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2013年7月24日 (水)

2013年7月24日

Forzahorizon01

購入報告すらしていませんでしたが、2週間ほど前から「Forza Horizon」をプレイしていました。

今月初旬に一日限定セールとして、GoD版(ダウンロード版)が日本円で1,200円という驚くべき
安さで提供されたため飛びついてしまいました。いや…そりゃ買うでしょう。
この記事を書いてる時点でもAmazonで4,800円ですから、とてつもない安さです。

説明するまでもないほど有名なタイトルなので詳細は省きますが、「Forza Horizon」は従来の
Forzaシリーズから離れたスピンアウト作品という位置付けで、すべてのレースを公道でおこなう
オープンロードレーシングという分類のレースゲームとなっています。

Forzahorizon02

オープンロードとオープンワールドの違いはなにか?という疑問が湧くかと思います。

オープンワールドタイプのレースゲームといえば「Test Drive Unlimited」が非常に有名です。
舗装された道路に留まらず、用意されたフィールド全土を縦横無尽に自由に走り回ることができ
開放感あふれるドライブを楽しめるのがオープンワールド。

オープンロードと呼ばれる場合、用意された路面とその周辺しか走ることを許されません。
なので「Forza Horizon」は、「TDU」のように遠くに見える山の頂上まで走るといった自由度はなく
マップ上に表示されているルートに従って走ることになります。
それ以外のエリアは柵や壁、見えない壁などに侵入を阻まれます。

多くのファンは「Forza Horizon」に「TDU」のようなものを期待したと思うんですよね。
でも実際は非常に制限されていてフリーローミングは楽しめず、オンラインのマッチングについても
「TDU」のような柔軟性のあるものではありませんでした。

オンラインの仕様が期待に大きく背くこととなり、「Forza Horizon」の評価は芳しくなかったものの
それを承知のうえでプレイしたときどういう評価を下せるかが今回の焦点でした。

Forzahorizon03

まずマップ全体ですが、思っていたよりも狭く感じます。高性能車を入手してからは特に。
終盤のイベントでマップ全土を駆け抜けるレースを2回おこなうのですが、一周約9分ほどでした。
かの有名なニュルブルクリンク北コースとほぼ同じぐらいであると考えられます。
「TDU」のオアフ島外周は非常に時間がかかった記憶があるので差を感じますね。

次にマップ上に用意されたイベント数。これは適切だと思います。
本家Forzaシリーズは水増しと思えるほど膨大だったので、多すぎず少なすぎずコンプするのに
ちょうどいいくらいの満足感という感じ。これ以上だとダレる可能性がありました。

Forzahorizon04

収録車種については大いに疑問。というかメーカーによって偏りがあります。
せっかくコロラドの荒野が舞台となっているのに、雰囲気に合いそうなアメ車の収録数が少なく
逆にフェラーリのラインナップが充実し過ぎ。イギリス車はマイナーなスポーツカーばかり。
DLCを含めて「これ本当に必要?」というような変な車種が多い印象。

クルマの購入に必要なクレジットは、クリア済みのイベントをクリアしても稼ぎ続けることができ
労力さえ厭わなければ超高額車種もそのうち買うことはできるようになっています。
全イベント一巡で約1,000万クレジット溜まるので、普通にやってれば困ることはないはずですが
一番高価なクルマのお値段が1,000万なので…全車収集するとしたらキツいです。

Forzahorizon05

操作性はForzaシリーズほどシビアでもなく、かといって酷くゲームライクでもなく。
デフォルトのチューニングでもドリフトができる程度のグリップ感ですが、時折グリップが強すぎて
適切な減速をしても走行ラインが変わらずアンダー気味に曲がることが頻繁にあります。
デフの種類で変化するのかもしれませんが、まだそこまで突き詰めていません。

モデリングや光源処理は非常に素晴らしく、フォトモードが非常に楽しいです。
個人的にはそれだけでもじゅうぶんに買う価値があると思いました。
文句をつけるとすれば、光源色がオレンジっぽくていつも夕方みたいに見えてしまうこと。

それと…フォトモードにも関わることとして、プレイヤーキャラの着せ替えができないのが不満。
せめて撮影時に非表示にできればよかったのに。つねに白Tのお兄さんが座ってます。

Forzahorizon06

全体的な評価としては、1,200円という超ロープライスなら確実に満足できます。
これをパッケージで買うとしたらもう少し安くなるのを待ってからでもいいと思いますね。
それと、シーズンパスやラリー追加パックは高すぎ。買わせるだけの訴求力がありません。

オンライン要素を差し引いても難が残る、せめてオンラインの自由度だけでも与えられていれば
末永く愛されていたかもしれない。そんなふうに思いました。

Forzahorizon07

ちなみにオンラインのモードですが、フリー走行モード以外はほぼForzaシリーズを踏襲していて
本編のイベントの多くをマルチプレイで遊べたりといった感じで画期的なものは特になし。
特殊なところでは鬼ごっこみたいなものや、感染ルールといったものも一応用意されています。

ただ…ラグいです。クルマは浮いたり沈んだりするし、ラグでステアが切れないこともあります。
ドライバーのマナーについても過去のシリーズのままという感じで、衝突が頻発。
快適な対戦は望むべくもないので、多くのドライバーは実績に必要な対戦数と経験値を稼ぐと
フリー走行モードに篭ってしまうのではないかと。

ボーナス要素など様々な倍率が加わるため、経験値は最下位でもかなり稼ぎやすいです。
しかも最下位というのは完走どころかDNFも含めてですからね…。
つまりオンラインの寿命は非常に短い。対戦やオンラインレベルはオマケ扱いなのでしょう。

なんでこんなことになったのでしょうか…普通に考えたらこんなことになるはずないのに。

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2013年7月15日 (月)

2013年7月15日

3ds_girlsmode08

「わがままファッション GIRLS MODE よくばり宣言!」とりあえずスタッフロールまでいきました。
ただ、これはクリアというわけではなくあくまで一巡した区切りのようなものです。

一巡までにかかった時間はおよそ35時間。ただしこれはかなりゆっくりめ。
コンテストが解禁され次第すぐ挑戦するようにしていたらもっと短かったと思います。

ブディックのバイトや経営という立場から、終盤はコンテストでスタイリストのような仕事を任され
出場4名のうちもっともテーマに合致したコーデを提出できれば優勝となります。
コンテストといっても難易度はかなり緩く、他の3名のうち2名はいつもテーマと大幅にかけ離れた
コーデを提出するので、マトモにやっていればほぼ負けることはないと思われます。

あくまで一巡と書いたのは、スタッフロールが流れるところまで辿り着いただけという話でして
実はこの先に世界大会のようなものが控えてるらしいんですよね。
しかし、その出場資格がコンテストで10回優勝するというもので…少々面倒です。

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「とび森」のように毎日プレイしなければならないゲームではないので、今後は思い立ったときに
少しずつ進めていけばマンネリすることもなく続けられるのではないかと思っています。

ちなみに一巡すると、タイトル画面に項目が追加されて店長の外見をイジれるようになります。
なので、このゲームには取り返しのつかない要素は基本的にはありません。
セーブを消したりせずとも、積み上げたものを維持したまま状況を一新できちゃいます。

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本作には15,000点を超えるアイテムが収録されていると言われていますが、一巡終えた段階で
1,500点程度しか手元に集まっておらず、コンプを目指すとしたら相当大変でしょうね。

アイテムやコーデには季節感というパラメータがあり、夏場に冬場のアイテムが登場することは
当然ないので、冬まで進めないと手に入らないアイテムも数多く存在すると思います。
逆に、夏場は浴衣などの季節限定アイテムが存在します。

レイヤードを考慮すると冬場のほうがおもしろそうな気もしますが、逆に薄着が難しくなるので
ひょっとすると冬場のほうがゲームの難易度は高くなるのかもしれません。

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ここまでで「GIRLS MODE」に感じた不満は本当にわずかです。

まずは前回も触れた、区切りが乏しい部分。これは強制的にでも設けるべきでした。
なにせお客さんから「この店は24時間営業してるから深夜にも来れてありがたい」と言われて
歓迎されてしまうほどですからね…まあ、自制すべきなんですけど。

店長が勤務外におこなえることが限られており、プライベートを充実させる要素が足りないので
お店と展示会の往復に終始してしまうというのもブラックさに拍車をかけているのでしょう。
公私の「私」の部分を充実させることができれば時間の使い方も変わるのではないかと。
店長のお小遣いの使い道を増やすことが、このゲームをより豊かにするカギになると思います。

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「GIRLS MODE」というタイトルに反するようですが、店長の性別も選べたらよかったかも。
好きなように男性のコーデもやりたい!という欲求はゲーム中盤で追加される男性のバイトに
向かうことになりますが、容姿は当然イジれないので物足りないんですよね。

「一巡したあとで」という制約を設けて、性別の変更も可能にしたらよかったかもしれません。
どれだけ需要があるかは別として、できるようにしておくことはできたはずですから。

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写真を撮っておくことで自分のお気に入りのコーデを保存でき、写真からコーデを再現できる
というシステムはおもしろいと思いましたが、普通にお気に入り登録でもよかったですよね。
あと、そのシステムはオンライン上のガールズモールにマネキンを展示する際には利用できず
記憶を頼りに再現しなければならないというのには閉口。

ほかに気になったのはやっぱりアレだなぁ…ゴスロリ系アイテムに眼帯がないこと(笑)
特にRavenCandleはアイテム総数が少なく、メガネ属性のアイテムがまったく存在しないので
そこには眼帯を用意しておくべきだろうとゴスロリファンなら誰しも思ったはずです。

それと意外な話、耳や腕につけるアクセサリーがないんですよね。
ファッションを語るうえで当たり前にありそうなのに存在しないことに若干驚かされました。

「よくばり宣言!」の時点で容量的にかなり厳しい状態にあることはわかっています。
しかし、いつ登場するかわからないようなアイテムを多少リストラしてでも、あって当然という
アイテムを充実してほしいと思うのはおかしな話ではないはずです。

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「あと一歩ここが詰め込まれればなぁ…」という要求が出るのは傑作の証です。
「GIRLS MODE」は老若男女万人にオススメできる、任天堂の傑作タイトルだと思いました。

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2013年7月11日 (木)

2013年7月11日

3ds_tobimori81

「とびだせ どうぶつの森」7月6日、とうとう誕生日を迎えることができました。

「どうぶつの森」のシリーズは過去にいくつかプレイしていたのですが、どれもだいたい秋ごろに
発売され、翌年の7月までの間に挫折していたため誕生日を迎えられませんでした。
「とび森」に限ってはなぜか続けられたんですよね。年齢や心境の変化もあるのかな…?

誕生日当日に起動すると、村の住人のなかではもっとも古参にあたるハチが迎えに来てくれて
ハチ宅でお誕生日会が用意されていました。親密度も関係しているのかもしれません。

誕生日プレゼントはいかにも誕生日なメガネでした(属性的には「ヘルメット」に分類されます)。

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誕生日にはお誕生日会以外にもいくつかイベントが用意されています。画像でざっと紹介。

自分としては誕生日を祝ってもらえたことよりも、誕生日まで「とび森」を続けることができたという
達成感による喜びが大きかったです。もう祝ってもらって喜ぶような歳でもないですしね。

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そしてお待ちかね、とたけけのライブ。偶然にも誕生日が土曜日と重なりました。
ここでのみ入手できる「きみのたんじょうび」をいただき、これにてミュージックはコンプリート。

ちなみに誕生日が土曜日ではない場合は、誕生日直前の土曜日が「きみのたんじょうび」を
もらえる日となりますので、ほしい人は注意しておいてください。

さすがにもう「とび森」でやれることもほとんど残ってない感じ。作ればいくらでもできはしますが
そうするだけのモチベーションを用意できる環境がないのが実状でして…。
家具や衣服のカタログコンプリートはもともと目指していませんでしたし、貯金1億を目指すのも
大量のカブを移動させるのが面倒くさくて断念。それでも3200万くらいは貯まってますが。

青バラが咲いて、誕生日を迎えて。あとはムシと魚のカタログが生まればいいかな。
おそらくそのころには「モンスターハンター4」が待ち受けていることでしょう。良い頃合いです。



3ds_tobimori84

誕生日の翌日、7月7日は七夕。とはいえ大きなイベントでもなく、いつもどおりな感じ。

七夕限定の家具として「たなばたのささ」がもらえますが、どの向きにしてもビミョーに見栄えが
よくないので、当日飾って翌日には倉庫行きになってしまいました。

3ds_tobimori85

七夕の顔出し看板は夜になると足元の天の河がハッキリと見えるようになりキレイです。
天の河といえば夜空にも反映されるのかと期待したのに、まったく変化なかったですね…。



ボーカロイドというものが一般的に、というか世間に広く浸透したことで、曲を聞いた第一印象が
「ボカロっぽい」という形容になってしまうことがしばしばあります。
この「ボカロっぽい」という言い方があまりに的確過ぎて、ほかに言葉が見つかりません。
明確な定義はできないんですが、どうにも「ボカロっぽい」としか表現できないという。

あと、ニコ動で人気のある歌い手ってみんな同じような声質と歌い方をしている気がします。
これもやっぱり「歌い手っぽい」歌声という形容がピッタリ当てはまるような。

ニコ動という限られた範囲での評価、たとえるなら中世の画壇で評価される主流の表現方法に
表現者側が擦り寄って矯正されているような印象すら受けます。
ニコ動で評価を得る、再生回数を稼ぐためにはそうするしかないと思います。

おそらく彼らのなかには非常に細分化されたジャンルがあり、それぞれに個性もあるのでしょうが
外側から見ると判で押したような面白味のないものが並んでるようにしか見えません。

でも、向こう側からはきっとAKB48なんかはそういうふうに見えてるのかなぁとも思います。
同じような衣装を着てて、みんな同じ顔で同じ歌声で、それぞれの違いがわからない。
なにかキッカケがあって「興味」という小さな好意をもてれば認識はだいぶ変わるんですけど
その小さな歩み寄りをもたらすことが一番難しいんですよね…。

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2013年7月 3日 (水)

2013年7月3日

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「とびだせ どうぶつの森」7月になって新たな生き物がまた追加されました。今月はやや多め。

特に目立つのはセミですね。鳴き声でハッキリと季節感を感じられるほどうるさいです(笑)
セミは全部で5種類いて、夕方の一時期のみヒグラシが現れます。
いれば鳴き声でわかるし出現率も高いので、まず捕り逃すことはないでしょう。

あと、セミの季節にはセミのぬけがらも出現。他のセミと同じように木の幹に張り付いています。
白っぽくて目立ちますし、近くを走っても逃げないのでこれもすぐに確保できます。

ピラルクは魚影で確認できます。川でこれほど大きな魚はまずいませんからね…。

今月から出現する生き物で厳しいのは、コノハムシとサソリでしょう。おもに出現率の部分で。
サソリはタランチュラと同じようなものだと思っていただければわかりやすいかと。

3ds_tobimori80

コノハムシは名前のとおり、木の葉に擬態しています。この世界で木の葉といえばアレですよ。
木の周辺に身に覚えのない家具が落ちていたら、それがコノハムシです。
雨の日でも出現するムシなので、他のムシが出にくい雨の日に探すのがオススメです。

それでもサソリやタランチュラなみに出にくいムシですから、かなりの忍耐力が求められます。

3ds_tobimori79

海の幸は最後に残っていたカブトガニを捕獲して全種コンプリート。だいぶ待たされました。
ムシも魚ももうそんなに残ってないのですが、来月初めて出るものもいますからね。

博物館の達成度で言えば、化石はコンプリート済み。美術品は残り5点くらいで完了します。
とたけけのミュージックは今週末の誕生日、土曜日当日で集め終わる予定。
ハニワも博物館の収集品に含まれてればよかったのになぁ…と思わなくもありません。
この時期は雨の日が多く、やたらハニワが出土したので余計にそう思います。



アニメの総評を毎シーズン恒例にするつもりはなかったのですが、前回あれだけしっかり書いて
しまったので今回もやらないわけにはいかず…比較的みじかめに収めました。

■2013年第2Q いわゆる春アニメ総評

前期1クールの完成度という面で言えば、間違いなく「翠星のガルガンティア」が挙がるでしょう。

ロボットアニメという狭いカテゴリーに留まらず…というか、ロボットの魅力に過度にたよらずに
人間の価値観や文化の衝突や対話というドラマ性を強調していたのがよかったと思います。
そこに魅力的な世界観やデザイン、短期間で印象に残る登場人物や文明が盛り込まれたことで
非常に隙のない、幅広い年齢層にウケる作品に仕上がっていました。

虚淵氏が絡んだことによる不安はありましたが、氏の作風は「生命の取り扱い」というテーマで
本作のなかで重要な位置を占めていたことも印象に残りました。
簡単に殺してはいけない、死を選んではいけないというメッセージもあったと思いますしね。

ただ、あの終わり方は解決したように見えていますが、解決したのは地球上の問題だけなので
もはや帰還不可能なほど遠い宇宙のどこかでは、レドが地球で手に入れた真実も知らないまま
ヒディアーズと人類の戦争は続いていると推測できます。
まあ…地球人にとっては関わりようのない事実だからどうでもいいのかもしれませんが。

これはレドの物語であり、レドが戦う以外の新しい生き方と価値観を見つけることができたという
その結末が重要だったのだと自分は解釈しています。

ほかに好印象だったのは「はたらく魔王さま!」「ゆゆ式」「波打際のむろみさん」の3作品。

「魔王さま!」はコメディとシリアスの切り替えが小気味よく、その緩急がおもしろさに直結。
ただし全体のストーリーで見ると、あれで終わってしまったことに不満を覚えた人もいそうです。
その後の展開を示唆しているのか、それとも続きがあるのか…。

「ゆゆ式」は見る人によっては何が魅力なのかわからないかもしれません。
この作品はどこかフワフワとしていて、意味があるように見えなくて、会話もかなり不可解ですが
独特の空気の流れ方や登場人物の関係性がツボに刺さった人も多いのではないかと。
いつか終わりが来るのがわかっていることの物悲しさも、いまの大切さを強調していました。

「アザゼルさん」と「むろみさん」の15分枠は本気でフザけてる感が本当にヒドかったです(笑)
こういうパッケージの仕方でもおもしろい作品はできるんだなぁという発見がありましたね。

「デート・ア・ライブ」は意外と好印象。「レッドデータガール」はまずまず。
意外と伸びなかったのは「うたプリ」「サムライブライド」「「ニャル子さんW」の続編組ですかね。
TBSの深夜組は個人的にちょっとダメでした。お金はかかってそうなのになぁ…。

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