でも本当に利用価値ないなぁ…飛行機がないと行けない場所があるわけでもないし。



「W」の今回のエピソードはなんか…全体的に低予算な雰囲気が漂っているような。
しかしここからクレイドールの話につながっていくとは予想外。つーか人形マジこえー。
バイラスドーパントのときも日曜の朝に流すには不釣合いなほどホラーテイストだったけど
今回もちょっと…このへんも昭和テイスト回帰と言えなくもないかも。

「ハガレン」は再放送分を見て確信しました。1回見るだけでは勿体無さ過ぎます。
それぐらい良くできてるし話は面白いし、繰り返し見ても同じシーンで興奮できます。
今回は特例でしたけど、テレビ局はテロップの入れ方をもう少し考えるべきだと思います。
いままでと同じことを繰り返していて同じ支持が得られると思ったら大間違いですよ。

 >スシ王子化される事に期待してみようか

それは元が「スシ王子」で八王子化したんでしょーが!
八王子は食品戦争が起こるほどでもないんだよねぇ…ラーメン屋もわりと中途半端だし。
だいたい銘菓が都まんじゅうってどうなのよ。

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2010年3月 6日 (土)

2010年3月6日

Mtgp091001

おととい配信になったもうひとつのデモ「MotoGP 09/10」はおなじみのシリーズ最新作。
基本的な部分は従来のシリーズから変化していませんが、グラフィックやシステム周辺は
昨今のレースゲームのスタンダードに沿って作り直しているという印象。

しかし「ジャスコ2」よりも容量が大きく、しかもロードが頻繁という仕様にはゲンナリ。
走り出すまでに必要なロード回数をあんまり数えたくありません。製品版もこうなの…?

Mtgp091002

走行中、理想のラインとブレーキの指標が出るのは「Forza3」などと同じ感じなんですが
これが非常に見づらくてブレーキのタイミングを見誤ることが頻繁にありました。
また、ほかのレースゲーにはないクリッピングポイントのインジケータもあるんですけど
コーナーインのタイミングやスピード、角度が狂うとまったく意味がなくなります。

このへんはあくまで指標と割り切って走るのがいいかもしれません。
最初はまっすぐ走ることすら困難なゲームですから…実際カーブの方がラクですし。

Mtgp091003

さらに文句を言いたいのはリプレイのカメラワーク。なんか退屈なんですよ…。
実際のMotoGPの中継を再現しているわけでもなく、「GT」のように演出するでもなくて
見所がほとんどないリプレイになってしまっている印象があります。

んー…正直なところオススメ度は低いかと。2輪好きならどーぞというレベル。
でも、「PGR」や「TDU」の2輪の方が遥かに走りがいがあると思いますよ。

Gta462

昨晩は久し振りにリバティーシティ祭りも。デスマッチと原チャリレースを約1時間ほど。
GTAレースモードは原チャリの速度に合わせた距離のコースも用意すべきだよね…。
あの長さのコースを原チャリで5周はキツい。



八王子のアキバ化が噂されてるけど、まず無理じゃないかな…八王子は八王子だし。
とりあえずどこでもいいから模型屋が来てほしい。古売業ではないタイプの。

「デュラララ!!」の愛憎劇は曲がってるなぁ…まあ約3名ほどの話ですが。
防衛本能として力の加減ができてないというのはわかるけど、それでも人間のカラダに
ボールペンが易々と刺さる、ましてや貫通するってのはちょっとありえないと思います。
しかも丈夫なことに定評のある静雄ちゃんだし。シズーオノカラダハダンボールヨー!

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2010年3月 5日 (金)

2010年3月5日

Jc2demo01

昨日から「ジャストコーズ2」と「MotoGP09/10」のデモ版の配信が始まりました。

「ジャスコ」は前作が一部の物好きから支持を受けた、広大なマップを舞台に自由自在に
破壊活動を楽しむウォークスルー形式のTPS。その続編となります。
…とか曖昧な知識で書いてますが、なにせ自分がプレイしたのはPC版のデモ1回きりで
あんまり鮮明に記憶されてないんですよ。なので思い入れとかないです(笑)

Jc2demo02

デモ版に触れて感じたのは非常に自由に動き回れるということ。
いつでも何度でも展開と収納が可能なパラシュートを使って高所から自在に降りられるし
「ロスプラ」や「バイオニックコマンドー」のようなワイヤーアンカーを使った移動もできるので
目に見えるところならどこへでも、どこまででも進んでいけるという印象。

Jc2demo03

パラシュートは単純に気持ちいいし、アンカーは想像以上に遠くまで飛んでくれます。
アンカー固定中に次の目的地点をレティクルに入れ、もう一度アンカー射出ボタンを押すと
アンカーカット→次のアンカー射出を自動でおこなってくれるというのも非常に親切。

あとはマップ上に配置されている乗り物は基本的にどれも乗れるし奪えるし。
とにかく「できそうかな?」と思ったことはだいたいイメージ通りにできるゲームという感じ。
ただ、他のTPSに比べると射撃なんかは結構いいかげんな雰囲気です。
破壊活動が目的ではあるけど、自分は移動こそがメインであると思いました。

デモ版を始めると何をすればいいのかよくわからないと思いますが、ともかく移動してみて
目に付いた赤いモノを破壊していけばだいたいオッケーだと思います(笑)
それによって各集落ごとの勢力図に変動が起き、新たな要素が出現したりします。
デモ版の制限時間30分は意外と短いですが、できることはたくさん用意されていそうです。



着るものの選択肢に困るので早く暖かくなってください。マジ面倒です。
とか思ってたら今日はわりとマジで暖かくなってしまいました。

UBIがショーン・ホワイトを題材にしたスケートボードのゲームをリリースするらしいです。
これによって「トニホ」シリーズと「skate」シリーズとの三つ巴状態になりそう。

ひだまり荘すげーな…学生用のアパートなのに五徳が4つもあるキッチンとかありえんぞ。
それともあれはヒロさんの趣味でリフォーム…なわけないか。それこそ学生だぞ。

 >おー、そういえばゲーム中でもこんな形の靴はいてたな
 >全体的にガッシリモックリしたシルエットでしっかりした作りなのが
 >スケート向きの靴なのかな イカスわ

自分もスケートシューズの定義がよくわからないんだけど、だいたい横幅が広い設計で
土踏まずのないデザインになってると思う。
で、ファッショナブルなのに丈夫だしバスケットシューズなみに足に優しい。
一番のポイントは他の人とまずカブらないという点かも。まず街中では見かけないと思うし。

ところでリバティーシティなのかい?(原チャリを暖機しつつ)

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2010年3月 4日 (木)

2010年3月4日

 >スケート用の靴!?そんなものもあるのか
 >どんなの買ったのか画像で紹介してくれ
 >と日記記事のネタを振ってみる

Transist1

自分が買ったのはこんなの。EmericaのTransistというシリーズの型落ちモデル。
見た目はキャンバスライクなローカットの靴だけど、そこはスケートボード向けということで
かなり丈夫でしっかりした作りになっていて履き心地は皮のローファーに近いです。

Emericaの靴は他のメーカーよりも小さめと聞いて、いつもより0.5cm大きめのを注文。
ただ…取り越し苦労だったかも。薄いソックスだとローファーのようにガッポガッポします。

Transist2

ちなみにインナーソールのデザインが病気(笑)履こうとするたびに目が合います。
これをネタとして見せる面白さもこの靴にはあります。

スケートシューズはDCやNikeのような超有名ブランド以外だとかなり控えめな値段なので
別にスケートをしない人でも選択肢に入れていいんじゃないかと思います。
ただし国内だと扱ってるお店は少ないです。置いててもせいぜいLakaiぐらいまでかな。
それでも手に入るだけマシで、自分が本当にほしかったオーストラリアのglobe社の靴は
国内では扱ってるお店が一切ない様子。個人輸入はキツいし…。

ゲーム関係のネタが枯渇していたタイミングだったのでネタ振りに乗ってみたし。



最近、福原香織と佐藤聡美の声を素で区別できないうごーです。
実際「キルミン」見始めてしばらくのうちはリムの声は福原香織だと思ってましたし。
「けいおん!」の律みたいな声の方が珍しいんだってね。

ファン付きキーボードってなんぞや…と思って見てみると、なんとFPSプレイヤー向けに
ASDWキー付近に置く手を冷やすためのファンが取り付けてあるキーボード(笑)
ファン付きゲームパッドは便利そうかなぁと思ったけど、今回のはちょっとなぁ…。
っていうか、USBハブ付きキーボードにUSB扇風機つければ済みそうな気がするし。

「バカテス」のセリフの配置やタイミングはホント凄いなぁ…今週はヒドく面白かった。
家宅捜索の一発目、ブラのサイズが明久には大き過ぎるのくだりがかなりツボでした。
ざっくりと見るとハーレム系なのに、なぜかお互い拮抗して誰かが突出することがなく
確かに同姓間の不純異性交遊の方が発展してるという不思議なアニメです(笑)

しかし…日本人はえてして結果より過程を重視するものなのです(絶望先生的に)。
実際問題、努力をすれば結果は出るという熱血思考は嘘であることがすぐにバレるので
努力を怠らなかったこと=結果と見なす風潮が浸透したのではないかと。
過程のない人生など存在しないという意味では、人はみな結果を出してると言えます。

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2010年3月 3日 (水)

2010年3月3日

Skt2g7

昨晩はほかにやることが思いつかなかったので、時間いっぱい「skate2」をプレイ。
テキトーにクリア済みのチャレンジに挑戦してみたり、時々ムービーやフォトを投稿したり
オンラインスケートで他人のフリースケートにちょっかいを出したりしてきました。
なんで飽きないんだろう…と自他ともに思ってるはず。

昨年の今頃…いや、デモ版もあったからもうちょい前かな。
「skate2」を始めてからというもの、自分の生活にじわじわとスケート文化が混ざってきて
最近は近所でスケートをやってる人に見入ってしまったり、スケート用の靴を買ったりと
ゲーム内に留まらない影響が出てきています。

合間合間に「みんテニP」の体験版を繰り返してます。もうセーブ3つめだけど…(笑)
プレイするたびにプレゼントされる着せ替えアイテムの個数が違うのが気になります。



「メタルマックス3」ニンテンドーDSで発売決定。本日のスクープはこれに尽きます。
「メタルマックス」の商標をエンターブレインが奪還し、親会社として角川ゲームスがつき
元祖シリーズメンバーが集結して満を持しての最新作とのこと。

「メタルマックス」でさらに「3」を名乗るということは、超曲解すれば「サーガ」のシリーズを
なかったことにする一本という考え方もできるはず。自分はそう理解します。
はたしてこれが正当な続編として旧作ファンの心に刻まれるや否や…期待と不安。

フラゲ情報を見る限り、全体のグラフィックや世界観は旧作を尊重しているようですけど
キャラクターデザインが若干気がかりです。なんというか…なんか違うというか。
でもまあベタベタな美少女とかが出てきてないだけマシですけどね。

ちなみに開発状況は70%で今夏発売予定。うーむ…春じゃなくてよかった(笑)

「ヴァンパイアバンド」の総集編は本当になんの変哲もない総集編でした。新着もなしで。
シャフトだから仕方ない(笑)同時期にほかの仕事をどれだけ兼業してたのかと考えれば
結果としてこの作品に影響がおよぶのもやむなし。

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2010年3月 2日 (火)

2010年3月2日

Ascr234

「アサクリ2」シンクロ率100%達成。パッケージ内の要素を完全コンプしました。
各都市のサブクエストや宝箱、武器コレクションなども含めて出来ることすべて終了。
全部やっても40時間超えないと考えると、まるでボリューム不足のように思えちゃうけど
そんなことはないですよ。非常に密度の濃いものでした。

DLCを追加するまで「アサクリ2」はしばらくおやすみ。今後なにをしようかなぁ…。
正直「Forza3」も自分のなかでブームが過ぎ去ってしまい、ストアフロントを確認するために
起動しても走ることはありませんし…終わってしまった感が強いです。
早々に手放して10日後に控えた「BFBC2」を買ってしまうのも悪くないかもなぁ。

昨日から始めた「勇なま3D」の体験版、ようやくステージ3は突破できました。
横一直線に引いた水路でカメさんを量産し、遠距離からブーメラン投げまくりで圧勝。
ステージ4は過去のシリーズをプレイしたことがある人でもかなり難しいんだそうな。
そんなもんクリアできませんて…どんだけ敷居が高いんだこのゲーム。

「みんテニ」は公式が病気過ぎる…あの動画は販促、いや反則だろう。



特定の有名人の名前を記事に入れるとアクセス数が物凄く伸びる。勉強になりました…。
今後自重というか禁止事項にしたいです。いやはや時事ネタこえーわ。

しかし4月~5月の発売予定がマジ怖い。何を優先しようか…何を後回しにしようか。
「MGS:PW」「ロスプラ2」に「skate3」、「スプセル」もあるね。オンデマで「カメオ」も来るし。
楽しみである以上に恐怖感すら感じるスケジュール。積みゲーはイヤだ…。

そういえば「skate3」って日本語版の発売は正式に決まってな…いんじゃないの?
「2」のときと同じく約1ヶ月遅れぐらいで発売してくれると非常にありがたいんですが。

津波のナビがカブってた先週の「ハガレン」、なんと再放送が決定したそうです。
日時はTBS・MBSともに今週の土曜深夜。なぜ「ハガレン」だけ特例なのかは聞くな(笑)
まあ確かに…さすがにアレはねーよってレベルで画面を占領されてましたからね。
ああいうのも地デジの力やオンデマンド配信なりで対策できればいいのに。

先日見たgorin.jpのように、合間に強制的にCM動画が挿入されるオンライン配信体制が
ほかのテレビ番組でも導入されるのが理想です。そしたらもうテレビいらなくなるね。

どうでもいい話だけど、アンカー射出ってなんであんなに熱いんだろう。

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2010年3月 1日 (月)

2010年3月1日

Ascr232

「アサクリ2」のサブクエ埋めと宝箱集めもそろそろ終盤。
どちらもマップ上に位置と高度が表示されるので、集めること自体に苦痛は感じませんし
サブクエの暗殺ミッションは本編よりも遥かに難易度が高くてやり応えがあります。
ターゲットの行動パターンに際限がないからね。ある意味「GTA」的。

ただ…不具合もないわけじゃないですが。たどり着いたらターゲット死んでたりとか(笑)
フォルリはある一定の高さ以上になると環境音が途切れるのがもうデフォルトらしいです。

Ascr233

個人的にはまだまだ遊べそうな感じはするんですけど、実際もうやることがないので…。
あとはDLCかな。確か1,050円分でふたつ買えたと思うしMSP買ってこようかな。

昨日は秀吉に触発されて久し振りに「MHP2G」の集会所上位「異常震域」をソロプレイ。
それからPSNで「みんテニP」と「勇なま3D」の体験版をダウンロードしてプレイ。
「勇なま」シリーズを初めてプレイしたけど難しいねコレ…ストーリーのステージ3から先に
進めなくて完全に詰みました。難易度調整しても勝てないんですけど。

「みんテニ」は簡単操作でライン際に打ち込めるのがちょっと楽しい。ライト層向けかな。
コスチュームでスキル補正するシステムはどことなく「アイマス」的な感じです。
キャラクターエディットにもうちょっと自由度があればなぁ…基本固定キャラなのがツラい。



PS3と壷が同時に落ちて陰謀説まで流れているとか。そんな3月。

ネットワークが落ちるというのは理解できるけど、なぜオフラインでも使えなくなるの?
そのへんの仕組みがイマイチわからず…しかしここ最近PS3はよくない話題が多いね。
「HEAVY RAIN」のフリーズバグも公式掲載されるようになったというし。

閉会式のなか織田信成と安藤美姫がふたり連れで歩いてたのが気になる…むむむ。
高橋大輔と小塚崇彦もずっとふたり連れだった方が怪しいとか言うな(笑)

さーやのキャラはあいかわらずさーやだなぁという印象の「超電磁砲」。
新たな友人を疑うことを拒否する初春云々は非常にベタで、食傷気味な印象を受けます。
ジャッジメントたるものすべての事象を客観的に精査なさいって言いたいところなんだけど
その不完全さがまた初春であり、あの年頃の表現なんだと解釈すべきか。

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