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2017年1月26日 (木)

「僕は友達が少ない ぽーたぶる」プレイ開始

以前からやりたいと思っていた「僕は友達が少ない ぽーたぶる」を、とうとうプレイ開始しました。

じつはソフト自体は4か月くらい前に手に入れていたんですよ。ビックカメラ.comで新品なのに680円!
さすがにこの値段ではすぐに売り切れてしまうだろうと、見つけたときに焦って注文して手に入れたのですが
この記事を書いている現在でも同じ価格で販売されています。興味があればどーぞ。

で…なぜ4か月後のいままで積んでいたかというと、プレイ可能な環境を用意できていなかったんですね。
本作はダウンロード版が配信されていないので手持ちのPS Vitaではどうにもなりませんでした。


Btsp01

本作は「とらドラ!」や「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」などのアニメをPSP向けにゲーム化してきた
ガイズウェア制作のアドベンチャーゲームの一本で、原作に忠実な内容となっております。
オリジナルキャスト、全編フルボイスで展開するエピソードは本当にアニメの延長線にある作品という感じ。

なので「原作をまったく知らない人でも楽しめるか?」と言われたら、申し訳ないけどNOと答えます。
アニメシリーズの途中にあったであろう1話というノリですし、予備知識や原作への愛着は必要だと思います。

逆に、おなじみの掛け合いをよく知っている人ならじゅうにぶんに楽しめることでしょう。
小鷹はあいかわらずの難聴気味だし(笑)夜空と星奈はいつもの調子で小競り合いを繰り返してくれます。
理科はいつもどおりどころじゃない…腐ったセリフの応酬にうなずくことしきり。


「俺妹」と同様、本作も『Live2D』の採用によりゲーム内の立ち絵が常時ぬるぬると動きます。
顔の表情は豊かですが、腕はかなり無理をして動かしている感じがしてちょっと気持ち悪く見えるかも。
それでも動かない立ち絵を延々見させられるよりははるかにマシだし、視覚の退屈さは解消してくれます。
ただ、アニメ版と同じ作画を期待しているとつらいかな…バランスや雰囲気が微妙に違うので。

ご本人の同人誌を手に入れるほど渡邊義弘さんのキャラデザが好きな自分としてはそこがネックなのですが
イベントCGの質や枚数も含め、非常に熱意を感じられるのでイヤな気はしません。

ちなみにCERO Cとなっていますが、Cでここまで見せていいの?っていうようなイベントCGもチラホラあり。


1周目はエンディングまで4~5時間かかりました。スキップせずにプレイすると結構長いです。
以降はヒントが網羅されているフローチャートを見ればルート埋めできるという親切設計。
部分的にフラグ管理が難しいところはありますが、セーブのスロット数が50個(!)もあるので安心できます。

こういう、いわゆる『見てるだけのゲーム』は普段ほとんどやらないので他の作品との比較はできませんが
プレイヤーの遊び方をきちんと考えてくれているアドベンチャーゲームであると感じます。

唯一気になるのはBGM。少ない曲数を使い回しているのでどうしても退屈に感じてきてしまいます。
さらっと聞き流せる曲だったらよかったのですが、変に特徴があるせいで耳が覚えてしまうんですよね…。
それを4~5時間というプレイのあいだずっと聞かされるのがちょっとだけつらいです。


ちょっとレビューっぽい書き方になりましたが、今回はあくまでファンアイテムとして楽しむ予定。
ずっとプレイしたいと思っていたゲームをひっそりとやる。本当にそんな調子で続けていくつもりでいます。



正直言うと、アニメ放送当時はそれほどハマっていなかったんですよね。特に本編に関しては。
アニメの感想をそこそここまかく書いてるこのブログを過去にさかのぼっても、本編の感想は本当に少なくて
それなのになぜか柏崎星奈への愛着だけが再燃していたという。
時期的に言うと2012年の5月。ちょうど1期と2期のあいだで、今回紹介したPSP版の発売から約3か月後。

本格的に関連グッズを集め始めたのも1年くらい前からのことで、燃焼にラグがあるんですかね…。
星奈が刻印されたシルバーリングを3年半前に買ってたのは、そのなかではかなり早いほうだったようで。

いたち絵の漫画版はいまでもコミックアライブで連載が続いてるんですね。コンテンツ途絶えてない!

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2017年1月18日 (水)

2017年第1Q 新作アニメ寸感

今期はべつに忙しくもなく、新作のほとんどの初回を見れたので『寸感』でなくなもよかったんですけどね。
すべての作品に対して良い評価を書けるわけではないので、あえてそのままにしました。


今期の新作で個人的に気に入っている…というか人気が出てほしいのは「鬼平」です。

もともと時代劇が好きだし、父も原作をそろえるほどの鬼平ファンなので期待しないわけにもいかないという
偏った事情はあるものの(笑)そういうのを抜きにしても今期の新作のなかでは輝いて見えます。
どれくらい現代風にアレンジされるのか?という不安はありましたが、いまのところ髪型が違う程度しかなく
ほぼそのまま鬼平シリーズとして見ることができるので安堵しております。

劇伴はジャジーでカッコいいし、締めのエンディング曲も本編にマッチしていてうれしくなります。
これをキッカケに大河ドラマ以外の時代劇を見る人が増えてくれたらうれしいなぁ…などと思ったり。


完全新作ではほかには「小林さんちのメイドラゴン」あたりが好感触だったでしょうか。
今期はいわゆる続きモノに期待作が多く、「昭和元禄落語心中」や「テイルズオブゼスティリア ザ・クロス」
「この素晴らしい世界に祝福を!」などの2期が安定した滑り出しを見せている印象。
個人的に気に入っていた「Rewrite」の2期は初回から突き放されてしまったので今後どうなるやら…。

佳作として挙げるなら「チェインクロニクル」と「亜人ちゃんは語りたい」、それと「CHAOS;CHILD」。
あとは「スクールガールストライカーズ」とか…お話は判断できませんが、見てて不快感はないので。


「幼女戦記」は中身ではなく、放送のタイミングがちょっとよくなかったかなぁと思っています。
直近に「終末のイゼッタ」と「ブレイブウィッチーズ」という映像的に似通った感じの作品がならんでいたのと
いまさらまた転生モノかよ…という感じで、食傷気味なのが否めません。
あとはキャラクターデザインに非常にクセがあるので、そこで好みが分かれそうな気がします。

似たような理由で「セイレン」と「アイドル事変」も現段階では判断が難しい感じ。
今後の展開次第では評価がガラッと変わる可能性もありそうで。個人的には期待はしています。

まだわからないという意味では「ACCA13区監察課」も挙げられます。絵はすごく好きなんですけど。

再放送ではありますが、新作のかたわら「魔法科」の再放送も結構たのしみにしています。
世界観や設定がちょっとわかりにくい作品なので、1周見終えて知識がついた状態で見るのがおもしろい
というのが最大の理由ですが、一番の強みは実況向きなところです。


今期、初回でこれもうダメだ!ってなったものもいくつかありました。消去法でだいたいわかるかな。
ひとつハッキリと挙げられるのは「ハンドシェイカー」です。GoHands作品はnot for meで確定しそう(笑)



ほかの作品に遅れて、あの「BanG Dream!」がとうとう始まりました。なので初回の印象を追記します。

シリーズ構成・脚本を綾奈ゆにこが担当ということで、自分も含めて期待されてた方も多かったようですが
初回に限って言えば期待はずれかなぁと…大事な初回なのにいろいろと不自然な点が多くて。

『星の鼓動』というキーワードありきで始まったことがかえってネックになってしまったというか。
主人公の奇人変人ぶりを印象付けることには成功したものの、偶然見つけた『星』に導かれるようにして
質屋の土蔵のギターと出会うというのはかなり強引だったと思います。
あの誘導の仕方だと、主人公以外のいろんな人が土蔵に引き寄せられてしまいますからね。
素直に質屋の軒先にでもギターを展示しておいて、それと出会うほうが自然だったのではないかと。
どうしても土蔵を使うのなら、土蔵で楽器の練習をしている同級生と出会うとかのほうがよかったかも。

そして、強奪(笑)したギターを抱いてライブハウスへ向かうというのもかなり強引でした。
非現実だとはわかっていても、納得のできない非現実的展開の応酬にちょっと萎えてしまいます。


先に妹が通っていたからという理由で進学先を選び、妹がやっていたからという理由で部活も選びそうに
なっていたところでハシゴをはずされる…という展開は個人的に好感触だったんですよ。
不意のつまづきを経て、自分自身の力で目指すべき目標を見つけるという流れは正しかったはず。
というか、初回でいうとそこしか納得して見れる部分がなかったような気もします。

なのに質屋の娘にナビされる感じでライブハウスへ連れていかれてしまう。自力ではなく他力なんです。
主人公がライブを見て感じたであろう感動が画面から伝わってこなかったのもつらいところ。


あと、個人的に気になったのが妹の設定で。中高一貫らしき学校に姉より先に通っていた、という設定が
後出しでセリフとして伝わってくるので、視聴者的にはちょっと混乱させられるのです。
「なんで妹なのに在校生?」「姉なのに妹のあとを追って行動してるの?」って。

そういう部分も含め、大事な初回なのにすんなり入ってこない感じがどうにも気になりました。
これはたぶん自分が「BanG Dream!」という作品を偏った目で見ているせいだけではないと思います。

昨夏以前からあれほどしつこくCMを打っておいて、出来上がってきたのがこれか…と。そういう印象です。

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2017年1月13日 (金)

「とび森」と「ブレ×ブレ」の進捗報告

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アップデート配信から苦節2か月、「とび森」のフォーチュンクッキーからようやくNew 3DSが出ました。

12月はデパートのラインナップが変更になっていたし、毎日欠かさずクジを引いていたわけではありませんが
さすがにここまで出ないとは思ってませんでしたよ…青バラ作るのと同じ期間かかってますからね。
ちなみにこの間にクジで出たWii Uは5台。ちょっと偏りすぎではないかと。

それもそれですが、美術品もあいかわらず贋作続きであれから状況は変わっていません。
だいたい週1でしかチャンスないですしね。せめてつねきちが来る曜日だけでも確定してればいいのに。

今後もつねきちのチェックだけは続けていくかもしれませんが、とりあえずWii UとNew 3DS両方が揃ったので
「とび森」アップデート分についてはこれでひと区切り。あとは結果が出たらということで。


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ここ最近の動きといえば、あとは「ブレ×ブレ」のヒロイン大投票が終了したぐらいでしょうか。

「ブレ×ブレ」の話題自体久し振りですが、一応続けてはいたんです。日課としてガチャるぐらいでしたけど。
投票は中間発表を見てかなり驚きましたね。こんなに「ブレ×ブレ」やってる人いるんだ…って(笑)
特定のキャラに偏ってるわけではないとしたら、アクティブプレイヤーは意外と多いのかもしれません。

最近メインクエストの消化を再開して第60話くらいまで進めました。そろそろ終わりが近いのでしょうか?

お気に入りの魔剣であるマビノギオンは熟度とレベルともにカンストまで育てました。
メインクエストとは別にこれをひとつの目標としていたので、もう終わりにしてもいいかなと思ってます。
そんなに無理に終わらせなくてもいいんじゃないの?という声が聞こえそうな気がしなくもないのですが(笑)
周囲にプレイしている人が皆無で、あまりにも張り合いがなさすぎたんですよね…。

「Miitomo」もほぼ終末を迎えた感じですし、スマホで遊ぶのはもういいかなと。そんな気がしてます。



この記事を書いた直後に「ブレ×ブレ」のメインクエストが終わってしまいました。
最初の3話ぐらいで挫折して、以降すべて早送りにしてしまったのでストーリーの評価はまったくできませんが
早送りの速度でもあの紙人形劇をひたすら見せられるのはちょっとした苦痛でした。
なんでスキップではなく早送りにしてしまったのか。戦闘シーンだけプレイできてもよかったろうに。

「ブレ×ブレ」をひとつのゲームとして、いま以上に興味をもてるか?と言われるとやっぱり難しいですね。
無課金のままではありましたが、8か月も続けたしじゅうぶんに責任は果たせたんじゃないかと。

そういえば「ブレ×ブレ」関係で余談をひとつ。いまでもアニメの枠でCMが流れているじゃないですか?
あれってなんか偏りがあるというか、マビノギオンとかミストルテインの全然流れてないですよね。
どういう基準で選ばれているのか謎。長期にわたって流し続けられる金銭的事情も謎。

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2017年1月 6日 (金)

「FF14」 3.0実装分を終えて

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「FF14」の「蒼天のイシュガルド」編、3.0実装分までクリアしました…周囲の多大な協力もありまして。
これで製品版として購入した範囲は一応すべて終わったことになります。


ゲーム性についてはそれほど変化がないのでストーリーに限った話になりますが、やはりおもしろかったです。

3.0実装分だけが「FF14」のなかで別物と言ってもいいくらい、それぐらい異質におもしろい(笑)
「新生エオルゼア」がいかに期待にそぐわないものだったか、『暁の血盟』という存在をうまく回せてなかったか
3.0実装分を振り返るとしみじみと実感できます…今回はそれぞれの駒をうまく回せてたなぁと。

これが一般的なRPGで、ここでストーリーを完結できていたならもっと高く評価できていました。
しかし本作はMMORPGであり、どうしても続きを描かなければならない。そのため次への布石があります。
この布石があるせいでスッキリしないというか、「それ要ります~?」ってなっちゃうんですよね。
そのへんは後述するとして、とりあえず3.0実装分については大いに褒めたいと思います。

今回もほかの映画などとの類似性を指摘したくなってしまう部分はあったのですが、それは置いといて。


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「FF14」のストーリーの核になる要素は蛮神であると考えています。もっと言えば、種族と信仰の違い。

現代社会において戦いの原因になるものはなにか?と考えたとき、思いつくのは宗教と人種の違いです。
世界征服とかお姫様を助けるとか、そういう使い古されたものではリアリティを感じられない時代になりました。
現代においてもっとも真剣に考えてもらいたい、考えてもらえるストーリー。
そこから弾き出されたのが宗教や人種、思想の違いから起きた戦争というテーマなのではないかと。

おそらくそのあたりをヒントにして「新生エオルゼア」も描かれたのでしょうが、いかんせん構造が古臭いままで
プレイヤーの(わたしの?)興味を惹けるものには仕上がっていませんでした。


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「イシュガルド」では蛮神と種族、戦争の歴史という現代にも通じるテーマをあらためて丁寧に掘り下げており
このストーリーを通じて『プレイヤーに考えさせること』ができていたのがよかったと思います。

考えないでいいゲームはつまらない。考えない人たちに向けて作られたゲームはつまらない。
ファイナルファンタジーというシリーズをこれまで続けてきて、それなりの年齢になった人がきちんと楽しめる
『考えさせてくれるゲーム』になっていたことが3.0実装分の評価に直結していると感じました。


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しかし、どうも奇跡は長続きしないようで…3.1実装分からまたなんか怪しい空気が漂っています。
ストーリーの主軸にあきらかに必要のない『暁』の再結集や新キャラの追加、『闇の戦士』なる陳腐な存在。
続きを見ようという気が萎える、正直言って蛇足としか思えない延長戦。

続きがあることにガッカリしてしまうことってそうそうないと思うんですよ。
掲載誌側の事情で終わりを迎えられない少年マンガを読んでるときの気持ちに似てるかもしれません。


ストーリーについてはとりあえずこのへんにしといて、以前悩んでいた爽快感や達成感の話もしましょう。

あれから吟遊詩人を続けて、レベルがカンストするにまで到って変化はあったのか。
ぶっちゃけあんまり変わってません。DPSとしての理論上の効率を突き詰めて、その気になってるだけ。

格闘ゲームでいうところの「操作してて気持ちいい」「この技を当てると気持ちいい」みたいな実感はないまま
DPSという役割だから、それしかできる仕事がないから仕方なくスキルを順番に撃ってるだけ。
それが実際に効いてるかどうかという実感はないまま。詩人の歌が味方を支えてる実感もないまま。

現時点での結論を言えば、爽快感や達成感を求める人はゲーム開始時に弓術を選ぶべきではありません。
たぶん同じDPSでも近接DPSを選ぶべき。もしくはタンクかヒーラー。

「FF14」プレイ開始前まで時間を戻せるなら、弓術は絶対に選びません。わりと本気で思ってます。


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もしどうしても弓で爽快感を得たいならベノムバイトとウィンドバイトのDoTダメージのクリティカルヒット確率を
極限まで上げて、ブラッドレッターを連発できるよう装備や行動を突き詰めるのがよいと思います。
ブラッドレッターはエフェクトとダメージが大きいので、連発できると確実に気持ちよくなれます。
また、連発すなわち操作が忙しくなるのでフィジカルの面でも爽快感の向上が見込めるというわけ。

そうすることでDPSとしての性能も向上しますし、一挙両得という感じではないでしょうか。

フレンドは「これは協力し合うゲームだから」と言ってましたが、もっと自己満足でいいはずなんですよ。
というより先に自己満足があって、それが集まって協力プレイになるのが理想だと思います。



格闘ゲームの例を出したのは、"ウメハラ"こと梅原大吾さんの最近の談話を読んだ影響からです。

プレイしていて楽しい格ゲー、優れた格ゲー、人気が出る格ゲーとはどういうものか?と考えたときに出るのが
「自分の使用キャラがおもしろいか、操作してて楽しいか、楽しい瞬間があるか」という基準だそうで。

対戦の勝ち負けとか全体のバランスとか、アップデートで他のキャラがどうなったかとかはまったく関係なくて
自分自身に降りかかる部分、自分が直接触れることになる部分を重視する。
マイルドな調整はウケない。むしろバランスが悪いくらいのほうが人気が出るし、プレイヤーも集まってくる。
それは結局みんな、自分が直接さわる部分が気持ちいいかどうかで判断しているから。

なにかひとつでも気持ちいい部分があれば、他のキャラにひどい壊れ要素があっても続けられる。
逆にそれがなかったり、アップデートで削られたら続かない。プレイヤーの反応は本当にハッキリしている。


格ゲーの経験もある身としては、この話にとても納得できました。
そして、これは格ゲーでなくても通用するものだとも思います。「FF14」も例外ではありません。
いまの吟遊詩人は楽しくない。操作してて楽しい瞬間が少ないのに、ヘタなことをすれば文句を言われる。
うまくできたとしても褒められることもないし、そりゃモチベーション切れるでしょう…。

自分がレースゲームを黙々と続けられるのは、プレイしてる時間がつねに楽しく気持ちいいからです。

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