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2010年7月31日 (土)

2010年7月31日

360mhf24

昨晩でHR40になり、公式狩猟試験であるヤマツカミ討伐を無事終えることができました。
ヤマツカミはその仕様がポータブルシリーズとはかなり異なり、近接職の活躍の場が増え
「MHF」なりのプレイしやすい状態にはなっていますが…やはり単調でした。
原因はやはり、砦や街と同じく最終地点への到達に非常に時間がかかることにあります。

昨晩は他の猟団員のぶんも合わせてヤマツ戦を2回こなし、それに加えて懸案であった
上位ガノトトス亜種もみんなで力を合わせてようやく討伐できました。
ここのところ低調気味だった「MHF」に光が差したような、そんな一晩でした。

ハンターライフコース終了まで残り1週間。マイトレに必要なHRは残り10…厳しい。
自分ひとりしかいないときでもコツコツと稼いでいくしかなさそうです。



Xperiaの電池の減りはたしかに早いかも…通話が多い人は二本差し必須ですかね。
Twitterのクライアントを起動して自動取得にしておいたらきっとメキメキ減っていきます。
なので自分は基本的に手動かつ最新10件ぐらいのチェックが多いです。

フルブラウザの使い勝手はかなり良いですが、全体表示にするとリンク表示も小さくなり
人差し指ならともかく親指でタップするのはほぼ不可能ではないかと。
静電容量方式だからタッチペンとか使えないし、このへんは不便かもしれません。

本筋がトランシー家寄りになってきて、ようやくハンナの登場シーンが増えた「黒執事Ⅱ」。
なぜ平野綾を据えたのかと思うほどあいかわらずセリフはありませんが、主に深夜成分で
強力にな主張をしてくれたのでそれなりに満足です。…っていうか「黒執事」ですよね?
なんか…いわゆる男性向けな表現が多いことに不安を覚えるのですが。

来週の予告を見た感じ、ひょっとするとハンナも「あくまで」メイドなのかもしれません。
本領発揮後を想定したキャスティングだとすれば納得もいくし。

「スト魔女2」はサービスシーンをネタにしているものの、ちゃんとミリタリーしているなぁ…。
レシプロ対ジェットの構図、ジェットストライカーの名前がMe262となっていることに加えて
ドラム缶風呂の脇にひっそりとジェリカンが置いてあったり、フィールドキッチンが出たりと
細かいところでツボを押さえている感じがします。

何気にウルスラが登場したことでわっしょいわっしょいしている視聴者も多いようですが
個人的にはウルスラが乗ってきた飛行機の方にウフウフしておりました。

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2010年7月30日 (金)

2010年7月30日

360mhf23

昨晩の「MHF」は猟団各員があまり積極的にクエストを提案しなかったことと各クエストの
達成率があまりにも低かったため、全員のテンションが激減した状態で終了しました。
なんというか…こういう日もある。そうフォローしないとちょっとやってられない。

致死率を低下するための立ち回り方というのはひたすら死んで覚えるしかないと思うし
それっていうのは各プレイヤーのモンハン性の形成だから、他人からどうこう指示されても
ちっとも面白いものではないんですよね。自分だって言われたらイヤだもの。
そうして自分で積み上げたプレイスタイルでクリアしてこそモンハンは面白い。…はず。

その楽しみを再び提供してくれた「MHF」にはちょっと感謝してもいいと思ってます。
でもまあ…しんどい(笑)「MHF」の仕様は色んな意味でしんど過ぎる。ツラい。
追加投資してまでのめり込むほどのマゾさはないわぁ~…。

「メタルマックス3」の感想を聞いてると楽しみで仕方ありません。早めに買おうかな。



剣や槍を持った近接職の女戦士ばかりを集めた「前衛女子」というネタを思いついたけど
どちらかというと、周囲に理解されない芸術にのめり込む「前衛女子」の方がありかな…
などと更に余計なことを考えてしまった自分。7月ももう終わります。

テコ入れとして孤島と水着が来るのはいいとして、アメリカが舞台なのに怪談って…(笑)
しかしそこからちゃんとシリアス展開に流していくのが「HERO MAN」のやり方なんですが
その結果として出てきたものが触手という時点で「ああー…」な感じでした。
ジョーイのトップレス姿にもそろそろまばゆい修正を入れないとダメなんじゃないかね。

棚町さんが働いてるファミレス、「トトス」っていうのか…なんか魚類が豊富そうな名前だ。
そう言われてみるとワカメだの鯖仮面だの連想されるキーワードは他にもあるけどね。
棚町の髪型の処理については二次創作界隈でも色んな試みがなされているようですが
どうしたって難しいよね…特に動画となると絶望的な苦労を強いられそう。

OP曲「i Love」は聞けば聞くほど良く思えてきました。特にピアノアレンジの部分が好き。

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2010年7月29日 (木)

2010年7月29日

360mhf22

久し振りにメイン記事にゲームの話題が帰ってきました…「MHF」は昨日のアップデートで
新たな配信クエストが追加され、みんな目の色を変えて素材集めに奔走しています。
ただね…下位とはいえ相手はテオなのでそうそう簡単にはいかないわけですよ。

当該クエで手に入る2種類の鉱石を各10個集めることで生産可能な龍属性の太刀ですが
派生も含めると完全な壊れ武器で、太刀使い必須の装備になること間違いなし。
なんだかなぁ…こういう追加武器の恩恵を受ける近接職って毎回限られてますよね。

自分は太刀を一切使わないので今回のイベントに期待してるのはHRPのみです。
しかし相手はテオ。毎回クリアできるわけじゃないし、精神的にかなり磨り減ります…。

太刀といえば、ラスタに太刀を持たせると無闇やたらと鬼人斬りを連発するのがツラい。
っていうかラスタは時々モンスターがいないところでプレイヤーを攻撃してくるのが謎。
お願いですから全力で邪魔しに来ないでください。いない方がマシなときもあります。



フラゲ組の話を漏れ聞いたところ「メタルマックス3」の評価がなかなか良いそうな。
これまで散々な目に遭わされてきたシリーズファンが「比べれば良く見える」レベルなのか
単品として良い作品に仕上がってるのかはわかりませんが、期待はできます。

自分は諸事情により…というか「MHF」の期限が切れるまでは「MHF」を続けます。
その頃までには信憑性のある感想やレビューが上がってるでしょうし。

まあ…深夜なりのシーンはあるけど、やっぱり「あそびにいくヨ!」面白いな。好きです。
画面全体が真っ白になることもあるので否定はしませんが(笑)そういう部分がなくても
見どころと言える部分が結構あると思うので。あのアイキャッチはズルい。

最初から肩の力を抜いて見られるアニメは好きなんですよ。期待してない部分も含めて。
逆に、シリアスでハードな作風なのに期待ハズレだったときの方が落差が激しいというか
本当に得るものがない感じになってしまうので。

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2010年7月28日 (水)

2010年7月28日

ワンフェス報告第3回は「スト魔女」特集です。アニメ第2期開始やゲームの発売などもあり
ちょっとした「スト魔女」ブームが業界全体に起きています。
それは模型業界でも言えることで、今回のワンフェスは「スト魔女」関連のフィギュアが多く
他社とのバッティングを避けるどころかひとつの大きな流れを形成している感じでした。

Wf2010s18

まずはグッスマのFigmaとねんどろいど。Figmaはあいかわらず宮藤以外の発表は無し。
宮藤の反応を見てから他の隊員の発表をするのか、はたまたシリーズ化がないのかは
いまのところわかりませんが…グッスマがこれで止めるとは思えません。

Wf2010s19

ねんどろいどは箱○版の限定版宮藤のほか、リーネちゃんの原型が展示されていました。
ストライカーユニットやアクションの見栄えからするとFigmaでの展開を強めてほしいと思う
ものの、現状ではねんどろ展開の方がメインになりそう。

Wf2010s20

こちらはセガのプライズ「エクストラフィギュア」シリーズの新作。このふたりは第2弾。
早ければ来週にも…ってのは無理として、コミケの頃には出荷されてるかもしれません。

Wf2010s21

そして同シリーズ第3弾がこちら。いづれ劣らぬ人気キャラばかり。
今後も続々と隊員たちが製品化されることを考えると、これぐらいのスケールと価格帯で
たくさん出てくれた方が揃えやすいかもしれません。

Wf2010s22

コトブキヤは発売済みのシリーズを展示しているのみでした。ちょっと寂しいかも…。
他のメーカーに先んじてスオムス組をリリースして落ち着いてしまったんでしょうか。

Wf2010s23

最後はあみあみさん。オリジナルブランド展開として「スト魔女」をリリースしていく様子。

とりあえずワンフェスの報告はこれぐらいでもういいかな…ほかにもまだまだあるんですけど
非常にニッチな写真ばかりが残っているので、掲載するまでもないというか。
それに、そろそろゲームの話題にも触れたいし。っていうか触れなきゃいけないし。



Skt3a1

「skate3」のDLCマップパック第3弾「After Dark Pack」が国内でも配信開始されました。
日本向けのMSPでも普通に購入可能で、日本のゲーマータグで「Skate Share Pack」を
登録している場合はゲーム内から無料でダウンロード可能です。

skateシリーズ初の夜間マップという新鮮さが魅力で、他にも数多くの追加コスチュームが
封入されていますが…チャレンジ数は4つと非常に少なく、結果としてボリューム感の薄い
印象を受けてしまうという残念な内容でした。無料が適正価格とは言いたくないけど。
夜間といっても「F.E.A.R.」のような光の表現を期待してはいけません。あくまで雰囲気です。

なんかマップのあちこちで悲鳴が聞こえたりと、オカルトな雰囲気なんですよね…。
前回のDLCのハワイとは対照的な夏っぽさを目指したのかもしれません。
ちなみに今回は実績の追加がありません。ってことはマップパック第4弾が来るってこと?

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2010年7月27日 (火)

2010年7月27日

Wf2010s08

ワンフェス報告第2回。まずはコナミブースの武装神姫から紹介していきます。
「バトマス」発売直後ということで、ブース全体が「バトマス」一色で会場内でプレイしてる
人たちもチラホラ見かけましたが、「バトマス」以外にも注目すべき展示が多かったです。
しかしこの新作…なんか女児向け衣料みたいなカラーリングなんですけど。

Wf2010s09

他にもリペイント版などが展示されていましたが、一番気になったのはNiθデザインという
「ブラスレイター」を思わせるようなデザインラインのこの2体。特に人馬型がカワイイ。
NiθといえばリボルテックQBの新作であるアリスも氏によるもの。リリースラッシュなるか。

Wf2010s10

こちらは超像可動シリーズの新作。劇中屈指の人気を誇る方々が次々と発表されました。
はたしてどんなカラーリングになるのか、早く塗装されたモデルを見てみたいです。

Wf2010s11

他のブースと比べてわりと地味な展開だったメガハウス。非常に撮影しづらかったです…。
「キルミン」のリコや「ハートキャッチ」のふたり、「アイマス」の貴音さんが目に付きましたが
前述のとおり、イヤな位置に柵が設けられていたためにマトモな撮影ができず。

Wf2010s12

何気なくひっそりと置かれてたわりに強烈なインパクトを放っていた1/4ベヨネッタ。デカい!
ただデカいだけでなく、スケールに合わせた緻密なディティールが細部に彫り込まれていて
5万円近い定価に見合った製品になるのは間違いないと思われます。

Wf2010s13

グッスマブースはFigmaやねんどろの新作が多数。こちらは「化物語」のふたりの試作品。
ただ、こういうキャラクターたちは可動させる面白さがあるのかどうか微妙なとこですが…。

Wf2010s14

ブルーアイズとレッドアイズ。なんかもう原作の雰囲気通り越してヤバい造形になってます。
どちらかひとつを展示しても成立しないという売り方はニクい。2体購入前提ですか(笑)

Wf2010s15

グッスマの展示のなかで最も集客が凄かったのは予想通り「B☆RS」のブースでしたが
それに次いで観客が途絶えなかったのがこちらのKOS-MOSだったのではないかと。
過去にもいくつか決定版的な造形があり、それらとバッティングする発表にはなりましたが
Figmaブランドの強みで成立してしまう感があります。

終始客の多いグッスマブースでしたが、観客のマナーが最も悪いブースでもありました。
もともとそういう客層を狙ってる感じのするメーカーだしそれは仕方ないことなのかも…。

Wf2010s16

PLUMの「ダライアスバースト」「シルフィード」などの立体群。並べて見られる壮観ぶり。
スケールが1/60や1/100なので、写真で見る以上にボリュームがありました。

Wf2010s17

彼女の匂いを嗅ぎ付けてどこにでも集まってくる全国の彼氏さんたち…。
今回のワンフェスでは一般ディーラーも含めて「ラブプラス」を扱うとこが多かったですね。
他は相変わらずボカロと東方が勢力を伸ばし「アイマス」がやや復権していた感じでした。

これだけ貼ってもまだ写真があるので、明日もワンフェス報告が続く予定です。



なんかもうサブ記事にアレコレ書いてる余裕がないよ。メイン記事を見れば明らかでしょ。
「MHF」は上位クエの達成率が高くなったこともあってHR上昇の波が回復してきた感じで
昨晩の時点で37だったかな…だいぶ上がりました。これもみんなのおかげ。
ゲーム関係ですと今晩あたり配信予定の「skate3」の最新DLCが気になるところです。

マヤやん鈍器似合いすぎなんだよ…シャベルとか持たせたい。うなっ!

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2010年7月26日 (月)

2010年7月26日

ワンフェス明けでそんなに調子がよいわけでもないのにそのまま「MHF」を始めてしまって
撮影した写真の編集やらなんやらがまったく追い着きませんでした。
なので、明日以降も写真の編集をしつつ思い付き次第書いていこうかと思います。
とりあえず本日は海洋堂とコトブキヤの気になった部分を紹介します。

Wf2010s02

アトラクションのせいで全体的にお祭りの出店的な雰囲気だった海洋堂の展示ブース。
ざっと回った感じ、大掛かりな新製品の告知はなかったんですがところどころにひっそりと
新製品の展示がありました。こちらはリボルテック版ルパンと次元。

どちらもいかにもなこだわりが細部にまで施されていて、特に指先の独特の表情がとても
ルパンらしいものになっていると思いました。帽子をおさえる次元の手がニクい。

Wf2010s03

特撮リボルテックシリーズもいくつか新作があり、そのなかでも個人的に気になったのが
こちらのエイリアンクイーン。マジでデカい…そこにあるだけでインパクトのある造形。
他にもジェイソンなどがありましたが、これに比べると恐ろしく地味でした。

Wf2010s04

出店の部分と同じくらいの規模で展開されていたのがアッセンブルボーグの展示ブース。
過去シリーズのセール販売のほか、第4弾のキャラクターも展示されていました。

Wf2010s05

第4弾は全体的にデザインラインが面白く、過去のどのラインナップとも似ていない感じ。
発売時期は今冬ということなので、次回ワンフェス会場では一般販売されていそうです。
ちなみに次回のワンフェスは来年2月6日、会場は幕張メッセのままの予定。

Wf2010s06

かわってこちらコトブキヤブース。前回のワンフェスで告知されたものが展示されてた感じ。
「ホイホイさん」に続く次のインジェクションフィギュアのラインナップが告知されていましたが
「ロックマン」以降「メダロットDS」「Fate(タイころ?)」と続くようです。
ツェーブラ41カッコいいなぁ…「BB」プレイしたことないけどこのデザインはありですね。

Wf2010s07

ゾイドシリーズからの新作のライガーゼロ。手足が太くマッシヴな造形でカッコいいです。
他にも「ブレイクブレイド」シリーズや塗装済み完成品フィギュアが展示されていました。
「スト魔女」は今回各社がこぞって展示していたので後日まとめて紹介します。



Xperiaのカメラ、たいしたもんでしょ。少なくとも今まで使ってたコンデジより優秀です。
この点についてはiPhoneよりも優れていると定評があるようですが、箱○とPS3のように
イチイチ敵対してどちらが優れているとか言い合うのは勘弁してほしいと思います。

「オオカミさん」のED曲「赤頭巾ちゃん御用心の編曲、深澤さんだったんですか…。
我々の耳なじみのあるところでいえば「MHF」や「ストⅣ」などの作編曲が深澤さんによる
作品ですし、アニメやゲームに関わらず他にも色々なところで活躍されています。

 >こんばんは。

 >スマートフォンに関して質問なんですが、今は普通の携帯を使ってるんですけど、
 >スマートフォンに変えたら使いこなせない部分が増えるというか、
 >死んだままの機能の割合が増えるんでしょうか…?

 >どうもスマートフォンは普通の携帯よりはるかに複雑な気がします…

どうかな…スマートフォンって自分に必要な機能を追加してカスタマイズをしていくことで
ひとりひとりベストな端末を作っていくものだと思うので、もしプリインストールされている
機能のなかに使わない・使いこなせない部分があってもそれでいいと思います。

たとえばXperiaにはメールソフトが標準で3種類も搭載されています。普通は使いません。
しかし仕事用とプライベート用で分けて使っているという人もいるそうですし、自分の好みに
合ったソフトを選んで使うというスマホの自由度の象徴とも言えます。

いわゆる機械に弱そうなスイーツ系おねーさんでもコミュニケーションツールとして使えるし
ゲームや音楽を入れて遊び道具にしたり、ガチガチに固めてビジネスのお供にしてみたりと
深く浅く様々なニーズに応えられる本当の意味でのパーソナルコンピュータではないかと。
説明書の必要がないくらい指先だけで直感的に操作できるというのも魅力です。

ただ、iモードのような携帯電話向けのサービスやコンテンツが一切利用できなくなるので
ガラケーの文化に染まりきっている人には大きな障害になる恐れがあります。
そのへんをしっかり予習しておく必要があるかもしれません。

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2010年7月25日 (日)

2010年7月25日

Wf2010s01

ワンダーフェスティバル2010夏、行ってきました。中間報告まったくできずでゴメンネ…。
今回のワンフェスで発表されたなかで一番驚いたのは「シュタゲ」のアニメ化とfigma化。
それもたまたま何気なく参加していたワンホビブースで唐突に発表されましたからね。

全体的な雰囲気は幕張移転以降完全に安定した感じ。特に大きな問題もなかった様子。
いわゆる企業ブースから18禁ブースにかけて、内容の濃さや深さが徐々に強まっていく
グラデーション配置の妙も面白いと思います。

撮影した写真の掲載は明日以降。60枚以上撮影したのでこれから取捨選択します。
企業ブース多めなのは勘弁ね…イベントの待ち時間がわりとあったもんで。



「skate3」にちょっとした動きがありました。27日配信予定のDLC「After Dark Pack」ですが
新品でパッケージを購入し、同封されているアクティベーションコードを登録していた人は
今回のDLCを無料でダウンロードできるようにするという告知が公式ブログに載りました。

ただ、国内のマーケットプレイス上に配信されないおそれがあるので国内アカである場合
この待遇を利用できない可能性があります。その日になってみないとわかりませんね。

「MHF」はここ最近、難易度的に多少無理のあるクエストにみんなで参加するという傾向が
かなり強まっていて、死んで楽しむ的な感覚が浸透しつつあります(笑)
でもいまのところラージャン以外はなんとかなってるのかな…ラージャンは色々厳しいです。

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2010年7月24日 (土)

2010年7月24日

Xperia01

近所のショップが月末だけ頭金無料にすると言ってきたので、思い切って機種変しました。
来たよXperia…来たよAndroid端末。話題のスマホにフリック入力。時代の最先端!

別にスマホにしたくて機種変したわけではなく、月々の利用料をできるだけ安くしたいと
色々検討した結果、Xperiaにするのが最も安かったから…というのが最大の理由です。
あと、現在ブログの更新に使っているデジカメが非常に具合が悪かったということもあって
デジカメの代わりとして使えるものがほしかったというのもあります。

レンズ径は小さいけどメチャクチャ高性能ですよ…ギャグかと思うほどの高性能ぶり。
タップした位置でフォーカスしたり笑顔認識したりとコンデジ顔負けの充実した機能を備え
今後のブログ運営に役立ってくれるのではないかと期待しております。

月々の支払い金額自体は大差ないんですが、ほぼ投資なしで最新の端末が手に入ると
思えばかなりお得な感じがします。ホントに安くなるのは2年後からなんですけどね。
安くなる条件として時々耳にしていたフォトパネルというものを強制的に追加されましたが
こちらはすぐに解約してもよいということなので、1週間後ぐらいには解約する予定です。
(ショップの店員さんの話によると、さすがに翌日即解約とかいう人はいないそうな)

しかし…Xperia公式のキャンペーンに「HERO MAN」のテーマがあるとは思わなかったよ。
ちなみにプレゼント企画の100種類の背面カバーにも「HERO MAN」モデルがあります。
モチロン応募しました(笑)っていうか、他に食指が伸びそうなのがなかったので。

現在はXperiaに着せるカバー?ケース?を物色中。iPhoneほど種類が多くないんだよね。
やわらかいのがいいのか固いのがいいのか…実物見て決めた方がいいかもなぁ。



久し振りにゲーム以外の話題をメイン記事にしてしまいましたが、ノートPCに続いて今回
スマホを導入するという過去稀に見る新ガジェットの連続導入は大きな変化なのです。

「MHF」は一進一退。昨日の記事でも近いことを書きましたが、みんな目標を見失いつつ
あるのか全体的に流れが干満になっている感じ。仕方ないことかもしれません。
「MHF」というゲーム自体、簡単に先に進めないように仕組んである感じですからね…。

原作の…というか前期の厨二テイストな部分を完全にネタ化しているのが「黒執事Ⅱ」で
昨晩放送分などその最たるものではないかと。テリーマンかお前は(笑)
事件解決のために奇人変人の総力を結集するかと思いきや、まったくそんなことはないし
解決編となる数分間さえ見れば事が済んでしまうという…お膳立てが無駄過ぎる。

いわゆる本筋から脱線したエピソードで本筋に辿り着くまでの時間稼ぎをしているのは
執事同士の直接対決が終わると「Ⅱ」の内容がほぼ終わってしまうからかもしれません。

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2010年7月23日 (金)

2010年7月23日

360mhf21

「MHF」ではある一定の条件を満たしたあと、クエストでモンスターを捕獲した際に低確率で
そのモンスターを飼育下に置くことができるようになります。
飼育中のモンスター同士を戦わせるクエストというものも用意されているようです。

昨晩自分が受注した上位ギザミのクエストで初めて成功し、飼育が始まりました。
とはいえ現状では何ができるのかよくわかってないんですけどね。
本来必要だった上位ギザミのツメは出ませんでしたが、思わぬ収穫となりました。

それはそれで嬉しかったんですけど…諸事情あって逃げるように退出することに。

なんだろう…自分だけなのか他の猟団員もそうなのかはわかりませんが、明確な目標が
ないまま動いていたり時間をかけただけの成果を得られずに熱意が減退しているような
そんな印象を受ける一晩でした。会話の数も妙に少なかったし。

漠然と「なんか上手くいってないなぁ…」と思ってるのが自分だけならいいんですが。
微妙なモンハン性の違いから生じるクエスト中の失敗で険悪なムードになってしまったり
自分の言動によって険悪なムードにしてしまったのではないか…という不安なキモチから
「MHF」に対する嫌悪感が生まれてきたというか。考え過ぎかもしれませんが。

今晩は気晴らしに何か別のことでもしてみようかな。精神衛生上良くなりそうな何かを。



なんかあっという間にワンフェス前なんですけど。今回も前売りパンフ買えてません。
当日あまり暑くならないといいな…かといって降られても困るけど。屋内だけども。

「アマガミSS」はああいう感じにヒロインひとりひとりのエピソードをまるでゲームのように
見ていくとして、ラストを飾るヒロインが誰になるのかが非常に気になるところ。
あまり事情は知らないものの、人気があると言われているラブリーと薫をこんなに序盤で
消化してしまうとなると後半に来るヒロインのプレッシャーがハンパないのでは…。

個人的に「アマガミ」といえばあの記憶に残るBGMという感じがするので、雪が降り出す
シーンでそれではないBGMが流れ出すことに違和感を覚えました。仕方ないか。

まさか「HERO MAN」に2度目の水着回が来るとは(笑)リナはともかくヴェラ先生まで…。

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2010年7月22日 (木)

2010年7月22日

360mhf20

自分がどれくらい几帳面かを端的に表した一枚の写真。

上位に上がったばかりでソロでできることがあまりなく、何を目的に行動しようか迷って
ガンナー用としてプレイ開始当初からずっと使い続けてきたルーキー一式に代わる防具を
そろそろ用意しようと思って、テンプレに沿って高耳ランナー防具の製作を開始。

テンプレで見た限り一番厄介そうだったのがフルフルUだったので、昨晩はこれに着手。
その過程で、時折耳にしていたマカ壷というアイテムを初めて利用することになりました。

正式名称はマカ漬けの壷といって、クエスト中に対応したアイテムを壷の中に入れ(調合)
完成した壷を地面に埋めて待つことで中身が別のアイテムに変化するというアイテム。
待つ時間はリアルタイムで、その時間によって様々なアイテムに変化します。

今回は「フルベビ漬け」というアイテムが必要だったので、「フルフルベビー」を手に入れて
地面に埋めて5分待ちます。「フルベビ漬け」なら5分以上であれば何分でもOKです。

フルフルUを作ることになってようやく赤フルを倒したことがないという事実に気付き(笑)
本日以降赤フル素材集めに奔走することになりそうです。
一応赤フル対策として、最近妙に要求されることの多いオオバサミも作っておきました。
でも…できればソロでは行きたくないなぁ。固いんだもの…。



電話とメールだけできる機種とXperiaが分割なら同価格帯で買えるという事実を知って
俄然スマホに興味が湧いてきた自分。いづれにせよ早めに切り替えないと損だ…。

うーん…やっぱり「学園黙示録 HOTD」は予想の範囲内かつ、非常にスローテンポなので
イマイチ物足りない感じがします。今後の展開に期待できるんでしょうか。
原作が休載しているあたりにもその辺の事情がありそうだし、不安要素でもあります。

生存能力に長けた主要メンバーたちにとっては本作品の脅威であるゾンビの効果がなく
彼らに翻弄されて死んでいく周りの人たちを見守るだけの内容になりそう。
単にお色気シーンが見たいなら他にいくらでもありますしね…どうします?

今期もそろそろ1ヶ月経とうとしていて、新作の見極めも落ち着いてきたころでしょうか。
完全新作のなかではやはり「世紀末オカルト学院」が大きくリードしていると思います。
続いて「ストライクウィッチーズ2」や「アマガミSS」が優勢でしょうか。

個人的には「ぬら孫」と「あそびにいくヨ!」が事前情報と比べて意外にも好感触です。

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2010年7月21日 (水)

2010年7月21日

昨晩は「MHF」をプレイし始めた段階では猟団のメンバーがひとりもオンしてなかったので
ソロでひたすら防具の強化に必要な素材を集めていました。
下位ドスガレ連戦で桃ヒレ、上位ランゴクエでモンスターの濃汁、森丘でマレコガネを集め
それらを上位用防具の強化にあてたところ総防御力が240になりました。

いままで主力で使っていたフルメタ一式が220程度だったので、ようやく超えたことに。
これから更に上位トトスやギザミの素材が必要になってきますがソロでは厳しいかもね…。

その後、オンした猟団員の付き添いでイベントクエのお手伝い。

360mhf19

本日のメンテナンス開始までに当該クエのクリアで低確率で手に入るチケットを6枚集め
ここでしか手に入らないハンマーを生産する…というもの。知ったのが遅過ぎる…!
自分以外のふたりは以前から集めていたようで、無事6枚揃ったのでよかったんですが
自分がその事実を知った時点で既に日付が変わっていたため時間的に無理でした。

まあ…龍属性のハンマーならいづれ別のものが出てくるからいいんですけどね。
ってか、いつのまにか主力武器がランスからハンマーに変わってることにも驚きです。

自分が所属している猟団ではハンマーと太刀を使う人が多く、担当部位がカブってしまう
可能性を考えると他の武器に切り替えた方がよいかもしれません。
意外と誰もやってない大剣もいいかな…でもハンマーとも太刀ともカブるよなぁ。



「skate3」の新しいDLCが今月27日にも来るとか。おい公式、情報間に合ってないぞ!

どこぞのオバサンがtwitterのアイコンが二次元キャラだと残念だとかのたまったらしいけど
twitterをどういう目的で使っているかにもよるし正解は決してひとつではないですよ。
「猫アイコンの人は語尾に『にゃー』を付けて喋れ」とか…バカも休み休み言いなさいな。
じゃあラーメン食べてる様子のアイコンの人はラーメントーク以外禁止で。

性別や人種、人相に関係なく自分の本心を主張でき、なおかつ聞いてもらえるというのが
twitterの最大の魅力だと思うので、アイコンはそれの障害になってはいけないと思います。
自分のスタイルにもっとも当てはまるアイコンであればそれでいいんじゃないかと。

twitter起源のビジネスというのは面白いと思うけど、最初から金儲け目的の道具として
利用しようというのはちょっとイヤだな…玩具を嗜むにしては発想がオトナ過ぎます。

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2010年7月20日 (火)

2010年7月20日

360mhf18

長らくモンハンの世界から離れていたせいでモンハンの基本的な事すら忘れていたため
無駄な労力を割いてしまいました…時間的浪費も大きい。なんてムダなことを…。
上位で得られる素材だったのに延々下位のクエストで頑張っていたというオチ(笑)

そんなわけで「MHF」はほとんど進展なし。武器も防具もHRも変化ありませんでした。
特に新しいモンスターと出会うこともなく、ホントにいつも通り狩りをしてただけ。

ハンターライフコースが切れる来月の7日までは「MHF」をプレイし続ける予定でいますが
その後も続けるかどうかは現状ではなんとも言えません。フレンドにもよるかと。
少なくとも自分ひとりだけでも続けるということはないと言っておきます。



うちの有栖川椎の脚が曲がる季節がやってまいりました。夏じゃなくても曲がるけどね。
あまりにも気になって一度熱湯修正したこともあったんですが、結局元に戻ってしまうので
今後も飾っておくなら何かしらスタンド的なものを用意しないとダメっぽいです。

「世紀末オカルト学院」が第3回で急に毛色が変わってしまったのは担当者の問題?
単に内容や展開だけでなく、見せ方までガラッと変わってしまった印象があります。
しかしここまでデカいスイートトラップだと疑わない方がどうかと…まあアニメですけども。

漠然とこの作品はマヤを中心に展開するものだと思ってましたが、文明もひとりの主人公
というふうに見るべきなのか…タイムスリップモノと考えればそれも正解だろうし。

「オカ学」のED曲であるあやひーのデビューシングルは明日発売。他の収録曲も凄いよ!

 >>北海道だって暑いんでしょ?

 >今年は六月から三十度超す日が何度かあったりで特に暑いですね。
 >それでも自宅にエアコンは無いです、
 >どうもガンガン冷房効かせてると具合悪くなるので。

 >夜が涼しくなる(二十度切ったり)のであんまし要らないというのもあると思いますが。

湿度や気候の違いはあれど、30度超えてたら暑いってのは体感的に変わらないよね。
人間の健康の根本は睡眠と食事にあると思っているので、こちらでは欠かせませんけど
可能であればエアコンを使わない生活をしたいです。

ただまあ…我が家は防衛庁の指定区域という問題があって、エアコンは国から支給されて
いるという事情があるので撤去することもできないようなんですが。

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2010年7月19日 (月)

2010年7月19日

H3odst37

昨晩は以前から打ち合わせしていた「ODST」の協力プレイをおこないました。
自分は既に「ODST」の実績をコンプしていることもあり約9ヶ月ぶりのプレイとなりましたが
間に「Reach」のβテストをプレイしていたせいか操作自体は忘れていませんでした。
ただ…やりこんでいた当時ほどキレのいい動きはできませんでした。

最初にエンデュアの解除に挑んだもののあえなく撃沈。20万点にも届かず…。
原因は最初のラウンドでライフを失い過ぎたことにあると思います。もっと温存しないと。
ファイアファイトはいかに死なないようにしつつ、ボーナスラウンドでライフを増やすかという
ゲーム内容に反して地味なプレイスタイルを求められるのが実情です。

その後はキャンペーンモードを難易度レジェンドでCo-opしてデータハイブまで進行。
4人いると早い早い。死んでも即リスポン可能なのでゲームの流れが途切れません。
まあ…大変なのはハイウェイ以降なんですけどね。実績もあるし。

「MHF」は引き続き上位の素材集めと防具の強化。わりと順調に進んでいます。
エスピナスと初めて戦いましたが…なんかもう地獄絵図としか言いようがなく。



日本で生活し続ける以上、エアコンに頼らない生活は考えられないかもしれません。
夏でも涼しい地域があるなんて幻想だと思いたい。北海道だって暑いんでしょ?

あと、エアコンつけてる間は外の物音に苛まれずに済むというのも大きいと思います。
どうも暖かくなってくるとね…やたら物音を立てたがる人たちが増えてくるものですから。
お前らそれぐらいのテンションで冬も頑張れよ。

このスタッフなら出ない方がおかしいと初回の感想で書きましたがやはり「オオカミさん」に
くぎゅキャラ出ましたね…しかもピンク髪でロリツンという、ほぼまんまな感じで(笑)
同じロリキャラを罵倒しつつ、更にルイズのコスプレの座まで奪われるというその扱い方に
スタッフの大いなる作為を感じます。1回だけのゲストにするには惜しいね。

第3話は面白いカットの多い回でした。あと、横顔の作画に多少クセがあったような。
しかし今期は良い銀髪褐色や眼帯に恵まれています…とうとう来たか時代が。

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2010年7月18日 (日)

2010年7月18日

360mhf17

「MHF」のHRが31になり自分もとうとう上位デビュー。ようやくスタートラインに立ちました。
30になるまでは前日に引き続き、ひたすら地味に地味にHRポイント稼ぎをソロで繰り返し。

1回の所要時間と獲得できるHRポイントの兼ね合いから、フロンティアクエストの中にある
大闘技場のヒプノックとイャンクック討伐クエストをチョイス。1回あたり750ポイント獲得でき
モンスターの移動や追跡にかかる時間も省けるのでかなりオススメです。

モンスターを2体同時に相手することに抵抗を感じるかもしれませんが、このレベルになると
普通のクック先生ぐらいなら1分もかからないうちに倒すことができるはずです。
ちなみに自分の場合、マカライトインパクトで1分以内に片付けるルーチンができてました。

おかげで全身ヒプノ装備が完成するぐらいヒプノ倒しましたね(笑)
でも、「MHF」のヒプノSは「P2G」のようにデザインが変わらないことに愕然…。
ヒプノSとヒプノUは単なる色違いで、デザインが変わるのはヒプノR?だとかなんとか。
どのみちあのウサ耳飾り羽にはならないので強化する気もありませんが。

上位デビューのおかげで自力で上位素材を集められるようになり、以前からコツコツ作り
続けていた上位用近接装備の基本段階まで完成しました。あとはひたすら強化。
現段階では総防御力が130程度しかないため、上位で使うことはできません。

 >最近skate3やってませんね><
 >いつも楽しく拝見させてもらってます

まずはありがとうございます。そしてスイマセン。
現状「skate3」をプレイし続けても、「今日も特に進展はなかった」と書き続けるしかなく
それは自分にとっても読んでいただく方々にとっても不本意だと思っています。
なので、望まれる進展があった暁には「skate3」に関する記事を書く日が来るでしょう。

あと、「skate3」に関して思ったちょっとしたことはTwitterに書くことが多いかな…。
公式ブログによると来週あたりに次のDLCやアップデートの話が公表されるとかなんとか。



夏が暑い。ノートPCのアームレスト部分は思った以上に熱くなるし不衛生な感じがします。
ところでCR500って排気はされてるけど、その空気はどこから吸ってるんでしょうか…?

「ストライクウィッチーズ2」が非常に良い。前作からのファンを大いに喜ばせてくれてます。
ベタな再開と言ってしまえばそれまでなんだけど、その魅せ方は評価されるべきかと。
見た目が美少女アニメだし、下半身を強調する描写が多いことに注目されがちですけど
根底の部分にしっかりとストーリーがあることをもっとアピールしていいと思います。

なんか、続編モノで久し振りにワクワクうるうるさせられました。
あと個人的な話、倉嶋さんがキャラ作監を担当していることにもうれしさを感じます。

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2010年7月17日 (土)

2010年7月17日

360mhf15

昨晩は猟団メンバーがオンしていたにも関わらず、ずっとソロでHR上げに没頭。
というのも他のメンバーと自分の間には上位と下位という隔たりがあり、ほんの数ランク
足りないために彼らのクエストに同行できないという事情があるのです。

彼らは彼らでやりたいことや集めたいものがあるので、仕方なくソロで…ということ。
ソロで狩れる範囲で、時間あたりのHRポイントの効率が一番良いのは何かと考えた結果
1回あたり5分以内で終わるクック亜種を乱獲することにしました。

360mhf16

ソロとは言ってますが、「MHF」にはラスタというシステムがあるのでソロでもないかも。
事前に他のプレイヤーと契約することで、そのプレイヤーが用意したAI操作のハンターが
「P2G」で言うところのオトモアイルー的な役割を果たしてくれるわけです。
まあ…あんまり頭はよくないけどね。ヘイトの分散だけでも結構助かりますが。

ちなみにこのラスタを用意するにもやっぱりアンロックが必要だったりします。
それも、装備する武器をひとつひとつアンロックしていかなきゃいけないという面倒っぷり。



完全に夏だこれ…窓を開けてると箱○の裏側から出る熱気みたいのが流れてきます。
むしろ窓閉めてた方が涼しいんじゃ?というレベル。この部屋は夏暑く冬寒いのですよ…。

自分が「黒執事Ⅱ」だと思って見始めたアニメが「スピードグラファー」だったわけですが…。
前作でも同様の理由で視聴を打ち切ったけど、やはり本筋の部分がどうにも弱い。
犯罪者の狂気を描くにしては少々狂気さが足りず、それもエセ化学でごまかすくらいなら
相手も魔術や契約の類で能力を使えると言ってしまった方がスッキリするのでは?

とりあえず来週ようやく「Ⅱ」の主役が帰ってくるようなので(笑)話はそこからですね。
自分は決して「黒執事」を見たくて「Ⅱ」を見始めたわけではないんですから。

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2010年7月16日 (金)

2010年7月16日

360mhf14

「MHF」を始めてから「MHF」で導入された新モンスターとは戦わずに来ていたんですが
昨晩はじめてデュラガウアの討伐に2度赴き、無事2回とも討伐に成功しました。

まあ見た目の通りというか…ティガとナルガを足して2で割りクシャルダオラを足したような
わりと厄介なタイプのモンスターでしたが、非常にスリリングで面白かったです。
ポータブル時代にティガと戦ったときはどうやれば倒せるのかまったくわからなかったけど
その下積みと、派生型であるナルガを経験していたのでわりと冷静に対処できたのでは
ないかと自分では思っています。なんとなくやるべきことがわかったしね。

ガード方向の変化はティガともナルガとも違う感じでちょっと厄介ですが、あまり腹の下に
潜らないようにすれば見た目通りの方向にガードしていれば対処できるようです。

あと、防具の強化をちゃんとしたのも効いていたのかも。同じ装備で倍ぐらいになりました。
これでとりあえず即死することはなくなったと思いますが…要求厳しいなぁ。
ポータブルシリーズの下位ってそんなに防御力必要だった記憶がないんですけど。



すっかり「MHF」にかまけて「skate3」もやらない日が来てしまうとは。まあ仕方ないか。
「skate3」はもはやskate.Parkをイジるぐらいしかやることが残ってないし。
とりあえず「ODST」をインストールし直してお手伝いできるように準備しておかないと…。

原作のテキストを見たときは、この書き手は天才か完全な異常者のどちらかと思ったけど
それをそのまま地上波アニメに落とし込んだ「アマガミSS」にも拍手喝采を送りたい(笑)
しかし…テキストならまだしも映像化されると生々しいな。ホントにバカじゃないの?

これがないと「アマガミ」にならないという要素はまだまだあり、このままいけばヘタすると
すべて再現されてしまうのではないかと今から脅威を感じています。

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2010年7月15日 (木)

2010年7月15日

360mhf13

昨晩もひたすら「MHF」で素材集め。それぞれ場所と用途の違う素材をグルグルと…。
そこまでして頑張って製作している防具セットはボチボチ完成しそうですが、今のHRだと
絶対に手に入らない素材がひとつだけあるのであとはHRに集中するしかありません。

HR上げに一番手っ取り早いのは猟団メンバーの素材集めについていくこと。
こういう場合は寄生というのではなく、お互いの利害が一致して動いているわけです。

それにしても相変わらず致死率が高い。紙防具のままなんだから当たり前ですが。



今年は水曜深夜がずっとガラ空きなので、木曜更新分にサブ記事に書けることが少なく
正直どうしたものか…今期始まった新作の総括をするにもちょっと早いしねぇ。

ここ最近ぼんやりと「ブログのタイトル変えようかな」などと考えていたりします。
そもそも現在の「Logi裏ピース」というタイトル自体がかなりテキトーで、ブログの内容と
まったく関連性がないという…で、ゲーム系のそれらしいタイトルに変えようかと思っていて
色々思案しているんですがこれといった良い案も浮かばず。

ブログのタイトルだけでなく、そろそろ看板絵やTwitter用のアイコンも描き下ろしたいとは
思っているんですが先延ばし先延ばしになっています。やる気がゼロに近い。
っていうか、ノートPCにペンタブつないで作業するという感覚が想像できません…。

でも「Ma.K」や「カルネージハート」でおなじみの横山宏はノートPCにペンタブという環境で
だいぶ昔から絵を描いているようだし、恐らく問題なく使用できるのでしょう。

ともかく大事なのはやる気です。うーん…無理かもしれないなぁ。

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2010年7月14日 (水)

2010年7月14日

360mhf12

「MHF」は引き続き素材集めに奔走中。ザコ敵から得られる素材が微妙に集めづらいです。

いわゆる採集クエには好戦的なザコ敵が登場しない仕様になっているため、ザコのために
特殊な条件が課せられた納品クエなどを受注しなければならないようになっています。
しかもザコ敵は無限湧きじゃないので欲しい素材が出なければ無駄骨です…。

また、採集クエにはそれぞれ時間帯や季節が定められています。
特定の季節にしか獲れない昆虫などは採集クエでは得られないということになります。
ザコ敵の素材と同じく納品クエを利用した回避方法がないわけではないんですけどね。

例えば「のりこねバッタ」が欲しい場合、沼地の採集クエは寒冷期設定なので出ませんが
温暖期設定の毒テングダケ納品クエを利用すれば解決できるわけです。
ちなみに納品すべき毒テングダケ4個はショップで購入して持ち込みが可能です。

しかし昨日は討伐クエが散々でした…ギザミの縦斬り一発で即死とかありえんわ。
ある程度の装備とスキルが揃うまではガード主体ランス戦法は自殺行為かもしれません。
生産のしやすさもあって、いまのところハンマーが一番安定しているような感じ。

余談ですが、状態異常ハンマーの使い手が多いせいか溜め3回転を使う人が多い気が。
あと、ポータブル時代と比べて率先して頭を狙いにいく人が少ないように思えます。



前のPCに搭載したSATA仕様のHDDをいまのPCに外付けできるようなケースを買おうかと
時々悩むんですが、外付けHDDが必要になるような場面がバックアップ以外ないという
自分の利用状況に気付いて保留…の繰り返し。
内蔵HDDのうちユーザ領域として割り当てられてる100GBだって使いこなせるかどうか。

「けいおん!!」のEDでHTTのメンバーが着用している衣装のファッショナブルさに嫌悪感を
催す重度の障害を抱えた方々がいらっしゃるとか…さすがにフィクションだと思いたい。

逆の例えとして、もしミリタリー系のアニメでカラフルな戦闘服が出てきたらどうでしょうか。
それは全然リアルじゃない。つまり、「けいおん!!」はあれが適正だということ。
アニメのスタンダードがそのまま価値観につながってしまうのは非常に恐ろしいことです。
ゲームしか知らない人がゲームを作るみたいな、そんな危うさを感じさせます。

ただ…個人的には第1クールのEDの方が好き。特に紬ちゃんの衣装はすごくイイ感じ。
第2クールのOP・EDは全体的にパワーダウンしている印象があります。

「学園黙示録 HOTD」のヒラコーがヒラコー過ぎる(笑)さすがモデルにしてるだけあります。

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2010年7月13日 (火)

2010年7月13日

360mhf11

「MHF」はHR24に。昨晩はほとんど素材を集めることに奔走しておりました。
防具の強化に必要な素材を集めるのがしんどい…強化の段階が高まると微妙に足りない
素材が出てきてそのたびに採集クエが必要になるみたいな、地味な作業の繰り返し。
ある意味ではMOというよりもMMO的な感覚かもしれません。

クエスト関係の話ですと…特定の要素をアンロックしたり特殊条件のクエストを受けるのに
さらに別のクエストをクリアして資格を得なきゃいけないというシステムに辟易。
昨晩はそのせいで一時期ハブかれて非常に萎えました。著しくやる気がダウン。
聞き及んでいた「MHF」のマゾさと面倒クサさを身をもって体験しております。

装備はボチボチ。鉱石で作れる武器や防具を中心に徐々に拡大しているところです。
この作業は当分続きそう…ゲームのプレイ報告なのになんでこんな陰鬱なんでしょうか。

そういえばヴォルガノス強過ぎてビックリ。あんな厳しいパターンで動くとは…。



気が付けばワンフェスまで2週間切ってるんですが…今回はいつもより早いこともあるけど
なんか全然そういうテンションじゃないし、当日もうまく回れるかどうか微妙です。
一番の不安要素はデジカメの不調。しばらく放置すると電池がはいらなくなるようです。

純正ではないバッテリーはやっぱり値段なりだったということかなぁ…全然使えない。
かといって元々ついてた純正のバッテリーは妊娠してて(笑)スロットにはいらないし。
今回も一応保険として白ロム状態の携帯電話を用意していきます。

公式サイトをチェックした段階で視聴リストに入れる気はなかったんですが、枠のカブりが
なかったので「あそびにいくヨ!」をためしに見てみましたが…意外と良い感じ。
いわゆる空から女の子が系の作品で、初回から深夜的な成分を振りまいてはいるものの
その境遇と主人公周辺の人物の奇異さから続きが若干気になってしまいました。

絵に多少クセがあるし、根本的にこういうモノがキライな人にオススメする気はないけど
受容可能な人なら意識の片隅に置いといてもいいかもしれない作品です。

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2010年7月12日 (月)

2010年7月12日

360mhf10

「MHF」はHR23に。初の古龍やシェンガ戦を経験し、更なる装備不足を痛感しました。
防具はとりあえず現時点で一番総合防御力を高められそうなハイメタ一式を3段階強化し
それにより発生するガード性能+1と砥石高速をランスに活かそうという算段です。

週末は猟団のみんなと活動というのが当たり前として、問題は平日ですよね。
自分ひとりでこなせて、なおかつ集団行動に活きてくる作業は何かという見極めが必要で
いまのとこは鉱石類を中心とした素材集めに落ち着く…といったところでしょうか。

古龍はあまり恐くなかったかな…といってもクシャルダオラだけでしたけど。
とりあえずクシャのブレスで即死しないだけの防御力を確保できていることは確認(笑)
街のマップ内にメインターゲット以外のザコ敵が配置されていたのは衝撃的でした…。

「skate3」はお休み…でもない。長らく製作していたパークを公開しました。
オブジェクト配置数ギリギリになるぐらい凝った作りなので、ウケるかどうか気になります。



W杯決勝で出たカードの枚数がおかしなことに(笑)新手のカードゲームですか。
それだけ両チームともに精神的に張り詰めていたという受け取り方もできますが…。

「ストライクウィッチーズ2」は前作を見ていることが前提ではありますが良いスタートでした。
続きモノであるからこその感動と言うべきか…おなじみのキャラクターが登場するシーンで
思わずグッと来てしまう、そんなツボを心得た素晴らしい再始動だったのではないかと。
個人的には予告の音楽がたまりません。胸がゾワゾワくる感じ(宮藤的な意味ではなく)。

キャストの変更があった坂本さんは第一声から違和感が無さ過ぎることに感激するほどで
よくぞここまでピタッと来る人を探してきたものだと感心。むしろ鋭さが強まった感じ。
ただ、坂本さん定番の高笑いはやっぱり違うかな…でも気にならないと思います。

気になるのは箱○版STGだよねぇ…はたしてどういう評価を受けるのか。

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2010年7月11日 (日)

2010年7月11日

Skt3a0

「skate3」最後の実績「It takes a really big village…」がとうとう解除される日が来ました。

発売当初から解除条件が不明だったり、不具合を理由に解除できないことになっていたり
公式フォーラムの運営が条件をひた隠しにしていたりと不安要素バリバリの実績でしたが
昨晩ようやくCommunity売上が目標の250 Billionに達して解除されました。
ただ…売上数の更新と同時には解除されなかったんですけどね(笑)

Community売上の公証値は毎日19時(ハワイ時間の0時)に更新されるようになっていて
昨日の19時半に確認したときには既に250 Billionになっていたんですが解除されず
Twitter上で解除報告を確認したのはそのあとの23時頃でした。

これで一時的ではありますが「skate3」の実績コンプリート達成です。
あとは今後配信されるであろう追加実績を含んだDLCマップパックを待つのみです。

360mhf09

「MHF」はキノス装備の素材集めに付き合いつつHR上げ。HR22になりました。
そろそろ古龍との戦いも視野にはいってくる頃ですが、いまの装備のままじゃキツい…。
防具の面でも言えますけど、属性付きの武器が一切ないというのも問題。
っていうか…冷静に考えると下位で古龍ってこと自体おかしいのか。



何気に「skate3」の画像100枚突破。ネタが思いつく限りは撮影を続けたいと思います。

こんな面白い試合になるとわかっていたら中継すべきだったろうに…W杯の3位決定戦。
不謹慎かもしれませんが、国民が関心をまったく寄せない選挙の開票速報なんかよりも
よっぽど数字を取れるのではないかと。初見の候補者名が多過ぎるんですが…。

「ハガレン」なきあとの日曜がどうなるものかと不安でしたが、とりあえず「BASARA2」が
少しでも穴埋めになってくれればと期待しています。初回はまずまずの感触。
軽快な劇伴に過剰なまでの演出とテンションという「BASARA」特有の熱さは変わらず
それでいて更にバカなことをやってくれそうな期待感があります。

「仮面ライダーW」はボチボチ…ダイヤモンドドーパンド撃退の方法がちょっとビミョー。
たしかに弱点ではあるけど、多少強引というか力技で解決した感じは否めません。
「W」は夏で終わるんでしたっけ?今年はなんだか変則的なのでよくわかっていません。

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2010年7月10日 (土)

2010年7月10日

Skt399

昨晩は久し振りに「skate3」の野良オンキャリア。新DLCの配信で若干人口が回復してた
ような気もしますが、ロクでもないホストの割合もあいかわらずの様子。
ホストが回線状況を改めない限り、何度接続し直したってそりゃ切れますよ…。

新DLCはOwn The Lotを含めてあまり難易度が高くないため、オンキャリアの人口回復も
いま以上に望めるものではないと思いますが、それでもプレイできるなら歓迎です。
特にメガランプ系のトリックリストは何度プレイしても面白いですから。

さて…順調にいけば本日19時以降に、最後の実績が全世界で解除されるはずです。

実は「It takes a really big village…」の解除に必要な数値は箱○版とPS3版とで異なり
箱○版が2500億という常軌を逸した数値であるのに対し、PS3版は150億と比較的少なく
これはあきらかにプレイ人口を調査した上で定められた目標だと言えます。
不具合を理由に目標値を公表できなかったというのはあくまで建前だったと推測します。

「MHF」は順調だった流れに停滞がやってきました。HR上げるしかやることないし…。
そのためにやるべきことが、ポータブルシリーズで繰り返してきたことを再びやるという
完全なる作業プレイであるため辟易しています。



うちの近所でもようやくセミが鳴き始めました。ボチボチ梅雨が明けるってことかな。

「黒執事Ⅱ」は本当に「黒執事」だったらしい…来週以降もそんな感じみたい。
第2話にして新主人公と執事コンビが一切登場しないという(笑)OPも完全に食われたし。
嘘と言えば聞こえが悪いけど、色んな意味で視聴者を裏切ったことに間違いはないです。

でもまあ元々の「黒執事」が好きな人にはむしろ歓迎すべき裏切りなのかも。
逆に言えば、新キャラの活躍を期待してた人にとっては嘘以外の何物でもないですが。

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2010年7月 9日 (金)

2010年7月9日

360mhf08

昨晩の「MHF」は他の猟団員がほとんどいなかったので、ひとりでもなんとかなる程度の
クエストを数回とキャラバンクエストの最初のクエストをクリアして実績解除で終了。

一応これで「MHF」にいくつか含まれる3Gというハンパな実績はすべて解除できました。
あとはHR51以上で解除可能なものと、いつか開催されるであろう韋駄天杯のクエストを
クリアしたときに解除される9Gの実績を解除できればキリのいい数字に戻れます。
問題はそれまで「MHF」を続けているかどうかってことですけどね…。

正式サービスが始まり、パッケージ同封のハンターライフコースを使用したわけですが
問題はその30日分が終わったあとにどれだけの人数が残るかということ。
現状では思った以上に盛況のようですし、廃人と呼べるクラスの人たちもいるようなので
箱○のソフトで言うところの絶望的な人口にはならないかもしれませんが。

Skt398

「skate3」は新しいDLCマップを再確認するため、色々グルグルとチェックしてみました。
遊びやすくはあるもののやはり前作のメガコンパウンドを超えるものではないかな…。
メガコンパウンドは途中で多少失敗しても最後まで滑り切れる柔軟性があったんですが
今回のDLCマップは流れが途切れる瞬間がややあるように思えます。

その点を補うために各所にワープポイントが用意されているものの、そこに辿り着くという
ルート選択を強いられるということが既に流れを途切れさせてしまっているわけで…。
優秀なマップデザインではあるものの、楽しむためには努力が必要という感じがします。



とりあえず新番組優先ということで、昨晩のフジテレビ2枠から感想を書いていきます。

実写版「もやしもん」はほぼそのままというか…以前のアニメ版とほぼ印象は変わらず
基本的にアニメ版と同じ流れを、実写で可能な限り再現しているという感じ。
ビジュアル面の再現に関しては特筆すべきレベルだし、妙な改変もないという点では
実写化作品にしては評価できるポイントですが…それだけに意外性はありません。

以上の理由から、既に原作とアニメ版を見ている人よりは初見の人の方が楽しめるのでは
ないかという気もします。優れた実写化の一例になることを期待したいです。

小野不由美原作の「屍鬼」は藤崎竜のコミカライズ版をもとにアニメ化されたホラー作品。
うーん…ぶっちゃけ、初回を見た限りではこれといって特筆すべき点が見当たりません。
ふたつの原作が評判であることから、今後見続けたとしても失敗はないと思うんですけど
続きが気になるというほどの引きもなかったし…何か物足りない感じがしました。

Gacktが担当するキャラが出てくるまでゆっくり見守ってもいいですが、あまり先を気にして
wikipediaとか見ない方がいいと思いますよ(←大失敗)。ネタバレマジ禁止。

「アマガミSS」はなんか音声がおかしい。マイクの特性?スタジオ?それとも音響の問題?

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2010年7月 8日 (木)

2010年7月8日

Skt396

「skate3」のDLCマップパック第2弾「Danny's Hawaiian Dream」が配信開始になりました。
今回も日本国内でうっかり配信されないかと期待していたんですが、どうやらその様子は
ないようなので、おとなしく北米MSPを使って購入することにしました。

全体の雰囲気は前作のメガコンパウンドを思い浮かべてもらえればわかりやすいかと。
ダニーお得意の巨大なメガランプが複数あったり、それが道のように連なった部分ありと
skateシリーズに派手なアトラクションを求める人にはピッタリの内容です。

ただ、今回のDLCはそれだけに留まりません。ストリートセクションやプールにボウルあり
ウォーターギャップありと、「skate3」のすべての要素がこの小さなマップに凝縮されていて
非常に上手い設計になっていると思いました。
前回のDLCマップとは違い、チャレンジコンプ後も遊べる内容になっています。

Skt397

チャレンジはさほど難しくはないし、数も少なくてコンプ自体は非常に簡単です。
今回のDLCはチャレンジに重きを置いたのではなく、プレイバリューに特化したDLCとして
製作されたのではないかと。そしてその考えは成功していると思います。

ダニー・ウェイの過去のシグネイチャーモデルに限定されているとはいえ、追加の服装も
思っていた以上に多く含まれていて560MSPという値段に納得できる内容でした。

余談ですが、PS3版の方はCommunity売上が目標に達してトロフィー解除されたそうです。
箱○版も数日のうちに目標に到達しそうです。一時的ですがようやくコンプになりそう。
…ええ、つまり追加実績を含むDLCがまたすぐに来るってことですよ。



ジョルノ・ジョバーナのプラモデルが発売されるという夢を見ました。
最近は悟空などアニメキャラの可動プラモが実際に発売されているし、この流れでいくと
実現しないとも限りませんが…ジョルノの前に承太郎が出るのがスジかな。

どうにも他の番組とカブってしまうため、かろうじて受信できる千葉テレビで録画してみた
「学園黙示録 HIGH SCHOOL OF THE DEAD」をVHSを10回ダビングしたような画質で見て
みましたが…ゾンビものです。それ以上でもそれ以下でも、それ以外でもありません。

ゾンビものというのはどんな世界観や環境にも囚われず、ゾンビ要素さえ投入してしまえば
ゾンビものになってしまうという強みがあるのと同時に、お決まりの展開や結末以外には
辿り着けないという厳しい弱みもあります。いかにベタにならず独創性を盛り込めるか。
ベタといえばホラー作品にはテキトーなお色気や恋愛関係ってありがちですよね。

絵はキレイだし見せ方も面白い。主題歌もカッコいいのでゾンビものが好きならオススメ。
自分的には…厳しい受信状態で無理して見るほどのものではないかなぁという感じ。
「けいおん!!」によってtvkとMXの2枠を潰されなければ見たかも…。
ちなみに金曜は「黒執事Ⅱ」と枠がカブっているという本当に不運な取り合わせです。

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2010年7月 7日 (水)

2010年7月7日

360mhf07

「skate3」のマップパックDLCは予定通り遅れたので普通に「MHF」やってました。
HRは17に。フレンドたちに協力してもらって昇格試験を受けましたが、まさかの一撃死。
ポータブル時代にドドブラで一撃死したことなんてなかったよ…おかしいんじゃないの?

その後はギザミ連戦をやってポイントを稼いだあと、初の白グラ討伐をこなして終了。
ドドブラで一撃死するような近接装備で白グラに挑むのは恐かったですが、こちらは難なく
誰も死なずにクエストを終えることができました。たぶんガンナーのおかげです。

プレイ中、長らくご無沙汰だった夫婦フレンドの奥さんの方からメッセージが届きまして
同じサーバでプレイしてるから今度一緒にやりましょうと言われました。
この夫婦とは「skate2」でフレンドになったんですが、その後は所有してるソフトの関係で
一緒にプレイする機会が皆無でした。いづれ一緒にプレイする日も来るかな…?

「skate3」の方はDLC待ちは置いといて、パーク製作を少しずつ進めています。
主にフリーズとの戦いですよ…アップデートでオブジェクトの合成ができるようになってから
オブジェクトドロッパーモード中に突然フリーズすることが多くなりました。
合成した個数などが引き金になってるんだと思います。なので避ける手段はあります。
でも、合成主体で構想を練ったパークなら避けられません…頑張ります。



久し振りにビデオデッキを動員しての新作チェックになりそうです…ビデオ不便過ぎる。

新番組「ぬらりひょんの孫」はジャンプ本誌の購読をやめて何年も経つ自分でも知っている
タイトルなんですが、ジャンプ原作なのに全国ネットで放送されていないという事情からも
推して知るべしというか…もっぱら連載順のヤバさで有名な作品です(笑)

原作を読んだことはありませんが、設定はなかなか面白いしキャストも特筆すべき豪華さ。
初回の雰囲気も悪くないので今後の展開次第といったところでしょうか。
ただまあ…前述の理由からも、今後の盛り上がりは期待しない方がいいかもしれません。

おそらくこの作品の人気の肝は雪女なんだろうな…というのがアニメ初回でもわかります。

「けいおん!!」は第2期2クール目に突入し、OP・EDともに一新。今回も賛否分かれそう。
でも、この新OPは終盤に効いてきそう…ライブなら最後にもってきそうな曲だと思うし。
第2期は紬ちゃんの可愛さが倍増ししていますが、今週はその最たる回と言えそうです。
冒頭で律っちゃんを脅かしたあとの小さなガッツポーズとかヤバい。完全に紬押し。

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2010年7月 6日 (火)

2010年7月6日

360mhf06

「MHF」はHR15に。平日夜はそんなに時間を割けないので素材集めに専念しました。
クエストを受けるのに必要なHRが明確に定められているため、特定の装備を作りたくても
制約があって作れないという場面があって不自由な感じがします。

あと、防具ってこんなに弱かったっけ?と思うほど下位なのにダメージを大きく感じます。
レイア一式でもガリガリ削られる…当たらなければどうということはないというモンハンの
鉄則に従えばいいわけですが(笑)近接職だとなかなかそうもいきません。

クエスト前の食事のシステムもなんか難しくなってて…食材に季節が影響するんだとか。
暖かい季節は日持ちの悪いものを食べるとパワーダウンするとか面倒臭過ぎます…。

戦闘中に気になったもうひとつの点は、閃光や咆哮の範囲が広く感じること。
ポータブルシリーズの感覚で距離をとると閃光や咆哮の範囲内だった…ということが多く
立ち回りそのものに影響する仕様の違いがあるように思えました。

あれほど「プレイする気はない」と言っていた「MHF」もいざ始めてしまうとそこそこハマって
しまうから恐いです(笑)なんだかんだでモンハンが好きなんだというのがわかりました。

「skate3」のスロープの件はようやく解決策が見えてきたもののフリーズに悩む…うう。



アニメノチカラ枠第3弾として放送開始になった「世紀末オカルト学院」はかなりの好印象。
初回のインパクトも同枠の作品のなかではベストではないかと。とにかくわかりやすいし
個性的なビジュアルにみんなクセの強いキャラクター、そしてテンポの良い展開。
まだすべては出揃ってはいませんが今期スタートした作品のなかでも群を抜いています。

オカルトと題してはいるものの、その内容は夏に向けた恐怖作品というわけではないし
むしろオカルトをネタに笑いを提供している感じさえするので万人向けな内容だと思います。
そしてあやひー超うめえ…あやひーの恐るべき才能をED曲で感じ取っていただきたい。

神代マヤがどうも木津千里とカブってしまって、声も井上麻里奈に聞こえてしまう不思議。
いま業界的には日笠陽子を使いたくて仕方ない空気が蔓延してるんですかね…。

「祝福のカンパネラ」は…「伝勇伝」が3世代ぐらい古い作品だとしたら、2世代ぐらいは前の
作品という印象を受けるような時代錯誤としか思えない内容でした。
音楽やファッションにもリバイバルというのはありますが、アニメにもそれが来てるのか…。
あ、盗作とリバイバルは似て非なるものですので。区別するのは難しいですが。

この2作品は続けて見るべきではないけど、続けて見てみるのも一興かもしれません。

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2010年7月 5日 (月)

2010年7月5日

360mhf05

「MHF」の進度は…なかなか説明しづらいんですが、HR14に到達しました。
いまは特定の目標に向かって何かをするというよりは、フレンドの目標達成に付き添って
方針を定めようかというような状況にあります。イマイチ具合がよくわかってないので…。

「P2nd」や「P2G」ではクリアしたクエストにCLEARマークが点灯したので、それらを埋める
というのがひとつの明確な目標としてあったのですが、「MHF」にはCLEARマークがなくて
どのクエストをクリアしたかが確認できなくなってしまっています。
というか、そういうものがあまり意味を成さないゲームシステムであると言えます。

とりあえずフレンドの付き添いに際して困らない、または迷惑をかけない程度の攻撃力と
防御力を兼ね備えた装備を用意するというのが現状の課題と言えそうです。
あとはフレンドがいないときに必要な素材を手に入れるクエストを回す程度でしょうけど
ログインすると誰かひとりは必ずいる状態なので(笑)それもなかなか難しいです。

合間合間に「skate3」をプレイするのがちょうどよいバランスになっている感じですね。
いまはskate.Parkで『下っているカーブ』の上手い作り方とパークへの組み込み方をずっと
研究しているんですが、なかなかこれという組み方が見つかりません。
できるだけ小規模かつ永遠にループできるパークを作るには必須なんですが…。

そういえば新しいDLCが明日配信でした。今回も国内配信があるといいな。



常にフル稼働してるわけじゃないけど、PCの消費電力が1/4以下になったのは大きい。
ただ、テーブルの上に直接排気されるので手の周辺がじんわり暖かくなってきます。

本日も新番組を2本。録画して消化できてないのはもともと見るつもりのなかった作品のみ。
ちなみに「みつどもえ」は録画予約の都合で視聴を断念しました…スタッフは好みでしたが
どうしてもあの絵柄に馴染めないというのもあって、他番組を重視することに。

「生徒会役員共」は最初、フィルムが壊れてるのかと…色指定とアス比がなんかおかしい。
非常にベタなセッティングで女の園に飛び込んだ主人公とか、色々下品なセリフや表現とか
取り立てて話すことよりも取り下げたい部分の方が目立つ作品だと言えます。

光の表現を意識した流行の美術表現に目を惹かれたとしたら、ぜひ引き返してほしい。
まやかしです。強いて言えば背景美術の面だけは褒められるという程度に考えてください。
あとは声かな…声優さんたちが珍しいセリフをたくさん発してると思えば価値が…ねーよ!

とらド…じゃない、「オオカミさんと七人の仲間たち」はもちろん「とある」でもないです。
目新しい点があるわけではないものの、この絵柄と雰囲気が好きな人は恐らく多いはず。
童話になぞらえた設定が特徴で、初回はそれを活かした展開になっているのも面白いし
あとはナレーションが今後どれだけはっちゃけるかに期待したいところ。

しかしこのスタッフでくぎゅキャラがいないのが不思議というか…今後出てきたりして。

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2010年7月 4日 (日)

2010年7月4日

360mhf04

「MHF」3日目は某wikiでもオススメされていたアイアンランス派生のバベルの製作に臨み
ひたすら採掘を繰り返してなんとか完成に到りました。これで下位は万全かと。

アイアンランス派生というとどうしても「鉱石系素材の収集が大変」という印象が強いので
ポータブルシリーズの経験があると避けたくなりますが、「MHF」の場合は事情が違って
むしろ有機系素材よりも集めやすいと感じました。
というのも、1箇所の採掘ポイントから取れる素材の量が膨大なんですよ。

採取+1のついた装備(全身ルーキー)で、ピッケル各種のみを持って下位の火山に行き
山頂からふもとまで掘って降りるだけでマカライトや大地の結晶などが各20個程度得られ
副産物的に手に入る燃石灰をクエスト終了時に売却することで初期投資はチャラに。
なおかつ錆びた塊系のアイテムもおみやげでついてきたりと良いことづくめ。

バベルの生産までに必要な有機系素材はいづれもザコ鳥竜系ばかりなのでラクです。
ランス志望の人なら作っておいて損はないんじゃないかと。

プレイ開始以降「MHF」のツラい部分や良くない部分ばかりを抽出して書いてきましたが
基本的にはモンハンなので、モンハンの面白い部分はちゃんと残っています。
あとはあまり効率を意識せずまったり遊べるフレンドがいるのが条件かな…。
「○○スキルないヤツは来んな」みたいな話がわりとマジであるみたいですからね。



Skt395

パラグアイ惜しかったなぁ…けど試合内容的には五分五分の結果だったと言えそうです。
終盤で守備が止まりがちになり、スペインのパスワークに翻弄されてしまっていたけど
それでも鉄壁の守備という印象は変わらず。PK合戦(笑)も面白かったです。
やはりイニエスタ先生を自由にさせちゃダメだね…あの人は地味だけど恐ろしいわ。

スペインのユニフォームも作ろうかと思ったけど特長が無さ過ぎてダメだわ…パスパス。

ダイヤモンドドーパントのデザインがオーバーマンにしか見えない罠。実際いそうだし。
しかし今回の話のなかでは一度もガイアメモリが登場せず、ガイアメモリ以外の方法で
変身してるようにしか見えないのは単に演出上の問題なんでしょうか。
それにしても「W」には定期的に怖い女が出てくる…薗咲の主戦力も女子ばかりだし。

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2010年7月 3日 (土)

2010年7月3日

360mhf02

フレンドたちの協力もあり、「MHF」プレイ2日目にしてHR10に到達しました。
協力プレイを謳っているわりにはHR10までは猟団に加入できないなどの制約があって
そのへんの不自由さに若干イライラさせられる場面もあります。

Twitterの方でも書きましたが、自分は「MHP2nd」でデビューして「P2G」を通過したので
ポータブルシリーズがモンハンの基準になってるから余計にそう感じるようです。
ポッケ村はゲーム中で繰り返し利用する施設の配置にも配慮がされていたんだというのが
「MHF」をプレイして初めて実感できました。「MHF」は洗練されていません。

こまかいところで言えば青箱や採集ポイントでのレスポンスも悪い。
武具生産の際も、サムネイルを表示するのに毎回ボタンを押さなきゃいけないのもダルい。

一番不愉快なのはタイトル画面からログインするまでの操作が煩雑であること。
タイトル画面でスタートボタンを押した直後に更新の確認をおこなってくれればいいのに
ログイン後に更新確認して、更新がある場合は更新のロード→実装→タイトル画面に戻る
という過程を経てふたたびログインしに行かなきゃいけないから非常に不便です。

同じMO形式の「PSOBB」はもっとサクサク遊べた記憶があるんだけどなぁ…。

360mhf03

余談ですが、髪型の変更にお金がかかるのは…いや、お金がかかるのは些細なことで
同じ髪型でアクセサリー違いのものがメニューにズラリとならんでるのはどうなのかと。
あと、「P2nd」以降で追加されたナナストレートなどの髪型は値段が高いです。
そのへんがどうにも解せない。…なんか今日は不満ばかり書いてしまっているなぁ。



「MHF」でアレコレやっているうちにW杯が大きく動いていた様子。カード的な意味で。
気になるパラグアイ戦は深夜3時頃スタートなので、リアルタイム視聴は厳しいかもね…。

なんのこっちゃわからんと思いますが、自分が「黒執事Ⅱ」だと思って見始めた新番組が
実は「黒執事」だったという…完全なオリジナルかと思いきや部分的につながってるのね。
それどころか、初回のBパートから予告にかけてセバスチャンがあまりにも活躍し過ぎて
「Ⅱ」の主役や執事がマジでどうでもよくなっている(笑)「種死」の後半みたいです。

話題の銀髪褐色眼帯メイドも実はただの銀髪褐色メイドだったし(非常に細かい話ですが)
なんだか肩透かしを食らったような印象でした。でもまあ…次回以降も見ます。

今期の新作は1週間に満遍なく配置されるかと思いきや、水曜と金曜がガラガラなので
ほかの曜日に始まる新作の報告が若干ズレることをあらかじめ報告しておきます。
思いのほか多くて…枠がビミョーにカブってるのがツラい。

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2010年7月 2日 (金)

2010年7月2日

360mhf01

…というわけで箱○版「MHF」買ってきてしまいました。色々あって2,680円で。
建前も本音もなくゴールドアカウント12ヶ月分が目当てだったんですけど、まだβ期間だし
「skate3」のマンネリ感もあったのでとりあえず触ってみようという感じでプレイ開始。

まあ…モンハンはモンハンですよ。基本的な部分は従来のモンハンのままです。
ただ、画面からは箱○のゲームらしさは微塵にも伝わってきません。PS2程度かな…。
感覚的にはPSP-3000で「P2nd」をモニタに出力して箱○のコントローラーで操作している
というような感じで、新鮮さはないものの安心感はあります。

不満はあります。とにかく説明文が長い。それと説明書がビミョーに役に立たない。
コード入力などの管理画面をWebに丸投げしてしまうという姿勢もあまり歓迎できません。
箱○をパソコンに見立てているだけというか…まんまベタ移植という印象。

なんの手間もなくモンハンをオンラインで遊べるようになることだけは歓迎できるんですが
本気でモンハンの新作が遊びたいなら「P3rd」を待つのが確実かもしれません。

良い点かどうかはアレだけど、箱○でテキストチャットできるっていうのが非常に新鮮です。
ひょっとすると初なのかな…ボイチャ文化の薄い日本では歓迎される仕様ではないかと。
チャットへの操作切り替えも思った以上に簡単だし、個人的に非常にありがたいです。



1日早々新番組が始まるってのはなかなか珍しいケースですが、新番組はとりあえず2本。

「アマガミ」はオリジナルキャストで、動かすことを意識しつつ可能な限りビジュアルも維持。
まあ…橘さんが喋って動いてるだけでもかなり新鮮味があるのは間違いありません。
気になるのは各ヒロインのどのエピソードを抽出するのか、どのキャラのエンドを迎えるのか
色々と気になる部分はあるとは思いますが、まずは上々の滑り出しといった感じ。

この作品は各キャラの変人っぷり(笑)がいかに描かれるかがポイントだと思います。
あとは梅ちゃんがいかに心の支えとなってくれるか。そこが出ないと「アマガミ」じゃない。

「伝説の勇者の伝説」はラノベ発のギャグありトンデモ設定ありなファンタジー作品。
各キャラの立ち位置や見た目にはまったく新鮮さがなく、魔眼の使い手が福山潤だったりと
ある意味ではこういうものを、パロディを楽しむ人向けの作品なのかもしれません。

初回ではそれ以上のものが見えてこないというか…よくわからないままピンチになったり
悲壮感あふれる過去が描かれたりと、感情移入できる部分が見つかりませんでした。
スタッフの間だけで盛り上がりが完結してしまっているような…以前にもそんなことを書いた
記憶があるなぁと思って調べてみたら、監督が「鋼殻のレギオス」と同じだった…。

最悪なのはエンドロールです。全文アルファベット表記にはさすがにまいりました。
前期レギュラー番組の視聴を止めてまで見たけどその価値は…。

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2010年7月 1日 (木)

2010年7月1日

Skt394

昨晩「skate3」起動したらチームの勧誘が4つ来てて、プレイ中にも1回勧誘が来ました。
チーム系実績なんて既にみんな解除してるものだと思ってたけど、本国の方々のなかにも
後発組は当然いるので実績の解除に苦労しているのかもしれません。

昨日は久し振りにラグがキツかったです。相性によるのかもしれませんが。
フリップ入力の際、ちょうど弾いたときにラグが来ることが多くて非常にイライラします。
普段なら難なくクリアできるチャレンジでDNFになるとコントローラー投げたくなりますし。

野良オンキャリアはわりと好調だったかな…でもないな。放置ホスト多かったし。
日本人プレイヤーの方にもオンキャリアのままフリスケ状態にしてしまう人がいるというのが
わかってしまったし、イヤなら即退室するしかないんだと思うようになりました。
オンキャリアの待機状態ではインスタントリプレイも撮れないから無意味なんですよ…。



音無結弦は心臓の提供者(心音が無い・譲る)であり、その心臓は移植先である奏の中で
鼓動を刻んでいるから「Angel Beats!」なんだという解釈になるほどと思ったり。

心臓といえば胸部心臓外科医。「医龍」の最新23巻を読了しました。今回もヤバいですよ。
まさかこういうカタチで伊集院にチャンスが来るとは思わなかったし、3つの手術室で同様に
緊張状態が続くという展開も非常に熱い。久し振りに読んでてニヤニヤしました。
メインではないものの麻酔医たちのやりとりも非常にスポーツ漫画的でよかったです。

アニメの視聴は昨日でひと区切りついたのでHDDレコーダーの整理をおこないました。
来期の視聴予定を組む余裕が全然なくて、いまは目に付いた新作をすべて予約してます。
そのなかで当たりがあれば…という感じだけど、はたしてどうなることやら…。

そういえばOVA版「ブラックラグーン」の先行放送分を消化。
単行本で言えば最新分かつ、この作品のなかで一番長いエピソードになると思うんですが
それをたったの5巻にまとめることができるのかどうか。妙な改変にならないといいけど。

ざっと見た感じ旧シリーズの雰囲気は維持しているものの「ブラックラグーン」の原作がもつ
独特の文脈からはずれている感じがするというか…語り口が違うんですよね。
ブラックジョークの入り混じった軽妙さがなくて、ハードボイルドでシリアスな空気というか。
OPや作画に急造感が目立つのも気になりました。

個人的にはファビオラの声がちょっと…もっと子供っぽいイメージなんだけどなぁ。

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