« 2010年5月 | トップページ | 2010年7月 »

2010年6月30日 (水)

2010年6月30日

Skt393

本日はまず先にDLCの情報を。7月6日に「skate3」の新DLCマップパックが来ます。
暫定情報ですがタイトルは「Danny Way's Hawaiian Dream」。舞台はハワイのようです。
といっても「TDU」みたくハワイの街中を滑れるわけではなく、あくまでハワイアンな感じの
雰囲気を醸し出すオブジェクトが配されるだけの様子。うーむ…。

今回も追加実績あり。前回のマップパックのように日本でも配信されるかは不明です。
一応期待しててもいいんじゃないかな…ダメなら北米MSP使うだけですけど。

昨晩は直後にサッカー中継を控えていたので野良オンキャリアも早々に引き上げました。
状況はいつも通り。久し振りにローディング地獄に遭遇してゲームどころではなかったけど
プレイできた範囲で言えば…悪い部分がより悪くなっていた感じです。

そろそろまた「ベガス」やりたいけど今はみんな「MHF」に夢中だろうからなぁ。
パッケージに封入されているチケットの期間内は諦めるしかないかもしれません(笑)



うーん…終わってしまった。いや、大会自体はまだまだ続くんだけどさ。
試合内容自体は非常に拮抗していて、そのなかでシュートチャンスを得ていた日本代表が
若干リードしてるとさえ思えていただけに非常に残念だし、悔しくて当たり前です。
ただ、今回の結果で日本に対する世界の見方はずいぶん変わったのではないかと。

少なくとも並み居るイから始まる国よりは結果を残せたわけだし(笑)今大会屈指のFKを
決めたことや、パラグアイを無得点に抑えた快挙は不動のものですから。
今後世界の舞台で活躍する日本人プレイヤーがもっと増えるかもしれません。

今回の盛り上がりと注目をそのままJリーグに引き継げるのが理想であると言ってたけど
実際問題難しいんだろうなぁ…なにせテレビで中継さえされないわけだし。
しかも東京ヴェルディがJリーグにお買い上げになった直後ですから…厳しい実情です。

サッカー中継の延長で放送時刻が押しに押した「けいおん!!」。来期も続くのが意外。
しかし…あずにゃんの家が豪華過ぎる。アレが自室だとしたら異常だと思うんですけど。
そしてものすごい夢オチ(笑)さらには人知を超えた日焼けと、あずにゃん謎の存在だ…。

焼きソバのために帰国を早める紬ちゃんの執念。ってか焼きソバの描写が多過ぎですな。
この夏あちこちのイベントでこぞって焼きソバを食べる人たちを目撃できそうな予感。

TBSに期待していいのは一部のアニメだけですよ。みんなももうわかってるでしょ。

| | コメント (0)

2010年6月29日 (火)

2010年6月29日

Skt392

昨晩はちょっと…時間をかけたわりにロクなことがなかったので書くことがないです。
放置ホストがホントにウザい。放置するぐらいなら部屋を閉じなさいと言いたい。

そんなこと言うなら自分でホストやればいいという意見も聞こえてくるかもしれませんが
自分はコンプ済みなのでチャレンジ申請する理由がどこにもないので…。
強いて言えば、Communityセールスに貢献すべく報酬の高いのを繰り返す程度ですか。

目標達成まであと240億枚。現在20億/日で増えてるので順当にいけば12日後には
実績が解除されるはずですが…この数字だと個人の努力なんてたかが知れてます(笑)
むしろいまのプレイ人口で1日に20億も増えてることの方が不思議です。

そういえば「ブレイブルーCS」の実績が公表されていましたが、内容が腹筋に悪いです。
「今回も」と言うべきか…「※ただしハクメンに限る」がツボでした。



Windows7の新機能「スナップ」が非常に便利。特にワイド画面では重宝する機能です。
マウスでドラッグする方法が一般的には説明されていますが、ショートカットキーの方が
遥かに便利なので覚えておいて損はないかと(Windowsキー+矢印キー左右)。

地味な話、半透明なタスクバーもいいですよね。壁紙がちゃんと下まで見えるし。

「閃光のナイトレイド」最終回を見終えて思うのは、やはり地味過ぎたかなぁということ。
決して面白くなかったわけではないんだけどアピールに欠けるというか、なにか決定的な
決め手が足りなかった感じがします。あとは扱っているテーマの問題かな。
歴史やミリタリーが好きな人であれば…好きでなければ厳しい作品だったと思います。

こういう作品こそむしろ実写でやった方が面白くできたのではないかな…それも厳しいか。
メチャクチャ予算かかりそうだもんね(笑)でも、視聴者を選べた可能性はあります。

アニメノチカラ枠は今後も続きますが、そのコンセプトがイマイチ明瞭じゃないんですよね。
ジャンルはバラバラ。ただ、一貫して妙に暗いトーンの作品が続いてる気はしますが。
単なるA-1枠って程度なのかな…次回作「世紀末オカルト学院」に期待。

| | コメント (0)

2010年6月28日 (月)

2010年6月28日

Skt391

「skate3」の野良オンキャリア、日本人しかいねえ…(笑)
クイックマッチで接続しているにもかかわらず、既に相互フレンド登録している人だったり
以前に同じチームに所属して6人フリスケ実績を解除した人だったりと顔なじみばかり。
最終的に「skate3」に残り続けた濃い面々であったということですか…。

外人プレイヤーはタチの悪い人かすぐにフレ申請してくるかのどちらかですね。
同じフレ申請するにしても2~3回チャレンジをしてから送ってきてほしいと思うのですが
出会って即送られてくると印象悪いですよ…即おことわりですよ。

やることがないと言いつつ続けてるのではなく、最近は技術の向上と維持に努める目的で
「skate3」を続けるという前向きな感覚が芽生えてきました。
というよりはskateシリーズをプレイすることが生活の一部になってますね…完全に。



ココログニュースからコメント欄がなくなるんですか…まあ、そんなに残念でもないけど。
コメントの内容はかなり偏っていたけど、劣悪なニュース内容に対する厳しい批判もあって
そこそこ面白い読み物として成立してた感があったんですが。
っていうか、おそらくはその批判を回避して自己満足に浸るための改変ですよね。

「荒川アンダーザブリッジ」第2期決定はほぼ読めてましたよね。この流れからすると。
「絶望先生」のときもシーズンの最終回に新キャラを登場させるという異例の展開だったし
それを布石と考えるのが自然となっているというか。で、間はラジオでつなぐ…と。

どういう作品が安定して客引きできるかという指針にもなったし、昨今忘れがちであった
ひとつの作品をロングランさせるというビジネスプランに回帰させることも可能であるから
自分としては2期3期作品は歓迎します。中途参入する視聴者にはツラいけどね。

「WORKING!!」も次がありそうなんだよなぁ…このまま終わらせるのはもったいないでしょ。
途中で力尽きて最終回がグダグタな出来になるアニメが多いなか、最終回に力を注いで
違和感ない程度かつ豪華に動かして締めくくった姿勢は評価すべきではないかと。

今期のこの2作品は一定の質を保ちつつ、笑いありラブコメありというバラエティに富んだ
内容で視聴者を大いに楽しませてくれたと思います。
これらに加えて、近々「ハガレン」も終わってしまうことが非常にツラいです。

| | コメント (0)

2010年6月27日 (日)

2010年6月27日

Skt390

PS3版「skate3」のアップデート内容が箱○と同じではなかった罠。トロフィー追加とな!?
つまり、追加実績を含んだ新たなDLCが用意されていることを示しているわけです。
それもこのタイミングで追加されるということは、来月早々にも来るってことですよね。

あいかわらず野良オンチャレに参加したり写真撮影を繰り返しては一喜一憂しています。
プレイ中に思うことはあるものの、その内容はほぼ変わらないといいますか…。
実績の追加を待って、その実績を埋めるだけのゲームにはなってほしくないんですが。

フレンド周辺はほぼ「MHF」と「スパ4」に分かれている感じです。
自分もそろそろ新たなゲームをお迎えしたいなぁ…というのが正直なところです。
今年スルーしたゲーム何があったっけな。全部ちゃんとメモっておくべきでした。



「ハガレン」最終回前放映終了の熱覚めやらぬ今。

誰だったか、誰もが泣きそうなシチュエーションを集めたのが「Angel Beats!」だと言って
いたのを思い出しました。最終回に卒業式をもってくるあたりがまさにそんな感じ。
普段泣きそうにもないキャラが泣き、最後の最後に隠し玉を見せて消えていくヒロイン。
「こういうのを見て感動とかしてんだろ?」というお膳立てはバッチリでした。

輪廻転生前提の世界観なら、前世で報われなかったことを次の人生でなんとかすれば
いいんじゃないかという話になるし、あのエピローグは余計だったんじゃないかな。
おそらく新しい人生の最後にも何かしら後悔を残してあの学校に戻ることになるでしょう。

「好きだ」が「愛してる」に変わった瞬間はマジで寒気がしましたね…悪い意味で。
まあ…狙い通りに感動して「AB!マジ神アニメ」とか言ってる人もいるのかもしれないとは
思うんですけど、そういう人と自分ではちょっと価値観が合わないかな…。
正直な話、他人にオススメできる作品ではなかったです。最後まで絵はキレイだったけど。

天使ちゃんが終始マジ天使だったことぐらいしか記憶に残らないだろうな…(笑)
世の中一般に言われる泣きゲーがこういう内容だとしたら一生プレイしないと思います。

| | コメント (0)

2010年6月26日 (土)

2010年6月26日

Skt389

PS3版「skate3」にもようやくアップデートが来たそうです。内容は箱○と同じだと思います。

ただ、アップデート以降にあらたな不具合を確認したという例が結構な数寄せられていて
2回目のアップデートが必要なのは確定的にあきらか(笑)な状況のようです。
スタッフがParty Playモードを本気で復活させるつもりでいるならそれに合わせて来るかと
いう感じですが、つまり迅速に対処される可能性は低いということでもあります。

オンライン全体の人口はまあまあ。若干陰りが見えてきた感じもしますが。
skate.Feedに報告されるCommunity売上の増加がいままでは30億/日ぐらいでしたが
ここ数日は20億/日に減少しています。それでもすごい数なんですけどね。

「skate2」のときも細々とプレイヤーが残り続けていたので今回も大丈夫だと思いますが
今回のオンの仕様はプレイヤーが拡散してマッチしにくくなる仕様になってしまっていて
「いるけど出会えない」という状態になるのではないかと危惧しています。

えーと…進展ではないですが、何度かキャプ画像で紹介していたサッカーグラウンド風の
パークをskate.Parkに公開しました。一応完成ということにしておきます。
しかし、敷き詰めたパーツの数に応じてプレイヤーの加速力が落ちていくという仕様だと
メガパークはともかくストリート系パークの製作はかなりしんどいです…。



ML360がまさか8時間も続くとは思わなかった(笑)これにより予定が狂いまくり。
おかげで面白い映像もたくさん見れたし、たくさん笑わせてもらったのでよかったですが。
芸人より面白い素人が多過ぎるんですよ…しかもネタ合わせなしでアレだし。

「デュラララ!!」最終回は予定通り、余裕をもってキレイに終わったという印象。
臨也によって仕組まれた周到な計画が存外にあっさりと片付いてしまったこともあってか
妙に平和なラストで、悪者がしっかり成敗されているのがちょっと意外だったかも。

全体を振り返ると、やはり主要3キャラの正体がわかるまでの間が一番面白かったかな。
以降は悪く言えば消化試合というか。予想の範囲内に収まってしまっていたし。
大絶賛できるほどの面白さはなかったけど、そこそこの満足感はあったと思います。

「AB!」最終回はまた後日。漏れ聞いた感想によるとビミョーな感じが…。

| | コメント (0)

2010年6月25日 (金)

2010年6月25日

Cr5002

昨日に続いてMSI CR500の話。このノートPC、後ろ足がないんですよね…。
仕方なく応急措置としてペットボトルのフタを入れてみましたが(笑)これがなかなかいい
按配の高さになってくれて、キーボードの打ちやすさも格段にアップしました。
いつまでもフタを使うのもアレなので後々ちゃんとしたものに変えたいと思ってます。

さて…到着から一晩経ちましたがその印象は変わらず、非常に使いやすいPCです。
スクロール機能のないタッチパッドはまとめwikiに書かれていたドライバーを入れることで
一応の解決を得ました。無いよりはマシというレベルでなく、これは入れるべきです。

いままでPCのライン入力端子を介することで聞いていた箱○の音声をどうするべきかと
かなり心配していたんですが、CR500のマイク入力端子は入力感度の調整機能があって
マイク用とライン用で切り替えることができることがわかり、すんなり解決できました。
これでいままでどおりネットラジオを聞きながらゲームをすることができます。

ネットラジオといえば、前のPCでは何をやっても画面が緑1色で表示された「超!A&G」が
ちゃんと映像付きで再生できるようになりました。何が原因だったんだろう…?

Windows7付属のエクスプローラーが異様に使いづらい…なんだか無駄に複雑過ぎです。
エクスプローラーという名前にも違和感があります。エクスプローラでしょ…。
あと、コントロールパネルに表示される要素が多くて見たい項目を探すのが非常に大変。



今大会は日本を含めて番狂わせが多過ぎ。今後もその流れが続くとひょっとすると…。

Skt388

「skate3」は特に進歩もなく。技術的にはむしろ後退しているような気もしますが。
先行して配信された箱○に続いてそろそろPS3にもアップデートが来るはずなんですけど
未だ配信が始まらないというのはどうしたものか…企業体制の問題ですか?

「HERO MAN」第2クール突入でOPとEDを一新。正直…前の方がよかったなぁ。
新EDのなかでNIAのヒューズとジョーイが親しげに歩いているシーンが描かれていますが
これは今後の展開を暗示するものと受け止めていいのかどうか。
ヒューズは悪者といった感じには描かれていないので、OPの戦闘シーンが結論かな。

しかし昔のジョーイの写真を見るたびに疑問が(笑)なぜスタッフはロングヘアにしたのか。
完全に男の娘として扱われることを狙ったとしか思えないんですが…。

| | コメント (0)

2010年6月24日 (木)

2010年6月24日

Cr5001

新しいパソコン届きました。昨日のメインはこちらだったので本日はゲームの話題お休み。

結局自分が選んだのは最有力候補に挙げていたMSIのCR500。amazonで42,500円也。
この価格帯でありながらCeleronのT3100とnVIDIAのGEFORCE 8200M Gを搭載していて
なおかつモニタは15.6インチ、しかもHDMI外部出力端子を備えています。
あとはDVDマルチドライブ内蔵でキーボードにテンキーがあるのが特色でしょうか。

Windows7プリインストールでなぜここまで安いのか。諸説ありますが一番実感があるのは
メーカー製PCにありがちな不要なバンドルソフトがほとんどはいってないことかと。
ロクに使いもしないバンドルは邪魔なだけだし、使用目的がハッキリしている人であれば
購入と同時にカスタムできるまっさらな状態の方がありがたいですからね。

ちなみに、事前に調べて確認していた不具合の類には一切遭遇しませんでした。
噂のプチフリはないし、モニタの性能や視野角も欲張らなければ許容できる範囲です。
最悪と言われていた音声出力も思っていた以上にクリアでノイズは全然ありません。
ひょっとすると最近出荷されているモデルでは初期の不具合が改善されているのかも…?

強いて不満を挙げるとすればキーボードの配列。ちょっと特殊過ぎる感じがします。
頻繁に使うBackspaceや右側のShift、それにDeleteキーが非常に押しにくい位置にあって
文章を素早く打とうとするとミスるし、ミスのリカバリーにも困るという有様。

まあ…最悪の場合は外付けキーボードつければいいのでそんなに気にならないかな。
短所を覆い隠せるぐらいの性能と可能性を秘めていて、コストパフォーマンスにも優れた
お買い得なモデルだと思います。ノートPCの購入を検討されている方はご一考あれ。

比較としてよく挙げられるLenovoのG550は液晶とキャビネットの品質がちょっと…。
CR500は外観もそれなりに高級感がありますから。



本日の写真はノートPCで編集したので、ほかの環境でどう見えているのか心配です。
悪くはないけどお世辞にも褒められたモニタではないので(笑)色味が気になります。

「薄桜鬼」第1期最終回を消化。ちょっとまとめ方が急ピッチ過ぎたんじゃないかな…。
鳥羽伏見終了の時点で死亡していなければならないキャラのエピソードを消化するのに
尺が足りないというよりは雑に処理されたかのような印象を受けました。
土方の羅刹化についても、あれが原因でというのは少々稚拙な感じもしますし。

第2期は主要キャラの死亡エピソードだらけになりそう(笑)五稜郭までやるんだねぇ。
ここまで史実を重視していると逆に創作の部分(鬼とか)が邪魔になりそうな気もします。

| | コメント (0)

2010年6月23日 (水)

2010年6月23日

Skt388

昨晩はアップデートによる「skate3」の変更点をいくつか確認して廻っていました。
今のところ公式ブログが更新されていないため、具体的な変更点のリストのようなものが
公表されておらず、実際にプレイしてみないと変化がわからないんですよ…。

オブジェクトの重ね合わせ機能は実際使ってみるとかなり便利です。
いままでは制約があってできなかったことができるようになり、ここぞとばかりにパークの
製作を再開したプレイヤーが結構いるようです。これは良い傾向だと思います。

仕様と言うにはあまりにもおかしかったHoM対戦中のカメラワークも正常なものになって
他のプレイヤーのターンを見て画面酔いすることもなくなりました(笑)
ほかにもプレイ中のカメラワークに修正がおこなわれた様子。よくはわかりませんけど。

「2」のアップデートと同じく、対戦の待機中にハンドジェスチャーを使えるようになりました。
…っていうか、それって前作の教訓をまったく活かせてないってことじゃないですか。
「3」ではデフォで入れとくべきでしょうに…何を考えてるんだBLACK BOXは。

アップデートに続いて、昨日からBlack Box Distribution Skate Parkの配信も開始。
これは予約特典として配布されたものと同じものらしいです。
skate.Parkエディットがあるし、正直これを有償で手に入れようという人は少ないのでは。



恐らくこの記事が掲載されている頃にはノートPCが届いているはずです。
高額商品なのに佐川が担当してるんで不安なんですよ…死んだ佐川戦線になりそうで。

あざといあざとい言われているあずにゃん。最近なんか鬱陶しく感じてきました(笑)
身近にああいう口うるさい後輩がいたら、かわいいと思う以前に邪魔クサいと思いそうで
あずにゃんペロペロしたいと言う人たちのキモチはあんまりわかりません。

「けいおん!!」という比較的ライトな作品で夏フェスを扱うとこんな感じになるんだねぇ。
HTT以外のバンドの曲がどう表現されるのかと思ってたけど、わりと普通に流れてたし。
しかし、山の中で食べられるという点については否定しにくい。主に猥褻な意味で。

今期もボチボチ最終回を迎える作品が出てきました。そろそろ来期のチェックしないと…。
とりあえずTBS枠は安定として、ほかをどう固めていくか。「アマガミ」も見ようかな。
今週末の深夜に放送されるOVA版「ブラックラグーン」も忘れないようにしなきゃ。

| | コメント (0)

2010年6月22日 (火)

2010年6月22日

Skt387

嘘みたいな話ですが、昨日「skate3」のアップデートが配信されました。青天の霹靂!
今回の場合はEA側がASAPを要求したことでこれほどまで早まったのかもしれませんね。

ただ、システム面での改善を中心としたアップデートなので視覚的に確認できる変化が
少ないから、ガラッと変わったという印象はないです。恐らく快適になってるはず(笑)
その証拠に約10日ぶりぐらいにskate.Feedに接続することができるようになりました。

視覚的に確認できるといえば、アップデートの告知がおこなわれた際に発表されていた
skate.Parkモードでのオブジェクトの合体機能がちゃんと追加されていました。
最大3つまでオブジェクトを重ねて配置できるようになったことでパーク設計の自由度が
増したことになります。制約があって実現不可能だったパークの作成も可能になったかも。

X360nxe34

昨日は「ライオットアクト2」の体験版も配信になりました。体験版で4人Co-opも可能。
さっそくいつもの面々でCo-opしてみましたが、よりカオスで超人的な「GTA4」という感じ。
操作は簡単でワンボタンでロックオンが可能。プレイヤーの耐久値にもかなり余裕があり
あまり難しいことを考えずに大勢でワイワイ楽しむのがよさそうなゲームです。

体験版の時点では乗り物に最大ふたりまでしか乗れませんでしたが、できれば4人全員
乗れる車輌がほしいと思いました。せっかくの4人Co-opなんだしね。



ノートPC注文しちゃったー。早ければ今晩…は無理だとしても明日には届くでしょう。
とうとうWin7環境が来るよ。Xp以降じゃないと動かなかったソフトが使えるようになる(笑)

まさか10年もの間Windows2000を使い続けるとは思いませんでした。
ただ、2000から超飛び級でWin7を導入してそのギャップに慣れることができるのかどうか
正直わかりませんけど。あまりにも違い過ぎて別モノといった感じさえしますし。

アニメの感想を書こうかと思ったけど、なんか書くほどでもない気がしてきちゃったなぁ…。
「Angel Beats!」のラス前はまさに「マトリックス」のままというか。いままで出ていなかった
ラスボス的な存在が突然現れて、世界の構造を説明するあたりも似たような感じ。
あとは筆者のみが理解している自己分析と独白によって世界が完結していくだけ…。

なんか漠然と、こういうものが作りたかった的なキモチはわからなくもないんですよ。
ともかく最終回を見て総評を述べたいと思います。そこで大逆転が起きるか否か。

| | コメント (0)

2010年6月21日 (月)

2010年6月21日

Skt386

昨晩は野良オンチャレが散々な結果。悪質とまではいかないけどヒドいホストが多過ぎ。

たとえばオンチャレ待機状態でホストが放置したままだと、クイックマッチで参加した人が
いくら待ってもチャレンジが始まらないという事態が続いてしまうわけです。
しかもそういうホストが設営してる部屋を回避する方法がないので、再度クイックマッチで
その部屋にヒットする確率が高く、まったくもって時間の無駄。

そんなことを30分以上続けているうちに新たにヒットした部屋がこれまたヒドいもので…。
Own The Spotを渡り歩いている部屋だったんですが、ホストがジャンプバグを多様して
高得点を叩き出すことに挑戦しているという…しかし疑問も残りました。
ジャンプバグで飛び上がってどうやって無事着地していたのか。普通は無理なのに。

その後、そのホストから6人フリースケート実績を解除したいという申し出があったので
わざわざチームを抜けてそのホストのチームに参加すると、それでもひとり足りないという
あまりにも無計画な召集だったことがわかり(笑)しばらく時間を割かれることに…。

結果として実績は解除できたからいいんですが、なんか色々めんどくさい夜でした。



そんなこんなで非常に待機時間の多い「skate3」をプレイしつつ、もうひとつのモニタでは
お迎えするノートPCを色々と調べていたのでした。デュアルモニタは便利です。
いま現在最有力候補であるのがMSIのCR500という機種。amazonで4万円弱。
オンボードnVIDIA搭載でWin7プリインストールでこの値段はかなりお買い得だと思います。

ただし問題なのは、この機種がかなり自作派向けのチューンであるということ。
到着後初めての起動でフリーズしたなんていう報告もあるので若干不安であります…。
でも他に選択肢なさそうだしなぁ。とりあえずネットができれば御の字だもの。

まだ消化してないんですけど「薄桜鬼」のアニメ第2期が1期終了とともに発表されたとか。
そりゃまあ…最後まで描き切れてないし、もともと分割放送する予定だったのでは。
っていうかもう改変期なんですよね。来月始まる作品とか全然チェックできてないなぁ…。

今期の当たりはなんといっても「HERO MAN」。例年夕方放送のアニメはだいたい途中で
リタイアしてしまう傾向にあったんですが、録画ミスを恐れるほどの地位になりました。
あとは「WORKING!!」。アニメ化による補正が大きく、全体的にとにかくかわいい。
ハズレだった方は…取り立てて言わなくてもだいたいわかるでしょう(笑)

| | コメント (0)

2010年6月20日 (日)

2010年6月20日

Skt385

昨晩…というか既に今朝という感じでしたが、「skate3」を中断してフレンドと「ベガス2」を
プレイしたあと「Blur(国内版;ブラーレーサーズ」のMP体験版をプレイしました。

「ベガス2」はテロリストの理不尽さは「1」と変わらないものの武器が強化されているので
難易度をリアルに引き上げても対等に戦えるバランスの良さが魅力だと思います。
「ベガス」シリーズもそろそろ新作が発表されたらなぁと思うんですが…難しいかな。

「Blur」は配信されてから随分経っていますが、初プレイだったので一応感想を書きます。

ML360の紹介で見たときほどグラフィックの良さは感じられず、全体的に大味な感じで
実車版「マリオカート」以外の説明がまったく当てはまらないゲームだと思いました。
アイテムの効果やドリフトの使用感覚もほぼ同じ。そこに「CoD4」のPerkのような要素が
追加されることである程度のパーソナリティを確保できている感じです。

実車が登場することと個性的なコースが用意されていることは一定の評価をできますが
ブレーキ無しの壁走りでなんら問題がないのであまり特性がないんですよね…。

ボイスチャットを使って仲の良いフレンドで集まってプレイするには面白そうなゲームです。
純粋に速さを求めるタイプの人や、シングルプレイ重視の人にはオススメできません。
同時期に体験版が配信された「Split/Second」の方が向いていると思います。

…一応報告しておきますが「skate3」の不具合は現在進行形です(笑)



ノートPCの話はどうなることやら。Windows2000のサポート終了まで残りわずかなのに。
自分はネット端末として動いてくれればいいからそんなに大きなノートでなくてもいいけど
その話をすると「もっと予算を足して大きいのを買えばいいじゃん」と言われる始末。
予算があったら悩んでねえんだよ…!!

過度に期待している自分がいるのか、「W」の展開にあちこち不満を感じています。
ナスカメモリを手に入れるまでの過程になんの情緒もないし、メモリを手に入れたあとの
行動や攻撃の矛先が間違っているような。井坂の名を呟いたことは…まあ一考あるけど。

ジーンのメモリを出す必要があったとして、今回の映画館のエピソードに結び付けるのは
正直無理があったのではないかと思います。映画泥棒って言わせたかっただけでしょ。
照井君がわりと撮影に乗り気であったことが収穫と言えなくもない(笑)

| | コメント (0)

2010年6月19日 (土)

2010年6月19日

Skt384

なんかもう色々ヒド過ぎる「skate3」。不具合の総合商社と呼ばれても仕方ないかと。

昨晩新たに発覚したのはオンラインプロフィール(skate.profile: Online)がskate.Feedと
同じように接続不可能になる現象が起きるということ。
もうひとつは大半の人には影響ありませんが、Dr.Pepperキャンペーンの各コンテンツが
コードを入力してアンロックしたにも関わらずゲーム側にまったく反映されないというもの。
前者はともかく後者はお金を払ったものが使えないという意味で大惨事です。

いまだから言えますが、日本語版が同時発売じゃなくてホントによかったと思います(笑)
月末に予定していたアップデートは若干早まり、来週のうちに配信すると告知されましたが
はたしてどれだけの不具合が改善されるのか。諦め半分で期待しておきましょう。

以前に告知したとおり、昨晩フレンドを若干整理しました。主に「skate3」以降の人です。
野良で偶然再会したときを除いてまったく活用されていませんでしたからね。
その代わりにTwitterで知り合った方をひとり追加しました。これは活かせるといいな。



デスクトップ歴が長過ぎて、デスクトップを排除してノートに乗り換えるという生活をあまり
想像できない自分がいるんですが、やっぱ母艦として残しておいた方がいいのかな…?
サポートが切れるとはいえ、オンラインに接続しなければ危険性はないわけですしね。

今日実際に12.1インチワイド液晶のノートをチェックしてきましたが、思いのほか小さくて
若干不安を感じましたが、15インチでも解像度が同じだったら意味ないんだろうし…。

「デュラララ!!」はだいたい予想通りの結末に向かってるような。静ちゃん不死身過ぎる。
絶対悪が明確になった以上、ほかの勢力がとるべき行動もおのずと決まってきますし。
あとは臨也が精神的にコテンパンにされる様子が描かれてハッピーエンドかな。

| | コメント (0)

2010年6月18日 (金)

2010年6月18日

Skt383

連日「skate3」に対する不満ばかり読ませてしまって申し訳ありませんが、続きます。
Feedは復旧の見通しが立たず、野良オンチャレは過疎化が進み、昨晩新たに起きたのが
skate.Reelへフォトを投稿できなくなるという不具合。原因はよくわかっていません。

特定のフォトだけですが、アップロード進行状況が100%になると同時にエラー表示が出て
アップロードに失敗してしまいました。特定のデータに起因するもののようです。
うーん…時折言われるけど、まさに有料ベータもといデバッグをやらされてる感覚です。

そんな状況が続く中でもTwitterの公式アカではあいかわらすコードのばら撒きを続けて
いるため、Twitter経由でも「skate3」に対する不満が数多くぶつけられている様子。
そりゃそーだ。キャンペーンをやるのはサービスがマトモに動いた後の話だもんね。

そういえば最近フリーズしにくくなったなぁ…なんて思ってましたが、単純にプレイ時間と
オンライン人口が減ったことで負荷が軽減しただけなんでしょうね(笑)
いま現在なにかをやっているかどうかより、その結果を提示してほしいと思います。



最近ちょっとApple社の製品に対して興味が湧いてます。電話は欲しくないんだけどね。
ただ、同じ金額を使うなら最新のOSを搭載した新しいPCを検討すべきかもしれません。
しかしそれほど予算は…という。Win7じゃなくてもいいかな。4年はもつだろうし。

ほぼ1週間遅れで「Angel Beats!」の最新分を見ました。ユイが成仏した意味なくね…?
今回の話につなげる目的なら、音無たちがそういう行動を取ろうとしているという様子だけ
ユリっぺに悟らせればよかったわけで、無理矢理成仏させる必要はなかったのでは。

妙に人気の出たキャラだから救済措置として成仏させたと考えることもできるかも。
そう考えると影の犠牲になった例を用意するためだけに消化された高松君は…(笑)

天使と呼んでいた存在と戦線が手を組み、第三者的な存在として増殖する影と戦うって
構造は「マトリックス」の終盤に非常に似ていると思います。
ギルド防衛戦のときもそうだったけど、ほかにも類似してる点は幾つか見て取れます。

| | コメント (0)

2010年6月17日 (木)

2010年6月17日

Skt382

「skate3」もうメチャクチャ過ぎる…Feedはつながらないし、とうとう野良オンチャレも過疎化
してきてしまってクイックマッチングがヒットしないという状況。オンできない「skate3」。
なんか一時的に公式フォーラムまで落ちてたとかいう話もあるんですが…(笑)
ひょっとしてE3期間中のEAはメンテ要員にも事欠くほどに人員を割いてるんですか?

そんなこんなでオンチャレも満足にできなかったので、久し振りにリプレイを撮ってました。
単品としてはそれなりに面白いと思います。ニコ動では公開しないという意味ね。

北米ではDr.Pepperとのコラボキャンペーンを展開中の「skate3」。
ボトルについているコードを公式サイトで入力すると、Dr.Pepper柄のアパレルのセットや
ここでしか手に入らないチャレンジなどを入手できるとのこと。
ただしこれは本当に北米のみの様子。日本を含めた諸外国ではコードの入手が不可能。

物凄い不公平感はありますが、さすがに輸入してまで欲しいものでもないしね…。



今日はこれといってサブ記事に書くことがないよ…平助君がやっぱ生存したとかぐらい。
総司も落ち水飲んじゃったし、死にそうな人がことごとく羅刹入りしていくんですけど。

新撰組と吸血鬼というふたつの普遍的な要素をミックスすることで奇妙な新鮮さがあるし
それでいてその設定による新しい歴史解釈ができる「薄桜鬼」はなかなか面白い。
歴史ブームに乗っかった単なる耽美作品として片付けるには勿体無い出来だと思います。
…って、さすがにそれは誉め過ぎか。意外に面白い程度にしておこう(笑)

斎藤役の鳥海さん目当てだけに見始めたわりにはかなり長続きしちゃってるしね。
たまにはキャスト優先で見始めるのも悪くないかも。今後の検討材料に入れておきます。

| | コメント (0)

2010年6月16日 (水)

2010年6月16日

Skt381

連日ゲーム以外のことでメイン記事割くのもアレですし、ゲームの話をしましょう。

昨日は「skate3」を確認程度にプレイし、大半はフレンドたちと「ベガス」をやってました。
お世辞にも新しいゲームとは言えないけど、程好くアクシデントがあって面白いんですよ。
それと、もってる人が多いから協力プレイしやすいという点も大きいです。

skate.Feedはあいかわらず行方不明。アンロックコードは更に追加分が公開されました。
コードの公開は現地の人がおこなっているので日本人涙目な時間帯に公開されてしまう
ことから今回もダメかと思いましたが、なんと1発目でコード認識。…むむ?
追加された靴を確認しに行ってみると、キャリアモードでアンロックしていた靴でした。

結局のところこれらのコードはアンロックであって追加ではなかったということ。
つまりTime is Money Packと同じってこと。ぬか喜びさせんなよBLACK BOXよ…!

E3の発表で様々なハードに注目が集まるけど、基本はやっぱりソフトだと思うんですよ。
今までのゲームの操作方法だけが変わるとか、見た目が変わるだけじゃダメなんです。
でも3DSは若干欲しい。また本体だけ持ってて持ち腐れになりそうだけど。



そっか…山下しゅんやの絵が好きなんじゃなくて、絵を元にしたフィギュアが好きなんだ。
tF21のまつけんさんやREFLECTの吉沢光正さんによるしゅんや絵の立体的解釈というか
こういうのも二次創作と呼ぶべきなのかな。吉沢さんのアスカ超好み。

ここ最近めっきりフィギュアを買わなくなってしまったけど、吉沢さんのアスカは久し振りに
ちょっと欲しいと思いました。でももうこの先フィギュアを買うことはないかな。
ゲームがラク過ぎるんだよね…収集も管理も。さらに好きなように操作できちゃうわけだし。

もはや敬称略してしまってるけど(笑)別にしゅんやさん嫌いではないんですよ?
ただ、二次元に限って言えばもっと好きな絵師は別にいるというだけのことです。
立体化したときに模型映えする絵ってことかな。コトブキヤに限らずコラボ多いしね。

最近なんだか…紬ちゃんがかわいいです。いつもなら律が水着着る担当なのに。

| | コメント (0)

2010年6月15日 (火)

2010年6月15日

Skt380

こうも連日イベントがあるとメイン記事がまったく充実しません。…と他人のせいにしたり。

日本代表のユニフォームっぽい服装に日本国旗のデッキを持たせて野良オンチャレしつつ
試合をチラ見していたんですが、チャレンジ中の脱走者が多くてゲームにならず…。
終盤は「ゲームをやめて観戦に集中したら同点になるんじゃないだろうか」と根拠のない
不安に襲われて、結局試合終了まで「skate3」をプレイしつつのながら見でした。

「skate3」周辺で変わったことといえば、E3に合わせてなのかTwitterの公式アカウントと
公式フォーラムでEmericaとetniesのシューズのアンロックコードが公開されました。
ただしこれは「Reach」のときと同じく1回きりのコード。つまり早い者勝ちだったんです。

恐らくはいづれ全員がアンロックできるような処置がとられるのではないかと思いますが
正直こういう不公平感のある催しはあんまり歓迎できません。やめてほしいです。
ただ、自分の場合はetniesの方がキャリアの過程で既にアンロックされていたこともあり
ひょっとすると双方ともコードなしでアンロックできるものなのかもしれません。

…キャリア100%クリアしてるのにこれ以上どんな条件があると?あの実績とか?

余談ですが、skate.Feedが閲覧不能になってから既に48時間以上経ってます。
他にも対処しなきゃいけないことは山ほどあるだろうけど…なんとかしてくださいよ。



E3の発表に衝撃。新型箱○本日発売(笑)よく今日まで隠し通してこれたよね。

小型化と静音化、それにHDDの内蔵化とWi-fi機能の追加が旧型との大きな違いだけど
性能的には旧型と違う部分はないのですぐに買い換える人は少ないかもしれません。

問題はキネクトかな…キネクトとの接続はUSBでおこなうのでしょうか。
キネクトと接続するための専用ポートが新型にしかないとかだったら大混乱なんですが。
カメラ機能は現行のLIVEビジョンカメラと同じように利用できるのかな…?

個人的にキネクトは現状あまり魅力を感じてません。コントローラーの方が好きだし。
キネクトでなければいけない、キネクトならではの魅力を最大限に活かすソフトというのは
やはり従来のコントローラーで操作するものとは隔絶されているべきだと思います。
しかし、現状ではその分野に伸び悩みを感じるような。Wiiを見る限りでは。

「Dの食卓」や「MYST」が全盛だった頃にこういう操作系統があったらよかったのになぁ。
いわゆるインタラクティブアドベンチャーというジャンル自体が廃れてしまいましたからね。
でも、キネクトの登場で再び脚光を浴びる日が来る可能性もありそうです。

たとえば目の前にあるドアを、ドアノブをひねる動作で開けて前に進むことができたりとか
落ちているカギを拾って鍵穴に差し込み、ガチャッと回す感覚が楽しめたら面白そう。
問題なのは毎回それを強いられることに苦痛を感じるかどうか、それらの操作方法だけが
ピックアップされて肝心のゲーム性やストーリーが劣悪なものにならないかということ。

期待できることも多いけど、課題も多いインターフェースだと思います。

| | コメント (0)

2010年6月14日 (月)

2010年6月14日

Skt379

昨晩は正直「skate3」どころじゃなかったですね…「はやぶさ」の最期に注目し過ぎてて。

最後の仕事を終えて燃え尽きるというのも胸に来る部分だけど、最後のはなむけとして
ギリギリの状況で姿勢制御して地球を見せてあげるというスタッフの熱意も素晴らしいし
なにより、半分燃えかけてる状態でたった1枚だけ撮影に成功し送信された地球の写真が
涙でにじんだようにぼやけていたってのがまたドラマチック。

日本人はとかく擬人化して物事を考えがちだけど、そのおかげで多くの人たちに見守られ
その生涯を終えることができた「はやぶさ」は幸せだったのではないかと思います。
あとは「はやぶさ」がもたらした結果の先、「はやぶさ」に続く次の探査機が気がかりです。
仕分けの対象から逃れてほしいなぁ…でなければ「はやぶさ」が報われないよ。

…と、派手に脱線してしまいましたが昨晩も中継の合間に野良オンチャレをやってました。
結果また日本人のフレンドが増えたし、「skate3」は安定軌道に乗っております。
オンラインでクリアすれば報酬が得られてCommunityの総売上にも貢献できるしね。



何気に昨日はW杯以外にもF1やル・マンなんかもあって一部の人は大変だったらしい。
ル・マンは日本チームが関与してないとこれほどマスコミが盛り上がらないものかと思う
ほどですが、日本の偉業である「はやぶさ」の中継なら話は別です。

Ustreamなどを通じて多くの人が注目しているのになぜマスコミは放置状態だったのか。
ある意味サムライジャパンよりも確実に成果を挙げそうなのに(笑)ヒドいよね。
世間的に見ればどれがもっとも注目されている事象か?と考えれば仕方ないことだけど
どこかひとつの局だけでもメインで扱っててほしかったと思います。

もっと違和感を感じるのは「はやぶさ」で盛り上がってた人たちを批判する人がいたこと。
ストーリー性を付加することやマスコミに対する強い批判をキモチ悪いと感じたんだとか。
ストーリー性については事実の受け止め方次第なので批判されるべき対象ではないし
盛り上がりに水を差すのが本意でないなら口に出すべきではないでしょう。

自分はマスコミ批判とまではいかないかな…WRC時代から既に諦観してるから。
報道の内容には間違いなく偏りがあるんですよ。内容を選んでいるのも人間ですから。

少なくとも今の時代、見たいものを選んで見る自由が確立されているのは事実ですし
個人が報道に参入するのも可能であることが証明されたのではないかと思います。
テレビ局も所詮、機材と人材を備えているだけの『配信主』であるということです。

「いちばんうしろの大魔王」を見たあとでは「AB!」の駆け足なんて気になりませんな…。
本来ならもう1話分ぐらい使って消化する内容をよくぞここまで切り詰めたものです。
序盤で遊び過ぎたのかもね…ま、視聴者が求めていたのはその遊びの部分だろうから
この判断はそんなに間違っていたとは思いません。これもひとつのネタになるし。

| | コメント (0)

2010年6月13日 (日)

2010年6月13日

Skt378

なんだかんだでダラダラと続けていた「skate3」の野良オンチャレ、楽しくなってきました。

海外プレイヤーがホストをやってる部屋にはいると問答無用でキックされるという状況には
変わりないんですけど、そういうしがらみのないホストに当たると盛り上がれます。
特定のチャレンジが繰り返されるせいで、特定のチャレンジばかり異様に上手くなってて
HoMの最後のチャレンジ「Thorax Crunch」は余裕でKillできるようになりました。

あいかわらずイヤな部屋も立ってますけどね…オンチャレで立ててプレイヤーが集まると
スポバに切り替えたりとか。しかもひとりの持ち時間が1分もあるメガパーク大人気。
もともとスポバ自体好きじゃないのに…メガパークでやってて楽しいんですかね。

まあ他のスポットに比べて派手だし、特定の稼ぎテクを使わなくても高得点を出せるから
試合結果が偏りにくい点で重宝されてるのかもしれませんが…。



Twitterの一部は「はやぶさ」帰還で大盛り上がり。擬人化アカウントのやりとりが熱い。
なんだろう…やっぱ日本人は悲劇的なラストに共感する種族だと思うんですよね。
はたして「はやぶさ」は宇宙からの遺産を地球に持ってこれたのか。

世間的にはワールドカップで盛り上がり、Twitterは「はやぶさ」や「MJ」の水樹奈々とか
「ハガレン」の終盤で盛況するというなんともお祭りな日曜日となっています。
サッカー好きなんだけど、中継にずっとへばりついていられるほどの余裕はないのです。

盛り上がりですっかり忘れそうだけど、W杯ではないもうひとつの「W」は放送がなくて
どうにも淋しい日曜日です…他で埋め合わせはできてますけど。

| | コメント (0)

2010年6月12日 (土)

2010年6月12日

Skt377

昨晩のメインはゲームというよりはML360だったので本日は特に書けることもなく…。

オンラインチャレンジマップの各チャレンジタイトルの右側に、オンラインプレイでクリアした
証を意味するチェックマークがつくことがわかったのでコレを埋めるのもひとつの目標かと
思ったんですが、オンで発注されるチャレンジは当然偏ってます。

最近は部屋の数もホントに減ってきたし、マークをつけるための部屋を立ててもいいかも
しれないので、しばらくはこれでヒマ潰しをしてみるつもり。
他にやれることがないんだもの…しばらく「skate3」から離れるのも手だろうけど。

「GTA4:EFLC」の発売にともない、各エピソードのDLC版配信も始まったようです。
でも、ふたつともプレイする気があるならパッケージ版を安く買う方が当然お得です。



精神的なストレスが爆発して、それを肉体的ストレスに変換する作業をおこないました。
ストレスの根源を解消するという根本的な対処法を取れないため、こうするしかなく。

静ちゃんアレでも平然と復活しそうだからなぁ…実際、口径の大小に関わらず撃たれても
映画のように即死することは稀らしいので、銃創の治療に長けた医者がいれば…。
それを日本で探すのは難しいことだけど、幸いこの作品にはそういうキャラもいますしね。

そういえば白バイ警官のキャラもいるというのに警察の影が非常に薄い作品です。
過去に凄惨な事件があった通りなのに、あれだけの騒ぎが起きていながら制服の警官を
ひとりも見かけないってのはちょっとマズいかも。たとえフィクションだとしても。

| | コメント (0)

2010年6月11日 (金)

2010年6月11日

Skt376

昨晩の「skate3」は進展なし。DLCマップの再チェックとskate.Parkモードを少々実験。
それと、残りの時間をいつものように野良オンキャリアで潰していました。

なんというか…DLCマップはマジでいいところがない。実績解除したらそれで終わり。
再び滑ってみたいと思える地形がないし、クリア後に得られるオブジェクトは使いづらいし
オンライン対戦で使われてるかと思いきや、思ったほど普及してない様子…。

強いて言えば雰囲気は良いのですが、マップの端の処理が雑過ぎて撮影もしづらいという
なんとも残念な仕様のDLCと言わざるをえません。まさに実績のためのDLCでした。

野良オンキャリアはマナーがね…多くのプレイヤーがフリースケートと勘違いしています。
そこを待ち合わせの場として別の対戦ルールに引きずり込んだり、チャレンジを開始せず
ダラダラとフリースケートをしたり、入室者のリクエストを無視したりと散々。
終いには特別理由もなくキックし始めたり。だったら最初から招待制にしておけよと…。

本当に協力プレイヤーを待ってるのはごく一部。昨晩はホントにそんな感じでした。
割合で言えば8割近くが理不尽にキックされる部屋。マトモに滑れる部屋はわずかです。

ランクマッチも途中退室するプレイヤーが多いらしいですからねぇ…本作のシステム的に
ペナルティらしいものがないのが問題かもしれませんが、全体的にマナー悪いです。
まあ…不具合だらけの現状だし誰かがいるだけでもマシかもしれませんが。



先日から続いているプロ野球の大差の場面での判断について気になっています。

大差がついてる試合では盗塁やバント、ピッチャーがヒッティングの姿勢を見せる行為を
暗黙の了解で禁止しているというもの。勝ってる側だけでなく負けてる側も含むとか。
勝ってる側についてはなんとなくわかりますが、負けてる側に強いるのはおかしい話です。
ひょっとしたら勝てるかもしれない試合を捨てさせることになりかねないですよね。

逆に言えば、大差がついて油断していたら大逆転負け…というケースだってありえます。
3日の楽天対中日戦がまさにそれです。試合終了まで可能性はあるんですから。
加点を狙わないまでも、盗塁やバントに対して警戒を解くべきではないでしょう。

個人的にこの一連の件でオリの岡田監督に対する印象が非常に悪くなりました。
試合のなかでもめるならまだしも、試合終了後にマスコミを通じて愚痴るべきではないし
暗黙の了解は暗黙であるべきで口に出してはいけないはずです。
まあ…ぶっちゃけて言えば、スポーツマンらしからぬキモチ悪い言動だってことです。

「HERO MAN」大丈夫か…デートにニヤけるヒロイン、牛乳を頭からぶっかけられるヒロイン
それに夕方だというのにシャワーシーンのあるヒロイン。オマケに来週は水着回です。
ジョーイ君が可愛過ぎて生きるのがツラい。大丈夫かボンズ。大丈夫か自分。

エージェント・ヒューズは暮らしっぷりといい行動といい、某ネゴシエイターみたいだなぁ。
姉ちゃんはウザいです。ベースしかいないのにオケが流れるのは謎です(笑)

| | コメント (0)

2010年6月10日 (木)

2010年6月10日

Skt374

「skate3」の追加マップDLC「Maloof Money Cup 2010 NYC Pack」が日米同時配信され
日本国内のプレイヤーを驚かせています。つまり、日本のMSPで買えるということ。

ただしコンテンツの名前が「DEMO 予告編」という以前に配信された動画と同じになってて
非常にわかりづらいという(笑)あえてその名前でカムフラージュしてる可能性もあり?
ファイルサイズや値段は本国と同じで、ダウンロードしてHDD内に保存されればちゃんと
「Maloof Money Cup 2010 NYC Pack」となってますし、問題なく動作します。

勢いに乗って全部クリアしてしまいましたが、およそ2時間は楽しめる内容になってます。
面積はデモ版で移動できた範囲ぐらいかな…狭くはないものの、無駄に広いスペースが
取られていてスカスカした印象があります。

まあ今回の追加マップは今年の大会で実際に使用したレイアウトを忠実に再現したもの
であるというのが売りなので、そのへんも現実に則したものになっているのでしょう。

Skt375

2010年大会はニューヨークのメドウズパークで開催されました。有名な公園です。
実物を見たことはなくても「GTA4」で見たことがあるという人は多いのではないでしょうか。
あの巨大な檻のような建物のなかにもパークが建造されているのです。
実際に行ったことがある人なら実物と比較するという楽しみ方もできそうです。

さて…今回は日米同時配信という異例の事態でしたが、今後配信される追加マップも
同様に配信してくれるのでしょうか。…そうであってほしいものですが。



先週末ボロクソに叩かれて話題になった「Angel Beats!」の問題の回をやっと見ました。
確かにこれは唐突過ぎるし非常にキモチ悪い。積み重ねがなさ過ぎて意味がわからない。
こんな安っぽい展開で成仏できるほどユイの人生は安っぽかったということでしょうか。
それとも、安っぽい人生を送ってきた人が創作したからこんなことに?

感覚的には「ソードマスターヤマト」風なまとめ方ですよね(笑)ギャグとしてはありかと。
ケータイ小説で号泣するようなお客様ならいざ知らず、自分がもしユイの立場だとしたら
「なにこいつ…やんよやんよってうるさいんだけど」って確実に思いますね。

とりあえず奏が可愛かったからいいや…Bパートで見たことはすべて忘れるとしましょう。

| | コメント (0)

2010年6月 9日 (水)

2010年6月9日

Skt373

DLCが配信されませんでした…何を言ってるのかわからないかもしれませんが事実です。

昨日配信予定だった追加マップDLCが、現地時間の8日になっても配信される様子がなく
一応粘りに粘って25時ぐらいまでは確認し続けてみたんですが…ダメでした。
公式のフォーラムやNewsのコメント欄を覗くと、海外プレイヤーからの疑問や罵倒の数々。

ちなみに昨日配信予定だった他のゲームのDLCは問題なく配信開始されていました。
つまり「skate3」だけが配信が遅れたということです。理由は定かではありませんが。

そんなこんなで昨晩は、仕方なく時間つぶし目的で野良オンチャレなどをやってました。
ホントそれだけ。結果としてそれ以外に書けることがまったくなくなってしまったのです。
EAとBLACK BOXはどれだけ信用を失墜させれば気が済むんでしょうか…。

現在では無事配信されてるそうですが、もうひとつ気になる噂を耳にしました。
今回のDLC、なぜか日本のマーケットプレイスでも配信されてるとかされていないとか。
事実確認ができていないので定かではありませんが、仮に日本でも購入できるとしたら
貴重な北米MSPを消費せずに済むのでありがたい話です。



大人になったら大人になれる…漠然とそんなことを考えていた時期が確かにありました。
しかし、いざ大人と言われる年齢になってみると想像以上に変化がないことに気付いて
しかも歳を経るごとに大人に対する期待と幻想がどんどん崩れていくという…。

実際、大人というのはいかに大人のように振舞うかというだけの話だったりします。
さわちゃん先生が清楚なイメージを守ろうとしたのもそういうことだよね。
それにしても…放送直後にCMを入れるレコード会社あざとい(笑)売れる時代ですけども。

「いちばんうしろの大魔王」がよくわからない盛り上がりを見せています。唐突に(笑)
なんでこんな最終決戦になってるのかホントによくわからないんですけど、中田さんや
藤本さんによる熱演が素晴らしくて細かいことはどうでもよくなりつつあります。
まあ…数あるアニメ作品のなかにこういうのがひとつぐらいあってもいいんじゃないかな。

| | コメント (0)

2010年6月 8日 (火)

2010年6月8日

Skt372

昨晩も相変わらず野良オンチャレンジ。またフレンドが増えたりチームに誘われたり。
どちらもかまわないんですけど、問題はその後の展開ですよね。ちゃんと活用するのか。
だいたい1回こっきりのことが多いので…まあ自分にも言えることですけど。

ある意味、ハッキリと「実績解除のためにお願いします」って言われた方がわかりやすい
のではないかと思うし、やらなきゃいけないことがわかるからいいと思うんですよね。
どうもその…携帯電話の番号やマイミクみたいに、目的が数を増やすことに推移していて
本来そこからおこなうべきことに活かされてないケースが多いと思います。

なので…「skate3」を通じてフレンドになった人、このブログを見てるかはわかりませんが
状況次第で整理する可能性が高いことをご了承ください。やっちまいます。

さて、追加マップDLCが本日配信予定です。今後続々配信されるのかな…困るなぁ(笑)



なんかiPhoneが新しくなるらしい。よくわかりません。触ったことないし。

地上波放送の話を聞いて「リアル鬼ごっこ」の原作と映画版のレビューを見て回ってたら
悪い意味で興味が湧いてきました。そんなにヒドい小説がこの世に実在していたとは。
しかし…それでよく「2」まで作れましたよね。大金が動くって恐いな…。

平助君…ってか油小路事件がだいぶアレンジされているので平助君もどうなることやら。
ここらでひとりぐらい犠牲を出しておいた方が効果的であると思うけど、この作品の性質上
殺さないでおくというファンサービスもあるかと。もしくは鬼になるか…。
「公的には死んだことになってる」とかいう逃げ口上を用意すればなんでもありだし(笑)

| | コメント (0)

2010年6月 7日 (月)

2010年6月7日

Skt371

昨日は「skate3」はほんのちょっと。野良オンキャリアを引き続き少しだけやってました。
最近は野良でもよく見かける名前の人ばかりで、参加する人が固定されてる感じです。
つまりそのうちやれることがなくなるってことですよ…ね。

昨日のメインは久し振りの「ベガス」Co-opでした。予想してたよりもだいぶ長引きましたが
おかげで階級がひとつ上がり二等曹長になりました。ええ…また、まだ曹長です。
曹長とつく階級があと3つもあるんですよ…どんだけ曹長好きなんだ「ベガス」は(笑)

みんなで経験値を稼ぐのが目的でやっていますが、1回クリアするたびにたった600だけ
得られる経験値をあと60万以上稼がなきゃいけないわけです。
「skate3」の目標もアレですが、こっちの目標も果てしないものとなっております…。

まあ…「skate3」の場合は(自分が)ほっといてもなんとかなるだけマシですけど。



色々あってサブ記事を充実させるほどの時間がありませんでした。まあ…いいかな。

カタナシ君と伊波ちゃんの関係が固定されたいま、そこにどう揺さぶりをかけていくかが
「WORKING!!」のカギなわけですが、おかげで斎藤桃子の仕事が増えて嬉しい限り。
もっとたくさん聞きたい声なんだけどなぁ…全部ラムズのせいにしたい。

| | コメント (0)

2010年6月 6日 (日)

2010年6月6日

Skt369

昨晩もなんだかんだで「skate3」の野良オンキャリアやってました。そこそこ楽しいしね。
ただ、誰もが難しいと思うチャレンジというのはだいたい決まってるから同じチャレンジを
何回も繰り返すということもザラにあります。復習するのも楽しいけど。

そういえば昨日大きな変化がありまして、ゲーム起動時に接続・表示されるskate.Feedに
ようやくCommunity(全プレイヤーのデッキ売上合計)が表示されるようになりました。
つまり、このメーターが目標に達すれば「It takes a really big village…」が解除されると
いうわけなんですが…目標の数値が途方もなくて愕然としました。

Skt370

目標は250 Billion、つまり2500億です。ちなみに現在の数値は168 Billion。
既にそれだけの枚数を売り上げていることにも驚きですが、これから目標に達するまでに
どれだけの時間がかかることやら…チーム対戦ってそんなに盛況なんですかね?

オフラインで稼いだデッキ売上も計上されているようですが、オフラインだけだと180万枚
前後で歯止めがかかってしまうので個人でできることは限られてしまいます。
ともかく、負けてもみんなのためになるので(笑)チーム戦に参加しろってことです。

オンラインのランク廃止と引き換えにとてつもないものを科せられたような…。



先日深夜に放送された劇場版「電王」見ました。なんか…ビミョーな雰囲気だったなぁ。
放送当時に見ていればまた印象も違ったのかもしれませんが、ライダーの映画としても
1本の劇場作品という見方をしても不完全で雑な感じがしました。

ただ、久し振りに強いハナさんが見られたのはよかったです。なんであんなことに…。
ほかにも佐藤健や中村優一の変化を感じられたりと面白くなかったわけではないです。

個人的にライダーの劇場作品で一番すきなのは「555」かな。非常に見応えがあったし。
ターゲットが子供であったり親であったり、腐女子であったりという違いはあると思いますが
そういうのをひっくるめて1本の映画として面白かったのが「555」ではないかと。

| | コメント (0)

2010年6月 5日 (土)

2010年6月5日

Skt368

「skate3」特に進展なし。進展でもないけど、1日ひとりずつフレンドが増えてる感じです。
それも日本人が多いんだねぇ…このゲームでは日本人フレ貴重だものね。

オンラインの野良廻りにもそろそろ限界を感じているので、他に何かやれそうなことを
見つけない限りは「skate3」終了って感じなんですけど。誇張ではなくわりとマジな話で。
動画作るにも撮りたいものや場所が見つからないし…ホントにどうしよう。
実績解除で困ってる日本人を集めてチームを結成するぐらいしか思いつきません。

ただ…気になるのは最後の実績「It takes a really big village…」の条件なんですよ。
EAの公式声明では「改善次第skate.Feedで確認できるようになる」という言い方をしてて
それってひょっとして所属チームのデッキ売上が条件なのかな?と思ったわけです。

大方の予想ではオンラインプレイヤー全員の売上合計が条件になると言われていますが
そのへんが不鮮明なために、いまいるチームを脱退できないんですよね…。
まあ…仮にチーム単独の合計なら新しいチームで頑張ればいいだけの話ではありますが
skate.Feedに現在表示されているメーターの上がり方を考えると恐ろしい話なんです。

アップロードした写真を1回閲覧してもらってデッキ60枚分ぐらいの売上。
それを500万枚売り上げるとメーターが満タンになるという仕組み。地獄じゃないの…。
(一応説明しておくと、本来の主な収入源はチーム戦の勝利報酬です)

EA側が解除条件をぼやかしたままプレイヤー全員をあと1ヶ月も待たせるわけです。
外人プレイヤーのなかにも不平不満を公式ブログやフォーラムで爆発する人が増えていて
あまり良い状況であるとは言えないと思います。あと1ヶ月…どうなることやら。



すっごいよく寝た。ここ最近では最長かもしれません。基本的に眠りが浅いタイプなので。
ただ…その間に見てた夢はヒドいもんでしたけどね。斧で両足を切断したりとか(笑)

寝てる間に「skate3」のDLCが決定してました。追加実績もあるそうなので購入決定です。
自分もそろそろカナダタグってヤツ作ろうかな…北米MSP買うの面倒だし。
いまある北米タグの住所をカナダに変更したら受け付けてくれたりしないんでしょうか?

アニメの感想はあまり出て来ず。見てはいるものの特筆すべきほどではないというか。
とりあえず昨晩放送の劇場版「電王」を早いうちに消化したいです。

| | コメント (0)

2010年6月 4日 (金)

2010年6月4日

Skt367

「skate3」のアップデートは今月末。公式ブログでようやく発表されました。
しかし同時期に発売された「Red Dead Redemption」のアップデートは来週配信予定なので
1ヵ月後という発表を「遅い」と感じるプレイヤーがいてもおかしくないと思います。

公式ブログでは一応、なぜ時間がかかっているかについても長文で説明(弁解)してます。
ただ…そんなもの別に読みたくないですよね。こちらにとってはなんの足しにもならないし。

さてさて、昨日に続いて本日は「skate3」の良い点を紹介していこうと思います。
今回追加された新機能についてはおおむね好評なので、それらすべての紹介はここでは
省きます。実際にプレイしてみて個人的に気に入った部分を挙げてみます。

○良い点
 ・よろけたり受身を取ったりすることで転倒の頻度が少なくなった
 ・スケートスタイルの変更機能でモーションに多様性が生まれた
 ・ドロップインも含めデッキに乗るときのモーションが自然になった
 ・プレイヤーキャラが着てるTシャツや髪が風になびくようになった
 ・パーカーや地肌にもグラフィックを貼り付けられるようになった
 ・デッキ周辺の細かい効果音の変化が再現されている
 ・Habitatのデッキが増えた(笑)
 ・チャレンジ前のムービーに登場するプレイヤーキャラの行動が妙にかわいい
 ・チャレンジの達成数が一目で明らかになる一覧表示
 ・skate.School以外の場面でもフランク先生が頻繁に助言をくれる
 ・一般市民が非常に好意的でプレイヤーのトリックを誉めてくれる
 ・AI操作のチームメイトやプロを呼び出して一緒にフリースケートができる
 ・フレンドのプレイヤーキャラがAIスケーターとして街中を滑っている
 ・前作ではほぼ不可能だった1080がわりと出せるようになった
 ・雑誌系チャレンジで撮影した写真の保存やアップロードが可能
 ・リプレイや写真をWeb経由で瞬時にダウンロードできる
 ・前作では有料DLCだったアドバンスドカメラが最初から収録されている
 ・プロとのS.K.A.T.E.対決がなくなった(オンライン対戦のルールにはある)
 ・オンラインフリースケート時にオブジェクトの使用が可能になった
 ・オンラインのランクがなくなった

悪い点と比べると数が少ないですが(笑)それでもゲーム自体は良い出来だと思います。
前作でストレスを感じた部分をばっさりカットしてあり、それなりに改善に努めたというのが
ちゃんと伝わってくるだけでも評価はできると思うんですよね。

自分とは反対に、対人対戦が好きでオンラインランクが見えていた方がよかった人には
今回のオンラインの仕様はあまり歓迎されていないようです。

一応所属チームやプレイヤー単位でのデッキの獲得数一覧を確認できるようにはなって
いるので、ある程度の競争は可能になっていますが…閲覧が面倒だったりします。
Own the Spotのレコードも公式サイトで比較できるようになっていました。
ただ…実績すらチートで解除する人がいるのであまりアテにはなりませんけどね。



年金未納で坊主頭になった人が首相とか言われても…その…なんだ…困る。
本人の能力如何よりも、そういう汚点の穿り出しと足の引っ張り合いに夢中になることで
本来やるべきことがおろそかにならない国会が作られることを常々期待しております。

アクセルのトライアルフォームは「KRDK」を見て思いついたのではないかと思えるほど
非常にタイムリーな展開でした。最近はオフロードタイプに乗るライダー少ないよね。
最後に登場したのは「電王」になるのかな。ほとんどアクションしていませんでしたが。
最近はバイクとの連携必殺技もあまりないし…アクションが多少淋しいです。

「HERO MAN」はまさかの展開。合衆国の脅威ねぇ…そういう解釈もあるのか(笑)
OPの謎のギタリストは来週登場。ジョーイの姉とかママとかいう話じゃないだろうな。
祖母があのノリだから可能性はないどころか、むしろ高いのではないかと…。

| | コメント (0)

2010年6月 3日 (木)

2010年6月3日

Skt366

昨晩も順調に進展しなかった「skate3」。アップデート来ない限りは進展もないですね…。
オンラインキャリアチャレンジで待機する人も徐々に減ってきた気がします。

この1週間ぐらいの間、「skate3」の良いところと悪いところを箇条書きにしていたんですが
そろそろいい量になってきたので掲載しようと思…ったらちょっと増え過ぎていました。
なので今日明日の2日間に分けて紹介しようと思います。ある意味これがレビューですね。
本日はまず悪いと思った点からどうぞ。下げてから上げた方がいいし…。

●悪い点
 ・タイトル画面が一枚絵で非常に地味(デモ版のまんま)
 ・中古対策コードの採用で多少混乱を招いた
 ・発売の段階で既にネットワーク周辺の不具合があり、現在も改善されていない
 ・DLCの配信も順調に遅れている
 ・チームプレイを売りにしているわりにはチームの必要性が希薄
 ・チームプレイが売りになっているせいで非常に解除しづらい実績がある
 ・というか、解除できない実績がある
 ・プレイヤーキャラの髪型の種類がほぼ前作と同じ
 ・明らかに使わないような髪の色があるのに、使いそうな髪の色が足りない
 ・下半身の服装がどれも似たようなシルエットなので履き替える楽しみがない
 ・パーカーの下に着るTシャツは今回も白無地一択で女性はフードを被れない
 ・フリップやグラインド中の不可解な転倒や引っ掛かりが多い
 ・スイッチスタンス直後に硬直が発生する(すぐに次のフリップを出せない)
 ・ボディフリップが仕様変更されて非常にやりにくい
 ・追加されたトリックが少ない
 ・徒歩が不自然なぐらい早歩き
 ・非現実的というか不自然なマップデザイン
 ・遊べる地形や絵になる地形が少なくリプレイ撮影の幅が狭い
 ・全体的に街が清潔で生活感がない
 ・広い面積を取っているわりに一本道なエリアが多い(完全にデスレース用)
 ・以上の理由から、そこそこ広いはずなのにマップを狭く感じてしまう
 ・マップが3分割されているので前作のように上から下まで滑ることができない
 ・チャレンジで使いそうなのに一切使用しない建物やボウルが存在する
 ・電線や電柱がないのはまだいいが、信号機がひとつもない
 ・頻繁に通るところに細かい段差があってつまずいてしまう
 ・水上にオブジェクトを配置できるようになったのに実際配置できる場所が少ない
 ・スポーンポイントの廃止(特定の高所に移動できない)
 ・一般市民が特定の場所に集まって立ち止まることでチャレンジが阻害される
 ・画面表示をカメラマンモードにすると露骨にフレームが落ちる
 ・エリア移動時やラインボーナス時にいらないインスト曲が流れる
 ・インスト曲をOFFにしようとするとボーカル曲もOFFになってしまう
 ・ボーカル曲も繰り返し聞きたいと思えるような曲がない(個人の意見です)
 ・アドバンスドカメラのポイント指定にバグがある(使い方次第で回避可能)
 ・Hardcoreモードでは絶対クリアできないチャレンジが存在する
 ・Normalでも困難で、Easy前提のKill課題がいくつか存在する
 ・チャレンジの出現の仕方が雑(一気に大量に出過ぎ)
 ・デスレースのゲート通過時の制限時間加算がなくなりショートカットし放題に
 ・デスレースの味方AIスケーターが邪魔以外の何者でもない
 ・Own the Spotの数が減り、なおかつ無個性で退屈なものばかりに
 ・Own the Spot挑戦時にフレンドの記録が表示されない
 ・Team Promosで撮影した写真が貼られる看板が妙に暗い場所にある
 ・Hall of MeatモードをONにしないとフリースケート中はHoMが採点されない
 ・HoMの採点発動時に硬直が発生して一瞬プッシュオフを受け付けなくなる
 ・プッシュオフの採用でHoMのオンライン対戦時の得点がインフレ
 ・それ以外のオンライン対戦は相変わらずマニュアルゲー
 ・skate.Parkで作成したパークは対戦では使用できない
 ・攻撃ボタンがあるのにオンラインプレイ中ほかのプレイヤーに使用できない
 ・他のチームに売上を与えないようにするためか、動画や写真の評価が辛い
 ・オリジナルスポット作成モードの廃止

…こうして見ると結構ありますよね。改悪にあたる部分すらありますし。
ただ、前作をプレイした経験があるから感じる部分もあるので「3」単独の評価であれば
もうちょっと変わるのかもしれませんが、大抵はシリーズファンが買うはずですしね。

このなかからアップデートでどれくらい改善されるかが注目。あまり期待はしませんが…。



内閣総理大臣空席のままってのはできないんですかね。誰がなっても同じなわけだし。
決断と責任だけを誰かひとりに委ねるくらいなら、それ自体を連帯責任にしてもいいのでは
ないかと薄々思えてきました。まあ…戯言として聞き流してください。

一番気に入らないのは、連中は辞職してもその後の生活に困らないってことですよね。
今後もママの庇護の下で悠々自適の生活を送るわけです。

「Angel Beats!」がようやく面白くなってきました。下積みが長過ぎる…奏のせいで(笑)
しかし100対1の対決があまりにもあっさり解決し過ぎな気もしますが。都合優先かと。

すべてが解決したらこの世界に何が残るのか?という疑問を残したまま終盤へ向かうので
最後を見届けるまでは作品全体を判断できないということと、その最後を見届けるまでに
いくつの鬱エピソードを見なきゃいけないのかという苦しみもあり…。

| | コメント (0)

2010年6月 2日 (水)

2010年6月2日

Skt365

なんでもできちゃう「skate3」。わりと本気でサッカーしたりもできるんじゃないかな…(笑)
ただ、ボールを蹴るモーションがないんだよね…ジュードーキックするわけにもいかないし。

昨晩もマップ全土を滑ってロケ地探しをしたんですが、やはりこれといって見つからなくて
仕方なしに野良キャリアチャレンジをハシゴして廻っていました。
そしたら1部屋あたり1人以上の日本人に遭遇するという稀な状況が起こりまして…。
ボチボチ増えてるのかな。amazonの2次入荷組の手元にも届いてる頃でしょうし。

オンラインで偶然出会ったプレイヤーにチャレンジを助けてもらう方が嬉しさは倍増するし
同時刻に接続できているスケジュール的な問題も含めてそのメリットを認めるとともに
オンラインチーム制度の存在ってホントに邪魔なだけだなぁ…と思ってしまいました。

しかしアレだね…いつの時代も同時トリックは大変だね。同時ボディフリップとか無理よ。



最近やたら「ぼっち」だの「ぼっち飯」だのといった、孤独であることへの害悪視があるけど
そういう人たちが口々に言う「孤独な人だと思われることへの恐怖感」というのが自分には
イマイチ理解できないというか…自分が特殊である可能性もありますが。

自分の場合、友達がいないことや友達がいないと思われることに対する恐怖感よりも
他人に関わることで生じる被害の方が遥かに恐ろしいと思うんですよ。
少なくとも自分の経験からはそういう判断になります。淋しくはないですが悲しいことです。

友達という言葉を率先して使う人間にロクなヤツはいません。大抵は利益目的です。
友達と呼ばない間柄でも、相手を利用して潰すような人間はロクなものではありませんが。

話を戻しますが…自分はひとりで食べる食事が大好きです。食事のペースが遅いので。
それと、食事のマナーに自信がないので食べてる様子を見られたくないというのもあるし
無言で食べる方が噛む回数が多く消化に良いというメリットもあると思います。

極端な話、フタを開いたときだけつながるぐらいの関係の方がいいんじゃないですかね。
必要以上に相手の生活や内面に関わらない、相手からも関わってこないみたいな。
自分だけの時間って大事ですよ。お金を払ってでも手に入れたいほど。

| | コメント (0)

2010年6月 1日 (火)

2010年6月1日

Skt364

昨晩は進展なし。野良でオンラインキャリアをあちこちハシゴしておりました。

ただ…オンラインキャリアモードはOwn The Lotのトリックリストぐらいしか恩恵ないですね。
フォトチャレンジやギャップは前作のフリースケートアクティビティのように全員がクリアして
初めてチャレンジクリアとなるので、Co-opによる恩恵はほとんどないと言えます。
運良くクリアできれば若干の報酬が得られるという程度。完全にヒマ潰しのレベルです。

それでも、自分にとっては次々と課題が提供されるだけで嬉しいんですが。
そのうち良いロケ地が見つかるかもしれませんし。気長な「skate3」生活が始まってます。

アップデートがおこなわれる様子はいまのところありません。いつになることやら…。
公式ブログによると今週末にDLCが来る的な発言はありましたが、恐らくそれは配信が
遅れたままになっているFilmer Packのことだと思うので正直どうでもいいです。
とりあえずマトモに動くようにしてよ…それがプレイヤーの総意だと思いますし。



「攻殻」ではないけどネットの利用には枝が残る恐ろしさというものがあります。
利用履歴から広告表示する機能なんて、政府の陰謀以外の何物でもないですよ…。

枝に関してもうひとつ。ネット上での行動は見られているという意識をもった方がいいかと。
何かやった記録は確実に残るし、逆に言えば記録が残ってなければ何もやっていないと
思われても仕方がないということなんです。
何もやっていない証拠を前にして「わたしはちゃんとやった」というのは滑稽です。

つまり何を言いたいのか?というと、仕事を認められたいなら結果を残せということ。
周囲に認められないのは結果を残していないからだということに気付かないとダメです。

「薄桜鬼」が不必要なくらい史実に忠実で面白いけど、つまり平助君死にますよね…。
史実にない部分が本来この作品で見せるべき部分なんだと思うものの、それ自体あまり
特筆すべきものでもないというかオリジナリティが足りないというか…カッコいい人物なら
新撰組の面々で事足りてるし、女の子を奪い合うための口実でしかないよね。

史実の話に戻すと、来週おそらく油小路事件を描くはず。つまり平助君死(ry
アニメだけ見てると斎藤さんの離反に意外性があって面白いかも…とか言うとネタバレか。

| | コメント (0)

« 2010年5月 | トップページ | 2010年7月 »