« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »

2010年10月31日 (日)

2010年10月31日

Rdr07

「RDR」はニューオースチン編が終わりメキシコ領に突入。銃撃戦ばかりですなぁ…。
防盾もついてない機関銃に固定され敵の的になり、舵のないイカダの上で敵の的になり
マーストンさんの耐久力にたよるカタチでなんとか生き抜いております。
なんかもうちょっとその…銃撃戦以外で解決する方法も考えてもらえませんか。

暴力で解決しないミッションも本筋以外ではいっぱいあります。殺すだけではありません。
殺して解決してもいいし、ロープで縛り上げて無血解決してもいい。プレイヤー次第なので
選べるもので余裕がある限りはロープ使ってますけど特にメリットはないです(笑)

マーストンさんは「GTA4」のニコさんなみに良識ある人だし、ロールプレイングという意味で
そういう行動を選択していくのも悪くないと思ってそうしています。
一応マーストンさんの行動によってLOW/CHAOSみたいなのが変動しますし。

深夜はフレンドと一緒に放浪モードをプレイ。いくつかの砦を制圧してきました。
海外版と日本語版にはマッチングの仕様に若干の差があるらしく、日本語版から海外版の
プレイヤーにマッチングは可能なのに、海外版から日本語版へは不可能なようです。
まあ海外版プレイヤーに合わせるようにすれば解決できるんですけどね。

日本語版と海外版はセーブデータも共用だということなので、どうしても気になるのならば
ソフトを買い換えるだけで状況を解決できるようですが…そういう手もあるという程度で。



Xperiaの2.1アップデートが早いところでは今月末に始まっているそうで、他の国でも随時
アップデートがおこなわれるそうです。日本は予想だと上旬という話。
とりあえずそこに辿り着けばXperiaユーザーの不満も解消できるのではないでしょうか。

アップデートといえば箱○のアップデートが来ませんね…その兆候はあるのに。
噂では今月中に来るという話だったのに。キネクト発売の直前ではないと思いますが…。

どの作品からとは言いませんが、若干苦しくなってきたので幾つかアニメを削る予定です。
特に週末の圧迫が結構しんどいんですよ…それが平日にも多少しわ寄せしています。
いつの間にか話題にしなくなった作品があったらそういうことだと思ってください。

そういえばすっかり忘れていましたが「医龍」24巻は読了。まだまだ波乱が続きます。
教授戦が終わって朝田が復帰したら最終回かな…とか思ってるんですが、まだまだ続く?

| | コメント (0)

2010年10月30日 (土)

2010年10月30日

Rdr06

母さん…西部は変人ばかりです。「RDR」はシングルモードを順調に進行中。

「RDR」は「GTA」と比べてマップの密度が薄く、ミッションの開始位置まで移動するために
荒野をひたすら走らされるという場面が何度となく出てきます。
ただ、本筋のミッションをひとつ終えて次のミッションがマップ上にポップした際にほぼ必ず
間をつなぐような小さなミッションが上手いタイミングでポップするようになっています。
そのバランスが絶妙であるため、移動の退屈さが軽減されているように思えます。

それでもダルいときはダルいですけどね(笑)ワープのためにキャンプ張るのも手間だし。
そのワープが有料扱いとなる駅馬車は余計に利用されない存在です。
「GTA4」はタクシーが頻繁に行き交っていたため、有料でも利用する価値がありましたが
「RDR」の駅馬車は発着駅に行かないと乗れないというのが非常に不便なのです。

町から町への移動の間に、個人個人で何かしら楽しみを見つけるべきではないかと。
景色を楽しむだけでもいいし、野ウサギや鹿を狩りながら進むワイルドライフもOKです。
プレイヤーそれぞれのロールプレイ、なりきりを試してみてはいかがでしょうか。



台風は逸れたらしいけど天候は予報通り。たまにはこんな週末もいいんじゃないのかな。

初回放送の翌週が特番というあまりよろしくないスタートを切った「海月姫」面白いです。
キャスト各人の普段あまり聞けない演技を楽しめるところや、オシャレニンゲンを過度に
嫌悪する住人の反応など見所も多いです。クラゲはあまり関係なさそうですが…。

このアニメによって渋谷に対するイメージがより悪くなりそうな気もしますけどね。
渋谷ってマスコミが作り上げたイメージほどのオシャレニンゲンの巣窟でもないんですよ。
渋谷区に住んでる人たちのホームタウンであることが忘れられがちです。

「咎狗」は第4話で多少持ち直した感がありました。今後の上昇に期待したいと思います。
噂によるとDVDでは描き直しがおこなわれるとか…でないと売れないでしょう。

| | コメント (0)

2010年10月29日 (金)

2010年10月29日

Majindemo1

昨晩はML360の前番組?でも紹介されていた「魔人と失われた王国」の体験版をプレイ。

バンナム製作による国産ファンタジーアクションで、非力な主人公が強大な巨人に指示を
出しながら難所を潜り抜けていく様はどことなく「ICO」や「ワンダ」に通ずるものがあって
少なからずそのへんにインスパイアされて作られた感じがします。
壁に貼り付いているヤモリが道案内になってるあたりがズバリではないかと。

「魔人」は箱○だけでなくPS3にも発売されるいわゆるマルチプラットフォームなんですが
あえてその紹介番組をML360のスタッフとミンゴスに委ねた理由はなんなんでしょう?
でもまあ、国内サードが箱○に熱心になってくれるのは素直に嬉しいです。

昨日は「魔人」以外にも「Need for Speed:Hot Pursuit」のデモが配信開始になってます。
「NFS:HP」は「バンパラ」シリーズでおなじみのクライテリオンにより製作されていまして
いままでの「NFS」シリーズより「バンパラ」風味になっているとかいないとか。
若干クセのある操作感にさえ慣れれば、破壊と暴走の爽快感が楽しめると思います。

Rdr05

残った時間で「RDR」のシングルモードを少々。坑道から機関銃を回収しました。
坑道のように狭くて暗いところだと極端に操作しづらくなりますが「MGS4」のように照準を
左右でスイッチする機能が搭載されているので、必要に応じて覗き込む角度を変えられる
ようになっているのは良い仕様だと思いました。地味に便利です。



週末は雨続き。今週末はずっと「RDR」やってなさいという神の思し召しと受け取った!

梨穂子はかわいいなぁ…梨穂子はかわいいなぁ…というわけで「アマガミSS」は5人目。
ダイエットできない人は無意識のうちに食べてることが多いという話はよくあることですが
梨穂子はまさにその典型というべきタイプで、ある種の精神疾患に近いレベル…。

絢辻さん油切れ(笑)あとちっちゃい美也が可愛過ぎ。梨穂子以外も見るところ多いわぁ。
松岡さん演ずる香苗ちゃんの活躍ももっと見たいですなぁ…。

2週間ぶりに見た「それ町」が杉田劇場だった…まあそれはそれとして楽しめたんですが
おそらくアニメ化でかなりアレンジされてしまったのではないかと思う回でもありました。
原作ファンからはあまり良い感想を聞かないし、もう少し控えめでもいいかも。

| | コメント (0)

2010年10月28日 (木)

2010年10月28日

Rdr03

昨晩は「RDR」のシングルモードをまったりプレイ。割り当てた時間ほど進んではいません。

初回ということもあり効率や実績はあまり考えず、ストーリーを追いかけることのみ重視で
進めているので、ムービーも可能な限り放置で見てるので時間がかかっているのです。
試せることも多いしランダムでイベントも起きるし、ホントに退屈しません。

もはや不満を出す余裕もないほどハマっていますが、字幕が若干気になっています。
もともと英文用に確保されたスペースなので改行位置が悪く、変なところで折り返すし
状況によっては字幕全文が表示される前に次のイベントシーンに移行してしまったりと
ストーリーを追うのに若干支障が起きてしまうのです。

でも、そんなに文章量が多いわけではないのでホントに些細なことです。
それぐらい面白くハマり度も強く、多少強気な定価にも納得がいく内容だと言えます。

Rdr04

後半は放浪モード。昨晩はフレンドと合流しなかったので独りでポツポツやっていました。
ギャングを倒したりもしていたんですけど、メインは完全に採集でした(笑)
なんかもうね…ミッションという制約のない完全自由状態で天候や日差しの変化を見つつ
たまに見つかる野草を採集しながら愛馬と放浪してると脳からなんか出ますよ…。

参加してるプレイヤーが多ければ当然面白いんだけど、独りでもそれなりにやることがあり
それによって定められた経験値もちゃんと得られるようになっているのが素晴らしい。
一緒に遊べる人がいなくてもオンラインのランクはちゃんと上げられるというわけです。
こりゃシングルモード無視で放浪モードにハマる人が出るのもわかるよ…魅力的だもの。

久し振りに良いゲームに出逢えた手応えを感じられるゲームです。



web拍手を暫定的に廃止してどういう影響が出るものかと不人気ブログなりに考えたりも
したのですが、存外にあっさりとコメント欄が利用されていることに驚きます。
web拍手のcgi自体は残してあるのでいつでも復活させることは可能ですが、別になくても
誰も不便に思わないのではないかと…そもそも利用されてなかったわけだし。

個人的にはTwitterがもっと有効活用されればと思っています。
当然、ブログのコメント欄を利用してもらってもOKですが反応は非常に遅くなります。

「えむえむっ!」は予定調和過ぎる…なにひとつ予想外のことが起こらなくてすごいです。
タイミングよく雨が降ってきたときは失笑を禁じえませんでした。もういいかな…。
辰吉が出てなかったら…もとい利奈さんが出てなかったらサックリと切れるのになぁ。

| | コメント (0)

2010年10月27日 (水)

2010年10月27日

Rdr02

昨晩は秀吉鳴海君に引き連れられ「RDR」のオンライン対戦に参加してきました。

対戦のルールはいくつかあるようですが基本的には殺し合い奪い合うという「RDR」らしい
殺伐としたものになっているようで…ぶっちゃけあまり楽しくはなかったです。
なにせ何をやっても殺されるんで(笑)不慣れな上にそういうの得意ではないし。

いいかげんイヤになって試合放棄してたら「途中で逃げた」の悪評を入れられたようです。
ああ…もう二度とやんないよ。そんなことがしたくて西部に来たんじゃないもの。

こう書くと誤解を与えそうなので一応弁明しておきますが、フレンドと遊ぶことが楽しくない
という意味ではなく「GTA4」から変わり映えのないルールがつまらないということです。
あと、フレンドを撃ち殺すのが楽しいと思ったことは過去に一度たりともありません。

「RDR」のオンラインでの経験値(Xp)を稼ぐ方法は他にも色々あり、あえて対戦でなくても
協力プレイモードなどを繰り返す方が遥かに効率よく稼げることがわかっています。
実際、対戦終了後に見知らぬ人から誘われて参加したギャング討伐の方が稼げました。
敵がCPUで後腐れないし、今後はこちら中心でプレイしていきたいと思います。

昨晩のうちにオンラインのランクは8まで上がり、マトモな馬が手に入りました。
ロバはかわいいけど遅過ぎます…遅いと協力プレイでも支障が出てきますからね。

そんなこんなでシングルモードの方は進みませんでした。また明日以降頑張りましょう。



Xperiaの写真や動画を管理するアプリ「Mediascape」は微妙に足りてない感じだなぁ…。
大量に撮影した写真を一括で削除するような機能が備わってないんですよ。
ファイルビューア的なもので写真の元ファイルとサムネを削除してもサムネが再生成され
結局「Mediascape」で一枚一枚削除しなきゃいけないという不便な思いをしました。

なんかもっと素早く処理する方法はないのかな…できて当たり前だと思うんですけど。
それ専用に別のアプリを導入すべきなのかも。まだまだわからないことが多いです。

「百花繚乱」は今後「ネギま」みたく、各ヒロインとのキスで1話ずつ潰すんですかね…?
でもまあ、現状の6人による掛け合いを聞いてるだけでもそれなりに楽しくあります。
…とか言おうとしたら来週増援が来るし。これで話が進むのやら止まるのやら。

| | コメント (2)

2010年10月26日 (火)

2010年10月26日

Rdr01

昨晩から「Red Dead Redemption」はじめました。いやぁ…なんかもう色々すごいです。

一般によく『西部劇版「GTA」』と説明されますが、「GTA」とは似て非なるコンセプトから
製作されている感じがします。現状では「アサクリ」や「オブリ」に近い感覚かも。
「GTA4」の数倍あるフィールドに投げ出され、小さな町から町へと渡り歩いていく様子は
オンラインの放浪モードも含めてMMORPGに似ていると思いました。

リバティーシティはあれでもマトモな社会だったんだと気付かされますよね…(笑)
一歩外に出れば野獣が闊歩する無法の荒野で、フィールドのあちこちからは銃声が聞こえ
何かしら犯罪が起きていて、自分の身は自分で守らなければいけない弱肉強食の世界。
冒頭のミッションでいきなり全裸の吊るし首とか出てくる世界です…。

ただ、多くのプレイヤーが「GTA」に求めたものが「RDR」で実現されていると思いました。
これらを実現するために西部という舞台を選んだのは成功と言えるでしょう。

昨晩は本当に序盤しかプレイできなかったので厳密にご紹介することは難しいのですが
今後このゲームに大量の時間が割かれることは現時点で予告できます。
ちょっとやそっとじゃ終わりが見えそうにないもの…シロディール以来の感覚ですよ。



薬のおかげなのかなんなのか、最近快眠続きです。導入剤とかではないのですが。
やっぱり睡眠は時間よりも質だと思います。それぞれに合った枕をちゃんと使うこととかね。

今週の「ざくろ」のED曲なんだアレ…直前の純愛展開からヒドいギャップで笑ったぞ。
日野ちゃまのキャラに合わないというか…どんな顔して収録してたのかと想像しちゃうと
清聴不可能なほど素晴らしい曲だと思いました。「ざくろ」意外と頑張るなぁ…。

とはいえ、お話自体はやっぱり普遍的で恋愛要素も王道と呼べる範囲に留まっていて
それが安心して見れるという人とそうでない人にくっきり分かれそうな感じ。
自分はだんだん前者へと傾きつつあります。おそらく今後も派手な変化はないでしょう。

| | コメント (0)

2010年10月25日 (月)

2010年10月25日

R6v113

昨晩は突発テロリスト大学。フレンドと一緒に「ベガス」の協力テロハンをプレイしました。
やはり「ベガス」のテロリストは理不尽に強い…強いうえに死ぬことを恐れない突進があり
さながら武器をもったゾンビを相手にしている気分です。

昨晩のもうひとつの失敗要因…失敗ではないけど、1枠あいてて野良外人が入れ替わり
立ち代わりしていたので上手く連携ができていなかったこともあると思います。
実際は連携とか以前に、参加してるだけでまったく動かない外人ばっかりだったんですが。

「ベガス」も長いことやってますが未だにランク系実績解除できてないんですよね。
昇級に必要な数値に対し、1回で得られるポイントが少な過ぎるんですよ…。



F1韓国GPは酷い内容でしたが、とりあえず死人が出なくてよかったと言えるでしょう。
世界を代表する貴重な才能が小国の田んぼの土になるのは忍びないので、これを受けて
今後こういった…フォーミュラカーでダートを走るようなことはないようにしてほしいものです。

さすがに今週は「俺妹」にツッコむ部分ないかな…もっとこうすればというのはあったけど。
荷物の開封を止めようとした場面で「内容物がマズい」ということを軽く耳打ちしていれば
これなんてエロゲ展開にはならなかったのではないかと拙者思ったでござるよ。

あと、妹はあのバッグを下げたまま地元へ帰るつもりだったのか…完全にバレるでしょ。
本当に隠す気があるんならそもそもコミケに行くことすら拒むのではないかなぁ。
あえてバレそうな方へと突き進むのは、ピンチがないと物語が成立しないからでしょうか。

| | コメント (0)

2010年10月24日 (日)

2010年10月24日

Gta463

昨晩はなんとなく思いつきで久し振りに「GTA4」をプレイ。特に目的もなくぶらぶらと。
「GTA4」はTPSやレース、RPGやフラシムなど様々なジャンルの要素が含まれているので
なにかすることに困ったらとりあえず「GTA4」やっとけばいいみたいな雰囲気があります。

噂によると未だにオンラインが充実してるそうですが、昨晩はオンには行きませんでした。
オン関連の実績もまだまだ残ってるけど本格的に再開する気はあまりありません。



最近ノートPCの排気音が気になります。買った当初からこんなに大きかったかな…?
冬場になったらむしろ静かになるかと思ってたけど、窓を閉じることで外からの騒音が減り
いままで小さく感じていたPCの音を大きく感じてるのかもしれませんが。

土日の行動のほとんどはTwitterを見ればわかるぐらいの状態になってきました…。
体調回復に重きを置いていたこともありますが、今週末はあまり天気がよくなかったですし
がんばって遠くへ出かけるという発想はありませんでした。イベントあったらしいけどね。

| | コメント (1)

2010年10月23日 (土)

2010年10月23日

懸念されていた「メタルマックス3」を消化したということは、何も残ってないということでして
今週末はホントに何も考えていませんでした…で、昨晩は「ベガス2」の野良Co-op。

「MHP3rd」発売までの残り約1ヶ月でなにかひとつぐらい手を出すべきだろうと考えていて
「Reach」にしようか「RDR」にしようかと悩んでいます。「RDR」の方が有力かな…。
ひとりでもコツコツ楽しめるタイプのゲームの方が自分には向いていると思いますし。

ニンテンドーDSは再び長い眠りにつくことになります…一番稼働率低いかもしれないなぁ。



先週末ごろに悪化した体調はだいぶ回復してきていますが、それでも全快とは言えず
現状ストレスも多くあまり健康的とは言えない生活を送っています。
一番の問題は対人関係かな…生活するうえで避けられないし、目下最大の苦痛ですね。

開催はもとより開催された場合の内容も危ぶまれたF1韓国GPは無事予選が始まりまして
各チームが路面状況と視界の悪さを気にしつつ健闘を見せているようです。
しかしたいして時差もないのになぜ日中に放送しないのか…そんなものなのかなぁ。

韓国国際サーキット周辺は予定されている土地開発も全然進んでおらずまっさらのままで
見た目は核実験場のようですが、一応観客が来れているだけの状態にはあるようです。

| | コメント (0)

2010年10月22日 (金)

2010年10月22日

Mm312

「メタルマックス3」クリアしました。一時期はどうなることかと思いましたが…。

ラスダン自体はシンプルで短く、そのほとんどが数多くのイベント戦闘に割かれる感じ。
事前に下調べしておいたこともあってラスボス手前の強敵もラスボスもあまり苦戦せずに
対処することができました。あやうく全員マヒで全滅するところでしたが…。
クリアタイムは54時間半。多少ブーストしてるので普通はもう少しかかるかもしれません。

最終戦に臨んだメンバーと戦車の構成を以下に紹介しておきたいと思います。

■主人公(レベル64)…Rウルフ(RウルフⅢ)
Cユニット:クレオパトラ
エンジン1:Wロケットカルメン
エンジン2:Wロケットカルメン
あな1:225ミリヒュドラ☆☆ → 180ミリバースト☆☆☆
あな2:サンビームガン
あな3:ファイアボール → バイオデストロイヤ
あな4:サンビームガン
あな5:ATパトリオット

■ハンター(レベル59)…ソイヤウォーカー(梅田ウォーカー)
Cユニット:ミサイルボックス
エンジン1:Wロケットカルメン
エンジン2:Wロケットカルメン
あな1:ヤマタノオロチ → 火星バースト砲☆☆
あな2:ファイアガン → サンビームガン
あな3:紅蓮ワルキューレ → レーンサイクロン
あな4:紅蓮ワルキューレ → レーンサイクロン
あな5:紅蓮ワルキューレ → レーンサイクロン

■レスラー(レベル54)…チョッパー(キャノンドリラー)
※レスラーは基本生身戦闘なので戦車は盾として機能すればなんでも大丈夫
ぶき1:ダイコン棒
あたま:サラトガヘルム
からだ:サラトガスーツ
うで:三冠グローブ
あし:サラトガブーツ
アクセ:三冠ベルト

■犬(レベル66)
ぶき1:ポチサンダー
ぶき2:ポチインフェルノ
ぶき3:ポチウィング
あたま:戦国かぶと
からだ:ポチアーマー
うで:ポチクロー
あし:ポチレッグ
アクセ:スーパーポチタンク

武器は基本的に攻撃力最大、弾数もある程度強化してあります(→は予備武器)。
予備武器とキャンプキットを牽引車(スカウター)に、加えて各車輌にタイルパックLLを3個
ずつ搭載していくと連戦に耐えうる状態になるでしょう。

レスラーが乗る車輌はセメント弾を撃てるのがベストですが、なくても勝っちゃいましたし
有効と言われている睡眠攻撃もすっかり忘れていたので(笑)まあ大丈夫かと。
それより音波とマヒ対策をしっかりしていく方が重要だと思います。

あとは回復を見越してのダメージ計算でしょうか。これもあまり考えていませんでしたが。
ラスボス手前の敵は3回まで全回復をおこなうので、体力の低い方をギリギリまで削って
回復回数を消費させる戦法を取るのが重要なんだとか。

ちなみにこの組み合わせであれば、終盤に相手することになるであろうギガンテリオン等
強力な賞金首もゴリ押しで勝てるようになります。迎撃もほぼ無視できますし。

とりあえずこれで一段落つきました…クリア後の要素は無視させてください。


  ◇    ◇    ◇    ◇    ◇    ◇    ◇    ◇    ◇  


クリア後の総括としてまとめるならば、やはりメタルマックスというゲームをわかっている
人でないとツラいゲームであるという一点に尽きると思いますね。
「3」でメタルマックスデビューした人がどう感じたのかが非常に気になります。

客観的に見て、エンカウント率の変動とアイテムのレアリティ要素は蛇足だと思いました。
それと散見される時間稼ぎ要素(ダンジョンの設計やクエストアイテムの必要数など)。
ゲーム単体でのボリューム感を重視してのことだと思いますが、仮に次回作があるならば
これらの部分にたよらない方法でそれを目指してほしいと切に願います。

おそらく購入者のほとんどが利用したことのない通信対戦機能と主人公の変身スキルは
その存在意義を疑うべきレベルでしたね…スキル制度自体はよかったんですが。
パーティーの入れ替えとクエスト制も近年のRPGに則した良い変化だと思います。

あとはストーリーかな…正直、これはそんなにメタルマックスっぽくないです。
わかりやすい勧善懲悪になってしまったというか。非常に普通のRPGっぽいので…。
それでもいままでの亜種に比べたら全然。シリーズファンなら絶対プレイすべき。

良い変化も多いし変化についての反省点も多い、そんなゲームでした。
あー…そういえば結局、森島先輩カラーのラスプーチンにラブリー砲装備やらなかったな。



「それ町」枠に「アマガミ」が録画されてた…未だに枠が押すなんてことあるんだね。
七咲編ENDは完全にヤバいよね。CEROを通過したというより突破したエピソードだし(笑)
塚原先輩が言っていた「壁を越える」というのはこういうことだったんだよ…!!

「ミルキィホームズ」は安定して面白いです。G4も出てきて鉄壁の構成になった感じ。
しかしG4のキャスティングは完全に狙ってるとしか思えない…「GA」の頃に駆け出しだった
メンバーがいま新人たちをそういう目で見ているかと思うと感慨深いものがあります。
コーデリアさんはこういう役回りの人決定か(笑)ある意味おいしい。

| | コメント (0)

2010年10月21日 (木)

2010年10月21日

Mm310

グダグタ言ってましたが「メタルマックス3」再開しました。現在ラスダン侵入直後です。

もうこうなったら後戻りすることとか考えなくていいやと割り切り、徹底的に改造に手を出し
レアリティの変化する武器やレアドロップは完全無視。目標はクリアのみです。
いま一番不安なのはラスボス一歩手前に出てくるという凶悪なイベント戦闘なんですけど
他の方のプレイ記事を検索すると、そんなにガチガチに強化しなくても勝ってるようなので
とりあえず現状のまま挑もうと思っています。

「3」で導入されたダブルエンジン改造や改造派生はたしかに面白いとは思うんですが
ダウングレード不可能なシステムになっているのが最大のネックではないかと…。
お金がかかってもいいのでやり直しできるようにしておいてほしかったです。

Rウルフはセオリーに則りRウルフⅢでストップし、ダブルエンジン化してあります。
あとは搭載する機銃とSE次第かな…弱点を突ける装備にすれば大丈夫そうですが。

Mm311

見た目に反して超強いということで、ソイヤウォーカー(笑)をレギュラーに編入しました。
たしかにこれは反則的な強さだよ…SE3門フルバーストに希望の光が見えました。

残りの1枠はとりあえずレスラーで行こうかと。若干レベルに不安があるので要強化。
だいたい平均60ぐらいあればいけるんじゃないかと見てるんですけどね。
ちなみにうちのメンバーで一番レベルが高いのは犬です(笑)今回生存率高過ぎ。

頑張って今週中にクリアしたい…できる段階にはあるので、あとはやる気だけです。
ネツィブ・メラハ設計したデザイナーは生活に支障を来たす病気にかかれ。



余談ですが…噂には聞いてましたが「メタルマックス3」で初めてフリーズを体験しました。
DSでフリーズなんて都市伝説かと思ってましたがホントにフリーズし、ある意味感動。

「えむえむっ!」の展開を見て「オオカミさん」を思い出してしまいました。よくある話かぁ…。
10年前に見た話をいま…というのならわかりますが、こうも短いスパンで繰り返されると
ラノベ業界ってそんなもんかという偏見が刷り込まれそうです。

| | コメント (0)

2010年10月20日 (水)

2010年10月20日

一度やってしまうとあまり抵抗がない画像なし更新。だって進展がないんですもの…。

昨晩は色々ごった煮な感じで、「ベガス」「ベガス2」「ビューティフル塊魂」を少しずつ。
メインは「塊魂」で、200回クリア実績のために短めのステージを延々プレイしていました。
回数系実績はとりあえずそれでいいとして、問題はプレイ時間の実績ですよね…。
休みの日にずっと付けっぱなしにしとけばそれなりに稼げるでしょうか。

あれから「メタルマックス3」は結局手付かず。一旦途切れると再開が難しいです。



ただ、画像なし更新だと記事全体が短い上に一目で更新したとわからないんですよね。
画像があるだけで色んなメリットがあります。撮影がもう少し手軽だとなおよし…。

「百花繚乱」は3話も使ってほとんど話が動いてないのう…裸見せるだけのアニメかこれ。
それぞれのヒロインの魅力を掘り下げるでもなく、ひたすら戦闘を見せるわけでもないし
登場人物の少なさもあって非常に狭いところをグルグル廻ってる感じがします。
なんというか…映像が面白いからそこだけをボーッと見てるというのが正直なところ。

今期放送開始の作品でもっとも手応えを感じたのは「ミルキィホームズ」かもしれない(笑)
なんかもうワガママなヒロインに振り回される系のラノベ原作アニメはウンザリしてしまうし
色々残念な「咎狗」や話がよくわからない「OG」も除外されてしまいます。
「ミルホ」や「イカ娘」が安心して見られる理由にも肯いていただけるのではないかと。

「バクマン。」や「海月姫」は安定はしているものの派手な動きはないと思われます。
それは否定的な意味ではなく、そういうタイプの作品だからという意味でね。

| | コメント (2)

2010年10月19日 (火)

2010年10月19日

R6v228

昨晩は「ベガス2」の方で、フレンドが参戦していた協力テロハンに乱入してきました。
なんだろう…噛み合わないとここまで死ぬもんかな、と思うぐらい犠牲者出まくりでしたが
突出して走りまくってた人もそれなりの階級だったのにわかってなかったのかな。

ご存知の通り「ベガス」シリーズはプレイヤーがエリアに踏み込んだ段階で敵が出現する
という仕様になっているため、そのエリアの敵を全滅させる前に次のエリアに踏み込んで
しまうと対処不可能な数の敵が押し寄せ結果的に味方の首が絞まるわけです。

そのシステムを理解していればああいうプレイスタイルは本来できないはずなんですが
おかげで突出した本人は即死、他のプレイヤーに被害飛び火しまくりという始末…。
昨晩ようやくエリート4になった自分に対し、フレンドは既にエリート10以上の腕前なので
そのフレンドが死にまくるという時点でどういう状況だったかは想像できるのではないかと。

一応協力プレイである以上、足並みは揃えましょうね…と思う出来事でした。



auの新機種カッコいいなぁ。iidaデザインのスマホも発表されるというから楽しみです。
どうもスマホのデザインはiPhoneタイプかそれ以外のわずかなタイプ(Xperiaタイプ?)の
ふたつに分けられる感じで退屈だったので、トゲのあるものが見たいです。

「skate3」の例の動画が個人史上初の再生数2,525回超えを達成。昨晩のことでした。
公開から約半年かかりましたね…しかし、ここ最近わずかに再生数が伸びているような。
12月の国内発売に向けて下調べを始めた人もいるのでしょうか。

あーげーまーきーぃ(笑)もう「ざくろ」は総角さんのためだけに見守る感じになってます。
ほかに見るべきところがない…お話自体はベタのままで、今後どう引っ張るのか不安。
おなじみスフィア枠も出てきました。戸松は悪役に回されることが多いような…。

| | コメント (0)

2010年10月18日 (月)

2010年10月18日

R6v112

結局週末の間ずっと「ベガス」の野良オンライン対戦をやってたんですが、せっかく時間を
費やすのならもっと有意義なことをしようと思い、ランクマッチ系の実績を埋めました。

簡単なことではありませんが、人数をふたりにすれば1ラウンドを3分に絞り込めるので
適当なタイミングで相手を倒してあとは引き篭もる(笑)これで解除可能です。
広いマップのすべてを短時間で探すのは不可能だし、センサー系アイテム使用不可能な
ルールにしておけば残りの制限時間内に探し出すのはまず無理でしょう。

これをシングルSシューターとTSシューターでそれぞれ1回成功させればOK。
サバイバルの方は復活不能のルールにしておけば相手を倒した瞬間に勝利確定なので
相手が通過しそうなところにC4を設置して待てばラグ無視で安全に対処できます。

おそらくホストとして立ててる時点で既にラグの面では優位に立っていると思います。
つまり、わざわざC4待ちプレイをしなくても正攻法で勝てる可能性は高いということです。

これで「ベガス」の実績はのこり4つ。そのうちふたつは階級系の実績なので置いといて
16人プレイヤーマッチのホストっていうのが厳しいですよね…。
最後のひとつはカメラの実績です。これは持ってないとどうにもなりません。



「俺妹」ツッコみコーナーを今週もやるべきかな…今回気になったのは父親の説教。

「こういうものは子供に悪影響を与えるとニュースでやっている」や「オタクだのなんだのと
蔑視されているのだろう?」など、自分の頭で判断した言葉がひとつも含まれてないため
「鵜呑みにするわけではないが」という発言と完全に矛盾してしまっています。
言わば、世論をピックアップした『説教らしきもの』の範疇を超えていないということです。

実際にエロゲーをプレイして悪影響があったというのなら納得せざるをえません。
しかし、プレイしたこともないのに悪影響があるという前提で話すのは道理に適ってないし
仮に悪影響があったなら影響を受けた娘の変化を見て異常に気付かなければおかしく
それを確認できなかった時点で悪影響の存在は否定できるわけです。
(少なくとも、エロゲーは隠さなきゃいけないものと判断できてるだけ健全ではないかと)

っていうか…悪影響を確認できるほど娘をよく見ていなかった、というのが現実かもね。
その事実が父親にとっては一番堪えるかもしれないなぁ。
後々、親の金で大学行って男遊びしたり妊娠報告されたらどんな顔するんだろう…。

| | コメント (0)

2010年10月17日 (日)

2010年10月17日

引き続き「ベガス」の野良オン対戦をちょっと。言っておきますが面白くはありません。
いまごろ残ってる人なんてほとんどが廃人級プレイヤーばかりですからね。
それに若干のラグも伴い、弾が当たらない当たらない…アクション映画かっていうレベル。

「メタルマックス3」は後戻りしない覚悟で改造して終盤に挑もうかと画策中です。
とりあえずエンディングだけは見たい。そこまで辿り着ければ他はどうでもいいので。



先週の中頃に急激に症状が重くなり、久し振りに投薬生活を再開したことがキッカケで
ゲームをやっててもすぐ眠くなってしまうのが原因だったりします。
薬の効果は数日遅れて来るので、いまが一番しんどい時期なんですよ…。

そこにたまたまゲームのないタイミングがカブってしまったことで記事が真っ白なんです。
いや、やるゲームがないわけじゃないけど気力がそれを越せなかったというか。
こんな状況がもうしばらく続いてしまうかもしれないことを先にお詫びしておきます。

アニメの感想やらなんやらはTwitter参照。向こうでは圧倒的に元気ですので(笑)
記事としてまとめる必要がないから気楽なのかも。こっちは一応残るものだしなぁ…。

一応おことわりしておきますが重病の方ではありません。軽くもないんですが。
先週は重病の方の検診もあったし歯医者の最後の診察もあったしで病院通いでしたよ。
来月はCTです。術後3年目だってさ…もうそんなに経つんだねぇ。

| | コメント (0)

2010年10月16日 (土)

2010年10月16日

久し振りに画像なし更新で…昨晩は主に「ベガス」の野良オンライン対戦をやってました。

未だに日本人もチラホラいるため想像している以上に快適に対戦することができます。
ただ、このゲームのシステム的に「先に突っ込んだ方が負け」という状況が非常に多く
待ちプレイが多くなりがちなので爽快感はそんなにないかも…。

っていうか、正直なところ体調が思わしくないため更新に力がはいりませんでした。てへ。



「咎狗」2話目で多少持ち直した感はあるものの、それはあくまで出発点が低過ぎただけで
そこに比べたらいくらか上昇してるかな?程度の変化しかないってことですよ。
あいかわらず割愛される要素は多く駆け足気味で、作画についてはどうにもなりません。
噂ではスケジュール管理が全然ダメだったんだとか。間に合ってたらどうなってたの?

「禁書」にくぎゅ登場。まあ…J.C.製作かつ松倉さんが絡んでる作品でいままで登場せずに
いたことの方がおかしかったのかもしれませんが、満を持しての登場。

| | コメント (0)

2010年10月15日 (金)

2010年10月15日

X360nxe44

「StokEd」が終わって一息ついたこともあり一旦小休止。「ベガス2」やってました。
期待していたとはいえ「MHP3rd」はできることが限られているのでひたすらやりこむほど
時間を割くようなことはしておりません。一応全武器ひと通り使ってみたけどね。

やっぱり一番変化を実感できたのはランスかな…この使い勝手の変わりっぷりは凄い。
ただ、他の武器にもステップ移動が追加されたので多少個性が薄れた感じもします。
双剣にあんなにサクサク動かれたら仕事する場所奪われちゃうんじゃねーの…。

ヘヴィボウガンのしゃがみ撃ちは使いどころが難しいけど、ハマればかなり強力かも。
「2ndG」で言うところの火事場ラオ砲的な装備と組み合わせたら恐ろしいことになりそう。

「メタルマックス3」を再開しなきゃなぁ…という義務感もありつつもなかなか手が動かず
昨晩配信のML360の影響で「RDR」に手を伸ばしてしまいたいキモチもあり。
少なくとも今回の一件を受け、今後RPGらしいRPGには二度と手を出さないと思います。



「アマガミSS」の安定感は素晴らしいな…少ない話数でほしいエピソードをちゃんと入れて
それぞれのヒロインと、ヒロインとの関わりの部分をきっちり描いてきてます。
しかしミソラーメンの部分は腹筋ヤバい。久し振りに声が出るほど面白かったです。

自分は常に原作との比較はせず、アニメ単体でその作品を評価するよう努めていますが
そういう意味で「アマガミ」はじゅうぶん成立していると言えそうです。

同様に「それ町」も楽しめています。ただ、必要以上に動かし過ぎな気もしますが。
シャフトはあまり動かす方ではなく…むしろ動かさない印象が強いために違和感を感じる
ほど動く「それ町」の製作に不安を覚えます(笑)後半大丈夫かな…。
OPとEDが間に合ってる時点で既におかしいので、「それ町」は何かが違います。

| | コメント (0)

2010年10月14日 (木)

2010年10月14日

Mhp3demo01

世界中のハンターたちが待ちに待った「MHP3rd」の体験版が配信開始となりました。

体験版といっても先の「GEB」ほど太っ腹ではなく、一部を除いた武器にそれぞれ防具は
プリセットという、言わばアーケードゲームのような仕様になっております。
まだすべての武器を試したわけではありませんが、追加動作のある武器はものによって
以前とは違った戦い方を考えさせられる可能性もありそうで結構戸惑います。

自分のメイン武器のひとつであるランスは横薙ぎや溜め斬り(?)が追加されているほか
全方向への短距離ダッシュが搭載されていまして…このダッシュがちょっとクセモノ。
使いこなせればおそらくかなり便利なんでしょうけど、前突きしようとして暴発することが
多々あってちょっとストレスが溜まりました。

ただ、このミスによってモンスターの懐に駆け込む戦法を見つけることもできました。
今回の体験版でいえばボルボロス亜種にはかなり有効な戦法だと思います。

新武器であるスラッシュアックスはかなり個性的というか…何かと何かの中間にあるような
色んな要素をもっている武器で面白かったです。まさかビンが使えるとは…。
単純に斧状態で連続攻撃するのもいいし、剣状態の手数の多さで属性攻撃するのもいい
というおいしいどころ取りの印象。ちょっと便利過ぎてズルい気すらします。

とりあえずロアルドロスは問題なく倒せたので、ボルボロス亜種が課題になりそう。
ランスでも瀕死にまでは持ち込めましたが時間切れで失敗になってしまいました。
あと…新モンスターの名前がまだピンと来ないね。咄嗟に出てこない(笑)

配信初日の印象はこんな感じでした、またおいおい気付き次第書いていこうと思います。

Stoked18

話題は変わりまして「StokEd」は、なんと日本人の方が撮影の協力を申し出てくれまして
おかげで最後の課題となっていた60回撮影の実績を無事解除することができました。

やはり緑Pingは違うね(笑)赤Pingの人は撮影した回数の1割ぐらいしか計上されておらず
見た目に撮影できていても信頼性が薄いことがこれであきらかになりました。
今後自分と同じように「StokEd」の撮影系実績に挑戦する人は、撮影した写真を毎回保存
しておいて回数をしっかり数えておくことをオススメします。

撮影に協力してくれた方も横ノリ系ゲームを色々プレイされているようで、今度は自分が
「skate3」などで恩返しする日が来そうです。これはよい循環。

X360nxe43

これで「StokEd」の実績はコンプ完了。安心して次のゲームに移れる…と言いたいところ
ですが、しばらくは手持ちのゲームをぐるぐると回す日々が続きそうです。
何気に始めた「ベガス2」のストーリーモードが面白くてね…(笑)
あと、早いうちに「ビューティフル塊魂」のオンライン関係の実績も埋めたいです。



なんか…「ミルキィホームズ」ひと回りして面白いんだけど。デフォルメ表現もかわいいし。

たしかに全体的に不安定だし、初回のいきなり感は否めないものの不思議と楽しめるのは
おそらく独特の懐かしさというか日曜朝テイストのせいではないかと。
中途半端に新しいものを目指すよりは懐古主義的な方が安心するということなのかな。

「ギャラクシーエンジェル」とか「デ・ジ・キャラット」とかを楽しめていた人ならツボにはいる
ポイントが何かしら見つかりそう。むしろお前ブラックゲマゲマ団だろう…(笑)

| | コメント (0)

2010年10月13日 (水)

2010年10月13日

Stoked17

昨晩もずっと雪山待機。BGMも切ってるので強風が耳を切る音しか聞こえません…。
なんかホント…遭難して救助を待ってる感覚(笑)いつ誰が来るかまったくわからないし。

それでも昨晩は一応ひとりと出会うことができ、必要枚数撮影できたと思ったんですが
いまのところ実績は解除されていません。赤Pingで挙動が怪しい人だったしね。
黄色Pingの人のときはちゃんとカウントされたので贅沢を言わず黄色Ping待ちします。

待機中、本日配信予定の「MHP3rd」体験版の準備としてPSPを充電したりしてました。
ここ最近ずっとDSだったのでPSPの音質の良さにビックリ。DSが悪いんだけども。
そういえば体験版って何時から配信されるんだろう…まあどのみち夜になるけどさ。



…とか言ってたら、午前10時ごろから配信開始されてたという異例の事実。
これで「MHP3rd」と「GEB」はやることをやった。さて「LoA」はどうなるやら…ねぇ?

「ぬら孫」の新OP曲、合ってないなぁ…前の曲はOPの尺に合わせてカットされないまま
結局改変期を迎えてしまったけど、それでもまだアニメのOPらしさはあったと思います。
新EDは前回が動かな過ぎたのに対し今回は動き過ぎ(笑)そこに違和感が。

とりあえず3話ぐらいまでは様子見といういつものセオリーで「百花繚乱」も見ましたけど
初回の印象変わらず…より画面が見づらくなった感じはしますが。
なんかもう魅力どうこうの前に、どの女の子もギャアギャアうるさいとしか思えず…。
十兵衛はあざといしなぁ…くぎゅが小さいオデコちゃんを演じてるぐらいしか得るものなし。

| | コメント (0)

2010年10月12日 (火)

2010年10月12日

Stoked16

無駄な時間を過ごすの図…「StokEd」絶賛放置中です。やれるだけのことはやろうかと。
とりあえず昨晩はネットラジオを消化しながら放置してて、一瞬ひとりだけ出会うことができ
たった1枚だけ撮影に成功(笑)しかしそれが25枚目だったようでなんと実績解除。
これで実績は残すところあとひとつ、60枚撮影の実績のみとなりました。

明日以降は「MHP3rd」の体験版をプレイしつつ放置しようかと考えています。
もう早いとこコンプして次に移りたい…といっても次があるわけでもないんですけどね。
同じ放置するなら「ビューティフル塊魂」の方がまだ実になるという話もあるのでは…。



「ざくろ」は普遍的過ぎるなぁ…この時代を扱う作品、人間と妖怪を扱う作品は数あるので
カブること自体は仕方ないんですが、ここまで既視感が強いのはちょっと…。
ビミョーに恋のライバルっぽい相手が出てくるあたりも少女漫画的ニュアンスを踏襲してて
ある意味では安心して見られるものの、予想通りの退屈さは否めないと思います。

新しいものが見られるとか過度な期待をしなければ普通に楽しめるのかもしれないという
実例がその次の枠である「イカ娘」であり、「ざくろ」もその程度の心構えで見てしまえば
それなりに楽しめるのかなぁ…という気もします。
ということはつまり、自分は「ざくろ」に少なからず期待してたってことなんだ…。

「イカ娘」はイカちゃんの可愛さを見守るだけのアニメ。金元声で正解だと思えてきました。

| | コメント (0)

2010年10月11日 (月)

2010年10月11日

Stoked15

「StokEd」のオフラインで解除可能な実績をコンプリート。プロ関係もなんとかなりました。

プロからの「グラウンドトリックで○○ポイント」という課題について色々と試行錯誤した結果
不意に思いついた、Tail Rideを規定のポイントになるまで継続するという方法が大正解で
山頂からひたすらTail Rideで滑り降りるだけであっさりクリアできました。

「転倒せずに2分間ライド」という課題は様々な攻略方法がネットで提示されているものの
岩や木に触れないようにTail Rideを続けることでなんとかクリアになりました。
完全に持続させる必要はなく、断続的に方向転換しながらでもOKなようです。

プロチャレンジ自体はそんなに難しくなかったかな…特にAlaskaは拍子抜けなぐらい簡単。
そこに辿り着くまでのヒントがなさ過ぎただけで、結局このゲームの最大の欠点である
説明不足という点が最後まで響いたことになります。

さて…残りはオンラインプレイで他のプレイヤーを撮影するという実績。無理っぽいなぁ…。
文字通りホントに誰もいないんですが、昨晩は偶然にもひとりだけ出会うことができまして
その人がオンしてる間に10回撮影の実績だけは解除できました。

以降25回と60回撮影する実績があり、今後もログイン放置状態が必要になりそうです。
幸い同じプレイヤーを複数回撮影してもカウントされるのでひとりいればOKなんですよ…。
ですので、「StokEd」をお持ちの方はぜひご協力をお願いします。



毎回「俺妹」に感じた違和感をお伝えするコーナー。今回もやっぱりあります。

同年代の女子が集まるオフ会で、読者モデルとして人気のある妹のことを知っている子が
ひとりやふたりいてもおかしくないのではないでしょうか。
また、読者モデルの青田買いをするアイドルオタクが秋葉原にいないわけがないだろうし
街中であれだけ目立っていたら「アキバで目撃」報はすぐにネットを駆け巡るはずです。

結果として親バレや友バレなんていう狭い範疇ではなく、物凄い早さで世間に知れ渡り
ヘタすればその日のうちにwikipediaの当該項目に書き込まれるのではないかと。
そしたらSNSのアカウントもなぜかバレて2ちゃんねるで晒されたり。ありうるでしょ?
そもそも、登録して1週間でオフ会に参加するという感覚が自分のなかにはない…。

まあ…両親や学友がどう思うかはさておき、オタクアイドルの認知度が高まっているいま
彼女にとってはその方が生きやすい世の中になる可能性もありますけどね。

「荒川」は色々ヒドいしズルい…アマゾネスからのニノさん大暴走は本当にヒドい。

| | コメント (0)

2010年10月10日 (日)

2010年10月10日

X360nxe42

なんか週末恒例な感じの箱○パーティー。昨晩は「ベガス」でテロリスト大学でした。
未だに「ベガス」が面白いのはゾンビゲー的な恐怖感があるからかもしれません。

パーティーのほかのメンバーはだいぶ遅い時間まで動画を見ながらワイワイやっていた
ようですが、自分はラジオやらなんやらのために途中離脱しました。
それ以降特にゲームはやらなかったのでどのタイトルについても進展はありません。

たまにはこういう日もありますよ。ってか土日の視聴スケジュールが厳し過ぎるんだよ…。



GB版ラッド・スペンサーが「マブカプ」に出る日を夢見たこともありましたが(無理は承知)
まさかリデザインされた上に大失敗したネイサン・スペンサーが「マブカプ3」に登場とか
どん判誰得過ぎて話題にもなりませんな…続編など作らせてたまるか。

早いもので、昨日の「バクマン。」で今期の新作が一巡したことになります。
一巡目で判断できるものもあるし、判断を先送りにしたものもあるし様々です。

耳はラジオに集中していたので今週も映像だけで見ていた「パンスト」は初回に比べると
なんかパワーダウンしたというか、目が慣れたせいでインパクトが薄れました。
ある意味一発芸的な感覚の強い作品なので続きモノとして見るとちょっと厳しいかも。

| | コメント (2)

2010年10月 9日 (土)

2010年10月9日

Stoked14

昨晩の時点で色んなものが片付き、「StokEd」の実績解除数が一気に上昇しました。

まず片付けたのは残りのセッションチャレンジとメディアチャレンジ計55種類。
Alaskaのセッションチャレンジ終盤は極悪な課題が多かったですね…スライド系トリックの
出し分けができない運重視の仕様でBSでもFSでもないテイルスライド出せとかアホかと。

BSでもFSでもないノーズorテイルスライドというのはつまり、スライドに使うレールに対し
垂直方向から飛び乗ってノーズ部分かテイル部分で着地しろということ。
大抵はボードスライドに化けるわけですよ…もしくはレール自体を飛び越えてしまう。
ちなみに「StokEd」のレールの吸い込みは「skate3」のNormalとHardの中間ぐらいです。

予想していた通り、セッションチャレンジをコンプした段階でMt.Fujiのイベントがポップして
これで用意されている5つのLIVEイベントはすべて消化。
フェイムポイントは2000を超え、フェイムポイント系の実績ふたつもこれで解除完了。
(フェイムポイントとはプレイヤーキャラのプロとしての知名度を示す数値のことです)

その後、シングルランで50万ポイント出すというムチャクチャな実績も頑張って解除して
「StokEd」の実績は残り4種類、200Gとなりました。
そのうち3種類はオンラインでほかのプレイヤーの写真を撮るというもの。絶望的…。
残りひとつはすべてのプロを倒すというもので、こちらも現在難航中です。

まあ…とりあえずプロの課題を消化しながら協力者を待つことにしようと思います。



雨の週末。最近また微妙に調子が悪くなってきてるので辛辣なコメントも飛び出します。

ノイタミナ枠を除いた今期の新作がほぼすべて出揃いましたが、昨晩放送開始のふたつの
新作のうち「禁書」2期は安定かつ安心の仕上がりだったからよかったとして「咎犬の血」は
本当に誰も喜べない、久し振りに本当にヒドい深夜アニメになっていました…。

原作の要素の割愛や短縮は元々のファンでなければ気付かない部分なので置いといて
それ以外の面でもまるで誉められる部分がないという…フォローのしようがありません。
一部の人はかろうじて「好きなキャラが画面に映った」「喋った」「動きがかわいい」という
赤ん坊のホームムービーでも見てるかのような好意的感想も述べているようですが…。

Nitro原作のアニメっていつもこう…いや、もう何も言うまい。正直触れたくもないわ。
これだけ豊作な秋だもの、安心して切れる作品がひとつぐらいあってもいいじゃないの。

| | コメント (0)

2010年10月 8日 (金)

2010年10月8日

Stoked13

「StokEd」の全容がおおよそ見えてきました。かなり終わりに近付いてるようです。

5つの山にはそれぞれセッションチャレンジ80種とメディアチャレンジ15種、それらに加えて
LIVEイベントとプロイベントが1種ずつ、合計で97種類のチャレンジが用意されています。
つまり「StokEd」には全500種ものチャレンジが用意されていたわけです。

「skate2」が全61種、「skate3」が全160種だったのでとてつもなく膨大な数に感じますが
ひとつひとつが短く無個性なので決してボリューム感はありません(悪い意味で)。

現段階で残りはAlaskaのセッションチャレンジ40種とDiableretsのメディアチャレンジ15種。
その過程でMt.FujiのLIVEイベントが出現するものと思われます。
Mt.ShuksanとAlaskaはプロの10種類の課題が未消化なのでプロチャレンジ2種もこのあと
出てくるはずだから、合計で58種類のチャレンジが残っていることになります。

プロの課題がねぇ…グラウンドトリックの条件が未だわからないんですよ。
それまでの3つの山では知らないうちに自然と解除されていたので余計に悪い…。
プレイ人口が極端に少ないから検索しても答えは見つからないだろうし八方塞です。



今期一番の…というより発表以降注目され続けてきた新作「それでも町は廻っている」が
とうとうスタートしましたが、最初はその妙な雰囲気に対してかなりの違和感があるものの
波に乗ってくると非常に心地よいリズムで進む作品となっていました。

スタッフもキャストもシャフトのいつもの面々という感じですが、シャフトの芸風はわりと薄く
キャラクターを徹底的に動かして芝居させることを重視している印象を受けました。
あとはそのアニメなりの味付けと、独特の波長に合うかどうかで評価が決まりそうです。

舞台が喫茶店であることや嵐山という姓から、同スタジオの「夏のあらし!」を連想させる
部分があるように思うのは自分だけですかね…まるで小劇場の舞台劇のような感覚で
狭く限られたスペースで展開するお芝居の面白さをシャフトが今回も抽出してくれそう。
自分は木曜のTBS枠2本はこれで固定です。安定感あり過ぎ。

イナゴマスクは色んなライダーのエッセンスが混じってるんだなぁ…しかし箱が小さいね。
このタイミングで「メズールが変身!」とか思わなかった人はいまい。

| | コメント (0)

2010年10月 7日 (木)

2010年10月7日

Stoked11

RBボタン押しながらAボタンを押すことで一応撮影できることがわかりました。
でも、カメラの角度や距離は完全にランダムなので意識的に使いこなすのは無理です…。

「StokEd」は4つめの山のプロ以外すべて制覇。そして3つめの山で開催されるイベントで
今週のトップスコアを叩き出し、実績「負け犬」の解除に成功しました。

ゲーム内の5つのイベントはクリアに必要な最低限のスコアが設定されているだけでなく
そこで出したスコアがLIVE上に記録され、オンラインで競えるようになっています。
このスコアボードは毎週日曜にリセットされるそうです。不得意な人は日曜の晩が狙い目。

Stoked12

しかし…ここまで進んだ段階で、3つめの山こと富士山にイベントが追加されました。
ひょっとして最初から開放されていた3つの山にも15種類ずつ追加されるんでしょうか…。
5つめの山ことアラスカの80箇所のスポットも開放されたので、先に隠し実績をすべて
解除してしまおうと山頂に墜落しているUFO(笑)のところまで行ってきました。

ちなみに「メタルマックス3」もほんの少しだけ進展。賞金首の討伐数が20の大台に到達。
正直もうあんまりやる気ない…執拗な時間稼ぎで完全にダレました。
ダンジョンにしてもボスにしても、なんか間違った方向で凶悪という感じなのです。



最近Twitterを利用していて「この人はなんで自分をフォローしたんだろう」と思うことがあり
あまりの方向性の違いに「多少興味をもってフォローしたが今は見ていない」という仮説を
立てて解釈してたりします。でないと納得できないというか…(笑)

でも、まったく角度の違う考え方を見ることで自分を客観的に捉えられるという意味では
無駄とは思わず対極にいる人に注目することも大事ではないかとも思いました。

竹達2本目…新番組「えむえむっ!」でもその演技の路線は変わらずといった感じでして
そのスジの人にはたまらないシーズンとなりそうですが、この作品でも不快感バツグンで
それがご褒美もいるんだろうなぁ…と思いながら初回を視聴しました。

ただ単にSとMの関係だけで長続きする作品になるとは思えないので、この先なんらかの
展開があるのではないかと考えたのですが、実際のところどうなんでしょうか。
たとえば主人公の親友がカミングアウトしたように、登場人物がそれぞれ秘密をもっていて
それらがひとつひとつあきらかになっていくならエピソードも稼げるのではないかと。
そういう展開がないのなら本当にドMな視聴者しか付いていかないのでは…。

とりあえずキャストは好み。キャラデザも作画も文句の付け所がない仕上がりです。
もう数回見ないとなんとも判断しにくいので、とりあえず保留としておきます。

| | コメント (0)

2010年10月 6日 (水)

2010年10月6日

Stoked09

重大なことに気付いたんですけど…「StokEd」って自分を撮影する機能がないんですね。
そもそもリプレイがないし、プレイ中にRBボタンを押している間だけヘリからの視点になる
という機能は用意されているものの、その間も操作しなきゃいけないという無駄機能…。

上の写真はチャレンジでNPCカメラマンが自動生成する画像です。奇跡的な1枚。
大抵は大部分が切れてたりとか、映ってるかどうかわからないくらいすごく小さかったりと
とてもじゃないけど雑誌が買ってくれなさそうなものばかりなんです。ホントにプロ?
そのクセこちらが失敗するとボロクソに叩いて笑うという…。

これが非常に癇に障るよくできた笑い声でして、サウンドの設定をどんなにイジっても
この笑い声だけはカットできないという腹立たしい仕様になっています。

さて…一昨日の記事で書いた難題ですが、なんとか無事クリアできました。
この『Mt. Shuksan』の「Contrail」というチャレンジだけが異様に難しかっただけらしくて
その後のチャレンジはいつも通りの難易度のものばかりでした。
まずいないとは思いますが、このチャレンジに詰まっている人のために攻略を書くとすると
以下のような手順になるので参考までにチェックしてみてください。

 ①最初の丸太の上で一瞬だけNose Pressを入れて即座にRスティック下溜め
 ②丸太の先端から高くオーリーし、空中でFrontSide 360 + Method Air
 ③BS Board Slideの角度に調整して屋根に着地
 ④屋根の終端から降りるとき多少前傾姿勢にして雪上に軟着陸

Stoked10

しかしこれら15種類のチャレンジのあとに80種の追加チャレンジが出現したのです…。
まあこれらは最初の3つの山に最初から用意されていたものとほぼ同じようなものなので
場所さえ発見できればクリアは簡単でしょうから問題ありませんが。

これらの進展でXbox LIVEイベントに挑戦できるようになったし、最後となる5番目の山が
とうとう解禁になったので先への閉塞感は解消されました。
残りの実績も今後追加されるイベントをクリアするごとにひとつひとつ解除されそうです。
多少気掛かりなのはプロチャレンジかな…グラウンドトリックってなんだろう?



新番組「百花繚乱サムライガールズ」は個性的な映像表現に注目が集まりそうですが
やってることは「恋姫無双」や「一騎当千」なんかと変わらないのでは…「戦極姫」?
あきらかにハーレム構造になりそうな初回、見慣れてくると模倣に見えてくる映像表現、
あとは…エロスですか。なんだか食傷を感じる要素が多いです。

昨今未成年の声優さんにこういう作品をやらせる風潮が自分には理解しがたいんですが
リアル未成年がやってるから熱い的な路線へ深夜アニメも向かってるんですかね?

未成年といえば「俺妹」で中学生が実在するタイトルのエロゲーを買い集めている描写が
問題になっていることを放送後に知りました。あっさり流して見てたよ自分…。
親名義のクレカでネット経由で買ってるとかなのかな…その時点で親バレしそうだけど。

「百花繚乱」冒頭の元寇やB-29のシーンも物議を醸しそうだし、どうなることやら。
作品単体がどうなろうが知ったことではありませんが、アニメ全体が叩かれそうですしね。

| | コメント (0)

2010年10月 5日 (火)

2010年10月5日

Stoked07

「StokEd」は最初に解禁されている3つの山にあるすべてのチャレンジをクリアし終えて
新たなスポンサーとしてROXYを迎え、ウェアとアクセサリーがかなり充実しました。
いままでのウェアのスポンサーはホントにTシャツ1~2枚という、スポンサーと呼ぶには
あまりにもショボい充実ぶりだったために今回の契約は非常に嬉しく思いました。

スポンサー変更の際にNOを選択すると長期契約のボーナスポイントが発生するというのは
一応知ってるんですけど、いまのところ一度も長期契約してないですね…全部YES。
おそらく後半に残ってるメーカーの方がアイテム数は多いと思いますよこれ。

さて…とうとう4つめの山『Mt. Shuksan』の攻略が始まりましたが、これ無理ゲー過ぎます。
最初のチャレンジから完全に詰まり、1時間ほど挑戦し続けて断念しました。
届かない・認識しない・BSとFSに統一感がないという三重苦。クリアできるのかな…。

Stoked08

余談ですが、以前に「マップがない」と言いましたがこんな見方もできることが判明。
グルグル回したり拡大縮小できたりするものの、俯瞰のままなので遠くにあるスポットや
山陰に隠れているスポットは結局見えないという気休め程度の機能でした。

このへんの不満点って続編では解決されるのかな…されてなかったらスルーだなぁ。



アニメノチカラが尽き、同枠の後続として始まった新番組「おとめ妖怪ざくろ」もどことなく
アニメノチカラシリーズと同じような、どこをターゲットにしてるのかよくわからない臭がする
作品になっている気がしました。なんか…どう売りたいのか本気でわかりません。

女性漫画家が月刊少年誌あたりからオファーを受けて連載開始した漫画のような違和感
と表現すればいいのか…男性向けとしても女性向けとしても、バトルものとしてもなんか
中途半端な印象があり、画面全体の雰囲気もその不安を後押ししています。
顔や制帽の描き方が安定していないのもその一因ではないかと…。

アニメノチカラといえば、コトブキヤから発売予定だった「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」のフィギュアが
諸般の事情により発売中止になったことが妙に話題になっております。
いや…もう皆まで言うな。何が起こったか・起こらなかったかは重々承知故。

で…その在庫にもなれなかったカナタの中の人こと金元寿子主演の「侵略!イカ娘」は
金元声がもつかわいさは存分に発揮されているものの、それがビミョーに邪魔をしていて
なんかもっとこう…力強い頭の悪さがほしい(笑)そう思わずにはいられません。
純粋にかわいいだけのものを求めているなら成功しているとは思いますが。

| | コメント (0)

2010年10月 4日 (月)

2010年10月4日

X360nxe41

昨晩は久し振りにフレンドたちと「ベガス」のテロハンCo-opと「塊魂」の対戦をハシゴ。
「ベガス」の方は相変わらず強靭なテロリストに翻弄されてあまり経験値を稼げないまま
終わってしまいましたが、「塊魂」はおかげで実績をひとつ解除できました。

「塊魂」の対戦回数とクッキーの枚数に関する実績はおいおい解除していこうと思います。
持っているフレンドが多いとたとえ長期戦であっても安堵感はありますよね。
そういう意味では「StokEd」のオン関連の実績には一抹の不安が…マジで誰もいないし。
「StokEd」はオフに限っても実績解除のペースが非常に遅く感じます。

しかし、彼らは最近まで「Reach」に夢中になっていたはずですが…一段落ついたのかな。
フレンドリストを覗くと、いまは「デッドラ2」をプレイしている人の方が多いくらいです。

今週末は「メタルマックス3」ノータッチ。このままだとプレイしなくなりそうでヤバい。



新番組「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」は実妹のギャップを描いた作品でしたが
あの日まで実の兄ですら気付いていなかった秘密を、協力して親にバレないようにしよう
という発言に違和感を感じるというか。いままで通りにしてればいいのでは…?

…というとそこで終わってしまうので、この作品のキモはその大いなるギャップを抱えた
妹の手引きによってノンケだった兄がその世界に引き込まれていく過程を描いている点が
もっとも重要になるのではないか…って書いてて気付いたけど、それ「乃木坂春香」だわ。
この作品の場合は妹の可愛さが徐々に見え隠れしてくる的な展開になるのかな。

あずにゃんの頃から感じていた竹達声の妹キャラが含む独特の不愉快感(笑)が炸裂して
その直後にやってくる「言ってることとやってることの違い」の面白さが増大しています。

ネットで体験版を落として云々のくだりは非常によくわかるなぁ。あの手軽さは怖い。
体験版という手法がなかったら自分もあんなにパソゲーにハマることはなかったと思うし
手軽にユーザーが内飽する可能性を引き出すには一番の手段ですよね。

しかし…たしかにパソゲーの箱ってなんであんなに大きいんだろうね?
メディアがFDDだった時代の枚数でも、あんなに大きな箱は必要なかったと思うんですが。

「荒川」に初回からちゃんとしたOPがついてる!(笑)しかも凄く手が込んでて可愛い。

| | コメント (0)

2010年10月 3日 (日)

2010年10月3日

Stoked05

あんなこと書いておきながら「StokEd」ばっかりやってます。面白さがわかってきました。
既にふたつの山の計160種のチャレンジとスポンサー系、プロ系チャレンジをクリア。
…さらっと160種とか書いたけど、冷静に考えると膨大な量だ(笑)

しかし単調さは否めません。いくら山やスポットがたくさんあるといっても風景は変わらず
それぞれ特色があるとは言い難いので作業させられてる感が強くなってきます。
スポット自体も、固有の形状を無視して得点を稼ぐルーチンが存在しますからね…。

Stoked06

自分のなかでは重要なポイントである着せ替えの仕様も残念過ぎました。
契約するスポンサーによってアイテムは入れ替わるし、追加されるアイテムも少ないので
何回スポンサーを切り替えてもプレイヤーの外見が変わるほどの影響がありません。
「skate」シリーズと比べてスポンサー契約がゲームシステムの重要な役割を担っている
ということもあって、単にアイテムをアンロックするためだけの要素ではないという点が
かえってプレイヤーに負担と不満を抱えさせてしまっていると思いました。

まあ…一番不満なのはグラインドとスライドですけどね。これは本当にヒドい。
「skate」シリーズのようにコマンド入力で意識的にトリックを選択できず、オブジェクトの上に
着地したときのデッキの位置によって自動的に選択されてしまうのです。
グラインドとスライドは特に出し分けを要求される場面が多いのでストレスが爆発。

意識的に出し分けができるようになって上達した感覚が得られるからこそ楽しいはずなのに
どんなに上達しても半分は運で左右されてしまうというのは非常に残念です。



正直、ゲーム以外なにもしてないね…この週末。HDDレコーダーの整理はやったけど。
サブ記事をまとめる時間も気力もないのでアニメの感想はTwitter参照ということでひとつ。

…ひとつ言っておきたいことが。ちょっとイケメン男子キャラが多いだけで腐向け作品扱い
してしまう人はもうちょっと考えてから発言した方がいいと思いますよ。
それと「薄桜鬼」はBL作品じゃないです。どちらかというとネオロマに近いかな。

| | コメント (0)

2010年10月 2日 (土)

2010年10月2日

Stoked01

4Gamerの懸賞で当たった「StokEd」が届きました。いやぁ…ホントに当たったんだね。
同封の手紙には「撮影などのために開封したものを送る場合もある」と書かれてましたが
自分のところに届いたソフトは未開封の新品でした。で、早速プレイ開始。

基本的な操作は「skate」シリーズによく似ていて、キーの割り振りもほぼ同じ感じですが
「skate」シリーズよりもさらに説明不足で不親切なゲームだと思いました。
なんだろうねー…このザックリ加減。数世代前のパソゲーみたいな仕上がりというか。

Stoked02

雪山に降り立って、各所に設置されてるチャレンジスポットを見つけていく過程は非常に
「skate」に通ずるものがあるんですけど、マップというものが存在しないんですよ。
チャレンジマップを見て未攻略のチャレンジを確認するといったこともできないんです。
チャレンジ数自体はわかるんですが、場所についてはただひたすら滑って見つけるのみ。

ひとつの雪山に8箇所の降下ポイントが設定されていて、それらすべてのポイントにおいて
一定のスコアを出すとその山でのみヘリコプターを自由に操縦できるようになるらしいので
ひょっとしたらヘリがあればスポットを探しやすくなるのかもしれません…。

Stoked03

スポット自体もなんか画一的で、だいたいが目標以上の得点を出すというもの。
もしくは特定のトリックを名指しで要求されるという敷居の高いチャレンジとなっています。
トリックを名指しで指定されるせいでパッケージ同封のトリックリストを見る機会が多くなり
結果としてゲームへの没入感が殺がれるという悪影響があります。

「skate」シリーズは特定のトリックを名指しで要求される機会が実はそんなになかったし
要求する場合は画面にコマンドが表示されるため、画面から目を離さずにプレイできるのが
非常に良い点だったと思います。「StokEd」も次回作で導入してくれれば…。

物理法則に従っているといえば従っているのかな…ゲームライクにピョンピョンとは飛べず
Rスティック操作のイメージに対し、半分ぐらいの高さで飛んでくれるような重さです。
「skate」シリーズは飛び過ぎて不自然だと思ってる人にはちょうどいいくらいかも。

Stoked04

雪山の天候や音の表現などは一定水準以上にあり、この部分は特筆すべきなんですが
どんな荒れ模様になろうがアタックできるというのは多少違和感があります(笑)
降雪によって岩肌が雪に埋もれ、新たなルートが生まれたりするのは面白いところでして
見た目だけではなくちゃんとゲーム性に関わる天候表現になっているのです。

人物表現は…「skate」シリーズは頑張ってたんだなぁと思えるレベル。かなりヒドい。
まあ帽子やゴーグルを装備したら顔なんて見えないのでたいして気にならないんですが
愛着をもてないキャラを操作させられるとゲームに対するモチベーションは下がります。

色々文句を言いたくなる部分はあるものの、4,800円という定価を考えれば納得できる
内容ではないでしょうか(定価が安くなった理由について考えなければ…の話)。



「ビューティフル塊魂」の150万km実績は解除できました。今回は失敗しなかったよ(笑)

今後の予定ですが、「StokEd」も「塊魂」もメインで進めるつもりはありません。
あくまでメインは「メタルマックス3」で、ほかはその間の息抜きとしてプレイしていきます。
RPGがニガテな自分としてはまったくリズムの違うゲームを合間に挟める方がよいのでね。

今期の新作アニメ1発目「スパロボOG」見ましたが、原作知らないとダメだねこれ…。
豪華スタッフにオリジナルキャスト、ほぼ全編手描きによるロボットアニメというのは昨今
非常に貴重な存在なんですけど…あまりにも初心者を突き放し過ぎてるような。
そういう意味ではターゲットが明確なので、刺さる人には間違いなく刺さると思います。

それと…熱心なファンが多そうだからあまり言いたくないんですが、最近のJAM楽曲は
ただハードなだけでメロディの良い曲がない気がします。かなり残念。

| | コメント (0)

2010年10月 1日 (金)

2010年10月1日

Skt3b0

昨晩「skate3」の6人フリスケ解除集会を実施し、無事全員実績解除に成功しました。
我ながらクドいと思うぐらい数日前からこまめに連絡をしていたせいか、それともみんなが
協力してくれたおかげか予定時刻前に全員集合していました。

一昨日から昨日にかけてこのことばかりが頭の大部分を占めてたせいか、解除終了後は
なんかボーゼンとしてしまって心地よい達成感に浸るという感じでもなかったです。
とにかく無事終わってよかった。ホントそれだけ。

そのあとは「ビューティフル塊魂」で引き続き150万km塊実績に挑戦。あえなく失敗。
既に手順を確率していて、あと一歩のところでうっかりブラックホールにくっついてしまう
という失敗を数回繰り返しています。1回に20分ぐらいかかるからショックがデカい…。

「メタルマックス3」も何気に進んでいて、現在テスラシリンダーを充電中です。



昨日の更新時間前後にこのブログを1000ページ以上閲覧した人がいたんですけど…。
そこまでして知りたいものは何で、はたしてそれは見つかったのかとても気になってます。

公式ブログで公開された「GOD EATER BURST」体験版のボリュームが異様な件について
触れておかねばならないと思いますが、具体的な数字や仕様については公式ブログを
チェックしてもらうとして…これって製品版をタダで配ってるレベルじゃないですか?

以前から「GE」組はあのバンナム内では異常とも言えるユーザーフレンドリーさが話題で
今回もユーザーの期待を遥かに上回るサービスを提供してきたことになります。
配信時期から見て、対モンハン用兵器としてこの仕様になったと見るべきでしょうか。

「MHP3」は体験版用のプロダクトコードを配信開始。安定した下準備という雰囲気です。
まあ…不動の地位を得ているタイトルなので冒険に出る必要はありませんし。
ちょっと大変なのは「PSPo2∞」かな。発売時期が3DSとカブる影響が懸念されます。
なんかもう1タイトルくらい競合作があった気がするけど忘れてしまいました。

| | コメント (0)

« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »