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2011年1月31日 (月)

2011年1月31日

E2220hd01

というわけでゲーム用のモニタを新調しました。モデルはBenQのE2220HDです。
まだキャビネットの保護テープがついたままですが、感想をつらつら書いていきます。

21.5インチという大き過ぎず小さ過ぎずなサイズで値段のわりには外観もしっかりしていて
なおかつ液晶自体もそこそこ優秀、さらにHDMI入力が2系統あるというスグレモノ。
これだけ優れたスペックでありながら実売価格が異様に安い(Amazonでは1万4千円台)
ということもあり、ゲーム用モニタとしてかなり評判の良いモデルです。

ちなみに自分は秋ヨド店頭で購入。価格は15.800円でした。ポイント考慮で最安かと。
最近は軽くなったとはいえ結構重いので、手持ちで帰る人は多少覚悟してください。

結局安かろう悪かろうではないか?と言われそうですが、実物を設置して感じたところは
プラ製のスタンドぐらいでしょうか…ほかは基本的にオーバープライスだと思います。
内蔵スピーカーは使うことはないけどそんなに悪いレベルでもないような。

この価格帯でほかを見るとキャビネットが100円均一レベルのプラスチック感丸出しで
液晶の質がどうの言う前にそこでNGが出てしまいます。
そのなかでこのE2220HDはシャープの液晶テレビっぽい高級感を維持していますね。

21.5インチというサイズは部屋に置くと結構大きいです。PC用のデスクならなおさら。
これのひとつ上に24インチのモデル(E2420HD)もあるのですが、おそらくそのサイズだと
最低2メートルは距離を取らないと見づらくなりそうです。

実際にゲームをプレイしてみましたが、遅延とかそういうのはよくわからなかったですね。
いままでも液晶でプレイしてたから差異を感じにくいというのもありますが、目立つような
残像や遅延は感じられませんでした。あくまで自分の脳レベルでは(笑)

後日このモニタにBDレコーダーをつないでテレビ兼ゲーム用モニタにする予定です。
ちなみにUSBポートはあくまでUSBポートであり、デジカメやUSBメモリに保存されている
画像を画面に表示するというような機能は搭載されていません。



そんなこんなで昨日はほとんどゲームやってません。モニタのテストで少し触った程度。
「MHP3」は進展なし。今後のソロ活動の方針も決まってません。どうしよう…?

原作読者が「このエピソードは良い」と推していた「夢喰いメリー」の第4話を見ましたが
携帯電話を通じて副人格が主人格に接触してくるというこの設定は、このエピソードだけで
使い潰すには勿体ないものだと思いました。もっと話を広げられそうですし。

メインストーリーの方は、メリーが自分の行動に疑念を抱くのが早過ぎではないかと…。
夢魔を送り返すのが仕事だと気付き、その翌週で考えを改めるって(笑)
視聴者を正しく振り回すにはせめてもう数回仕事をこなすべきだったのでは。
それとも、「メリー」の本筋は未だ始まっていないということなのでしょうか…うーむ。

夢魔のデザインとキャスト、夢魔に憑かれたことで変化する瞳孔のデザインは好みです。
そのへんを楽しみに見ていけばまだまだなんとかなるかなぁと思いつつ次回へ。

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2011年1月30日 (日)

2011年1月30日

すいません…これ書いてるの「スタドラ」の直後です。本日のブログはおサボりします。

決してネタがなかったわけではないし、むしろあり過ぎて書くヒマがなかったと言うべきか
ともかく酔い止めの副作用と眠気がヒドくて文章をまとめられそうにないのです。
本日導入したフルHDの液晶モニタについては明日の記事にまとめるということで…。

昨晩の「MHP3」はクエ埋めと素材集めがメイン。あと上位ジエンの討伐を済ませました。
とうとうアマツマガツチがポップしたので、これで単品クエのラストに挑戦できそうです。
アマツを倒したら例の方々が追加されるんですけどね…まあ見知った顔ですけど。

ビミョーにアニメやドラマも見れてません。とにかくいまは寝たいです。寝ます。死にます。

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2011年1月29日 (土)

2011年1月29日

Mhp3rd65

昨晩もうひとつの弓用装備を作ってみました。今回もスキルは最大5つ発動します。
ひょっとすると定番かつ既出かもしれませんが、参考までに組み合わせを紹介しましょう。

ネブラU一式は胴がほかの部位に比べて性能が悪く、胴のみ差し替えるのが基本ですが
ここにレックスUを入れて補完しようというのがこの組み合わせの考え方です。
装飾品なしの状態では集中とスタミナ奪取のみが発動し、そこに装飾品とお守りを入れて
耳栓とランナーを追加することで弓向けの汎用装備としています。

すべての装飾品を聴覚保護に振ればランナーを失う代わりに高級耳栓が発動します。
また、雷属性の弓に雷属性攻撃強化の装飾品を入れておけば雷属性の弓を使うときだけ
雷属性攻撃強化+1を加えることができます。

Mhp3rd66

聴覚保護とスタミナ各最大値のお守り(+5)があれば、クエストに応じて必要なスキルを
用意していけるという柔軟性が魅力で、かつ見た目もかなり良い感じです。

集中の恩恵は敵がスタン中もしくは溜め4が標準で開放されている弓を使うときぐらいしか
得られませんが、ランナーとの組み合わせで戦力になるのは間違いありません。
スタミナ奪取のついた曲射で頭部を狙い続ければスタンの可能性も高まります。
弓の手数の多さでとにかくフルボッコにするための装備という感じになりそうですね。

ちなみに弓の習熟度ですが、ティガ亜種をソロで倒せる程度にはつかめました。
さすがに複数クエとなれば事情も変わってくるでしょうけどね…できればやりたくないです。



ネットでは「放浪息子」についてアレコレと耳障りのよくない感想を見かけます。
この作品がやろうとしてるのはきっと男の娘とかホモフォビアとかいう次元の話題ではなく
なんかもっとお金にならないような奇妙な水域を漂うものなのではないかと。

それはあくまで解釈であって、万華鏡を覗く感じというか…なんか説明しがたい不思議で
キレイなものを単純に「すげーすげー!」と言いながら自分は見ています。
昨日の話ともつながりますが、分析する必要のないおもしろさをもっていると思います。

先週の騒動から1週間が経ち、多くの注目が集まった「まどかマギカ」の第4回でしたが
展開が完全に「龍騎」ならびにその類似品のままでビミョーな空気が漂っています。
前回のアレも含め、悪い意味で予想の範囲内に落ち着いてしまってるんですよね…。

この作品の動向を左右するのはまどかの選択だと思います。何を求めるのか。
このまま魔法少女にならずに終わるという「響鬼」のようなやり方もありかもしれません。

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2011年1月28日 (金)

2011年1月28日

先日みんなで協力してトンネルプレイできるようにした某フレンドがまた接続できなくなり
昨晩はSkypeであれこれ意見を出し合い、再び接続できるように努めていました。

Windows7の場合は「ネットワークと共有センター」という、USB無線LANアダプタにおける
ユーティリティソフトの役割を果たすものが標準で備わっています。
これは自分が導入するときに気付いたわけですが、非常に便利な機能なんです。

某フレンドのパソコン内には「ネットワークと共有センター」とユーティリティソフトが共存し
このふたつの競合によって不具合が起きているのではないか?と仮説を立てました。
実際、ユーティリティソフトを手動で強制的に終了させた直後は接続に成功したのですが
しばらくするとまた切断されるようになってしまったのです。

正直もう何が悪さをしているのかわからないんですよね…単に相性の可能性もあるし。
このフレンドが使用しているアダプタはAmazonのレビューにも「接続できない」というような
意見を寄せられているものなので、疑う余地はじゅうぶんにあります。

ただ…今回の件については某フレンドがあまり機械に強いほうではないということもあるし
別のアダプタを追加購入するほどモンハンに熱心でないというのもあり、これ以上は正直
外部からはどうにもできない状況であるということも否定できません。
(諦めてモンハンをTSUTAYAに売ってくると言い出すほどです…冗談だとは思いますが)

ぶっちゃけあとは本人のやる気次第です(笑)可能な限り協力するつもりですけどね。
同じハンターとして、ゲームの外でも協力するのは当たり前のことですから。

Mhp3rd64

さてさて「MHP3」の進行度ですが、昨晩で☆7のクエストをすべてクリアしました。
残りは☆8のみ。現状☆8のクエストは残り13個確認できます。当然出現してないのもあり
これらをクリアしていく過程で追加されていくので実際はもうちょっと多いです。

弓が楽しくなってきましたねー…強過ぎて(笑)ランスやめたくなるぐらい強いです。
曲射を頭部に当て続ければハンマーなどと同じようにスタンさせられるってどうなのよ…。
近接職だとあれほど厄介なウラガンキンでもフルボッコですからね。弓ヤバい。

ベリオロスはほかのモンスターに比べて比較的ガンナーを襲う傾向が強いようでした。
ただ、「P2G」のころに比べると一撃の恐怖は格段に低下しています。
総合防御力が250くらいあれば保険としてじゅうぶん通用するレベルではないかと。



昭和以前と平成以降をふたつの人種、あるいは文化や勢力として分けて考えた場合に
そのふたつの衝突を描いたのが「フラクタル」なのではないかと思えてきました。
作品のなかで描かれていることもさることながら、この作品を取り巻くものすべてにおいて
昭和以前と平成以降のぶつかり合いを見て取れるような気がします。

古いものに興味がある新世代もいれば、どちらに対しても寛容な姿勢を見せる人もいて
その視点はふたつにクッキリと分けられるものではなく、それぞれにキャラクターをふって
ものの見方や感じ方を代弁させている…というふうに読み取れました。

フラクタルに支配されることを望む人もいるし、フラクタルはテロリスト側が思ってるような
洗脳装置ではないのかもしれない。本当のところは明らかではありませんしね。

そういう見方をすれば「フラクタル」を楽しめるのではないかと気付きました。
それにしては回りくどいですけどね…おもしろさを分析しなければわからないような作品は
普通に見てておもしろいと思える作品に比べれば数段弱いわけですから。

「放浪息子」は初回2回ほどの強烈な迫力はなくなったものの、独特の文脈は健在であり
ガラス瓶越しに見た太陽のようなきらめきを放つ今期を代表するアニメだと思います。

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2011年1月27日 (木)

2011年1月27日

Mhp3rd63

配信クエストのハプルボッカがデカ過ぎる…昨晩の協力プレイで初挑戦してきました。

サイズは銀冠ハプルのほぼ倍(笑)「ハンターイーター作戦」というスネークイーター作戦を
モジった名前が付けられているクエですが、「MGS2」のアーセナルを連想させられるほど
圧倒的な大きさと迫力で突進してきます。

ただ、大きくても上位は上位なので普通のハプルと攻撃力はさほど変わりません
しかし正面積が大きいぶん突進を避けにくく、ブレスも絶望的な太さで攻めてきます。
逆に言えば的が大きいので攻撃を当てやすくもあるのですが単純にはいきませんね…。

さて…昨晩からガンナーを始めました。デビューというよりは再開というのが正しいけど。

「P2G」の頃は弓がメインだったので、立ち回りに関してはほぼ問題ないようです。
装備一式そろえるのが若干手間でしたが、上位で一式作れるほど素材がそろってるのが
ヴァイクSしかなかったためアレコレ悩む余裕はありませんでした。

ヴァイクSの頭部だけ剣士のものにして防御力を確保し、在庫として持っていた護石をつけ
水属性攻撃強化+1・回復速度+2・納刀術・通常弾&連射矢UP・攻撃力UP【小】という5つの
スキルを共存させることに成功。初ガンナー装備にしては完成度が高いかも。

続いて各属性の弓を作る必要があると考え、とりあえず水・雷・氷の3種類を用意。
それぞれ連射矢UPのスキルを活かせるように溜め3が連射になってる弓を選びました。

実際これらの装備を実戦投入してみたところ、初日からわりと頑張れた気がします。
というか曲射が強過ぎではないかと…これさえあればスタンも部位破壊もやり放題ですし
かなりの頻度でモンスターを怯ませられるので足止めにも有効です。
しかも状態異常ビンの効果も乗せられるという万能っぷり。拡散矢いらないじゃん…。

それと、「MHP3」ではガンナーにヘイトが集まりにくくなった気がします。
どんなに矢を繰り返し当てても、攻撃の矛先がほかの剣士やオトモに行く傾向が強く
突進の回避に困るという場面があまりなかったように思います。
ともかく始めたばかりなので、ガンナーについては今後も研究していきたいと思います。

クエ埋めは単品クエをすべて終了。残りは大連続と2頭同時のみです。



ワンフェスのカタログが昨日あたりから発売されてるそうです。
模型店以外にもとらのあなやメロンブックスでも扱ってるそうなので探してみましょう。

スマホにとって禁断のアプリと言われているSkypeの公式アプリが正式配信されました。
お互いWifiでつながっていれば電話料金を気にすることなく通話が可能ということです。
現状自分はSkypeをテキストチャットとしてしか使ってないのであまり恩恵はありませんが
通話機能をバリバリ使ってる人にとっては大きな変化なのかもしれません。

洋ゲーの対義語として和ゲーという言葉が使われるけど、洋画の対義語は邦画なわけで
邦ゲーと呼ぶのが正しいのでは…なんて思ったりしますが浸透しそうにないですね。

和ゲーというくくりで「ぎゃる☆がん」に続いて配信されるのが「キャサリン」の体験版…。

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2011年1月26日 (水)

2011年1月26日

Mhp3rd62

昨晩は「MHP3」のソロでできそうなことを片っ端からやって終了。素材集めがメインです。

モンニャン隊を帰還させる目的で上位の小型モンスター討伐クエストをすべてクリアして
アーティアS一式に必要な素材をすべて揃えました。これは結構な手間でしたね…。
先走って無印のアーティア一式を作ってしまった人は苦汁を舐めたことではないかと。

アーティアS一式の胴・腕・脚だけでも心眼とガード強化が発動するのでそのままでも
普通に実用レベルなのですが、そこにさらにランス使いが求めるスキルを追加するため
頭にアグナUや腰にスティールSなどを追加するのがよさそうです。
今後はそのへんを模索しつつ、必要な素材集めとクエ埋めが目標になりそうです。

次に、今日の画像に映っているサメ(笑)を作ってました。一応水属性のランスです。
済州強化までに必要なデルクスのヒレが異様に出ないため、そこが最大の困難ですが
モンニャン隊を砂原に派遣すると稀に手に入るのでアーティアと同時進行もありかも。

ドリンククエストは下位相当のものをすべてクリア。アグナ3頭連続はツラかったです…。
上位相当のものは今後のクエ埋めにうまく混ぜていければいいなと思ってます。

あとはランスの素材が手に入る配信クエストに挑戦して1乙クリア。
下位だと思って特に対策もせず挑戦したのがマズかったですね…あんなにキツいとは。
最終強化までに必要なチケットは9枚ですが、そこまで気力がもつかどうか。



「ドラゴンクライシス」も第3話まででキレイにまとまっていました。来週は水着回です(笑)
なんか多いなそういうアニメ…とりあえず序盤マジメに客をつかんでサービスみたいなの。

それほど難しいセリフを言ってないどころか、ほぼ「好き」の連呼だけの描写だったのに
あんなに感動的に見えてしまうのは多少くぎみー補正があるせいかもしれません。
完成間近のスカイツリーを話にうまく絡めた感じでしたが、工事に関わる人たちが見れば
妙な個室や式場があるだけで、設計書的に見ても違和感大なのではないかと…。
本物のスカイツリーのなかには宿泊施設やイベントホールはあるのでしょうか?

しかし…アニメ業界の人はジェンガやツイスターゲームが好きなんですかね。
ツイスターはサービス描写になるからさておき、ジェンガなんて地味もいいところなのに
わざわざCG使ってまでアニメに取り入れる人たちのキモチがよくわかりません。
麻雀に比べれば素人目に見ても攻防がわかりやすいというメリットはありそうですが。

そういえば間島&吉野コンビも「とらドラ!」つながりなんだなぁ…。
「これはゾンビですか?」ではギャグの演出のひとつとしてクラシック楽曲が多用されて
いますが、劇伴を担当するのは「エレハン」のED曲を歌っていた柿島伸次。
ギャグ作品として名高い「サンレッド」が起用の要因となったのでしょうか。

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2011年1月25日 (火)

2011年1月25日

Mhp3rd61

昨晩も「MHP3」の協力プレイと新メンバーの接続テストを実施。

各人で使用するルータやUSB無線LANアダプタ、OSやそのバージョンに違いがあるため
固定された方法で全員が解決できるわけではないのが厄介なところです。
しかし、モンハンクラスのタイトルとなると先人の経験がネットのあちこちに公開されていて
そのなかで自分の環境により近いものを参考にすることが可能です。

自分は幸いもっとも普及しているGXSなので再開するにも困ることは少なかったですが
プラネックスの製品と対応はどうも…ごにょごにょな感じなのでね。

接続テストの前後を通じてクエスト埋めを手伝ってもらい、昨晩で☆6をコンプ完了。
☆7も大連続狩猟以外はほとんど埋まりましたが、本当に大変な☆8が残っています。
2頭同時や連続クエが多過ぎるんですよ…協力プレイ前提の仕様なのでしょうか。



深夜アニメの各作品で危険なシーンの修正方法が異なりますが、その修正方法如何でも
視聴者に対する積極性や、作品の雰囲気を維持する意思の有無が窺えます。
「フリージング」は必要以上に隠れ過ぎてしまう修正方法に問題がありますよね…。
放送規制に引っ掛かる部分を越えて、光の帯で丸ごと隠してしまってますから。

そりゃまあ、こりゃ見せられないよって内容がそこにあるからなんですけど(笑)
ソフトを売るために過激なものを作り、その宣伝をおこなうために修正をかけて放送する
という現行のシステムが存続する以上は「見えないアニメ」が放送され続けるでしょう。

修正しないでもいい表現を用いて、そのなかで売れるように模索するという考えがあれば
こんなことにはならないのでしょうけど、そもそも売りとなるポイントが違うってことですか。
エロいアニメは売れるのかなぁ…そのへんがよくわかりません。

とりあえず、エロ抜きにしても「フリージング」はそこそこおもしろいと感じています。
サテライザー先輩の眼帯が1回限りだったのが残念でなりませんが…。

「レベルE」は3話までのパッケージングで安定。先が期待できる内容になっています。
自分がほどよく原作を忘れてるのが良い方向に働いているのは間違いないと思います。
原作が手元にあったらきっと、原作との比較のみに終始してたと思いますから。

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2011年1月24日 (月)

2011年1月24日

昨晩も「MHP3」で協力プレイを実施。とはいえ半分は接続テストの手伝いでしたが…。

以前から某フレンドが、クエスト開始から10分以内に原因不明の切断が発生するという
固有の症状に悩まされていたのですが、それがなんとパソコンのスリープモードが原因で
起きているかもしれないということがわかりました。
この1ヶ月近くほかのフレンドも巻き込んで右往左往した結果がそれかよ!(笑)

パソコンがスリープモードに移行するまでの時間設定が極端に短くなっていたそうですが
基本的に自動スリープは無効にしておいて問題ないと思います。

で…原因が判明したあとはテストも兼ねつつ普通にクエスト回し。
今回もクエ埋め目的でモンスターが複数登場するものを重点的に依頼しました。
ナルガクルガ3頭連続とか本当に必要なクエなんですかね…まあ今回もナルガ一式は
需要の多い装備であることは間違いないのですが、そこまでする必要はあるのかと。

Mhp3rd60

クエ埋めの傍らモンニャン隊を動員してアーティアSシリーズの素材を集めています。
ランス使いに必要なスキルを備えているというのも理由のひとつですが、このデザインが
非常にカッコいいというのが一番かもしれません。マテンロウに似合いそうですし。

問題は胴・腕・脚のみという変則的なシリーズ装備であることですね。
見た目重視で組み合わせを検討することになると思いますが、頭と腰だけで追加できる
スキルが何かあればそれに越したことはありません。作ってから考えましょう…。



スケジュール的な問題で録画したアニメの視聴が別の曜日にズレ込むのはいいとして
新しい週を迎えるってときに「べるぜバブ」と「メリー」の組み合わせはツラいです…。
なんだろうなぁ…この独特の感じ。甘味のない麩菓子を食べてるみたいな。

多くの新番組が第3話まで放送を終えました。
第3話までが掴みだと思うので、この時点でおもしろさを確信してないとマズいのですが
3話までをひとつのパッケージングとして楽しめたのは「GOSICK」くらいでしょうか。
というか「GOSICK」の場合は3話の最後まで見ないと事件が解決しませんからね…。

なんだかんだでやはり思うのは、どんな媒体であれストーリーが大事であるということ。
「放浪息子」や「GOSICK」は原作もきっとおもしろいのだろうなぁと思えますし。

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2011年1月23日 (日)

2011年1月23日

Mhp3rd58

昨晩は久し振りに長時間の協力プレイを実施。今回も新しいクエストに連れ回されました。
ギリギリのネタバレ感を含む画像ではありますが、このへんはまだセーフですよね…。

それやジエンなどの単品以外では、わりと面倒な部類の連続クエなどをやりました。
自分がクエ埋めをしてることもある程度知られてたのか、人数が多いときにやっておきたい
タイプのクエストをいくつかクリアすることができてとても助かりました。
☆8終盤の大連続なんて面倒くさすぎて今後二度とやらないのではないかと思います。

集会浴場上位の達成率は以下のとおり。オレンジがクリア済みで灰色は出現してません。

Mhp3rd59

☆7の中盤ぐらいまでにある単品クエはソロでもなんとかしようと思えるレベルでしょうか。
いや、「甘いこと言ってないで全部ソロでやれよ」というのがプロハンの意見ですかね(笑)
でもせっかく協力プレイでできるんだし、そこはそこ…ということにしときましょう。

今後の協力プレイでも発注の中心となるのは2頭クエなどのシビアなものです。
問題はどれだけ協力プレイの機会を設けることができるかですが…。



ニチアサで色々と大きな動きもありましたが、そのへんはTwitterのログに任せます。
この記事書いてるのが「スタドラ」の1時間前なので色々膨らまして書く余裕がないのです。

秋葉原のホコ天再開で、以前のように無法な振る舞いをしていた連中も多少戻ってくると
いうのは想像の範囲内ですが、目下一番邪魔になってるのはマスコミ関係者の様子。
ここに来れば何かしら素材が得られる、何かしら事件が起きるだろうというハイエナ心理で
ホコ天開始時間前から車道にはみ出して場所取りをする連中もいたのだとか。

なんというか…マスコミにも加害意識をもってもらいたい。それも人並みのものを。
いまのままでは「殺す相手は誰でもよかった」というのと大差ないですよ。

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2011年1月22日 (土)

2011年1月22日

昨日は休肝日ならぬ休モンハン日。「MHP3」は一切進めていません。
若干スキルについて調べたぐらいですかね…「MHP3」は高級耳栓をつけにくいなぁと。

前作までだとガンナー装備は高級耳栓ともうひとつ何かしら便利なスキルを組み合わせた
一式装備が用意されていたものですが、今回はどうにも中途半端なものばかり目につき
高級耳栓を中心とした幅広いバリエーションは望めそうにもありません。
スロ3のパーツを集めて装飾品で発動させることを念頭に置いた方がいいかもしれません。

Galgundemo1

「ぎゃる☆がん」の体験版についてはあまり語りたくないな…(笑)
これはFPSに見えるギャルゲーであることを覚悟した上でプレイしないとダメですね。

合間に挿入される会話パートはフルボイスといえば豪華に聞こえますが、非常に長いし
そこを楽しめる人以外にとってはゲームのテンポを悪くしているだけのものです。
問題のFPSパートは「バーチャコップ」のような、自分の立ち位置が自動で移動するタイプ。
注視(エイム)状態でも強引に移動させられるため振り回されてる感が強いです。

いわゆるヘッドショットのような弱点が各女子生徒に設定されていて、探りながら撃つのは
腕を問われるという意味でもなかなか楽しくはあるのですが長続きはしませんね…。

なかでも一番冗長に感じたのはメインヒロインとの会話やミニゲームのパート。
あれだけ女子生徒がいるのにルートを用意されているのは片手の指で数えられる程度で
会話のなかに選択肢はあるものの、選択肢そのものがなんかもう…(笑)
ミニゲームはシューティングのルールを応用したものですが敷居はかなり低いです。

ただ単純に女子生徒のリアクションやパンチラを楽しむだけならわりと満足できそうですが
ギャルゲーとしてもシューティングとしても中途半端な内容だと思いました。
もっとエロいギャルゲーやおもしろいシューティングはいくらでもありますからね…。



旧い友人が「まどかマギカ」の美術監督をやっていることに気付き、作品への評価を急に
変えかねない一晩を過ごしました(笑)いや…ならばなおさら客観的に見るべきか。

第3話にしていよいよ衝撃の展開という運びとなり、それなりの盛り上がりを見せましたが
虚淵玄の名前が公表された段階で「これはただの萌えアニメでは終わらないだろう」と
視聴者側が2歩3歩後退して身構えた状態でいたことが失敗でした。
おそらく虚淵耐性のある視聴者はもっと酷いものを想像していたと思いますしね。

衝撃的な展開が来ることは予想していて、なおかつ予想の範囲内に収まってしまったので
平凡なセカンドフライぐらいの当たりになってしまったというか…そんな感じです。

その衝撃的なシーンについても、モンスターのデザインがどうにもギャグにしか見えず
「サウスパーク」で見る残虐シーンのような雰囲気になってしまっていました。
無邪気な殺意みたいなものを表現したかったのかもしれませんがこれも失敗でしょう。
あとは単純に前2回と比べて画面から伝わってくるパワーが落ちてたのが大きいかと。

既にネタを明かしてしまった以上、ここからどう盛り返していくのかが見どころになりますが
それが視聴者の期待と予想の範囲に収まる小さなものにならないことを祈ります。

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2011年1月21日 (金)

2011年1月21日

「MHP2」の頃に古代魚について書いた記事が未だに閲覧されるということもありまして
「MHP3」の古代魚釣りについても画像付きで説明しておこうと思います。

■古代魚~渓流釣りの誘い(MHP3版)

Mhp3rd55

今回の古代魚は渓流・水没林・孤島の3箇所で出現します。いづれも上位のみです。
集会浴場上位の採取ツアーはボスモンスターが設定されているため、マップによっては
モンスターを排除してからでないと釣りに集中できない場合もあります。

古代魚が出現するポイントは渓流のエリア7、水没林のエリア4、孤島のエリア10。
孤島唯一の釣りポイントはマップのかなり端にあり、モンスターに発見されることがなく
ほかのマップに比べて釣りに集中しやすいのでオススメです。

Mhp3rd56

「MHP3」の古代魚は「P2」や「P2G」から見た目が変化していて、アロワナ系の外見で
体格がもっとも大きく、背景に隠れるほど黒っぽい色をしているのが特徴です。
(上の画像の一番手前にいるのが古代魚です)

「MHP3」ではエサがなくてもルアーという扱いで釣りに挑戦できます。
しかし、ヒットしてから無効になるまでの時間が短いのであまりオススメはできません。
できれば釣りフィーバエを大量に持ち込んで挑戦しましょう。
水没林の場合は隣のエリア3にあるクモの巣から釣りフィーバエを採集可能です。

Mhp3rd57

ちなみに孤島の場合は釣りポイントのすぐ近くにある採集ポイントで釣りミミズを無限に
採集することができるので、特にエサを持ち込まなくても現地調達が可能です。

…でもまあ、今回そんなに古代魚が必要になる場面ってないと思うんですけどね。

昨晩はソロでドリンククエストをコツコツ埋めていました。半分ぐらいは終わったでしょうか。
ドリンククエにはそれぞれ出現条件があり、まだ条件を満たせてないものもあります。
昨日の記事ではああ書きましたが、ドリンククエも後半のいくつかは上位扱いだそうで
現在出現していないものはどれも上位扱いのクエのようです(☆の数で判断)。



そろそろワンフェスの前売パンフが出るころでしょうか。今回もまた当日分かな…。

ヤマカンが宮崎や富野に憧れて、しかしそれにはなれないことを実感した…といいますか
それで全く新しいものが出来たかというとそうでもなく…という読み解きが正しいのかどうか
というのもわかりませんが、少なくとも「フラクタル」はおもしろくはないですね。
おもしろいものはおもしろいと言うし、おもしろくないものはおもしろいとは言えないのです。

よくできてるのは間違いありません。よくできてるからこそ評価はシビアにもなります。
スタッフや予算、製作状況に恵まれているにもかかわらずおもしろくないから問題なので
あって、どうしておもしろくないのかを考察したくもなるわけですよ。

ただ…これも先日書いたように、宮崎も富野も知らずに初めて触れたのがヤマカンという
新しい世代に向けたアニメである可能性も否定はできません。
しかし、長く受け継がれるアニメには何か光るものが確実に秘められているわけでして
第2話まで見終えて「フラクタル」からそれを見出せていないのは事実です。

「IS」は金髪がかわいいからそれでじゅうぶんなんだよ…(笑)
どう見てもハーレムアニメであり、各ヒロインを可愛く見せられればそれで正解なのかと。

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2011年1月20日 (木)

2011年1月20日

Mhp3rd53

昨晩で集会浴場の下位クエスト埋めを完了し、いよいよ上位へと向かうことになりました。

終盤に面倒なモンスターばかりが固まっててツラかったですけどね…。
こんだけやればさすがに慣れますが、それでもレウスやウラガンキンはイヤな相手です。

そして地味にイヤなのがドス系。プレイ時間が120時間越えても未だに苦手。
「P2G」までのドス系モンスターが弱過ぎたことに対する反省なのか、プレイヤーの装備が
ある程度整ったあとでもあの面倒クサさが一定の難易度を維持している気がします。

あと、ドス系とともに登場する機会の多いジャギィノスも非常に鬱陶しいですよね。
複数体現れて横っ腹をぶつけてくる独特の突進で囲まれると身動きが取れなくなりますし
絶妙なタイミングでこちらの動きを止めに来るのでイライラも募ります。

Mhp3rd54

さて…上位クエの前に、次回からはドリンククエを埋めていこうかと思っています。
難易度的には下位設定なので下位クエ埋めの調子でそのままいけそうな気がしますし。

そういえばようやくマテンロウが完成しました。これで龍属性ランスはひとまず安泰です。
状態異常系を除いて若干不足しているのは火属性かな…まだ最終派生じゃないし。
今回もレウスの尻尾が大量に必要だったりで大変ですが、これは下位でもやれることだし
上位クエの合間に挟んで尻尾を集めたいと思います。まだまだ先は長い…。



Xperiaのアップデートは予定されていた時刻よりもだいぶ遅れての配信となりましたが
配信開始以降は混在することもなくスムーズにアップデートをおこなうことができました。

今回追加されたのはマルチタッチというよりピンチズームだったわけですが、標準搭載の
ブラウザでその効果はすぐに確認できました。しかし、以前のアップデートで搭載された
ダブルタップによる拡大縮小の方が使い勝手が良いように思えます。

ただ、今回のアップデートについてはアップデートがおこなわれたこと自体を喜ぶべきで
新機種発表以降も多くの旧機種ユーザーをフォローしていくという姿勢が見えたことこそが
最大のポイントであると言えそうです。この先も期待したくなりますよね。

一方、箱○も地味にアップデートがおこなわれました。当日初めて知りました(笑)
昨日追加されたのは、電源ONと同時にあらかじめ挿入されていたディスクのゲームを起動
するというありそうでなかった機能。おそらく何かしらのバグフィックスも含まれています。

また、本日は箱○公式サイトのアップデートがおこなわれるとか。
このブログの右端に表示されているゲーマーカードに若干の変更がおこなわれるそうです。

「Rio」の安定感。ミザリィの見た目がプリキュアみたいだなぁと思ってたらキュアベリーの
中の人だったという…外見はキュアパッションっぽかったけども。
ところで手羽先、もしくは手羽先に準ずるものって海外にはあるのでしょうか?

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2011年1月19日 (水)

2011年1月19日

Mhp3rd52

昨晩の「MHP3」は集会浴場下位のクエスト埋めを継続。3つほどソロで片付けました。
下位の最後の大連続狩猟は4種類のモンスターが1頭ずつ出るのではなく、2頭×2セット
という変則的な大連続でちょっと大変でした。比較的弱いモンスターでよかったです。

上位装備で固めていることとドリンクスキルのネコの防御術【小】が働いていることもあり
致命的なダメージを受けることがほぼなく、純粋に立ち回りの練習ができるという意味では
下位のクエ埋めもなかなか有意義なのではないかと思えてきました。

あとはオトモの育成ですかね。採集専門のオトモも気が付けばレベル15になってましたし
そろそろ2匹目を育て始め、採集専門2匹体制で臨むことも視野に入れなければ…。

そういえば風化系武器の強化に必要な「いにしえの龍骨」という素材、凍土の秘境でしか
手に入らないような話を聞いていましたが凍土の洞窟内ならどこでも取れますね。
具体的に言うとエリア4・5・7の中央付近にある採集ポイント。確率はかなり低いようですが
ザコ敵を掃討してオトモを放置しておけば1回のクエで4個は取れると思います。



昨日発表で今日アップデートというXperiaの異常性。たしか前もこんな感じだったような。
今回は「実はできるんだぜ」と言われていたマルチタッチの導入ですが、対応するアプリが
それほど多くないということもあり、喜ぶべきかどうかビミョーなところですね。
というか…そもそも片手で扱うことの多いスマホにマルチタッチが必要なのかどうか疑問。

時々自分の書いてることに矛盾を感じることもあります。特にアニメの感想において。
ただ、そこには明確な線引きがあることを自己分析できるので納得もしてます。

奇をてらって新しいシリアスなものをやってるぞ!と言いながら模倣に見えてしまうのと
意図的に模倣を盛り込みそれも含めてコメディにするというのはまったく別の話です。
前者は既視感が強くて見るに堪えず、後者は安定感をもって受け入れられやすいのです。
独創性と新鮮さを得るのは難しいことなんですよ…数を経れば経るほど。

視聴者が過去どれだけ多くの作品に触れてきたかで評価が変わる作品もあります。
「これゾン」みたいなのは、視聴者が数を経ているからこそツボを突ける作品なわけです。

自分のなかで考慮が足りなかったのは、新しい視聴層が次々と生まれてきていること。
初めて見た深夜アニメが今期の新作だった…という人も間違いなくいるわけです。
そういう人たちにとっての需要となりえる作品という見方も必要だってことですよね。

「夢喰いメリー」のように既視感しかないアニメでも新鮮に感じられる層が少なからずいて
自分はそういう人たちのことを羨ましく感じる部分もあります。

それはそれとして…単純に「メリーちゃんのおへそぺろぺろしたい!」みたいな方向性で
盛り上がれる人も凄いとは思いますが(笑)見た目だけツボにはいればいいみたいな。
自分はその領域には踏み込めませんね…そこまでいけたらたいしたもんですよ。

過去の作品とまったくカブらないものを作るのは至難の業で、逆にカブったものを作って
過去に似た作品で突いたツボを再び突くという方法論についても理解できます。

たまたま昨今自分のツボを再び突くような作品がなかったということでひとつ…。

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2011年1月18日 (火)

2011年1月18日

Mhp3rd51

昨晩はフレンドの「アルカナ3」対戦会をUstで見つつ集会浴場のクエスト埋め&護石掘り。

下位は☆4をすべて埋め終わり、残りは☆5の比較的面倒くさそうなものばかりです。
大連続狩猟の簡単そうなものからソロで埋めてみようかな…そんなに難しくなさそうだし。
次の協力プレイからすんなり上位のクエ埋めをできるようにしておきたいです。

護石掘りはオマケみたいなもの。Ust配信見てるとシビアな作業ができないので…。
あまりこだわって掘ってるわけではなく、資金調達もかねておこなってるという感覚なので
偶然良い護石が出たらラッキーという程度。大抵は売ってます。
武器の強化にかかる金額が飛躍的に向上しているのが目下の悩みと言えそう。

「アルカナ3」は実質初めてプレイ動画を見たことになりますが、配信で見た範囲で言うと
キャラによって性能にバラつきがあってなかなか厳しそうな印象でした。
見た目よりガチな内容というか…ただ、それでもキャラ愛の有無が大きそうですね。
自分はレギュラーキャラのなかにあまり好みの子がいないのでその時点で終了です…。

ひとつ気になったのは画面に対してキャラクターの表示が小さめであること。
キャラによっては大型だったり、大きな技グラを画面に収める必要があってのことですが
せっかくかわいいキャラが出てくるのに通常は大写しで見れないというのは残念です。
SNKの格闘ゲームみたいに接近したときもっと大きく表示されたらよかったのに。



「フリージング」は修正の有無がどうこう言う問題ではないですね…セリフ回しがヒドい。
というか、キャラクターのネーミングがあきらかに連呼に適していない(笑)
脚本上で連呼を避けるように誘導すればよかったものの、何度も何度も連呼したうえに
本人の了承や他者からの伝聞もなく名前を縮めたニックネームで呼び始める始末。

名前の連呼というのは海外のアニメファンから度々指摘される日本のアニメ特有のクセで
海外ではそういう表現はほとんどないんだとか。いわゆるガラパゴス文化のひとつ。
日本のアニメを見ていてイライラするポイントだとも言われています。

光るところもあるのに(修正部分の意味ではなく)そういったマイナスポイントが目立ち
結果として作品全体を低く見られてしまうのは惜しいことだと思います。

「レベルE」少しずつ思い出してきました…こんな話だった。演技の妙ですなぁ。

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2011年1月17日 (月)

2011年1月17日

Mhp3rd50

「MHP3」の昨晩までのクエスト達成状況をExcelで一覧にしてみました。
集会浴場下位(☆4~5)と上位(☆6~8)をターゲットモンスターの名前で並べてあるので
協力プレイのクエスト回し中にたのみやすくなっております。

昨晩は自分がこういうことをやってるんだというのを先に話した上で手伝ってもらいました。
でも、みんなだいたい穴になってるクエストは似通ってるんですよね。
主に面倒くさいクエや素材に需要のないクエが放置される傾向にありますから。

ぱっと見で半分ぐらい終わってる感じですかね…まだ出現してないクエもありますが。
上位は優先的に協力プレイに回すとして、ソロでもなんとかなる下位や小型モンスターの
討伐クエについては頑張って埋めていこうと思っています。

…自分はゲームやるとき毎回なにかしらこういう表を作ってる気がします(笑)
実は箱○のソフトの場合も、実績の達成状況を確認するために常に作っているのでした。



「PSPo2i」の体験版はトンネルソフトでのプレイが絶望的だったために放置されていますが
今月20日にインフラ用のサーバが稼動開始するので、一応解決されることになります。
でもどうなるかな…モンハンで増えた人口を許容できるほどサーバが丈夫かどうか。

「夢喰いメリー」の第2話やっと見れました。感想は初回とあまり変わりません…。
他者を巻き込みたくないという主人公と、それに反するように助けたいと願う少年の存在や
現界で初めて食べた甘いモノが好物になる様子とか、どの作品とは言わないけど似てると
言わざるをえない部分がチラホラあってビミョーなキモチになるのですよ。

毎回登場するゲストキャラの夢と現実の交錯を描くという方が個人的にはありなんですけど
そういう方向性の作品でもないように見えますし…もうちょっと我慢してみましょうか。
新番組はとりあえず第3回までは静観するの法則ですね。

「お兄(略)」は最初から路線がわかってるので既に安定軌道に乗ってる感じがします。
あとはいま以上に露骨なエロ表現が盛り込まれるかどうか。これ以上はちょっとツラい…。
第2話の縦笛みたいな方向性のネタが増えていくことに期待します(笑)

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2011年1月16日 (日)

2011年1月16日

Pspo2idemo1

先日「PSPo2i」の体験版で作ったマイキャラ。あいかわらずアップに耐えないモデリングで
しかもキャラクターメイキング画面以降はこういうアップの撮影がしづらいシステムのまま。
もともとそういう意図で作られてないから仕方ない…というのはもう通用しないかと。

「MHP3」は昨晩で村クエすべてをクリアし、最終クエスト「終焉を喰らう者」がポップ。
これは「P2G」の「モンスターハンター」に匹敵するもので、村クエなのに上位クラスの敵が
連続出現するという難易度の高いクエですが、今回は出現するモンスターが3体と少なく
先鋒のイビルジョーさえしのげば残りのティガとナルガは比較的簡単だと思います。

弱点属性も絞れるセットですしね…「モンスターハンター」に比べたら希望がもてます。
ただ、いまのところジョーさんをソロで狩れる自信がないのでまずは装備を準備する予定。
罠の多用で速攻で潰しにかかるのがいいのかも。ともかく後回しです。

今後はソロでは集会所の下位を、協力プレイで上位の穴を埋めていこうと思っています。
「MHP3」は採集クエストの難易度が低めなので、数の多ささえ気にしなければおそらく
埋めること自体は難しくないと思います。問題は上位の先かな…。



土曜の深夜が完全にエアポケット。今期はtvkのアニメ地獄が存在しないのですよ。
土曜だけでなく日曜の夜も完全にフリーなんですよね…そのぶん木曜と金曜がガチガチ。

いまの本数から減らさないのであれば必然的にずれ込むことになりますが、なんとかして
本数を減らしていく努力をしたいと思います。身が持たないので(笑)
とりあえず今月いっぱいの我慢ですね…見極めには最低でも3話は必要ですから。

最近Playstation Storeに興味をもち、ためしにソフトをDL購入しようかと思ってるんですが
「レイストーム」とあと1本、何を購入しようか迷って購入を保留してしまいました。
PSPというハードに適しているゲームアーカイブスのタイトルってなんでしょうね?

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2011年1月15日 (土)

2011年1月15日

Mhp3rd49

短時間で色々と大変なことが起きたというのを表す昨晩の一枚…「MHP3」でございます。
部分的にネタバレっぽいのも含んでいるのでそのへんはスルーして話を進めます。

昨晩もクエスト回しをおこないまして、ランスの強化に必要な素材がゾロゾロ集まりました。
村クエをやったぶんも含めると、雷属性ランス2種類の最終強化の準備が完了した状態で
あとは強化費用さえ用意できればOKという状態になりました。
ほかにも金属系ランスのバベルがそろそろ。こちらもお金次第ですかね…。

配信クエストのバキクエはその場のノリで行くことになったのですが、罠を多用した戦法と
良いタイミングで自分の麻痺ランスが効果を発揮したことですんなりクリアできました。
いや…そういう要素はあったものの、やはりモノを言うのは基本戦力かもしれませんね。

このクエストに登場する上位ジンオウガは序盤こそキツいものの、スタミナ切れを起こして
疲労状態になるとおもしろいぐらい転倒してくれます。そこまで我慢できるかがカギ。
ソロでも攻略方法が確立しつつあるそうですが、複数人なら難しくないと思います。

村クエは☆6の大連続と夫婦クエを残すのみ。ある意味夫婦が一番めんどくさい…。



新年のアニメ新番も一巡し、それぞれ初回を見ての比較が固まりつつあります。
とりあえずうちのブログ的イチオシは「放浪息子」「ドラクラ」「GOSICK」の3作品とします。
次点「IS」「お兄(略)」、続いて「フリージング」「これゾン」「RIO」という感じでしょうか。

時間的な都合もあって「夢喰いメリー」の第2話は現段階でまだ見れていません。
「まどか☆マギカ」は第2話を見た上でもまだビミョーな判定。むしろあの第2話を見てから
さらに若干評価を下げたかもしれません。なんかこう…手応えがないといいますか。

自分はもともと冨樫好きでもないので「レベルE」の判断はファンの方々に任せます。
アニメ単体で見た範囲では上記の作品群に勝る勢いはなかったと思っています。

木・金曜深夜が多過ぎて作品数を絞らざるをえないですよ…それでなくてもカブってるし。

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2011年1月14日 (金)

2011年1月14日

Mhp3rd48

昨晩の「MHP3」はソロで終わるかと思いきや、結局3時間ほど協力プレイをしていました。
結局麻痺属性のスラッシュアックスを作ってしまい、実戦投入もおこないました。

ランスを各属性そろえるという目標は次第に達成しつつあり、一部の属性ではすでに最大
派生まで強化ができているものもあります。上の画像の麻痺ランスはその一部。
ただ、「MHP3」では状態異常でひたすら攻めるという戦法はシステム的に通じにくいらしく
実際にこれらの状態異常武器が活用される日が来るのか微妙に心配です。

村クエはそろそろコンプできそうですが(最後のアレは置いといて)昨晩は進展なし。
その代わり、数日前に配信が始まった「PSPo2i」の体験版を少しだけプレイしました。

基本的な部分は前作とあまり変わっていないようで、前作の体験版も丸々収録されてて
シリーズ未プレイの人にも追体験してもらおうという意図が込められているようです。
唯一目立った違いといえば新たな種族「デューマン」が追加されたことでしょうか。

眼帯装着がデフォの種族とかセガ始まり過ぎてるぞ…時代が我についてきたか(笑)
自分が好む医療系の眼帯はないのではと思ってたのですが、しっかり用意されてました。
同じデザインの眼帯でも左右どちらの目に装着するか選べるというのもすごいところ。
しかしその能力を発現するまでにはしばらく時間がかかるんですかね…。

いわゆる魔眼属性の眼帯種族なので自分の好みとはズレるところにあるんですけど
「PSO」という老舗タイトルの一種族として採用されたという事実は大きいと思ってます。

「PSPo2i」の体験版は「MHP3」の合間にプレイすることになるので進みは遅くなりますが
なにか発見があったらブログで紹介していきたいと思います。画像もいづれ…。



「PSPo2i」の体験版と「MHP3」のメディアインストールを共存させるため、今更なんですが
PSP購入後一度も買い足すことなかったメモリースティックを新たに購入しました。
以前からわりとやりくりが大変だったので、安いからこの際買ってしまおうと…。

以前にブログの拍手コメについてでも言いましたが、普段はまったく関わってこないクセに
勝てそうな喧嘩を売るときだけは鬼の首でも獲ったかのような論調で近付いてくる人って
一体なんなんですかね…そういうのは一番キライだって言ってるのに。

こちらに多少の非があったとはいえ、普段も交流が皆無なんだから今回も無視しておけよ
って思うのが自然な話ではないでしょうか。それとも喧嘩売るためにチェックしてるの?
一日のうち自由に使える時間は限られてるんだし、もっと有意義に使ってほしいものです。

さて、今期注目の(?)新作「フラクタル」の放送が昨晩から始まりました。

山本・東という大口を叩くことに定評のある迷コンビによるこのアニメ、フタを開けてみると
30年前の幻想に溺れたままのオッサンどもによる思い出話に終始していました。
まさか2011年にもなって空から女の子が降りてくるボーイミーツガールを見せられるとは
多くの視聴者も想像していなかったのではないでしょうか。

たしかに絵はキレイだし、ほかの深夜アニメとは違うものを確実にもっていると思います。
しかしそれが確実に面白いかどうかと言われれば…という話。
正直、このアニメが面白かったとしても面白いとは絶対に書かないと決心していましたが
そうする必要がないくらい面白いと書けるような要素がどこにもありませんでしたね。

なんというか…「ニノ国」の評価に近いような。目指した方向は似ていると思います。
あとは「フラクタル」のソフトがどれだけの売上となるか。とりあえず見守っておきますか。

ノイタミナ枠もうひとつの新作「放浪息子」。何もかもがすごいから黙って見なさい。
まずこのタッチで動いてること自体に衝撃を受けます。美術および色彩設定担当の手柄。
そしてストーリーにも動揺に近いものを感じました。

あきらかに不思議なことが起きてるのに、それを淡々と流していく様子がさらに衝撃的で
第1話だけでも一本の映像作品として完結していると言えるほどの仕上がりでした。
とにかく見てほしい。今期の新作で間違いなく一歩抜け出している作品です。

今期開始の最後を飾る作品が最大の追い込みを見せてくるとは思ってませんでした。

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2011年1月13日 (木)

2011年1月13日

Mhp3rd47

昨晩は「MHP3」の村☆6を少々と、武器強化に必要な素材集めをしていました。

村☆6は半分が終わり、残りはウラガンキン2匹以降のモンスターが複数出るものばかり。
後の対策のためにまずは水属性武器を強化しようと考え、上位ロアルドロスに挑戦。
さすがに戦い慣れたロアルドロスなので、上位ソロでもラクに倒せるようになりました。
ただしほかのモンスターはまだツラいですね…ラングロトラでも厳しいレベル。

上位クエは大抵ターゲットモンスター以外にお邪魔モンスターがいるのが厄介です。
あれさえいなければもう少し気楽に挑めるのになぁ…。
一応こやし玉で撃退はできるものの、モンスターの移動パターンがあいかわらず似ていて
追い払っても結局一緒に動き回ってるなんて状態がしばしばあります。

麻痺属性武器のためにラングロトラはもう数回戦うことになりそうです。
まあ練習だと思って頑張りますよ…先に水属性の武器を完全強化して正解でした(笑)

一昨日なんとなく遊びで使ったスラッシュアックスに微妙にハマりつつあります。
麻痺属性というカテゴリーで比較すると、ランスよりもスラッシュアックスの方が優秀だし
手数の多さや肉質無効の恩恵もあって使いやすいのではないかと思い始めています。

「MHP3」の麻痺ランスは「P2G」のダークネスほど使い勝手の良いものではありません。
協力プレイで麻痺担当を目指すならランス以外の可能性を考えた方がよいかと。



年越し一挙放送の「迷い猫」、ようやく第13話の総集編まで消化し終わりました。
中の人たちによるコメンタリーなのかと思いきや、キャラによるコメンタリーというのが少し
ビミョーな感じでしたが、キャラならではのおもしろい仕掛けも含まれていました。
「不幸」という単語から連想した直後に中の人つながりのネタがマジで飛び出すとは(笑)

「迷い猫」全体を総じて感想を言うと、今回の年越し一挙放送のようにタイミングを合わせて
みんなでお祭り感覚で見るべきアニメなのではないかと思いました。

仮にひとりでじっくり観賞してマジメに分析したいなら3話のあと10話までスキップすべき。
それぐらいムダでどうしようもないエピソードがてんこもりで、そこを楽しむのが「迷い猫」の
本来の視聴スタイルであると言えます。こんなマジメに書くのもバカバカしいわ…。

初回を見た限りではどうなることかと思いましたが、意外と「Rio」おもしろいかも…(笑)
ゲートという明確な目的が出てきたことで、ゲームバトルモノとして成立するようになり
毎回趣向を凝らしてくれれば1クールはもつ内容になると思いました。
問題はカジノというカテゴリーでバリエーションをもたせられるかどうかですけどね。

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2011年1月12日 (水)

2011年1月12日

Mhp3rd46

昨晩は「MHP3」の協力プレイ。やっと温泉の泉質がフルの状態になりました。

泉質はオフラインでプレイする際に役立つのは当然ですが、オンラインでクエストの貼り主
以外の人が倒されたとき温泉の効果が残るという利点もあるのです。
生存率の高いランス使いの自分が泉質フルでクエストを貼ることの意味は大きいのです。

ほかにも素材目当てのクエスト回しのおかげでようやくジンオウガのランスを作れました。
ドリルランスも継続して作り続ける予定ですが、ジンオウ系がメインになりそうです。

残りの時間はみんなで普段使わない武器を使ったり、昨日配信が始まった「PSPo2i」の
体験版で協力プレイができるか試してみたり。「PSPo2i」はいまのところ手付かず。
体験版のボリュームが大き過ぎてメモステの容量が足りなかったんです…(笑)

「PSPo2i」のアドホックモードはあいかわらず特殊な通信仕様のようです。
KaiやNetPartyで遊ぶには困難を極めそうですが、本作はインフラストラクチャーモードで
「PSO」のような通信プレイができるそうなので面倒なことをする必要がありません。
あえてイレギュラーな方法でプレイしようとすると苦労しそうです。



今晩はひとまずお休みですが、アニメ新番組ラッシュは木曜晩まで続きます。

「ドラゴンクライシス」は今期始まったなかでは初回のクオリティが一線を隔す出来でした。
まずはOP曲が堀江由衣なのに曲調、編曲がすごい。こういう路線に出てきましたか…。
次に作画がすごい。中盤でダレるのが恐ろしくなるほどの豪華メンバー。
そしてゆかなの演技がすごい。非常に幅の広い役者であることを痛感させられます。

終始くぎみーが「竜司!」を連呼するため「とらドラ!」を連想させるのがアレですけど(笑)
文句なしで次回も見たいと思わせるだけの要素がそろっていました。
強いて難点を挙げるとすれば音楽かな…歌モノならいいけど劇伴でこれはないです。

あとは今後のストーリー展開次第ですが、このメンバーで日常風景をダラダラ描きながら
時折戦闘シーンを挟む程度のバランスなら見ていて飽きない気がします。

竜司…いや竜児の中の人が主演の「これはゾンビですか?」を立て続けに放送するのは
確信犯なんじゃないかと思いますが、こちらもラノベ原作のアニメ化。
ファンタジー上の設定を利用したコメディで、「これってアレのパクりじゃないの?」という
部分についてもすべてそういうネタだと思えば自然と楽しめる一本だと思います。

しかし、「フリージング」はダメで「これゾン」の胴体真っ二つはOKというのが解せん…。
「ゾンビだからOKなんです」というCEROみたいな理論なのでしょうか。

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2011年1月11日 (火)

2011年1月11日

昨晩はクエストも進めず、防具とスキルの組み合わせをずっと考えていました。

ベリオU一式の頭部だけを別の防具に変えて、なおかつ体術+2と回避距離を維持できる
組み合わせというのが条件。単に見た目にこだわるだけの話なんですけどね(笑)
手持ちの護石と相談した結果導き出されたのはボロスSとの組み合わせでした。

脚をボロスSに変え、回避距離+4と雷耐性+10のついた護石を装備することで頭の装備を
自由に変更できる状態を実現できることがわかりました。
ベリオU一式の雷属性への弱さもある程度カバーすることができ、なかなかよい感じです。

これはあくまで手持ちの護石での話なので、今後もっと理想的なスキルのついた護石が
手に入ればボロスSにたよらずとも実現できる可能性が生まれます。

ちなみに頭と脚をボロスSに変えるとかなり良い組み合わせにできることもわかりましたが
ボロスSのデザインが好きではないのでおそらく運用する日は来ないと思います…。
ランスに火事場ついても意味ないしね…ガード性能と体術は共存させにくいし。



今年の夏に控えた地デジ化完全以降に向けて、設備投資を色々と模索しています。
いづれにせよ安くは済まないのでほかで我慢するところが出てきそうな予感…。

さすがに自分も原作を読んだことのある「レベルE」、いまなぜアニメ化なのかという疑問も
当然あるにはあるのですが、原作を読んだのがあまりにも昔過ぎてまったく思い出せず
普通に新作として見れている自分の記憶力の悪さを喜んでいます。

いわゆる異星人モノであり、そこに冨樫テイストの切り口が盛り込まれてくる本作。
初回の印象はまあ…可もなく不可もなく。主題歌に若干驚かされた程度です。
古参の冨樫ファンに非常に人気のある作品ですが、「ハンター」以降しかわからない若い
年齢層にはどう映るのかが気になります。

「フリージング」は若干ですがtvk版よりテレ玉版の方が修正範囲が少なかったですね。
AT-X版が一番修正が少ないそうです。とりあえずMX版も見てから判断してみたいところ。
…なんかアニメの新しい楽しみ方みたいになってきてますね。

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2011年1月10日 (月)

2011年1月10日

Mhp3rd44

昨晩は数日ぶりに「MHP3」の協力プレイに没頭。ベリオU一式がついに揃いました。

物欲センサーというのはホントに不思議なもので、欲しいと思ってる間は全然出ないのに
必要数そろったあとはボロボロと出るんですよね…うまくできてるゲームだなぁ(笑)
これでついに体術+2と回避距離の組み合わせを「MHP3」で実現できました。

ただ、ひとつ問題なのはベリオU一式をそろえると隠密スキルが発動することです。
協力プレイ中にラクをしたいならいいのですが、味方が回復をするチャンスを作るためには
隠密がついてると敵を誘導しにくくかえって邪魔になってしまうんですよね。
なのでせっかくの隠密スキルですがあえて潰してしまうかもしれません。

ちょうどベリオUの頭部のデザインが気に入っていなかったので、頭装備だけ換えることで
隠密スキルだけ潰しつつ体術と回避距離を残す方法を模索したいと思います。

Mhp3rd45

昨晩はほかにも、みんなの協力でハンターランクを6に上げることができました。
さっそく持ち込んだベリオU一式の雷耐性の低さで緊急ジンオウガ2匹に1乙するという
場面もありましたが(笑)なんとか乗り越え、いよいよ上位の終盤へ突入です。

まあ…実際はもうしばらく準備をしてからなんですけどね。本気でツラいので…。



今週もしばらく新作アニメのインプレッションが続きます。「迷い猫」消化できない…。

何を思ったか読売・日テレ系列で急に始まった早朝アニメ「べるぜバブ」はジャンプ原作。
前枠の「夢パティ」でつかんだ視聴層を完全放棄するその編成方針がまず謎です。
全体的に30年くらい古いというか発想が昭和過ぎる…いまどきこんな不良学校を舞台に
赤ん坊を中心にしたパニックコメディを思いついたこと自体が恐ろしい。

原作人気がどの程度あるのかは知りませんが、少なくともキャストはそっちウケしそうだし
新たな視聴層や購買層を拡大できる可能性がないとは言えません。
しかしネットでざっと見た感じでは「なぜアニメ化した?」という声の方が多いですね…。

エンドロールに提供テロップをカブせてしまうという放送事故レベルのミスをやらかして
初回から伝説を作ろうという姿勢は個人的にはキライじゃありません(笑)

随分思い切ったタイトルにしたなぁという印象だった「フリージング」は今期見てきたなかで
意外に好感触であると思えた一本。エロありグロありのバトルもののようです。
初回から惹き付けられる部分は多いのに、エロやグロを修正して放送するのを前提として
作っているその姿勢が非常に勿体ないと言わざるをえません。

戦う女の子を描く作品が多いなか、男の子がどういうスタンスでそれを支えているのか
という設定をちゃんと用意していることに感心しつつも、初回から専門用語が非常に多くて
それをひとつひとつ咀嚼していく苦労も感じています。

あとは近年わりと少なかった能登麻美子主演作であることがポイントでしょうか。
局によっては修正が少ない可能性もあるので、原版に近い状態で見られるのであれば
さらに評価が変わってくるのではないかと思います。U局系列に期待。

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2011年1月 9日 (日)

2011年1月9日

Mhp3rd43

昨日の「MHP3」は村☆6は意を決してドボルベルク関連クエふたつをなんとかクリア。

ただ、さすがにもうドボルベルクの動きにも慣れてきた感覚があります。
今回はちゃんとガード性能+2をつけていたというのもありますが、実際に使ってみた感じ
あまりその恩恵は…いや、致命的なダメージがなかったから効果はあったのかも。

ランスで腹の下に潜り込んでいるとドボルベルクのボディプレスの圏内から脱出するのは
非常に難しいので、その場で我慢するためには必須のスキルと言えそうです。
尻尾叩きつけはバックステップではダメージ圏から逃げられないのでガード前進推奨。
対処法さえ固まってくればあとはそれに忠実に動き、ひたすら突くだけです。

夜はトンネルソフトを使ってアイテム収集のお手伝いを少々。
たまたま自分も上位ロアルドロスの水袋が必要だったのでちょうどよかったです。

今晩はもうちょい長くできるでしょうか。なぜか平日の方がプレイ時間が長い…(笑)



新作アニメはいまのところ文句なしでこれは面白いと言えるものがない感じですね。
「GOSICK」は比較的当たりがよかったというだけで、深くヒットしたわけではありません。

ブシロードから発売予定のカードゲームを題材にした「ヴァンガード」は他社の類似商品と
どれだけの差異をつけられるかがカギになりそう。初回を見た限りでは厳しそうですが。
あきらかに二匹目のドジョウっぽくてね…どこにオリジナリティを求めていいのやら。

一番よろしくないのは、肝心の商品の発売がアニメ放送から2ヶ月ほど遅れるということ。
こういうアニメはやはり商品が先行していて、アニメを見たあとすぐ商品で実践できるのが
ベストだと思われるので、その点ですでに失敗していると思います。
これから発売に向けて各地でプロモーションをおこなうよですが、そこで欲しいと思っても
その場では買うことができないというバカバカしい状況が続いてしまうわけです。

キモチ悪い妹、略してキモウトブームの後続として「俺妹」を追うように放送開始となった
「お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!」はまあまあの感触。
今期はこういうベタベタな日常コメディがなかったこともあり、ひとつぐらいはこういう作品が
あってもいいなぁという需要にストンと落ちてきた感じでしょうか。

この作品がどういうことをやりたいのかが放送開始前のスポットCMからわかっていたので
大きく期待していなかったこともあって素直に楽しめると思いました。

週明けからもいくつか新番組が差し込まれてきます。いくつ削れるかが問題だ…。

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2011年1月 8日 (土)

2011年1月8日

Mhp3rd42

昨晩もひとりで坦々と「MHP3」をプレイ。村☆6のクエストをじわじわと埋めています。

ただ…ちょっと思い立って、先にキークエを埋めて村ジエンに挑戦してしまいました。
集会所で4人で戦ったときとは勝手が違い、背中の穴を貫通させることもできなかったので
ひょっとしたら時間が足りないのではないかと不安に思いつつ必死にバリスタを当ててたら
予想外の早さであっさりと討伐できてしまいました。

今回のジエン・モーランは「P2G」のシェンガオレンやラオシャンロンとは違い、一定以上の
ダメージ蓄積で決戦場へ移動となります。つまり到着を待たなくていいということ。
こちらの攻撃次第では決戦場への到着が早くも遅くもなるということです。

自分の感覚だと、決戦場に切り替わった時点で討伐はほぼ確定していると思います。
ヘタすると手持ちの武器がいらないくらい船の施設に頼りっきりで勝てるレベルですね…。

今晩以降も一緒に遊べる人がいない間は村クエ埋めに専念することになります。
☆6は序盤からいきなりツラい…最低でもあと2回ドボルベルク倒さなきゃいけないし。



異様とも場違いとも思えるほど前フリに手間をかけてきた新番組「まどか☆マギカ」ですが
それぞれ話題性のある素材を揃えてはいるものの、それを共存させたことによる違和感が
画面の端々から、そして耳から押し寄せてくるような初回でした。

たとえるなら大量の予算を仲間に分け与え、持ち寄った豪華な材料をとにかく鍋に入れて
それを料理と称しているかのような…お金と手間がかかってるのは間違いないんですけど
そこには統一感がなく、個性のぶつかり合いで結局破綻してしまっているような感覚。
この作品の場合、一番異彩を放っているのはおそらくうめてんてーのキャラデザでしょう。

日常と非日常のデザインの対比を感じられないのに「コスプレみたい」と揶揄するセリフが
出てきても視聴者側はその言葉の説得力をまったく感じられないわけです。

個人的にコメディや日常路線のシャフト作品が好きなんですが、昨晩の初回から察するに
登場人物がひとりふたりと退場していってもおかしくない雰囲気なんですよね…(笑)
虚淵玄による脚本が今後どのような舵取りをしていくのかが気になります。

ぶっちゃけると…初回を見た限りで言えばかなりありふれたお話です。よくある導入。
素材の組み合わせが真新しいだけで、それ以外の部分で新鮮さは感じられませんでした。

というわけで今期のアニメのなかではいまのところ「GOSICK」がイチオシでございます。
良いものについては詳しく語る必要はないかと。純粋に次回もまた見たいと思えました。

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2011年1月 7日 (金)

2011年1月7日

Mhp3rd41

昨晩は久し振りに「MHP3」のオフラインを進めました。村☆5のクエストをコンプ完了。

終盤の大連続狩猟は数の面倒くささはあるものの、それぞれの体力が低めの設定なので
上位に軽く踏み込んでいる程度の装備があれば予想以上に早く済みます。
加えて弱点属性を上手く突くことができればさらに時間を短縮することができるでしょう。

正直な話、大連続狩猟って素材もそんなにおいしくないし本当にただの試練ですよね…。
強いて言えば勇気の証が出る程度。この時点で証が必要かは別として。

村クエの傍ら、ベリオU一式を揃えるのに必要な残りの素材を試算したりもしていました。
最低でもあと2回は倒さないといけないかも。尻尾が出てないというのも痛いところ。
頑張ればソロでもいけるかな…いや、そこまで頑張らなくてもいっか。



以下は結構ボロクソに書いてますけど、改変期しょっぱななので対比もあるのです…。

昨晩から放送が始まった「IS」と「夢喰いメリー」、初回の段階ではビジュアル面以外では
特筆すべき部分は見当たらず…IOSYSプロデュースの楽曲が気になった程度です。
キャラデザが倉嶋丈康と藤井昌宏というお気に入りの両氏なのでかなり贔屓目に見てる
という点を踏まえても、この1時間を黙って見続けるのはちょっとツラく感じました。

戦闘シーンが3DCGで描かれる作品は過去にも言えることですが、手描きでつちかわれた
ノウハウが盛り込まれずどうにも見栄えに欠けるものになってしまっています。
逆に「メリー」の手描き風の背景は画面から受ける印象を悪くしている部分もありました。

ただ、そういうのはオマケみたいなもので一番重要なのはやっぱりストーリーですよね。
話が面白くなければどんなに見た目がよくても続かないというのは周知の事実です。

「戦争に使わない」と言いながら「男と女が戦争したら」という表現を使う文芸上の矛盾や
「メリー」におけるセリフとセリフの間に異様に取られる『間』など、ほかにも気になる点が
いくつかあって没入感を得られないままジリジリと時間が過ぎていきました。

あとは個々のキャラクターの魅力が垣間見えてくるまでの辛抱といったところでしょうか。

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2011年1月 6日 (木)

2011年1月6日

Mhp3rd39

昨晩も「MHP3」のトンネル協力プレイ。ほぼ毎晩結構な時間を割いて没頭しています。

ナルガ亜種と初めて対決しましたが、色が違う程度で基本的に原種と同じ様子でした。
強いて違いを言えば尻尾叩きつけ攻撃を連続で2回、左右に微妙にズラしながら打って
くるようになったという程度でしょうか。尻尾攻撃自体の頻度も増してたような。
ただ、2回連続で喰らうことはシステム的にありえないのであまり怖くはないですね。

昨晩はほかに素材目当てのクエスト回しを順々にやった程度です。
一昨日の回線不調のぶんを取り戻すかのように比較的ハイペースで回していました。
自分のお目当てのベリオU素材は少しだけ。あいかわらず尻尾が手に入らず…。
みんなの装備が充実してきたせいか、尻尾が切れる前に倒しちゃうんですよね。

Mhp3rd40

最後は熊さんをフルボッコにして終了。さすがに熊さんはもう上位でもやわらかいです。
「MHP3」をプレイし始めて最初に出会うであろう大型モンスターなのに、初期装備のまま
でもかなりやわらかいと感じるモンスターなので、こちらが育つとヒドいです。



正直言うと写真を撮って編集してアップできる状態にするのも大変なぐらい没頭してて
ブログの更新が危うい日さえあります。いつかそういう日もあると思っててください。

「迷い猫オーバーラン」一挙放送の9話まで消化しました。なんというか…正直ツラい(笑)
各話持ち回りというスタイルで製作されているため「まさかこの人が参加してるとは」という
驚きもあるのですが、そのぶん波の上下が激しくお話のつながりが弱いのです。

第7話のグランブレイバーはそのなかでも飛ばし過ぎな例のひとつ。
本家サンライズのスタッフを使ってロボットアニメのパロディをやるという頭の悪い話であり
しかも敵の親玉にこのためだけに内海賢二を起用するという豪華さ。
OP・ED曲は福山芳樹と三重野瞳が担当。予算を使う場所を間違っているのでは…。

「咲-Saki-」の小野監督と作画に久行宏和を迎えたジェンガ回も意味不明でしたね(笑)
9話は単純に水着回だし、本編を進めようという気がまったく感じられませんな!
残すところあと3話ですが、そのなかでマトモな回が残ってるのかどうか気になります。

こうして急速消化できるのもまだ今期のアニメが出揃っていないおかげです。
今晩から「IS」と「夢喰いメリー」ですが…どうなることやら。

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2011年1月 5日 (水)

2011年1月5日

昨晩の「MHP3」は協力プレイのつもりでしたが何かしらの回線不調により離脱が頻発し
ある程度改善を図ってから再開したため、都合2回しかクエストをできませんでした。

トンネルソフトにしろKaiにしろ、個人個人で使用している機器や回線状態が異なるので
原因のよくわからない不調というのはよくあることなのです。
しかも他人の手を借りて改善できることが少ないというのもツラいところ。

Mhp3rd38

上位クエストを2回クリアして暖まった状態で解散となったので、自分はそのあと村の緊急
ドボルベルクに挑戦してきました。結果はご覧のとおり捕獲成功です。

ドボルベルクは「MHP3」に登場するモンスターでいまのところ一番恐ろしい存在です…。
攻撃を当てやすいのと潜り込みやすいのはいいのですが、攻撃のひとつひとつが重くて
ランスで戦っているとスタミナゲージの管理が非常に難しくなります。
ガード前進を使って積極的に腹の下に潜り込むのが一番安全かもしれません。

しかし村クエの残りどうなの…村なのにレイア3連続とかバランス的におかしくない?



新年も早いものでもう5日。早いところではもう新作アニメがスタートしています。

今期の新作1発目「Rio」は誰もが一度は目にしたことがあるあのキャラのアニメ化ですが
キャラクター先行型でストーリーを後付けしている都合上、どうしても仕方ないといいますか
上手くまとめているもののRioのキャラクター性以上に魅力的なものがないという…。

同じベクトルの先輩である「うみものがたり」が記憶に残るほど良い出来だったこともあり
今回の「Rio」はちょっと厳しいかなぁという印象を受けました。
もともとRioファンだった人たちがこのアニメ化をどう見てるのかが気になります。

キャラクター先行型といえば「B★RS」が記憶に新しいけど、どこへ行ったの…?

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2011年1月 4日 (火)

2011年1月4日

Mhp3rd37

昨晩の「MHP3」は協力プレイでレイア希少種やベリオ亜種、そして噂の乱入モンスター
イビルジョーらと初めて戦いました。どいつもこいつも強敵揃いです。

レイア希少種は通常のレイアよりもさらに空中戦を強化したような感じで、長時間空中に
留まりながらサマーソルトや滑空を連続で繰り出すという非常に厄介な仕様に。
そして非常に肉質が硬く、斬れ味は白以上が前提。緑だとせいぜい脚ぐらいしか斬れず
攻撃をはじかれると追撃されて命取りになりかねない危うさがあります。

そんなのでもまだ易しく思えるのは今回のレウスのクソ仕様を見てるからですよね…。
今回のレウスはホントにヒドい。シリーズを重ねるごとにヒドくなる一方だった空の王者が
もはや地上に降りてこないまま一方的に攻撃してくるだけになってしまいました。
飛行状態から水平軌道のブレスを吐くわ咆哮するわやりたい放題ですよ…。

ドボルベルクやウラガンキンは確かに怖い存在ですが、連中は地上にいるだけまだマシで
常に空中にいるレウスは話になりません。閃光推奨ってところでしょうか…。
振り向き時に脚周辺に発生するダメージ判定も前作より厄介になった気がします。

ベリオ亜種は原種に引き続き、動きの俊敏さのわりには素直な攻撃をしてくれます。
砂嵐が長時間残る特殊なブレスが邪魔くさいものの、それ以上に面倒なこともないので
ほかのモンスターに比べれば全然回しやすいタイプであると思いました。

このベリオ亜種素材から作れるベリオU一式が今回のイチオシ装備。
前作では混合装備でないと実現できなかった体術+2と回避距離の組み合わせがそのまま
発動できるので、体術ランスを好む人にはうってつけの装備と言えます。
自分のなかではこのベリオU一式が「MHP3」での定番装備の最有力候補ですね。

噂のイビルジョーは…なんと形容していいのかよくわかりません。ハリウッド版ゴジラ?
ボルボロスやウラガンキンにブレスを追加したようなモンスターですが、肉質がやわらかく
巨体の迫力に圧されなければわりと攻撃しやすい相手ではないかと思いました。

とにかくレウスの印象が極度に悪過ぎ。原種でアレだと希少種はどうなるの…?



年越し一挙放送の際に録画した「迷い猫オーバーラン」を少しずつ消化しております。
ようやく3話まで見終え、これで導入編が一段落した感じでしょうか。

本放送の際に見なかったのにはそれなりに理由があってのことだと記憶しているのですが
今回まとめて見てみて、その理由に自分自身で納得しているところがあります。
全体的にベタで、キャラの設定とシチュエーションだけで構成されていて掘り下げが足らず
お話や作画も特別誉められる部分がないという…人気の理由がイマイチわかりません。

特にヒドいと思ったのは導入編の締めにあたる3話ラストの巧の非常に長いセリフ。
感動を誘うシーンになるはずが割り付けられたセリフが長過ぎてあまりにも情緒がない(笑)
その後の千世とのお手シーンの方が単純明快でグッとくるものがありました。

そういうところで売るアニメじゃねえと言われたらそれまでなんですけどね…。
でも、そういうところもアニメには求められるべきだと思って自分は見ているんです。

それにしても乙女姉さんの既視感っぷりがヒドい。こんなアイドルどこかで見たことある。

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2011年1月 3日 (月)

2011年1月3日

Mhp3rd36

昨晩は新年初のモンハンパーティー。「MHP3」でクエ回しを3時間半ほどおこないました。

みんな目標が漠然としているなかでのクエ回しだったので、時間あたりのクエスト回数は
あまり伸びなかったのですが、それでもみんなでやるモンハンはやはり楽しいです。
自分は製作途中のランスを進化させるために必要な素材を取れるクエストをいくつか頼み
ドリルランスとトゥースランスをそれぞれ上位手前の性能まで強化することができました。

最近はクエ回しで上位クエが来ることも多いのですが、こちらの立ち回りが成長している
ということもあって死亡回数自体はかなり低くなっていると思います。
まあ自分はランスなのでまず死にませんが、自分の立ち回りの悪さでほかのハンターを
死亡に導いてしまうケースはないわけではないのですよ。これってすごく重要なこと。

昨晩でいえば雪や泥、気絶に陥った仲間へのフォローが遅れ気味になってしまったことで
次の突進に仲間も自分も巻き込まれてしまうみたいな状態が結構ありました。
ランスの新モーションである斬り払いを咄嗟に出せればいいんですが忘れがちでして…。

そういう気遣いは協力プレイのなかでないと練習できないのでより難しいです。
オトモアイルーでは代用にならない部分ですね…アイツら潜ってることの方が多いし(笑)

村・集会所ともにクエ埋めは順調ではありませんが徐々には進んでいます。
村クエは☆5の火山周辺まで終了。緊急ドボルベルク来てるけどどうしようかな…。



ここ数日はデジタル放送の録画について勉強することが多く、脳みそが大変です…。

BSデジタル放送を録画→自室にBD再生機がない→手持ちのDVD-Rに焼けばいいじゃない
→CPRM非対応で焼けない→CPRM対応ディスクを買ってきた→焼けたけど再生できない
→CPRM対応ドライブおよび対応ソフトがないと再生できないことが発覚…という感じになり
朝6時までアレコレ試した挙句「諦める」という結論に到るという(笑)

今回の件でもうひとつわかったのは、デジタル放送の高画質映像はDVD-Rに焼いても
そこそこキレイな画質で再生が可能であるということです。
画質をあまり気にしないタイプの番組であればBD-REでなくてもいいのかもしれません。
でもまあ、今後のことを考えたら値段的にも普通にBD-REを選ぶのが正解でしょうね。

とりあえず今回の「迷い猫」についてはDVD-Rの犠牲になってもらおうと思います。
あー…こんなことならCPRM対応のDVD-RじゃなくてBD-REを買ってくればよかったよ。

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2011年1月 2日 (日)

2011年1月2日

Mhp3rd35

本日は実質ブログお休みみたいなもんですね…昨日は「MHP3」を一切やりませんでした。
上の画像は昨年のゲーム納めで犠牲になったティガレックスです。

昨日はなんとなく個人的に盛り上がって「オラタン」の練習をひたすらやっていました。
勝てるようになると面白くなるという感じで、長らく苦戦を強いられてきたブラッドス戦での
立ち回り方がようやく見えてきて、ノーコンティニュークリアの確率が高まりました。
そして久し振りにタイムアタックモードを14人抜きでクリア。リプレイデータを更新。

あとはInsideを見たりインディーズゲームをちょこちょこっと消化した程度です。
見るべきアニメもないのになんか時間が足りず、妙に充実した年始を過ごしております。

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2011年1月 1日 (土)

2011年1月1日

2011nenga1sh

新年が来ました。今年もよろしくお願いいたします。

約1ヶ月前に着手したイラストなのでいま見るとアレコレと反省点も浮かんでくるのですが
いまの機材といまの情熱でできることは実現できたのではないかと思ってます。
今年のはわりと退廃的なイメージから脱却できてますよ。笑顔だし!

ほかにも2枚描きましたがボツにしたわけではなく、適切な場で使用されているはずです。
今年はもうちょっと修練しようかな…もうちょっとがんばれるはず。



大晦日から元旦にかけてはあまりゲームもアニメもなかったのですが(録画はしてました)
ゲーム納めとゲーム初めはどちらも「MHP3」でおこないました。
干支つながりということでゲーム納めにティガレックスを、ゲーム初めにウルクススを倒し
妙な満足感を得ていたのですが、干支を殺しちゃマズかったかもしれないね…(笑)

新年になって若干の変化もあったようななかったような。
人生はまさにチョコレートの箱というヤツですよ…変化を受け入れるかどうかが問題。

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