« 2022年5月 | トップページ | 2022年7月 »

2022年6月30日 (木)

2022年 春アニメ総括

■好評価作品リスト
「薔薇王の葬列」2クール目
「ビルディバイド -#FFFFFF-」
「パリピ孔明」
「SPY×FAMILY」
「BIRDIE WING -Golf Girl's Story-」
「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」
「古見さんは、コミュ症です。」2期
「社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。」

■6月中に放送終了しなかった作品
「可愛いだけじゃない式守さん」※制作上の都合
「カッコウの許嫁」※放送スケジュールの都合
「ラブオールプレー」2クール作品
「サマータイムレンダ」2クール作品?


寸感に続いて総括のほうも形式を変更。従来より文量を減らすつもりで書い…ていたはずなのですが。
やっぱり思い返すうちに「あの作品のここは書いておきたい!」という欲求が次々出てきてしまうのです。


自分にとってアニメの『おもしろい』はストーリーによるところが大きく、ストーリーで満足感を得られないと
どんなに他の部分(たとえば絵や音楽など)がよくても『おもしろい』という感想にはいたりません。
この評価軸については以前から変わることなく、今期のアニメにも適用されています。

ただ、今期は5月の上旬から6月にかけて、5年に一度あるかないかという規模のストレスに晒されていた影響で
特にこの期間は『見ててストレスが溜まるタイプのアニメ』に対する評価が厳しめだったと自覚しています。

そもそも『見ててストレスが溜まるタイプのアニメ』は作品としてダメなんじゃないの?って気もしますが。

ストレスのかけ方がうまい作品と、ただただストレスが溜まるだけの作品はやっぱり全然違うと思うんですよ。
ある展開を見ているとき、視聴者がどれくらいストレスを感じるか、そのストレスをどこで処理するか。
視聴者の視点に立ってきちんとストレスをコントロールできているか。そういう意識の有無が見えてきます。


「薔薇王の葬列」は見ていて気持ちよくなるようなストーリーではありませんが、それでも最上位に挙がるのは
見ててしんどいけどおもしろい、史実がベースなのに悲劇への昇華が巧みだったおかげかもしれません。
さすがはシェイクスピア。それに本作独自の解釈、加えて近年の研究であきらかになった事実なども織り込まれ
史実や原案を知っていてさらに楽しめる、それに悲劇を彩る恋愛もある、今年を代表する1本になりました。

今期は「薔薇王の葬列」と大河ドラマ「鎌倉殿の13人」のせいで毎週日曜の夜はどんよりしていました。
それだけこの2作品を熱心に、能動的に見ていたと言えます。楽しむための調べものもいっぱいしましたから。


放送が始まったころは正直、アニプレックス枠の余りを埋める程度の作品と捉えていた「ビルディバイド」
この1クールで同期のアニプレックス系列作品を退け、あれほどおもしろくなるとは…よもやよもやの展開。
同期の他の作品が勝手に失速したという見方もできますが…それだけに留まらない出来でしたね。

TCGってスポーツものと同じくらい、ルールという制約があるなかでドラマを描く難しさがあると思うのですが
本作はじつに巧みに対戦が組み上げられていて、題材への理解度が色濃く伝わってきました。
カードのひとつひとつ、それらを駆使して戦う登場人物たちが端役にいたるまで記憶に残る活躍をしている。
始まったころと最終的な感想が真逆と言ってもいいほど、黒が白に変わるほど変化した2クール作品でした。

難点をひとつ挙げるとすれば、肝心のTCGの部分が視聴者に浸透しているとは言いがたいところですか。
初心者向けの解説がないまま最後まで走り抜けていった感じで、商品のプロモになったかどうかは疑問…。


同期の他の作品、「群青のファンファーレ」は二匹目のドジョウならぬ、二頭目のダービー馬にはなれず。
急に1年後に飛んだ第8話あたりから多少巻き返した感はあったのですが、前半戦で抱えた負債を返し切れなくて
結局これといって褒めるところがない、競馬学校を舞台にしたなりの熱量が伝わってこないまま終わりました。
もっと言えば、競馬への敬意を読み取れない。敬意があったら実在の馬名を使った下ネタとかやらんよな…。

放送枠が「SPY×FAMILY」の直後じゃなかったら途中で切っていたと思います。
楽しく見れていたのはJO1のファンくらいじゃないかな…いや、JO1のファンでも最後まで見れたかどうか。


「パリピ孔明」「SPY×FAMILY」については世間一般の評価と大差ないと思います。良き娯楽作品。

「SPY×FAMILY」の続きは10月から。「デート・ア・ライブⅣ」は順当に「Ⅴ」に続くそうで。
「かぐや様は告らせたい」はあそこまでやり切ってしまったら続きを描けないのでは?と思ってたら新作が発表。
「本好きの下克上」も待っていればそのうち続きを見られるでしょうか。完結までアニメ化…できます?

続きものからひとつ話題を。「盾の勇者の成り上がり」の2期はダウンロードコンテンツみたいな内容でした。
本筋である四聖勇者たちの世界の話を一旦保留し、並行する別の異世界の出来事を描いていた2期。
よく言えば世界観を広げることができた、悪く言えば本筋の進行を意図的に止めていたような印象があり…。
本来対処すべき『波』が端に置かれ、ひたすらキョウに振り回されていたのもそう感じた理由かもしれません。

2期全体がアニオリだったと言われても信じられそう。週刊連載のマンガのアニメ化によくあるような。
ひとつひとつの出来事の扱いが特に後半は非常にあっさりしていて、登場人物の死の描写も軽くて驚きました。


いまの時代にゴルフアニメなんてどういうつもりなんだ?と、界隈を騒がせていた「BIRDIE WING」
令和版「プロゴルファー猿」という見方もあながち間違いではなく、ゴルフには不釣り合いなデタラメな熱さが
ほとばしる痛快娯楽作品として、近所では「SPY×FAMILY」よりも盛り上がっていた感があります。

コアなアニメファンがどういうものを見て喜ぶかちゃんと計算されて描かれているアニメとでもいいますか。
商業的に成功するかはわかりませんが、見た人の心に深く刻まれたのは間違いありません。

いわゆる異世界転生ものである「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」を高評価作品のひとつに挙げた理由は
異世界転生ものというジャンルに留まらず、今期の作品全体で見ても好感触な内容だったから。
登場人物がどいつもこいつもクセが強いのに、心底イヤなヤツがいないおかげで気持ちよく見ていられる。
仲良くないなりに信頼し合って、協力して難局に立ち向かう彼らの物語をもう少し見ていたいと思えました。

「古見さん」の2期は終盤ちょっと作画に不安があったのが惜しい。それ以外は期待したとおり。


高評価作品に「阿波連さんははかれない」を入れなかったのは終盤の恋愛モードに多少の疑問があったので。
ライドウくんと阿波連さんは異常な距離感にありながら恋愛関係にはない、奇妙な関係によってコメディとして
機能していたところがあったので、キャンプ回から最終回Bパートまでは違和感を覚えつつ見ていました。
なんというか…男女バディものだったはずなのに熱いキスで終わるハリウッド映画みたいな違和感?

違和感といえば「ヒロインたるもの!」の終盤の展開も見ててちょっとモヤモヤしましたね。
千鶴が起こした事件は友達うちや学校内という狭い範囲を超えて、多大な社会的影響をもたらしていたわけで。
さらには校内での暴力沙汰。これをただのケンカ、仲直りしてハイおしまい!とするのは無理があったのでは。
最低でも停学から自主退学になってもおかしくないレベルの事件ですよ。
平和な世界で起きたちょっとしたケンカのつもりで描くなら、規模をコントロールする必要があったと思います。

現代劇の場合、現行法に照らし合わせてこの描写はどうなんだい?という意見がしばしば出てきます。
今期だと「パリピ孔明」の終盤で描かれた渋谷109前でのゲリラライブがそれで、往来の激しい渋谷の一等地に
大型トレーラーで乗り付け、道をふさいでライブを始めたシーンを見て「冷めた」という声を見かけました。

「パリピ孔明」ではこのシーンの以前に、無許可の路上ライブへの注意と許可証の描写が出てきます。
なので、『さらに大きなライブをやるのに許可を得てないわけがない』と考えるのが自然なのではないかと。

この『前段を用意する』というのが地味に大事で、平和な世界に突然の暴力を用いた「ヒロインたるもの!」は
やっぱりちょっと頭のネジが飛んでいるというか(笑)すげえアニメだな…と思いました。
決して否定的な目で見ているわけではなく。むしろ今期のなかではかなり好意的に見ていた作品のひとつです。


冒頭でお伝えしたストレスの影響で「社畜さん」を泣きながら見ていた日もありました。
優しさだけでできている世界への憧れと、どうして現実はこうなれないのだろう?という悲しみが入り混じって
メチャクチャな感情になりつつも、どこか客観的かつ冷静に自分自身の状態を捉えていたような。
健常であればこの内容では泣かないだろうと。時間が経って、落ち着いたいまとなっては余計にそう感じます。

アニメは現実をより楽しむための現実世界の産物である。この持論が揺らぐことはありません。
現実の良いところを見つめて、悪いところには心を囚われないよう今後も楽しんでいければと思います。

| | コメント (0)

2022年6月14日 (火)

「白夜極光」サービス開始1周年

Alchemystars31

今月、1周年記念アップデートという名目で「白夜極光」にいくつかの新コンテンツが追加されました。

先に個人的な心情を申し上げておきますと、テンション上がらないどころかモチベーションが下がり気味でして。
なんだろう…たとえるなら、おなかいっぱい食べた直後に分厚いステーキが出てきたみたいな。
やるべきことをすべて終えて気持ちよくなっていたタイミングで書類の山を渡されたみたいな気分です。

これには個人的な事情もありまして。自分は「白夜極光」を始めて半年ほどの、言わば後発組です。
1年前のリリースと同時に始めた古参の人たちとくらべて、アップデートの受け入れ態勢が足りていないわけで。
最近追加されたメインストーリーの『間章』を進めるにも戦力の増強が必要でした。
さらに第11章、12章が追加されたとなればまた地道なレベル上げの日々が続くので…少々気が重いんですよ。


そんなこんなで11章以降の感想を書けるのはだいぶ先になりそうです。次のエピック光霊が完成するまでには…。


Alchemystars32

本編とはゲーム性がまったく異なる新コンテンツ「天空ノ庭」は衝撃的でしたね。
まさか3DCGバリバリの「どうぶつの森」みたいなものが追加されるとは(笑)スマホが熱くて仕方ない。
3D表現に強いとは言えないスマホなので動作に不安はありましたが、普通に遊べる程度の重さでよかったです。

「白夜極光」に求めていたゲーム性とはまるで異なる「天空ノ庭」、どう楽しむコンテンツなのかよくわからず
家具や建物など、新たに作れるようになったものを穴埋めする感じで毎日少しずつ作り続けています。


Alchemystars33

お気に入りの光霊の3Dモデルが大きく表示され、会話できるってだけでも楽しいコンテンツではありますね。


個人的なモチベーションは別にして、今後のサービス継続に期待できる大型アップデートではありました。
特に「天空ノ庭」は新規タイトル立ち上げくらいの労力や資金力を見て取れるコンテンツでしたし。
新たなコラボ、グッズ展開、二次創作を盛り上げるキャンペーンなどなど、発表済みの企画は盛りだくさん。
少なくとも半年以内にサービス終了しそうな雰囲気はないな…と、ひとりのプレイヤーとして安心はできました。

そのわりにあんまり盛り上がってない感じがするのはなぜでしょうね。自分が観測してる範囲の問題かな?
テレビCMのひとつでも打ってくれれば印象も変わりそうですが、いまのところそういう動きはないみたいですし。
いや、週刊ファミ通(6/23号 No.1749)の表紙を飾ったのは客観的に大きな出来事です。

おもしろいゲームなのは間違いないので、あとはどれだけ多くの人に知ってもらえるか?だと思っています。
いまの時代、どういう場所から広まるものなのやら。YouTuberやVTuberによる実況…もビミョーなのかなぁ?


Alchemystars34

最後に、現在の手元のユニットの状況でも書いておきます。主力の水属性パーティーが覚醒3の平均レベル40。
次いで☆6の引きが強い森属性が安定していて、引きの悪い火属性と雷属性がウィークポイントに。
ステージの推奨レベルを満たしていて、弱点属性を突いていても第11章以降は苦戦続きです。

石の貯蓄が2万以上あるのでもっとまわせばいいのでしょうけど、次のイベントまでは温存しておくつもり。
明日から開催される毎日無料10連でどれだけ補強できるか。でも、レア排出率低めにされてそう。



「Jedi: Fallen Order」の2周目を終えたあと、家庭用ゲーム機のほうでは「GRID 2」に戻っていました。
一回あたりのプレイ時間が短めで済むこと、特殊な操作を思い出す必要がないレースゲーは穴埋めに向いてます。
キャリアモードは現在WSRの4段階目に突入したところで、終盤に近付いているのだと思います。
ハイスペックなマシンを扱うようになると道幅が狭く感じますね。リワインドに回数制限があるのがつらい。


Motogp21ss01

直近の動向としては、以前からずっとほしかった「MotoGP 21」をようやく入手しました。

MotoGPを10年くらい見続けているのにゲームのほうには一度も手を出したことがなく、いつかプレイしたいと
思ってはいたのですが、「これなら買ってもいいな」と思える版がなかなか出ない状況が続いていました。
特にXboxというプラットフォームでは国内で正式販売された年は限られていますしね。
(国内販売元が二転三転し、販売元の意向によって『PS4専用タイトル』になる年が結構あったのです…)

レースゲーに限っては、やっぱりXboxのコントローラーが一番向いてるなと今回あらためて実感。
キャリアモードを一巡するのに時間がかかりそうですが、いづれレビューで報告できればと思っています。

| | コメント (0)

2022年6月 6日 (月)

「Jedi: Fallen Order」にハマった1か月

Swjfos1

先月中旬から「STAR WARS Jedi: Fallen Order」をプレイしていて、昨日2周目の100%を達成しました。

既にレビューを掲載済みなのでプレイしてること自体は伝わっていたと思いますが、1周目をクリアしてすぐに
2周目を始めるのは自分としては異例なことで。しかも1周目でトロフィーコンプリート済みですしね。
『新しい旅+』でしか入手できないライトセーバーの色(赤)も2周目を始めた理由のひとつではありました。
しかし、それ以上に「このゲームをもっとプレイし続けたい」と思わせる魅力があったのです。


何にそこまで惹きつけられるのだろう?と、我ながら当初は疑問に思っていました。
レビューを書きながらプレイしているうちに、基本的な操作の部分に魅力を感じていることに気付きました。

歩く、走る、ジャンプする。ロープスイングやウォールランよりも前の、初歩的な移動がまず楽しい。
そしてライトセーバーを振る、敵の攻撃を弾く、スレスレのところでかわす。戦闘の基本動作が楽しい。
基本動作のひとつひとつが楽しいからどの瞬間も楽しく、瞬間をつなぎ合わせたプレイ時間のすべてが楽しい

美しいグラフィックに支えられている部分も当然ありますね。景色を見る楽しさ。
競技場の400mトラックをひたすら周回するみたいな、変化の乏しいゲームだったら印象は違っていたはず。


Codevein22

同じソウルズライクの「CODE VEIN」にハマっていたころを思い出しますが、すべてのエンディングを見る
という実績解除を目的にした周回とは事情がだいぶ異なるわけで。
また、ソウルズライクという枠の中でも「CODE VEIN」と「Fallen Order」とでは味付けも異なります。
これは複数プレイしてみないとわからない部分で、どれが優れていると言いがたい部分でもあります。


いまになって思えば、「CODE VEIN」はパリィをもっと使いやすくしておくべきでしたね。
パリィに成功したとき得られるリターンよりも失敗したときのリスクが大きく、かわすほうがずっと有利で。
かわして得た隙に攻撃を入れる気持ちよさ、ダメージのほうが勝る味付けになっていました。

かわす有利に慣れると、「Fallen Order」のかわして得られるリターンの少なさにショックを受けるはず。
「Fallen Order」はガードとパリィを駆使して有利を得る、パリィの気持ちよさを優先した味付けです。
ジャスト回避でフォースを回復できるようになると少し違ってきますが、かわして得られる隙はほぼないので
結局パリィの技術を磨くしかないし、パリィに成功したとき得られるものが大きくなるよう作られています。

「CODE VEIN」のシステムが大味と評される理由は、この味付けの違いにあったのかもしれません。
でも大型のボスと戦うことを考えたら、かわして有利を取るほうが(絵的に)現実的では?と思わなくもなく。


Swjfos2

ライトセーバーってなんでも切れる斬鉄剣みたいなイメージがあるじゃないですか?
帝国の兵士がもつ対セーバー用の武器はともかく、生身の原生生物の突進や攻撃をセーバーでパリィしてると
なんでそれでケガしないの?って不思議に思えてくるんですよ。セーバー耐性をもつ生物が多すぎ(笑)
パリィできること、隙を突いた攻撃が効かないことに(絵的に)違和感を覚えるようになるんですよね。

「Fallen Order」について言えば、隙を突く攻撃も通用する仕様にすべきだったのでは。
自分が知っている本家Dark Soulsシリーズではそういう方法でもダメージは取れていたと思いますし。


話を冒頭へ戻しますが、「Fallen Order」の2周目をプレイしていて、ソウルズライクやDark Soulsシリーズに
多くのプレイヤーが不思議なくらいハマる理由がちょっとわかった気がしました。
おそらくいまの自分と同じように、どの瞬間も楽しいと感じているから夢中で続けられるのでしょう。

2周目を100%達成したいまでも、もうちょっとプレイし続けたいかも?と思っている自分がいます。
さすがにもうできること残ってないし、他にもやるべきことはあるし…3周目はまたいつかやるとしましょう。



Swjfos3

レビュー掲載の翌日に新作の発表がおこなわれ、こんな偶然もあるんだな…とちょっと驚いてました。

2周目のマップの完成度100%を目指して進めていたとき、全部わかってるはずなのに意外と見落としがあって
なぜだろう?と不思議に思ったのですが、2周目ならではのミスがあることに気付きました。

『新しい旅+』は1周目で獲得したライトセーバーのパーツや服装を引き継いで始まります。
それらが入っていたボックスは開封された状態で各地に置かれていて、ふたたび開ける必要はありません。
遠目に見てボックスが開いてるのがわかるので、意識的に素通りしてしまうんですよね。
特に離れ小島など、近付くのが面倒な場所に置いてあるボックスには積極的に近付こうとはしなくなります。

ボックスには触れなくていいけど、置いてある離れ小島は踏まないといけない
これに気付くのが遅れ、穴埋めのために二度手間、三度手間となってしまいました。気を付けましょう。

| | コメント (0)

« 2022年5月 | トップページ | 2022年7月 »